寝起きですっぴんでも可愛い、30代の人妻カナ

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たくさんの高評価ありがとうございます。

カナとの話の続きを書きたいと思います。

ずっと憧れだったカナと、昨晩2度の中出しをして、幸せな気分で2人で眠りにつきました。

朝起きると、腕枕の中でカナが先に目を覚ましていました。

「おはよ。」

「おはよ。早くに起きてた?」

「ううん。ちょっと前。気持ちよさそうに寝てたから、寝顔見てた。」

「はぁー。起きたらカナが腕の中にいるなんて。夢なんじゃないかと思うよ。幸せすぎて。」

「うふふ。現実だよ。そんな事言ってくれるのはシンジだけだよ。」

「カナとのセックスしたなんて、信じられない。」

「もう、めっちゃ恥ずかしかったんだから。でも、気持ち良くて、なんか気持ちが軽くなったかも。」

「そう、よかった。」

「、、、あのさ、エッチの最中で勢いで話したけどさ。この、関係を続けるのってさ、迷惑かかるよね?」

「ん?なんで?エッチの最中でも真面目に答えたつもりだよ。カナは、もう、おしまいでいいの?」

「、、、ううん。シンジ、優しいし、、、支えてほしい。でも、重いでしょ?迷惑でしょ?」

「じゃあ、ルールを作ろうよ。お互い、家庭があるから、その用事があるときは、そっちが優先。時間が取れる時は会う。家族の用事で会えないからって、それを責めたり、機嫌悪くなったりはしない。これでどう?」

「いいの?会っても?」

「いいに決まってる。俺が会いたい。」

「嬉しい、会って抱きしめてもらえるだけでもいいから。相変わらず、優しいね。女の子誰にでも優しいとやろ?」

「まあ、優しいかもしれんけど、カナは特別だよ。」

「サキちゃんが、優しくて素敵なんです〜。って、前に会った時に言ってたよ。なんか、あったやろ?」

「、、、カナの事も綺麗で素敵なんです〜。って言ってたよ。」

「なんか、あったんだ。だめ、奥さん以外は私のシンジなんだから」

抱きしめられて、キスをされる。すると、ムクムクと大きくなり始めた。

「、、、ねぇ、当たってるんだけど?」

「ははは、いや、下着姿で抱きつかれたら、大きくなるやろ?」

俺のチンポをさすり始める。

「もう、昨日、あれだけしたのに元気だねー(笑)」

カナはモゾモゾと布団の中に潜って行った。すると、先っぽが暖かく、気持ちのいい感触に包まれた。

「!!!?カナ?」

なんと、カナがした事のないフェラをしていた。

「えへへー。気持ちいい?」

「気持ちいいけどさ、いいの?した事ないんでしょ?無理せんでいいよ。抵抗あるやろ?」

「シンジのならしたい。してあげたい。昨日、散々わたしのもしてくれたでしょ?」

ペロペロとチンポの先っぽを舐めている。

「うわっ、。気持ち良すぎる。」

「そお?初めてだから、気持ち良くないでしょ?」

「そんなの関係ない。カナがしてくれてるのを見ただけで、、ヤバすぎるよ。」

ビクビクと大きく動く。

「うふふ、可愛い事言って。ほんとに私のこと好きでいてくれたんやね。」

ガマン汁が出ている先っぽを舐め続けてくれている。

「ちょっと、たまんない。可愛い顔して、可愛いブラして、綺麗な谷間見えて。今までで一番興奮する。」

「でも、どうしたら気持ちいいか教えて♡たくさん気持ち良くなってほしい。」

「しゃあさ、裏筋とか、横とか舌でツーッと舐めてくれる?」

「れー、レロレロ。こう?」

「ああっ!もう、最高。玉のところも舐めてくれる?」

「レロレロ、チュバッ。」

玉もなめて、吸い付いてくれるカナ。

「いっ!そんな。気持ち良すぎる。」

「うふふ、ビクビクしっぱなしだね。」

「ちょっと、ゴメン。竿ごと咥えた出し入れしてくれる?」

「うふふ、こーう?チュジュッ。チュバッ」

咥えて出し入れしながら。吸ってくれるカナ。

「ちょっと!ダメ、あっ!イキそうだからゆっくり、、あっ!」

「うふふ、悶えてるね。口の中でビクビクしてるし。昨日、あんだけ責められたんだから、お返し。」

口の中に激しく出し入れしながら、舌動かす。

「うっ!ダメだよ。いっちゃうよ。初めてなんでしょ?口の中に出ちゃうよ。」

「ひーから。しんじのなら。」

咥えたまま喋るカナ。口の出し入れは一層と激しくなる。

「ああっ!出すよ。カナの口に。」

「ん。いーよ♡」

ドクンドクンとカナの口の中に注ぎ込まれる。

「ん♡チュちゅ。」

「ああ、最高のフェラだった、、」

「ん。こくん。ん。」

「ええっ?飲んでくれたの?」

「昨日、散々、私のおしっこも口に入ったやん?シンジのなら全然平気っ、」

「なんて、いじらしいことを言うんだ。。」

引き寄せて、抱きしめる。

「代わりと言っては何だけどさ、、、いや、やっぱやめとく。」

「なに?なんでも言ってよ。出来ることならなんでもするから。」

抱きしめられた胸の中で上目遣いで、

「あのさ、、、うーん、、、昨日さぁ、、、お尻してくれたやん?、、指入れられた時はびっくりしたんだけど、よく考えたら気持ちよかったかなぁって。また、、して欲しいなぁ、なんて。」

かなり恥ずかしながら、そう言うカナ。恥じらう顔が可愛姿、たまらずキスをする。

「ちゅっ。ん。するに決まってる。でも、大切にしたいから嫌だったら言ってね。」

「うん♡」

下着姿のまま、俺の顔の上に跨らせる。

「可愛い下着。いい匂い。」

下着の上からカナの匂いを嗅ぐ。下着の上から、クラッチ部分を舐める。

「ん。シンジは下着好きだね。あっ。」

「うん。カナのパンツだから。ちょっと湿ってるね。」

「あん。もう。替えの下着、もう無いんだから。ん。」

「今日休みだから、買いに行こうよ。」

「ん。んん。うん。あっ。なんか、、もっと、直接して欲しい。」

パンツを抜き取ると、カナのマンコはビショビショに濡れていた。

「わあ。たくさん感じてくれたんだね。」

カナのマンコに顔を埋めて、クリを舐める。

「ああん。あんあん。下からとか、、垂れたのが顔に着いちゃうよ。」

「いいじゃん。たくさん感じて。」

マンコをパックリと開き、穴の部分に下を突っ込む。

「うっ。ううん。あっ。気持ちいい。」

カナは自分を支えきれなくなり、しゃがんで俺の口のところにマンコを当てる。構わず、マンコ全体、クリトリスを舌で舐める。

「あん。うんんっ。ダメ、立ってられない、」

口に上からダラダラと愛液が流れ込んでくる。

「なんだか、カナのは甘くて美味しい。」

「ん。んん。そう?あ、重いよね。」

「重く無いよ。じゃあ、反対向いて。」

お尻を顔の上に持ってくる。アナルが、目の前にやってきた。手を伸ばし、プラも外す。

「あん。そんな近くで。恥ずかしい、、、」

「ほんっとキレイ。毛も生えてないし。たくさん、優しく可愛がるから。」

クリを指でいじりながら、アナルを舌で舐める。

「!!あ、あ、あ、やっぱり、、気持ちいいかも、、」

舐めれば舐めるほど、カナから愛液が滴ってきて、アナルにも、垂れてきていた。

「お尻も、可愛い。ヒクヒクしてる。」

マンコに指を入れ、舌先を尖らせて、穴の部分を刺激する。

「あ、あ、ん、うっ、気持ちいい、お尻がこんなに気持ちいいなんでまた、オシッコ出ちゃうかも。」

カナは立ってられなくなり、倒れ込んで69の体制になった。

「あふぅ。シンジぃい、気持ちいいよぉ。こんなとこ、シンジにしか見せれないよぉ。あっ、うっん。あハァン。あっ、シンジのも、すごく大きくなってる。」

69の体制で目の前にきたチンポを咥えている。

「あっ、、カナ、気持ちいい。」

ジュボッ、ジュボッと派手に音を鳴らしながら咥えてくる。あまりのエロさに、片手でアナルを刺激しながら、もう片手でスマホで録画をした。

「シンジぃ、あっ、お尻気持ちいいよぉ。シンジも気持ちいい?」

「うん、あっ、最高に気持ちいいよ。」

夢中でフェラを続けてくれるカナ。アナルとオマンコを越しにフェラ顔が見えて、バッチリと録画できた。

「しんじ、、あん、お尻、してみてぇ。」

「じゃあゆっくりとね。」

アナル舐めを辞めて、オマンコを舐めながら、ゆっくりと指をアナルの中に入れていく。その間も、必死にフェラを続けてくれる。

「あ、ん。ゆっくり、、はむっ、チュ、ジュルジュル。ゆっくり入れて。あ、あ、オマンコも、お尻も気持ちいい。」

アナルはかなりキツいがゆっくりとね指を受け入れた。愛液がアナルまで垂れていたため、潤滑油になり、ヌルヌルと入って行った、

「締め付けるよ、カナのお尻。うっ、フェラ気持ちいい。!ん!?」

フェラをしながら、カナも俺のアナルを指で触ってきた。

「ん。。ヌチュ、ちゅ、ハムッ。シンジも、、ん。気持ちいいな。」

「あ、あ、あ、ん。ちょっと、、気持ち良すぎる。」

負けじと、アナルに指を入れたまま、オマンコにも指を入れる。2つの穴から、同時にゴリゴリと刺激する。

「あ、ああ、あ、それ、ちょっと、、あっ、イク、イクイクイク!」

痙攣しながらカナはまた潮をふいた。アナルに入れていた指はちぎれそうなぐらいに締め付けられた。

「フェラ最高に気持ちよかったな。」

ゆっくりと、アナルとオマンコから指を抜く。

「、、、う、、なんか、全部どうでも良くなるぐらい。感じちゃった。」

「じゃあ、また、入れていい?」

「うん。入れて。てか、元気だね。昨日から何回も出してるのに。」

「カナが相手なんで、なんぼでもやるよ。どっちに入れる?こっち?」

カナの腰を持ち上げ、アナルに、あてがう。ゆっくりと、腰を前に出していく。

「ちょっと、まって!そっちは、、まだ、オチンチンは自信ない。でも、そのうち、できたらシンジに初めてをあげたい。だから、また、こっちに入れて♡」

指で、オマンコををパックリと広げてみせる。

「うん。嫌がることはしないから。じゃあ、また、失礼します。」

昨日よりも、力が抜けてすんなりと中に入っていく。

「あ、あ。ん。なんか、満たされる。」

「キツいんだけど、なんかピッタリサイズで。うっ、気持ちいい。」

「シンジのに馴染んできたのかな?」

「うん。なんか、中でウニュウニュ刺激して。絡みついてくる感じ。あっ」

「シンジのも、ビクンビクンって、刺激してくるよ。」

お互い求め合って、気持ちも繋がった3度目のセックスは、シンジ用のマンコ、カナ用のチンポの様に凹凸がカッチリとはまった感じがして、最高に気持ちよかった。

入れたまま、抱きしめ、ディープキスを繰り返した。

「んちゅ。ちゅ。ああ、カナ大好きだよ。」

「ん。ちゅ。あ。わたしも、大好き♡」

上体を起こし、ゆっくりと出し入れを始める。

「あ、うわっ、あんっ。」

「ん。あっ、カナ、絡みついてくる。」

「ん。わかんないけど、気持ち良くて、もっと入れて欲しくて。体が勝手に。あっん。うっ。あはぁ。」

腰を打ち付けながらオッパイを揉む。

「あっ、いっ。綺麗だよカナ」

「あっ、あん、あん。ねぇ、もっと、もっと褒めて。誰も褒めてくれないから。あんっ。そんなこと言ってくれるのはシンジだけだから。」

「こんなに綺麗なカナを褒めないなんて、どうかしてるよ。ショートボブの髪も、サラサラですごくいい匂い。唇もプルプルで、キスするとすっごく気持ちいい。その顔が、何より可愛い。」

髪を撫でたり、キスをしながら言葉にして伝えると、オマンコがキュッと締まる。

「あっ、うん。嬉しい。それから?」

「オッパイも形がすごく綺麗で、乳首もピンクで小さくて綺麗。理想的なオッパイ。すっごく弾力があって柔らかいし。」

「あんっ。うんっ。あ、嬉しいよぉ。気持ちいいよぉ。」

「手足も細くて、長くて、色白ですっこぐ綺麗。すべすべで、毛も生えてないし。」

足を持ち上げて、舐める。膝からスネ、ふくらはぎ、足の甲、足の裏、足の指に至るまで隅々まで舐める。

「あん。うんうん。あっ、」

カナの体を起き上がらせ、入れたまま対面座位になり、お尻を揉む。

「お尻もちっちゃくて、白くて、弾力もあって。」

「あっ、お尻触られるのも気持ちいい。」

アナルに指を沿わせていじりながら、軽く入れる。

「お尻の穴も、毛とか生えてなくてすごく綺麗。たくさん舐めたくなっちゃう、」

「あっ、オチンチン入ってるのに、お尻の穴も、、あんっ!」

次にクリを触りながら、下から突き上げ、

「オマンコは子供がいるとは思えないぐらい、ピンク入れで綺麗。クリも、敏感でいくらでも舐めたくなっちゃう。カナから溢れてからものはなんだか甘くて美味しいし。」

「あっ、そこ、気持ちいい。」

下から打ち付けるストロークを大きくして、激しく突き上げる

「性格も、サバサバしてて、男っぽいところもあるけど、ちゃんと細やかな気遣いするとからも大好き。」

「あ、、、ん。あんっ。シンジ、、シンジぃ。」

カナから舌を出してキスをしてくる。

「そんなこと言ってくれるのはシンジだけ。最近、誰も褒めてくれないから。シンジぃ。好きぃ♡」

「とにかく、カナの全部が大好きだ。」

シンジぃ、一緒にいて、、あっん。私の精神的な支えになって。離さないで。」#ピンク

「やっと、やっとでこの腕の中にいるカナを離したりしない。もう、二度と、カナを他の男に取られる苦しみはゴメンだから。」

チンポを打ち付けるスピードを早める。

「あっ、あんあん。んっ。嬉しい。わたし、もう、きちゃう。あっ。」

「おれも、、カナ中が絡みついてきて、、気持ち良すぎて、、出そう、んっ。また、中に出すよ。」

「あん、、、うん、ちょうだい。いっぱい頂戴。」

「あうん。締まる。あぁ、カナ、舌出して、唾液垂らして。」

上下に揺さぶられながら、舌を出して、ツーッと唾液を垂らす。それを口で受け止めて、ディープキスをする。

「あっ、そんなの。あっん。あんあんあん。」

「カナの唾液も美味しいよ。」

抱きしめたまま、カナを寝かせて、腰の動きを最高潮に早める。

「いくよ?」

「ああ、きて、一緒にいきたい。」

「ああっ、でる、うっ!!!」

「ああっ!!!!イクっ!」

カナのマンコがキューッと締め付ける。また、一番奥で精子がドクドクと注ぎ込まれた。

「ああっ、最高だった、、」

「私も、、ちょっと起き上がれない。」

チンポを入れたまま、抱きしめあって、しばらくそのままにしていた。

ゆっくりと起き上がり、テンポを抜くと、大量の精子が流れ落ちてきたため、慌ててティッシュで拭き取った。

「4回も出してるのに、すごい量だね。」

「ねー、俺もびっくり。」

2人で寝転がりながら手を繋いで、

「これからも、よろしくね。で、いいんだよね?」

「もちろん。末永く。よろしくね。」

チュッとカナからキスをしてくる。カナは着替えを始めた。

「あーー!こっちの下着もビショビショ!履けないやん。」

「いっぱい濡れたからねえ。」

「もう替えは、無いんだよ。責任取ってもらおうかなぁ?」

「とるとる。」

「今日って休みだよね?誰にも会わない様な遠くまで買いに連れて行ってくれん?」

「あ、行こう行こう。それまで、ノーブラ、ノーパン?」

「ブラは慣れてないし、まあ、ブラトップもあるし、パンツは、とりあえず、シンジのかしてよ。」

「トランクスでよければ、はい。」

カナは、俺のパンツを履いて、ブラトップを着る

「もう、この下着はいいかな。結構着たやつだし。」

「いやいや、捨てるなら、、お願いします。」

「また?もう、はい。」

白のブラとパンツをもらう。

「やったー。2つ目ゲットだ。」

「はぁ、変態(笑)3セットぐらい買ってもらうからね。」

「もちろん。俺が好きなやつ選んでいいんだよね。」

「はいはい。じゃあ、出かけましょうか?」

お互い着替え終わり、ラブホを出る前に、再度、ディープキスをする。

その後、違う街のショッピングモールの下着専門店で、2人で、下着を選んだ。

「これとか、どう?」

「はぁ?スケスケすぎる。胸とか、隠せて無いやん。」

「じゃあ、こっちは?似合うと思うけど。」

「そんな、Tバックとか履いたことないもん。てか、シンジの選ぶやつ、家に持って帰れんよ。」

「じゃあ、コレは?」

「うん。まあ、OKかな。」

結局、濃い青と、薄いピンクと、薄い黄色の3セットを選んだ。

「さっきの、、2つも似合うとおもうけど、、」

「じゃあ、シンジが保管して、会う時に持ってくるならいいよ。」

「あー、、嫁に見つからない様に、どうにか保管します。」

合計5点の下着を購入した。

「ご夫婦仲よろしいんですね。下着を奥様に買ってくださる旦那さんってなかなかいらっしゃらないですから。」

「エロいだけですよ。」

「ははは(笑)」

「じゃあ、どこかでお昼ご飯でも食べて帰ろっか?」

「うん。」

車を走らせ、イタリアンのファミレスで昼食をとり、カナの車を停めていた駐車場まで送る。

「じゃあ、またね。」

「うん、また、会おう。コレもつけて欲しいし。」

「さぁ?どうしよっかな(笑)実家に帰っちゃったけど、サキちゃんと何があったか、今度、全部話してくれたらいいよ?」

チュッとカナからキスされる。

「好き?」

「大好き。」

「私も、じゃあ、また連絡するね。」

カナは車で帰って行った。

一人駐車場で購入した下着と、カナからもらった下着を広げる。

もらった白い下着は確かに使用感があり、クロッチ部分は、毛玉がついていて黄ばんでいた。○匠の下着で、ブラは同じく65cでパンツはM。昨日もらった、薄緑に比べると、匂いは少なく、洗濯の匂いがした。

「買った下着も許容範囲だと思うけどなぁ。まぁ、今度つけてもらおう。」

とりあえず、今回の一夜は以上です。表現の内容が前の話と被ると思いますが、大まかな流れは実際の体験談です。

また、カナとの続きや、サキとの続きも書きたいと思います。

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