僕が専門学校に通っていた時のことです。
高校は男子校であり、もちろん女経験、彼女もいませんでした。
専門学校は共学で、可愛い娘もいて、時間が経つに仲良くなり、好きな娘もできました。
いわゆる初恋みたいなもんです。
その娘とは2年間でお互い一番話をしたり、相談も。
日常会話から下ネタまで。
告白して振られもしました。
この娘が好きなのに、彼女欲しさに紹介してもらい、ダメならまた彼女にという最低な事をしてましたね。
2年間忘れられなかったですね。
名前はMで、童顔で可愛く、身長は142cmと小さいのですが、巨乳で、服の上からクッキリと分かるし、谷間を強調する服を着ているので、いつも視線はその巨乳に。
屈むと谷間もバッチリ。
オカズにするのはもちろん、100から先は覚えてないというくらい、いや、1000かも。
「肩揉んで〜」
って言われたらもちろん喜んで揉んで、巨乳を見てましたよ。
アソコはもう、MAX状態。
ブラに巨乳と見放題でしたから。
そして後期テスト前のこと。
僕は比較的頭良く、勉強は出来る方でした。
Mから、教えてくれない?と言われ、指導することに。
結果は、お互いマジかと言うくらいの良い成績。
春休みに入った矢先、Mからメールが・・・。
M『テストありがとね。ほんと助かったよ。何か御礼がしたいよ』
僕『御礼?何でもいいの?』
M『うん、いいよ』
これはチャンス、駄目で元々。頼んでみよー。
僕『SEXしたいんだけど、ダメかな?』
僕はよく、TELしてる時に、Mちゃんやらしてぇと言っていた。
M『うん、いいよ。大丈夫だよ』
僕『彼氏は大丈夫なん?』
M『気にしないで。大丈夫だから。◯◯、バイトいつ休み?』
僕『◯月◯◯日だよ。親も姉も旅行だから、その日がいいよ』
M『分かった。家がよくわからないから、◯◯の辺りまで来たら、TELするから案内して』
よっしゃー、マジでかぁ。
早くこないかな。
もちろん、テンション上がりまくり。
当日までオナ禁にしようとしたが、前日までMちゃんでオナニーしましたよ。
僕は初体験。雑誌やAVを見て勉強。
ついに当日。
Mちゃんは、この日も胸を強調する服装で登場。
胸を見て、アソコはテントに。
家に入り、後ろから抱きつくと、Mちゃんが笑いながら
「◯◯勃っとるが、もう??」
「だってぇ、勃てるにきまっとるが」
Mちゃん、大爆笑。
僕の部屋に行き、ジュースを飲んだり、お菓子を食べたりして、話しをし、僕がふと胸を触ると。
「いきなり?w」
と笑いだす。
「だってぇ、我慢できないよ」
「エッチ分かるん?、できる?」
「大丈夫、勉強したから」
キスをすると、何とも言えない興奮に鼻息が荒くなる。
舌を絡めると、互いに抱き締める力も強くなり、無我夢中でキスをした。
「力強過ぎよ。ってか、初めてなのに上手いよ」
首やうなじも舐めまくり、Mちゃんも、
「アッ、アッン」
と次第に声が漏れてくる。
そして、待ちに待ったオッパイ。初オッパイ。
弾力があり、デカイ。
身体が小さいから余計に目立ちます。
揉みにもみまくり、彼女の目がトローンとしてきた。
そして服を脱がし、巨乳が紫色のブラジャーに包まれてる。
思わず、「デカッ」と叫んでしまった。
「これ、パイズリできるんじゃね」
「彼氏にしかせーん」
「えーやってよ〜、何カップ、何センチあるん?」
「Eカップで、88cmよ」
興奮は増して、更に揉みに揉みまくり、後ろから揉むと、Mは、力が抜けたかの様になる。
そして、ブラジャーをとると、弾力のあるオッパイが、プルンっと。
乳輪デカく、乳首はビンビン。
「やっぱデカイな。乳輪もデカっ」
「うるさい。やっぱって、◯◯いつも見てたん??、変態」
「見ないという方が無理よ」
子供の様に乳にシャブリつき、チュパチャパと音を立てると、
「アッ、アッン」
「ンッ、ンッ」
と喘ぎ声も大きくなる。
乳首をペロペロすると、更に声が出る。
揉み具合が何とも言えず、長時間揉みまくった。
Mも満更ではない様子であった。
スカートにストッキングを履いており、脱がしてみると、黄色のパンツにシミが大量についており、
「濡れやすいん?」
と聞くと、
「バカッ、言わないで」
と。
パンツを脱がして、オマンコを触ると、喘ぎ声がまたまた、激しくなる。
ぬちょぬちょしており、マン汁が沢山出てくる。
中指で上下にしていると、
「痛い、いきなり強くするとダメ、優しくしてよ」
と、Mが怒りだし、僕も、
「ゴメン、ゴメン」
と謝る。
それでも気持ちいいのか、上下動かしていき、段々奥にしていくと、
「ヤバイ、ヤバイ、それヤバイ」
と足が淫らに動き、濡れ具合も増していく。
そして、舐めだすと、
「ヤバイ、イク、ダメ、ダメ」
逝ってしまった様だ。
「Mちゃん、マン汁美味しいな」
「バカ。◯◯ほんまに初めて??、何でこんなに上手いん?」
「AVとエロ本見て、見よう見まね。AVの見過ぎかな」
「マジでヤバイよ。いや、ヤバイ。今度はあたしの番よ」
「お願いね」
「じゃあ脱いで」
ズボンと、トランクスを脱ぐと、Mの表情が変わる。
「◯◯デカッ、MAX??」
「うん、そうよ」
「今迄で一番デカイかも、これ以上デカいとなぁ。じゃあ、寝転がって」
Mが僕のアソコを舐めだす。
涎を沢山つけて、ジュボジュボと。
自分が、手でシゴいてるのが口でと見たら、ヤバくなった、けど、我慢し、持ち堪える。
AVで見る様な光景が目の前に。
「Mちゃん、パイズリしてくれん?、頼む」
Mちゃんも気持ちよくなってる為か、
「いいよ」
と。
Mちゃんの太腿にお尻を乗せて、MAXなアソコを涎をたらして、手でシゴきだすから、
「ヤバイ、やめて、いってしまう」
と言うと、Mは笑いだす。
そして、谷間にも涎をだすと、アソコを挟み込む。
「やべーよ。すげぇーよ」
「パイズリって、そんなに気持ちいいの」
「Mちゃんの胸が気持ちよくて」
上下に動かしてしばらく、
「でる、出してもいい??」
「ダメ、我慢して」
と言っても遅し、激しく彼女の顔まで飛ぶ精子。
「もー、なにしよるんよ」
「だって、我慢できるわけないが」
「もう、顔まで。沢山出たな。けど、まだビンビンじゃが。まだできるね」
「できるかな?」
「大丈夫よ。入れよっか」
乳を揉みながら、アソコを舐めてもらい、そして、Mちゃんのマンコに。
「あっ、ゴムを買うの忘れてた、どうしよう」
「大丈夫よ。生の方がお互い気持ちいいから。ゆっくりいれてね」
Mちゃんのマンコにチンポを、場所がよく分からず、Mちゃんが教えてくれる。
こっ、これがマンコかっ。
すげぇ、暖かくて密着感がある。
腰を動かす度に、マンコ刺激し、Mちゃんも喘ぎ声がましていく。
オナニーとは違う、パイズリとも手コキとも、フェラとも断然違う、暖かさと気持ち良さ。
マンコの中でチンポが大きくなってるようで、自分でも感じた。
「私が上になってもいい?」
「いいよ」
騎乗位にし、また、入っていく。
Mちゃんの動きが激しくなり、巨乳も揺れる揺れる。
それを見た、瞬間、
「ヤバイ出そうだよ」
と言うと、中出しは危ないので、体勢を変えて、彼女のお腹へ精子を。
二回目とは思うえないほどの量が。
「◯◯入れたらまた大きくなったよ。デカすぎ。初めてなのに、上手すぎよ」
「そうなん?、よく分からん」
「また、やらない?皆にはもちろん内緒」
「いいの、いいの??、やったぁ」
まだ、続きがあります。
ちなみに、お互い30を超えて結婚もしていますが、僕は未だに、Mちゃんで、オナニーする事あります。
変かな??