女友達のパンツに悪戯した後、特にバレることも無くほっと安心していました。
彼女では無いただの女友達のパンツを漁る興奮は忘れることができなくて、それから色々チャンスを伺いました。
友達の家で課題をしたりお酒を飲んだりしていましたが、下着を漁るチャンスがなく悶々とする日々を過ごしていました。
そんな夏前のある日、自分の家に集まって課題をした後にみんなが帰った後、ふとテーブルの下にキーケースが落ちているのを見つけました。
最初は忘れてるって思うだけで手に取ると、家の鍵がついていることに気付きました。
キーケースだけを見ても誰のか分からなかったのですが、とりあえず急いで合鍵作らなきゃと思って近くのホームセンターに駆け込みました。
ホームセンターで合鍵を作っていると女友達の「あかり」から電話がありました。
あかりは地味グループの中でも特に地味で大人しく、顔はかわいらしい童顔なのにいつも下を向いて自分から話さないような子でした。
背も小さくて胸も小さく、ロリコンの自分にはドストライクです。
電話に出ると鍵を忘れてしまったから今から取りに行きたいとの事。
今外にいるからと説明し、近くの場所で待ち合わせをして持っていくことにしました。
入学して数か月経ってますがあかりは私と話すのも苦手みたいで、他の女友達に聞いたところ中学生の頃から盗撮や痴漢の被害が多くて、一度ひどい痴漢にあってから男の人が苦手だと聞いていました。
待ち合わせ場所に行くとあかりがすでに待っていて、遅くなってごめんと言いながら鍵を渡すと安心したのか「ありがとう」と笑って言ってくれました。
普段話さないあかりの笑顔はすごく可愛くて、もう暗くなってきたので家まで送るよと言って家まで送りました。
あかりは男の人が苦手なので自分は家に行ったことがなく、家を知るのに良いチャンスでした。
お互い自転車でしたが話が弾む訳もなく、マンションの下に到着して別れました。
マンションと言っても小さいマンションで、あかりが中に入っていくのを見た後に近くに隠れて部屋に入るのを待ちました。
部屋に入るのを確認して、あかりの部屋の場所が分かりました。
その日から数日間、どうやってあかりの部屋に入ろうかをずーっと考えていました。
そうしたら学校終わってからみんなで生地屋さんに行き、その後みんなでお酒を飲むことになりました。
学校から生地屋さんまで距離があり、夏前でかなり蒸し暑くて汗だくで自転車をこいで行きました。
それから友達の家でお酒飲んで0時過ぎには解散しました。
次の日も朝から学校があるので帰ったらすぐに寝るだろうと推測し、次の日私は学校を休みました。
友達にはラインで連絡すると、私以外は全員学校に来ていることが分かったので急いであかりの家に向かいました。
まだ朝の10時なので学校が終わるまでは時間があります。
家の前まで行くと震える手を抑えながら鍵を鍵穴にさして、鍵が回った瞬間の「ガチャ」という音にびくっとしてしまいました。
急いで中に入ると中から女の子特有の甘いにおいがしてきて、あかりの部屋に入ったなんだと実感しました。
家の中は・・・正直汚かったです。
脱いだ服とか床に散らかっていて、テーブルの上もコップとかが置きっぱなしで見た目と反して散らかっている部屋に生のあかりを見た気がしてどきどきしました。
ふと足元には昨日着ていた服が落ちていたので、Tシャツを持ち上げるとTシャツの中にはブラシャーがありました。
思わずTシャツの中に頭を入れてにおいを嗅ぐと、甘いにおいと汗が混じったにおいがしました。
昨日は暑くて汗かいていたので脇の部分は汗のにおいが強くて、ブラジャーもカップの内側の下の部分は汗臭いにおいがたまっていました。
それだけでもイキそうになりながら、次は足元にあるズボンを持ち上げました。
ズボンの中には脱ぎっぱなしのパンツが丸まってあり、薄いピンクで白のレースがある可愛いパンツを見つけました。
上下が揃っていない感じが日常っぽい雰囲気で、更に見た目通りの可愛い下着は最高でした。
パンツを手に取ると何とも言えない重さを感じ、クロッチ部分を見るとすごい状態でした。
クロッチ全体に黄ばみが広がっていて、オリモノみたいな汚れが幾層にも重なって濃い色に変色していました。
更にそれだけではなく、少し茶色のシミまでありました。
あまりの汚れに興奮しすぎていきなりにおいを嗅ぐと、生臭いにおいが強烈すぎておえっとなってしまいました。
この前友達の家で下着に悪戯したときに写真を撮っていなかったことを後悔していたので、まずは汚れた状態のパンツの写真を何枚も撮りました。
クロッチ部分のアップを撮っていたら、オリモノがねとっとしている部分もあることに気付き、においを堪能しながらオリモノを舐めて口の中で味わいました。
あんまり舐めすぎるとバレる可能性もあるので軽く舐めながら、ついに茶色のシミの部分のにおいを嗅ぎました。
かすかにあのにおいがしつつ、恐る恐る口をつけてみると舌先が痺れるような苦い味がしました。
とりあえずバレない程度に舐めながら、ブラジャーのにおいを嗅ぎちんこをしごいていると突然凄まじい射精感に襲われてイッてしまいました。
パンツで被せるのはダメだと思い、そのまま床に大量に出してしまいました。
一度イッたことで落ち着いたので、洗濯機の中を漁るも洗濯機は空の状態で何も入っていませんでした。
下着ボックスを探してみると簡単に見つかり、中を覗くとパステルカラーを中心とした色々な下着がありました。
水玉や縞々柄みたいな幼い下着が多く、クロッチ部分は洗っても取れない汚れがシミになってついていました。
とりあえず全て写真に撮り、床に出してしまった精液をクロッチ部分に薄く延ばして全て元に戻しました。
その時点でまだ11時ぐらいだったので、更に部屋の中を漁っていきました。
今日は時間がないのでまた今度続きを書きます。