専務と出張先の旅館での出来事~其の三の二~

Hatch コメントはまだありません

其の三の続き

専務「そうですよね・・・こんな魅力的な体・・・ご主人がほっとくわけないですよね・・・悔しいです・・・牟田さんが旦那さんに抱かれてるなんて・・・想像しただけで嫉妬で狂ってしまいそうです・・・俺の方がいけない事してるのに牟田さんが旦那さんに感じさせられてしまうなんて考えたら私・・・嫌です・・・牟田さんは私以外の男に感じたりしないで欲しいです」

「私だけの牟田さんでいて欲しい・・・我儘だって事はわかってます・・・でも私・・・もう牟田さんの事を彼女みたいに思い始めています・・・人妻なのに・・・悪い事してるのは俺だってわかってるのに」

「そんな事言わないで・・・私だって・・・ずっと専務に誘って貰えるの待ってたのに・・・でもあの人の事を思うと私からはどうしても専務にそんな話しできないでいたのに・・・そんな風に言われたら私・・・どうしていいのかわからなくなっちゃう」

専務「やっぱりご主人に感じちゃったんですか?イッちゃったりするんですよね?」

「そんな事・・・聞かないで・・・私が悪いんですよね?・・・専務に求められてあんなに感じてしまった私が悪いんです・・・まさかこんなに専務を苦しめてしまう事になってしまうなんて・・・私は・・・嬉しかった・・・人妻なのに・・・年上なのに専務みたいな素敵な男性に求められて」

「結婚してからあの人だけ・・・って思ってて、結婚した頃は毎日だったのが少しずつ回数が減って来て、時々少し寂しい気持ちになる様な事があって、そんな時に専務にあんな事されて・・・ほんとは寝たフリなんてするべきじゃなかった・・・でも私より年下の男性にそんな目で見て貰えてるって思ったらドキドキしました・・・怖くて声が出せなかったのはほんとです」

「でも専務に指でイカされてしまった時ほんとに気持ち良かったんです・・・こんな事いけない・・・って思ってもどうしようもなく感じてしまったんです・・・だから専務が入って来ても拒めませんでした・・・それと、凄く感じてしまいました、私・・・声を抑えられなくくらい感じました、イッちゃいました・・・専務の一時の気の迷いなら、それでもいいと思いました」

「女として今でも男性に求められているって思ったら少し無くしかけてた自信も取り戻せました・・・それどころか私、朝になって専務が何事も無かった様に振る舞うので私が勝手に妄想で夢を見て見てしまったのかとさえ思いました・・・一月って言っても、いくら営業職で平日疲れていると言ってもやっぱり女は好きな人に求められたい気持ちはあって」

「なかなか主人に求めて貰えなかったりしたら不安になったりします・・・丁度その寂しさの隙間に滑り込んできた、もしかしたら専務の気まぐれだったのかもしれない・・・もしかしたらワンナイトの夢だったのかもしれない・・・って思っても私を女として見てくれた専務の気持ちに救われました」

「だからいけない事ってわかっててもどこか専務に誘って貰いたいっていう気持ちがあって、でも専務は何にも音沙汰なしで、やっぱり一時の気の迷いで遊ばれただけだったんだなって思う様にしていました・・・でもそんなに専務を苦しめてしまうのなら、やっぱりあれは私の妄想だったって事にした方が良いですか?」

専務「だったら少しでいいから私がわかる様な仕草とかしてくれれば良かったのに」

「私そんな器用な女じゃありません・・・それに私から専務に気を持たせる様な事・・・私は人妻です・・・私からはそんな事」

専務「器用じゃなくても牟田さんは、ただ会社にいるだけで男が誘ってしまいたくなるくらい魅力的なんです・・・それは私だけじゃない・・・多分多くの男が牟田さんとそんな関係になりたいって思ってるはずです・・・女として自信をなくすなんてとんでもない・・・少なくとも牟田さんは毎日私を魅了していますよ」

「またそんな・・・専務がそんな事言うから私また勘違いしちゃうんです・・・誘ってくれないのかな・・・って思っちゃうんです・・・主人に申し訳ないって思ってても、あの日の事が今でも頭から離れないんです・・・あんなに感じたセックス・・・それは今でも・・・」

専務「お互いがお互いの事を思い合っていたんですね・・・私も牟田さんはご主人の事を大切にされてるから誘っても断られるんだろうなって思ってました・・・だからなかなか言い出せなかった・・・だから命令なら・・・っていう牟田さんの言葉に従う様にこんな形を取るしか方法がありませんでした・・・でもほんとにそんなに私としたセックス・・・考えてくれていたんですか?」

「家にいる時も・・・仕事してても、ふと気づくと思い出したりしてました・・・考えちゃいけないって思えば思うほど・・・こんな事言ったら主人に申し訳ないけど・・・主人に抱いて貰いながら専務と比べてしまいました」

専務「その言葉・・・辛いですね・・・やっぱりセックスされたんですね・・・でもそんな正直な牟田さんにも魅かれます・・・まるで牟田さんは魔性の女です・・・多分真面目なだけなんだと思います・・・だからそんな私の胸を締め付ける様な事、素直に言っちゃうんでしょうね‥こんな綺麗で可愛い奥さんならご主人が何もしないなんて思ってません」

「私も牟田さんが人妻だって事は何度も私自信に言い聞かせてるんんです・・・でも心のどこかでこんないい女誰にも触らせるもんか・・・って勝手に思ってしまうんです・・・すみません・・・私の独りよがりで・・・そしてまた私も聞いちゃいけないって思っても、ご主人に敵わないって思ってもどうしても聞いてしまいたくなる・・・私とご主人・・・どちらが気持ちいいですか?」

明かに・・・もう明確に私の頭の中でその答えは出ているのに、私自信もその答えを認めるわけにもいかず、ずっと正直な気持ちに蓋をしていたのに喉元まで出掛かっている正直な答えを押し殺しながら

「まだ・・・わかりません・・・だから・・・今からその答えを私に教えてくれますか?」

専務「やっぱり牟田さんは魔性の女です・・・どうして私の心をそうして鷲掴みにするんですか?・・・では今から私の全てを牟田さんに注いでいいですか?」

「怖い・・・後に戻れなくなってしまいそうで・・・でも・・・その答えは私も知りたいです・・・だから・・・今はあの人の事は頭から外してくれますか?私を一人の女として愛してくれますか?」

専務「それは難しいかもしれません・・・私の目には牟田さんの後ろにご主人がいつも見えます・・・でもどうにかして牟田さんの心を奪いたい・・・牟田さんが私の体から離れられないって思う様にしてしまいたい・・・さっき私に見せてくれた様な自分で腰を動かしてくれる様な牟田さんをもっと見たい」

そう言った後にキスをされて、お互いの舌がお互いの口の中に深く絡み付いていく様なディープキスが長く続いて、それだけで鳥肌が立つくらい私の体が熱くなっていく感覚に(今だけ・・・御免なさい・・・あなた)って思いながら私の体は専務の舌でどんどん体の力が抜けていく感覚でした。

専務「牟田さんが好きな体位って何ですか?」

「どうしてですか?」

専務「牟田さんが一番感じる体位が知りたいからです」

「私はやっぱり正常位が好きです」

専務「どうしてですか?」

「向き合ってるし、キスだってできるし、専務もおっしゃるでしょ?私の感じてる姿が見たいって・・・女だって男性が気持ち良さそうにしてくれてるところとかイッてくれる時の男性の仕草とか見てると幸せな気分になったりするんです・・・癒される?私が感じてる時にずっと目が合ってたりしたら愛されてるんだなーって思ったりするんです」

専務「ふーん・・・そうなんだ・・・女の人もいろんな事考えてるんですね・・・男は興奮する何かをその女性に求めてばかりなのに・・・なんか質問が牟田さんに幻想的にされちゃいましたけど、ほんとの意味で私が聞きたかったのは一番牟田さんが感じる体位・・・って事です」

「イキやすい・・・っていう事ですか?」

専務「んー・・・それもありますね・・・あと興奮する体位、単に気持ちいい体位、ずっとしてて欲しい体位?いろんな事聞きたいです」

「女は受け身なので、その時に気持ちいいと思えばそれが気持ちいい体位になりますし、どんな体位でも興奮する時はありますよ」

専務「じゃあ一番イキやすい体位は?」

「それを言うと・・・専務はその体位を求めますか?」

専務「それはそうですよね?だって牟田さんが一番気持ちいい体位なんだから、その時の牟田さんは絶対見たいです」

「でも・・・」

専務「私に見られるとそんなに恥ずかしい体位ですか?」

「だって・・・」

専務「ではこれは命令です、牟田さんの一番イキやすい体位を答えて下さい」

「それ・・・パワハラです・・・専務そういうとこ意地悪です・・・前戯の時もあんなに焦らすし・・・私にあんな事言わせるし」

専務「イキたいって言った事?・・・私はそんな事言って欲しいなんて言ってないですよ」

「そんな事言われたらまるで私がそんなエッチな事言ったみたいじゃないですか・・・あんなに焦らした癖に」

って少し怒った様な表情で口を尖らせて見せると

専務「あの・・・イキたいっていう言葉で私がどれだけ興奮したか牟田さんにはわからないでしょうね・・・私はあまり積極的なセックスをする女性は好きではありません・・・喘ぎ声が大きいとか、やたら求めてくる女性もどうかと思います、でも牟田さんみたいに恥ずかしがりな女の子がたまに見せてくれる・・・そう・・・さっきみたいな牟田さんの腰使い」

「あれも興奮しました・・・俺のチ〇ポで感じてくれてるんだ・・・って・・・だから牟田さんみたいな女性が時々騎乗位とかしてくれたりすると私は凄く興奮するんです・・・騎乗位・・・嫌いですか?」

「それが・・・私の一番イキやすい体位です・・・それに私の事女の子だなんて・・・私の方が年上なのに・・・専務こそ女の心を鷲掴みにする魔性の男です」

専務「ほんとですか?・・・何から何まで・・・ほんとに・・・どうして牟田さんは何でも私のドストライクなんですか・・・してくれますか?・・・騎乗位・・・騎乗位で感じてくれる牟田さんが見たいです・・・私には牟田さんが私より年上なんて思えないです・・・私には牟田さんの存在は女の子・・・ですよ」

「でも色っぽいイキ方を見てると、やっぱ大人の女なんだなーって思って背伸びしたくなります」

「でも・・・私からそんな積極的な事・・・あの人に・・・悪いです」

専務「そう・・・いつも牟田さんはご主人を気遣って、どこか心にブレーキをかけている感じがします・・・そこが牟田さんの奥ゆかしさでもありますし・・・でもさっきみたいに箍が外れた様に私にしがみ付きながら腰を動かしてくれてましたよね?そんな真面目な性格の牟田さんだから、その瞬間だけで男の心を鷲掴みにしてしまうんです」

「ご主人は幸せ者です・・・こんなに思われてるなんて・・・でも私はその優しい牟田さんの心の中を覗いて見たいんです・・・魔性の女なんだからきっと私の知らない牟田さんがいるんだと思うんです」

そう言いながら仰向けになって私の腰を両手で持って跨る様に仕向けられながら

「だって・・・困ります・・・私わかってるんです・・・そうしてしまうとどうなってしまうのか」

専務「牟田さんだけわかってるなんて、それこそ意地悪じゃないですか?私はそんな牟田さんを知らない・・・それにどうなるかなんてやってもいないのに牟田さんだって想像してるだけでしょ?私はやりもしないで泣き言を言う社員は好きではありませんよ」

「そんな・・・私専務に嫌われたくないです」

専務「じゃあ素直に命令に従って貰えますか?」

「専務・・・ほんとに意地悪・・・私がこんなに困ってるのに・・・」

専務「そのふくれっ面も可愛いです・・・こんな綺麗な体・・・きっと牟田さんは沢山の男を幸せな気分にさせて来たんでしょうね・・・ご主人だけじゃない・・・その男達みんなに嫉妬します・・・その誰かには見せてあげた事・・・あるんでしょ?牟田さんの騎乗位・・・それなのに私には見せて貰えないですか?」

「だって・・・恥ずかしい・・・」

専務「その困った顔も堪らなく好きです・・・とにかく跨って?ね?そうしてくれれば後は私がしますから」

「専務は我儘です・・・騎乗位なんてあの人にもそんなに見せた事ないのに」

そう言ってるのに私の左足の内腿を持ち上げて無理矢理専務を四つん這いで覆いかぶさる様な姿勢にされてしまって、下からキスをされながら左手で私の乳首を揉まれながら専務の右手の指は、いっぱい濡れているアソコを撫で回し始めていて

専務「そのままいいと言うまで四つん這いでいて下さいね」

そう言いながら専務に乳首を下から舐められながら専務の指でピンポイントでクリを撫で回され初めて

「このまま・・・我慢し続けないとダメですか?」

専務「そうです・・・私の許可なく身動きする事は許されません」

でもそんな事言われても専務の指は私が一番気持ちいい動き方をそろそろ覚え始めていて「この大きな胸で今窒息死させられても文句言わないだろうな・・・男の本懐ってやつですよ」

そう言われた後に乳輪に合わせる様に唇が微かに触れるくらいで専務の熱い吐息が乳輪に当たっていて、舌先だけで乳首の先端だけゆっくり舐め回され始めて「ハアッアアッ」っていう声を出してしまうと今度は私の体液でヌルヌルになった専務の指先もクリの先端を撫で回し始めて「こんなの・・・無理です・・・身動きできないなんて・・・拷問です」

「そうです・・・でもこれは命令です」

そう言われても専務の舌に突き出す私の胸も、専務の指の動きに合わせる様に勝手に動いてしまう私の腰も、専務の命令でも私の意思とは全く関係なく私の体は綿の制御命令を聞いてくれなくて「この程度で音を上げるんですか?まだまだこれから無茶ぶりが始まるのに」

そう言いながら私の乳首を唇で吸いながら、硬くなって少しおっきくなった私の左の乳首を唇で出し入れされながら乳首のさきっちょを舌先で上下にレロレロされながら右の乳首は専務の中指と親指で揉まれながら人差し指で先端を撫で回されながら専務の右手の指でクリに少し圧を掛けられながら撫でまわされ初めて、

堪らず「アア・・・アッ・・・ハアッ・・・アア・・・無理です・・・動かないなんて絶対・・・無理・・・まだ?まだ我慢しなきゃダメですか?」

専務「我慢しろとは言っていません・・・気持ちいいと思ってくれるならイッて下さい・・・私は牟田さんがイクところを下から見ていたいです・・・でもこの姿勢は保ち続けて下さい」

もう自然と膝を外側に広げて腰を突き出しながら私の腰はイカせて貰う準備をしていて「こんなにいやらしい姿勢なのに・・・私・・・もう・・・イッ・・・イッちゃいそうです」

専務「私もイッて欲しいです・・・その切なそうな表情・・・好きです・・・ずっと見ていたい」

そう言いながらも専務の指は私がイキそうなギリギリのところでゆっくりクリを撫で回していて、じれったくて堪らない私の腰は勝手に前後に動き出してしまって

専務「まだ動いていいとは言ってません・・・ゆっくり・・・じっくりイカせたい」

「そんな・・・私・・・もうイッ・・・イキそうなのに」

専務「入れたくなってきましたか?私はいつでもスタンバってますよ」

そう言われた途端専務に乳首を強く吸われながらクリを2本の指で挟まれる様に前後に擦られ始めて「アアッ・・・イイッ・・・イッちゃいます・・・そのまま・・・ね?・・・お願いです」って言うのに急に専務の指がクリから離れて「アッアッアッ・・・もう今・・・イキそうだハアッ・・・アア・・・中途半端にこんなとこで止め・・・もうっ・・・」

そう言ってしまうと私の腰を両手で持たれて私のアソコが専務のアレに当たる様にされて、イキそうになったままの私の腰はクリを専務のアレに擦れる様に自然と動き始めて

専務「アアッ・・・イイッ・・・牟田さんの素股・・・気持ちいい・・・そのまま私を気持ちよくしてくれますか?」

「そんな事言われなくても私・・・もう・・・我慢でき・・・勝手に腰・・・動いちゃう・・・イク・・・イッちゃいます」って言いながら私の腰は前後に激しく動き始めて

「アアアアッッ・・・イックウウゥゥゥッ」っていう少し大きな声とともに私の腰はビクッ、ビクッって動きながらイッてしまいました。

専務「やっぱり・・・牟田さんの騎乗位・・・こんなに男を興奮させる女がいるなんて・・・さあ早く・・・私を咥え込んで下さい」

「でも・・・やっぱりそんな事・・・ハアッ・・・まだずっと感じてるのに」

そうしている間に下から専務が私のクリにアレを擦り付け初めていて、入ってくるんじゃないかって思ってドキドキしながら私と専務の股間から目が離せなくなってしまって、時々私の入口に亀頭がひっかかって入りそうになってもそのまま通り過ぎてクリにカリ裏が擦れ初めて「アッ・・・ハア・・・入っちゃいそうです・・・入ってきたら私」

専務「この先が見たいんです・・・ほら・・・あと少し・・・牟田さんがその気になってくれれば私は気持ちよくなれるんです・・・いいですか?入れますよ」

そう言われた瞬間専務のアレが真ん中くらいまで入ってきて「だいじょぶですよ、ほらちゃんとゴムつけてますから」って言われても私が心配しているのはそんな事ではなくて、でも(凄い・・・硬い・・・硬くておっきい・・・もう・・・このまま)って思った私は自分で専務のアレを奥まで導き入れる様に腰を深く落としてしまいました。

「ハッアア・・・ダメなのに・・・私からこんな事しちゃいけないのに・・・」

そう言いながらも私の膣壁は硬くておっきくて凹凸感が凄い専務のアレを味わう様に前後に腰を動かすのに充分過ぎるくらい感じていて

専務「そうです・・・それでいいんです・・・やっと騎乗位で私を受け入れてくれましたね・・・私は牟田さんの本音が聞きたい・・・私のコレで感じてくれますか?・・・自分で腰を動かしてくれますか?」

「感じてくれますか?なんて・・・もう・・・すでに・・・だから騎乗位はダメって言ったのに・・・専務のチン〇ン凄い・・・感じる・・・動けない・・・動かないのにもうイッ・・・イッちゃいそう・・・アアッ・・・ダメ・・・またイク・・・イクイクイクイク・・・イクッ」

専務を思い切り締め付けながらイッてるはずなのに熱い鉄の様な専務のアレは全く凹む事もなく私の中を奥まで貫いていて「堪んないです・・・牟田さんがイッてくれている時の締め付け方・・・それだけでイッてしまいそうです・・・だから今度は牟田さんが私をイカせてくれますか?私も我慢の限界です・・・牟田さんの中にいっぱい出したい」

「でも・・・動いたら・・・私・・・専務をイカせてあげられる自信なんて」

そう言いながらも私の腰はもう前後に動き始めていて「そう・・・その調子・・・その腰だけ前後に動かす仕草・・・見たかった・・・やっぱり牟田さんは私のドストライクです」

「だって・・・勝手に腰が動いちゃう・・・奥も・・・入口も、Gスポットも・・・専務のチン〇ンが悪いんです・・・こんなに気持ちいいチン〇ンが・・・アッ・・・ダメ・・・今イッたばかりなのに・・・また私・・・ハアッ・・・もう・・・イイ・・・こんなに感じる専務のチン〇ンが悪いんです」って言いだした私は

もう快感で専務のアレを悪者にしながら思い切り腰を前後に動かすエッチな女になってしまっていました。

「アアッ・・イイッ・・・その牟田さんの積極性が見たかった・・・そうです・・・そのまま私をイカせて下さい・・・牟田さんにイカされたい・・・我慢できない・・・イキそうです」そう言いながら私の中でグイグイ動いている専務のアレが堪らなく気持ちよくて「イッちゃいます・・・また私がイッちゃいそうです」って言うと

「イッて下さい・・・牟田さんがイキながら私を締め付けてくれる中でイキたい」そう言われながら数秒後にイッてしまった私が腰を突き出したまま仰け反りながら専務を思い切り締め付けていると「堪らない・・・この光景・・・美しい・・・こんな魅力的なイキ方・・・ずっと見ていたい」って言いながら、

まだイッたまま上半身を硬直させてビクビクしている私の少し浮いた腰を両手で掴んだまま今度は専務が下からゆっくり突き上げ始めて

「まだ・・・まだイッてます・・・イッてるからゆっくり・・・ハアッ・・・凄い・・・硬い」

私の太腿を下から少し両手で浮かせ気味にしながらゆっくりと私の入口から奥まで入ってきては出て行く専務の硬いアレが容赦なく私の膣壁に快感を与えながら、イッたばかりの私の膣壁はまたも感じ始めて

「こんな凄い体位・・・した事ない・・・でも・・・凄いの・・・凄い感じるの」

専務「私も・・・堪らないです・・・もうイキそうです」って言いながら下から突き上げるスピードが少しずつ速くなってきて

「イケそうですか?専務にもイッて欲しいです・・・私ばっかりじゃ寂しいです」

専務「イキたいんです・・・イキたいけど我慢したくなるんです・・・もっともっと牟田さんをイカせたくなるんです」って言いながら下から考えられないくらいの速さで突き上げられ始めると一気に快感が登り詰めてきて

「これ・・・凄いです・・・イキそうです・・・また私だけイッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰が跳ねる様に専務を吐き出しながら専務のお腹に沢山の潮を吹き出していると、また下から専務に入れられて、今度は私を抱き寄せる様に私が専務に体を密着させていると、また下から激しく突かれ始めて

「イッてるのに・・・敏感で耐えられないのに気持ち・・・イイッ・・・こんな私見られたくなかったのに・・・またイク・・・イクイクイクイク、イックー」って言いながら専務の上で専務を気持ちいいところに擦れる様に腰が勝手に動いてしまうと「これがいいんです・・・牟田さんに絞り取られる・・・堪らない・・・イキます・・ンンンンッッッッ」

って言いながら専務も私の中に沢山出してくれているみたいでした。

私の体を抱っこして私を仰向けにさせた専務が「まだ収まらない・・・まだ牟田さんの中に入りたい」って言いながらゴムを付け替えて正常位で入れられた私は私の股を大きく広げる専務の足に足を絡め、専務に両手を顔の横で抑えられながら乳首を舐めて貰いながらピストンされていて「ずっとこのままの時間が続けばいいのに」って言うと

「じゃあ、これからは出張じゃなくても誘っていいですか?」って聞かれて「月に1回じゃ・・・私・・・また専務の事ばっかり考えてしまう・・・でもそうしたら私・・・歯止めがきかなくなっちゃいそう」

専務「じゃあお互いが都合のいい時に無理しない様に・・・そうさせて貰っていいですか?」

「私・・・これ好きになっちゃったかも・・・専務に正常位で腕を押さえられて乳首舐めて貰いながら突いて貰うの・・・さっき専務が言ってたずっとしてて欲しい体位?なのかも」

専務「ずっとこれ続けてたら私いっぱい搾り取られちゃいますね・・・だってほら・・・わかるでしょ?私がもうイキそうになってるの」

「なんとなく少しずつ・・・私もわかってきました・・・でもそうなると私も・・・ずっとさっきから・・・ハアッ・・・専務もわかってるんでしょ?私がイキそうになってるの」

専務「じゃあ牟田さんもいっぱいイッて下さい・・・私もイカせて貰いますから」

もうそれまでに何度も専務にイカされてしまったというのに、それから専務に3度イカせて貰った後に専務も私の中でイッてくれました。

(もう・・・後戻りできない・・・専務に求められたら私・・・拒む事なんてできない・・・だって・・・こんなに感じるセックス・・・もう専務の体から離れられない)って考えながら、つい私は「答えていませんでしたね・・・専務の方が・・・気持ちいいです」って正直な言葉を言ってしまいました。

そのまま専務に愛撫して貰いながら、疲れて眠ってしまった私は朝になって目が覚めると6時前くらいで、専務はまだ眠っていて、専務の股間に触れてみると朝立ちしているアレがカチカチになっていて、昨夜あんなにも沢山気持ちよくさせられてしまったのに、私はつい口でしてあげたくなってしまいました。

最初は全く気付いていないみたいでしたけど、いつの間にか専務が私を見ていて「こんな天国みたいな朝があるでしょうか・・・でも牟田さんはとんでもない地雷を踏んでしまったみたいですよ」

そう言うと私の体を軽々と持ち上げながら私の顔を専務の顔の前に持っていかれてキスをされながら「踏んでしまったものはしょうがないですよね?でもなんで自ら地雷を踏む様な事を?」

「だって・・・昨夜あんなに凄かったのに・・・まだ硬くなってたから鎮めてあげようと思って」

専務「その牟田さんの優しさが男を狂わせるんです・・・牟田さんはこんな事する人なんですか?」

「こんな事したの初めてです・・・でも専務が気持ちよく目覚めて欲しかったんです」

専務「じゃあ気持ちいい目覚めの為に少しだけ協力してくれますか?」

そう言われて仰向けにされた私はいきなり専務に入れられそうになって

「いきなり・・・ですか?」

専務「もう牟田さんの口でいっぱいヌルヌルにされてるから多分痛くないと思いますよ」

「そう意味じゃなくて前戯とかないアアッ・・・朝から凄い・・・硬い」

って私が話しているのに強引に入れてきて、でも確かに私の唾液で充分に濡れていた専務のアレは全然痛み何てなくて、逆に凄く気持ちいいくらいで、いきなり挿れてきたのにちゃんと角度を変えてクリにいっぱい擦れる様にピストンしてくれていて

「専務のそんなとこ・・・さりげなくて魅かれちゃアアッ・・・クリに擦れ・・・ハアッ・・・それに最初だからちゃと優しくしてくれアッ・・・気持ちいい・・・朝から私・・・こんな事・・・昨夜あんなに何回も気持ちよくさせられンンンンッッッ・・・いっぱいして欲しくなっちゃう・・・また私おかしくなっちゃいそうです・・・もう・・・クリでイッちゃいそうです」

そう言うとちゃんと専務はクリに擦れる様にピストンしてくれながら私をイカせてくれた後「アッ、アッ、アッ、アッ」って言いながらイッてる気持ち良さでそれ以上の言葉が言えないまま、期待通りちゃんと奥まで入ってきてくれて

「これがダメって言ってるのに・・・これやられると私・・・専務のさきっちょを奥に擦り付けたくて堪らなくなるのに・・・専務のせいですからね」って言いながら専務の亀頭が奥に擦れる様に腰を動かし始めてしまって「私もこれがダメなんです・・・昨夜は我慢したけどこのまま気持ちよくなっていいですか?」

ゴムをつける暇もなく始まってしまった挿入で、生の感触で私はすぐに昇り詰めてきてイッてしまって、そのまま専務を抜いて口でしてあげていると、専務が私の股の間に顔を入れてきて69の姿勢にされてしまって、イッたばかりの敏感なクリを舐められ始めて

「私がしてあげてるのに・・・私にもちゃんと専務を気持ちよくさせてあげるチャンスをくンンンンッッッ・・・ハアッ・・・咥えられなくなっちゃう・・・専務の舌・・・弱いのに・・・」

私が文句を言えば言うほど専務の舌が私のクリに絡みついて来て、我慢できなくなってしまった私は専務を手の平で思い切り握りしめながら朝から69で専務の舌でイカされてしまいました。

ベッドから降りて私の手を引いてドレッサーの鏡の前でドレッサーのテーブルに手をつかされた私は後ろから専務に入れられてそのままピストンをされながら「こうすればバックでも牟田さんの顔が見える・・・絶対俯いたりしちゃダメですよ・・・ちゃんと鏡越しに私と目を合わせていて下さいね」って言われながら激しく突かれながら

パンパンパンパンって言う音が部屋に響いていて、間もなく私は立ったままイカされてしまって悶える右足の太腿を左足の太腿に擦り付ける様に太腿を悶えさせていると、専務も私のお尻に沢山出しながら塗り付けてくれていました。

シャワーを浴びた後、スマホを見ると何度も主人からラインと電話が入っていて、連絡すると伝えていた私は焦って主人にラインを入れました。

するとすぐに主人から電話がかかってきて

主人「どうしたんだよ・・・何回も電話してるのに・・・何かあったの?大丈夫?」

「あ・・・御免ね・・・先方の接待で少しお酒飲んじゃったしホテルに着いたら眠気が襲ってきて、そのまま疲れて眠っちゃった・・・サイレントモードにしてたから全然気が付かなかった・・・連絡するって言ったのにね・・・ちゃんと食べてる?」

ベッドに座って話しをしている私の後ろから専務が私のバスローブの胸のところから左手を入れてきて、左手で専務の手首を掴んで首を横に何度も振るのに専務の指はもう乳首に到達していて右胸の乳首を親指て中指で揉まれながら乳首の先っちょを人差し指で撫で回されながら、突然私の右太腿をガバッて開かれて専務の右手が私のパンツに入ってきて、

専務を睨み付ける様に後ろを振り向くとキスをされて口を塞がれた私は鼻の穴を大きくして呼吸するしかなくて、多分電話の向こうの主人には「フーーーッフーーーッ」っていう吐息の音が聞こえているはずで

主人「ちゃんと朝食も明美が作る通りのトーストを作ってみたんだけどさ・・・やっぱり明美みたいに上手に、ん?どうかした?お酒飲まされ過ぎたんじゃないの?飲めないのに無理しちゃダメだよ」

「ん・・・うん・・・もうすぐ新幹線で会社に戻ンッ・・・きゃならなハッ・・・」

ちゃんと話さなきゃいけないのに専務の指は私のクリを的確に、ゆっくりだけど正確に私が腰を突き出してしまう様な快感を与え始めて

「時間ないから切る・・・ね・・・帰る時間になっ・・・ンンッ・・・また連絡する」

もうその言葉を言うのがやっとなくらい私のクリは硬くなって、電話を切った後に専務の指に擦れる様に腰も動き出していて

「専務悪戯が過ぎます・・・電話してるのに・・・声抑えるの大変なんだから・・・」

専務「朝からこんな綺麗な体がバスローブとパンツだけで目の前にあるんですよ?手を出すなって言う方が横暴だと思いませんか?」

そう言いながら乳首とクリを後ろから攻められ続けて、私は専務の腕を掴んで、ただ快感が登り詰めてくる感覚で専務にいい様にされるしかなくて、数分もかからずに簡単に専務の指でクリを撫で回されながらイカされてしまいました。

専務「やっぱダメだ・・・牟田さんがイクとこ見ちゃうとまた勝手にこいつが・・・」って言いながら私の座る前に立つと専務はバスローブの下にパンツをつけていないみたいで、バスローブの股間のところからもうカチカチになったアレが顔を覗かせていて、私が口で咥えてあげると

「堪らない・・・牟田さんの口・・・どんどん上手になってくる・・・俺のアアッ・・・ダメだ立ってられない」って言う専務をベッドに押し倒して専務に跨ると「いいですね・・・どんどん私好みの女になってくれるみたいで・・・いいですよ・・・牟田さんの好きな様にして」

「確か・・・積極的な女は嫌いでしたよね?」

専務「でも・・・時にはそんな積極性も興奮の対象ですよ・・・朝日の中で私に跨って腰を振る牟田さん・・・イカせてくれますか?こいつはもう牟田さんにそうして欲しくて堪らないみたいですよ」

「折角シャワー浴びたのに・・・パンツ3枚も持ってきたのに・・・これで最後ですからね」

パンツを脱いで股間の部分を見ると専務にイカされてしまった私の体液でシミができていて、ゴムを被せてあげた後に、肩膝をついて専務のアレを指で挟んで私のアソコにあてがうと、もうヌルヌルになっていて、入口に擦りながらゆっくり腰をおとしていくとゴムをつけていても生とほとんど遜色なく専務の凹凸はいやがおうにも私の膣壁に快感を与えながら奥まで入ってきて、

気持ち良さで全身に力が入って硬直していると

専務「どうしました?いくら牟田さんの中が気持ちいいって言っても少しくらい動いてくれないと私はイケそうにないですよ」

「だって・・・今動いたらすぐ・・・」

専務「そうですか・・・お困りの様ですね・・・じゃあ私が少し手伝ってあげましょう」

そう言いながら私の手を引いて私を四つん這いにさせた専務は下から乳首を舐め始めて

「ダメ・・・それ・・・余計に困ります・・・今動けないのに・・・動いたらすぐイッちゃいそうなのに」

そう言いながらも乳首を舐められ始めた私の腰は専務を入口から奥までゆっくり味わう様に腰だけ勝手に動き始めていて

専務「問題は解消できましたか?・・・今度は私の方が問題を抱えてしまいましたけど」

「ハアーーーッッッ・・・アアーーーッッ、朝から私・・・こんな事・・・勘違いしないで下さいね・・・朝からこんな事する様な女じゃないんンッッッッッ・・・もう支度しなきゃならないのに・・・こんな事してていい時間じゃないのに・・・でも専務の・・・私の中に吸い付いてくる」

専務「それは逆ですよ・・・牟田さんの中が締まるからそんな風に感じるんです・・・私こそ・・・牟田さんのヒダが絡み付いてきて堪らない気持ち良さです・・・そろそろ私も限界ですよ・・・このままイカせて貰えますか?」

イカせてあげたいのはやまやまなのに私ももう限界のすぐ手前で

「すみません・・・これだけは専務の命令でも私・・・無理そうです・・・イッ・・・イッちゃいそうです」

そう言いながら私は絶頂を迎えながら専務を奥まで咥えたまま、かなり激し目に私の中の気持ちいい部分に擦り付ける様に腰を動かしながら自分でイッてしまいました。

専務「アアアーーッッッ・・・ヤバい・・・イキそう・・・でも・・・泣き言言わずに頑張ってくれましたね・・・有難うございます・・・私はそんな牟田さんの頑張り屋さんのところが大好きですよ」

まだイッてる気持ち良さで腰を突き出したままの私のクリに擦れる様に専務がゆっくり出し入れし始めると、今度はクリがすっごく硬くなってるのが自分でもわかるくらいで

「その突き方・・・ダメ・・・なんです・・・今イッてるから・・・それなのに今度はクリが・・・ハアアアッッ・・・また気持ち良くなっ・・・ちゃう」

専務のアレがクリに擦れる様にゆっくり出し入れされているだけなのに私の中は専務を思い切り締め付けながら腰を突き出して太腿はブルブル震えていて「乳首・・・舐め・・・ハアッ・・・お願いです」って言うと、専務も悶えながらなんとか私の乳首をペロペロ舐めてくれているみたいで専務の顔の横に肘をついて枕を握りしめながら

「アアアアアッッッ・・・イグ・・・イグイグイグイグ・・・イッグウウウッッッ」って言いながら専務を奥まで咥え込み、専務の根本にクリを擦り付けながら奥の専務の亀頭が擦れる様に腰を悶えさせていると「最高です・・・イキますよ・・・アアアアッッ・・・イクッ」って言いながら私の中で果ててくれたみたいでした。

「もう・・・無理・・・こんな事してたら帰れなくなっちゃう」

専務「私はそうしたいんですけどね・・・さすがに社長に報告しなきゃならない事も沢山ありますし・・・そんな事したら牟田さんも問題になっちゃいますよね」って言いながら私の体を起こしてくれた後も長いキスが続きました。

段々と私の中で小さくなっていく専務のアレが私の中から抜けていって、またシャワーを浴びながらアソコに指を当てると、まだ気持ち良さが残っていて指でクリを押さえると腰がカクカクって力が抜けて行く感じに(どうしよう・・・専務のアレ・・・麻薬みたい・・・キリがない)って思いながら暖かいシャワーのお湯の中でボーッとしていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です