俺が児童中心の障がい者施設で働いていた時、男性職員が少なかったこともあるのか
低学年から高学年になる頃、チ〇コを弄ってる又はその疑いのある子で、
変な覚え方や人前でしてしまう前に、きちんと教えてほしいと依頼されることがある。
主に母子家庭の母親からで、施設は知らぬ存ぜぬの非公式のお仕事である。
(障がい児者の母子家庭率は結構高い。)
この施設はデイサービス(放課後預かり)+宿泊もやっている。
施設では手帳無しから〇A(4段階の知的障害)まで中学生まで広範囲に対応するが、
身体障がい者及びそれが重複する子は、
設備や職員が対応できないので受け入れていない。
俺はホモでもなけれショタでもないが、1泊2万の特別手当が欲しくて嫌々やってた。
1泊と言っても家にお邪魔してほとんど遊んで寝るだけなので、
オナニーや洗い方を教える以外は、こんな楽な仕事は無いと思っていた。
女性職員に俺より偉い人たくさんいるしその人がやれば?と言ったことがあるが、
女性は女性で同じ様なことやってるらしい。
この施設は高学年(4年から)は原則同性介護のみ。男児は男性、女児は女性、性同一性障害のみ例外あり。
性に対して割とオープンな反面、障がい児であれ誰かが教えるシステムが出来ている地域なのだ。
全体的な流れとしてある程度の信頼関係が出来たら、
泊りで一緒にお風呂に入りチ〇コの剥けてるか?剥けてないなら剥いての洗い方
オナニーをしていて射精出来るなら、体操服の上からこすりそのまま中で出したりせず、
正しいオナニーの仕方や、隠れて一人でやるものと言う事を教える。
精通前でももう弄り癖が付いてしまってる子にも同様のことを教える。
まぁつまり””チ〇コの取り扱い方””を教えてやってくれと言うお話。
本人が良く分からない場は連日俺が手コキして教えることもよくあった。
俺「はぁ~金は良いけどこんなホモ見たいな事やりたくないな、、、、」
障がい者と言ってもさまざまであり、半分くらいは容姿からは区別がつかない子も居る。
なので保護者に頼まれているとしても、罪悪感と言うか背徳感みたいなものもあった。
意思疎通が困難な子も居るしね。
そんな春、うんざりしていたころ4年生で入所してきた子がいた。
保護者「すみません~、今日からお世話になる○○蒼(あおい)です~」
俺「はい!」(えっ???何この子???)
会議で小4男児が来ると聞いてたけどこれはすごい。
アルビノで抜けるような白さ(真っ白過ぎではない)
髪の毛は銀色に少し黒を足した地毛、髪多めセミロングでサラサラ、目は青く全てが同世代の女の子より遥かに美しい。
名前まで女の子みたいで、服装もセーラー服をイメージした物を着て黒色のランドセル
(お母さんこれ狙ってるでしょ!?ご趣味で??)
と思うほど強烈な存在感だった。
超絶可愛いのだがそれだけでななく美しいのである。
まさにこの世の美、分かりやすくアニメのキャラで例えると
「エルネスティ・エチュバルリア(通称:エルくん)」
と今考えるとイメージも特徴も似ていた。
(余談であるが障がい者のうち10人に1人位、結構なイケメンや可愛い子が存在する。)
(((どきゅーーーーーん)))
俺の胸の中で何かが切れた?突き刺さった音がした。
高鳴る鼓動、、、緊張なのか異様に乾く口
これって、、、
俺はちょっと緊張しながら「こちらです」と会議室の方に案内する。
蒼「わ~~~~」ぼっふ!!すーはーぐりぐりぐりぐり~~
と元気よく突然俺のお尻から手を回し顔を埋め抱き付いてきた。
俺「こら!やめなさい~~!」(やめないで!!!)
俺(かわいい、、、声高い、、、はぁ、、、温かくやわらかい身体、、、手が俺のチ〇コの前にある)
俺のお尻に顔を埋めハァハァ息をしているので、お尻が息で熱く男児とは分かっていても興奮を抑えられなかった。
チ〇コに手が当たってる、、、でも葵くんはあまりしゃべれないし、バレないだろうと言う気持ちのせいか、
ギンギンに勃起しながら絶対この子の担当になると鼻息を荒くするのであった。