寮母と先輩がしているのを知り口止めに

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高校時代に寮に居ました。

夏休みに両親と仲が悪かったので帰らず

ムカついてる先輩と俺の二人だけに

ある日、出かけて帰ると誰もおらず

しかし二階に行くと女性の声がしました。

「アアッ!凄い!凄い!」

それはムカつく先輩の部屋からでした。

彼女が居るらしいので連れ込んでたのかと思っていた。

しかし、「アンッ!凄いわ!」この声は…

寮母の弥生さんに似ていた。

まさか…

黙って、聞いてたらギシギシとベッドの軋む音が大きくなり「弥生さん!イクッ!」

「ダメ!中は!」

そして「アアン!」と女性の声がすると静まりました

そして「中ダメなのに…もう」

そして「シャワー浴びなきゃ」と聞こえてヤバっと逃げようとしたら「キャア!」と裸の弥生さんが

「お前」先輩が出てきました

「お前しゃべったら殺す」

偉そうに

「わかってんのか!」と聞かれて

「はぁ?こんな事してて上から目線ておかしくねぇか?」

初めて先輩に突っ掛かると「ごめん…お願いだ!誰にも言わないでくれ!」下手に

先輩のお願いなんて聞く気はなかったけど弥生さんが「お願い」と言われたら

確かに弥生さんに「あの胸いい形だな?」とか「おっきめのヒップいいな?」と先輩が言っていたからまぁ

しかし43歳の人妻を

その後は多分俺の目を気にしながらしていたかも

それからは先輩も振る舞いが大人しくなり

それから数日後にも部屋でしていた様子だった

そしてある日弥生さんが来ました「あのさ…明日は暇?」

「予定はないですよ」と話すと

「良かったらあたしの友達と食事しない?」

「今旦那さんが単身赴任で寂しいらしくて」

「じゃあ明日待ち合わせ場所聞いておくね」と言われて

翌朝「10時に◯◯のコンビニに来て欲しいって」と言われて時間前に

10分以上待っても来ず

帰ろうかな?と思ってたら携帯が鳴り

「もしもし?」と聞き慣れない声が

「あの~遼くん?」

「そうですけど?」と話すと「ごめんね?10分位待ってて欲しいけどいい?」と。

そして待っていたら「遼くん?」と車の窓を開けた女性が聞いてきて頷くと「乗って」

乗り込むと移動

「はじめまして、真由美って言います」

「遼くんて格好いいね?」と言われ

「あたしみたいなおばさんでもいいの?」と言われ、??

でも良く見ると胸はおっきいしスカート短めで甘い香水の香り

顔立ちは美人とは言えないけど凄い色っぽい

「お昼どこで食べようか?」と言われて

「何でもいいですよ?」と話すと

「じゃあマックでも買って食べる?」

「いいですよ?」と話すとマックでドライブスルーで

公園とかで食べると思っていた。

「もう行こうか?」と言われ「どこに?」と聞くと「もうわかってる癖に意地悪言わないで」

どこに?と思っていると車は町外れのホテルの密集エリアに

真由美の車は一軒のホテルに入り駐車場に

「冷めちゃうから早く入ろ」

そして部屋に入りるとピンクの部屋にびっくり

「ソファーに座って食べようか?」

食べながら真由美さんはじっとこっちを見ていて見ると笑う

食べ終わりテレビを付けて黙って見てたら急に寄りかかって来て手を握る

「格好いいね?」

「そんな事」と話すと真由美は「格好いいよ…凄いドキドキする」

「弥生さんとは同級生なんですか?」と聞くと

「そうだよ?弥生とは?でも若い子を紹介してって冗談で言ったら、いいよ?って」

「弥生も若い子と楽しんでるみたいだし」

そして「ねぇ~早くエッチしよ?」

実は童貞

こっちもドキドキしていると真由美は「さわって」と胸を触らせて

柔らかいし凄いおっきいし

凄い興奮しました

チュッチュッとキスをされて抱きつかれ胸を触ると「あっち行こう」とベッドに

下着姿になる真由美

少しムチっとした体で胸もおっきくて

真由美に脱がされて「おっぱい舐めて」

そしておっぱいを突き出されて夢中になりしゃぶりついて居ました。

「あンンッ!アンッ」と大きい乳首に吸い付きました

柔らかいしエロい

しゃぶりついていると「ちょっと待って」

「遼くんてもしかしたら童貞?」と見抜かれて「はい」と話すと

「こんなおばさんが最初でもいい?」

頷くと「嬉しい」とキスされて真由美が上に

「おばさんが気持ち良くしてあげる」とおっぱいを顔に押し付けて「乳首をやさしく舐めて」

そして舐めると「強く吸って」

夢中でしゃぶりついていると股間を触られる

「もう硬くしちゃって」

乳首を逆に吸われてくすぐったくて

そして「遼くんのオチンチン見せて?」とトランクスを脱がしました。

「イャアん凄い!」と真由美さんはじっと見つめる

「恥ずかしい」と話すと「恥ずかしくないよ!おっきい!」

「遼くんてデカチンなんだ?」

そしてそっと触られると気持ちいい

「こんなに立派なのに勿体無いよ?」と話すと真由美はいきなり舐めて

「うわ~」と思わず声をあげると「気持ちいいでしょ?」と舌先で

「アアッ…」とゾワゾワし真由美さんは先端を口に含みながら吸い付き…

しゃぶりついて来て気持ち良かった

激しくされるといきそうになり「ダメ!」と弥生さんが

「上になっていい?」と聞かれ頷くと真由美さんはパンティを脱ぎ上から

「入るかな?」とヌルヌルした場所に擦りつけなから上から腰を沈むと「アアッ!」と真由美さんは声をあげるとヌルヌルとした暖かい場所に

「凄いわ…硬さも全然違うね?」

そしてゆっくりと真由美さんは動かしてヌルヌルした中はしっとり吸い付くような…

滑りながら擦り付けられ「アアッ!おっきい!凄いわ!」と腰を動かして真由美さんも気持ちいいと

プルンプルンと激しく揺れるおっぱい

すぐにいきそうになると「ダメ!我慢して」と動きを止める

そして抱きつかれて「今度は遼くん」と真由美さんは寝て俺は腰を動かすと「違うよ…力を抜いて」と腰を掴み真由美さんはぐいぐいと

「動いて!」と言われて動かすと真っ直ぐに入り込んで真由美さんも「凄い!アアン!遼くん上手いよ!」

擦れて気持ち良くて…

すぐにいきそうになると「アアン!いいよ!遼くんの頂戴!」

目一杯動かすと「アアン!気持ちイイ!」と真由美が抱きついた瞬間にビュッ! と勢い良く出ると

「アアアン!」と真由美は腰をビクビクさせていました。

ぐったりすると「お疲れ様」と抱きしめてくれて

「気持ち良かった?」と聞かれて頷くと

「あたしも」と優しくキスされて

「またエッチしてくれる?」

真由美とな高校卒業するまで一年半位は会ってエッチし仕込まれました。

そして、真由美とエッチして数日後

あの先輩は夏休みの終盤に3日実家に帰省した

そして弥生さんが「真由美と上手く行ってるみたいだね?」

「何回かもう会ってるんでしょ?」と聞かされるみたいでした。

「先輩と弥生さんみたいには」と話すと

「言わないでよ?」

「凄いんだって?」と聞かれて「別に」と話すと「真由美が遼くんべた褒めしてたよ?タフだし…おっきいんでしょ?」

夕飯を食べながら話す内容じゃないけど(笑)

先輩とは先輩が言い寄ってきたらしい

綺麗だと誉められてつい

エッチしてから確かに弥生さんを見ると、確かに胸も巨乳ではないけどあるし、お尻も形がいい

そう思うとムラムラしてくる

先輩が明日帰って来る日

「駄目よ!」と抱きつくと抵抗しましたが、ベッドに押し倒してしました。

真由美とは違い美乳でスレンダーで

「アアン!遼くん凄い!」と声をあげて悦んでいた。

そしてそれからは時々…

寝とられてる事を知らないで偉そうな先輩を見て笑っていた

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