義兄本人に見られたらタイトルだけでたぶん即バレするので色々伏せます。
姉(優子)→専業主婦。スレンダーながらいい尻をしている
義兄(良亮)→爽やかイケメン。優しい。仕事大好き人間。子供好き。ケチのつけようがない
俺(哲也)→調教してるセフレが1人いる。幸せとはなんなのか模索中。
姉夫婦は2人とも40手前の年齢です。
義兄は某アメフト選手に似てる。正直文句のつけようがない爽やかイケメン。男からもモテるらしい笑
姉は小倉優子似のスラっとしたどちらかといえば美人系かな。誰に対しても優しい。メイクも格好もいつもラフな感じ。
姉は義兄と付き合う前まではニートと付き合ってたりして、親にも心配されてたが最後はいい男を捕まえたと思う。
結婚後は、なかなか妊娠しないとかで不妊治療を受けてたみたいだが無事2人の子宝に恵まれた。
俺は義兄のことは名前にさん付けで呼んでる。ここでは仮に(良亮さん)としておこう。姉はそのまま(優子)でいいや。
良亮さんは初対面の時から俺のことを気に掛けてくれてて、なんでも俺に相談しろと結構体育系な感じで頼りがいがあった。
お互い住んでる場所は離れてたがよく飲みやカラオケに2人でいく仲だった。
良亮さんの弱点は酒。
トイレにいったと思ったら行方不明になったりしてちょっと危険なところもある。
その日も酒を飲んでた。
姉から(テツ~悪いけどちゃんと見張っててね)と釘を刺されていたので俺は少し抑え気味に飲んでた。
良亮さんはいつもながらガブガブ飲みながら、姉に対する不満を俺にぶつけてきた。
ただ、いくら管を巻いても普段の優しい良亮さんを知ってるので俺は全くイライラしたりはしない。ちゃんと聞いてあげる。
「…子供ばっかでさ、ぜんっぜん俺の相手してくれねーの。むかつかない?」
「まぁそれが続くと寂しいですけどね。あはは…」
「寂しくはないんだよ。エッチさせてよって感じなの俺は!」自分で言ってケラケラ笑ってます。
正直姉とのそういう話は聞きたくねーと思いました。
「それ俺に言われても困るし(苦笑)」
「いや聞いてくれよ。子供寝たら普通そういう感じになるだろ?優子すぐ寝るからね。今日はごめんとかも言わないしさ~!ないよあれは!」
「まぁでも子育てって俺には大変さわかんないんで男目線ではわかんないこともあるんじゃないっすか」
「テツは優子の肩持つのかよ。テツだって彼女がさせてくれなかったら嫌だろ?」
「彼女と嫁さんは違うっすよ」
「なんだよ。テツは今彼女いんのか?」
「いやそういう話はやめときます笑。全部優子に筒抜けになりそうで怖いんで笑」
「はぁ~?俺言うわけないじゃん。男同士の話だろこれは。だから2人で会ってんだろ~」
「いや俺も毎回楽しい時間ですよ。でもちょっとそういう話は言いにくいです笑」
「そんな躊躇うってことはいるんだろ?」ギクッ「会社の女だってテツのことほっとかないだろ(にや~と笑う)」
出ましたお決まりの流れ
「なんすか笑」
「あんなデカイちんこしてよ~!なぁ?はーっはは」ご機嫌です
一度温泉に一緒に入った時に見られてからすげーいじってくるようになりました。長さも周囲も17cmぐらいの普通よりちょっと大きいかなぐらいのもんです。
「もうやめましょうよその話は」
「正直俺もテツぐらいあれば優子も違うのかなぁとか考えたりするよ。」
「絶対関係ないっすよ笑。ただたんに疲れてるだけっしょ笑」
「最近そればっか考えてんだよ俺」
「らしくないっすね笑。マンネリって感じなんですか」
「そうマジでそれ!よく聞くじゃん結婚したらH減るって。俺もそうなるってめっちゃ危機感あんだよね最近」
「今はどんぐらいのペースであるんですか」
「月1回とか2回とか。やばいだろ?」
「ちょっとそれは寂しいっすね」
「だろ?俺もずっと我慢できないからさ。優子寝たあと一人でするわけよ」
「はい」
「俺何見て抜いてると思う?知ってるテツ、ネトラレって」
「え?ネトラレ!?笑。ジャンルっすよねわかりますよ。それ見てるんですか?」
「そうだよ!」
俺大爆笑
「笑うなよ!これが男同士の会話だろ。テツももっとそういう話しろよ。…で、ネトラレってその間男ってのが必ずいるだろ?それいつもテツのこと想像してっから!はーっはっは!まじだからなこれ笑」
「ちょ、、笑。勘弁してくださいよ…」
「なんでだよ。優子がテツのデカチンでむちゃくちゃにされてると思うと超興奮するんだよ笑。引くなって」
「いや引くわ笑」
「優子には全く興味ないのかテツは」
「んー」
興味ないと言いかけたが良亮さんも酔ってるのでずっと思ってたことを言ってみた。
「いい尻してるとは思いますけどね笑」
「尻!?ほんとか!?そう思うのか?テツ!?」
酔ってるくせにめっちゃ反応されて言ったことをすぐ後悔しました。姉に伝わったら最悪だ…と。
「んまぁ…たまに思うぐらいですけど」
「俺も優子のケツ好きなんだよ。あいつ見た目よりデカ尻でさぁ…ちょっと待ってな」
ポケットをまさぐりスマホを出してピコピコ始める良亮さん
「ほれ!見ろ特別だから」
「!!!!」「ちょっと!良亮さん酔いすぎだから。だめだめ笑」
良亮さんは姉とバックでしてる時に撮ったであろうハメ撮り写真を弟の俺に見せてきました。
良亮さんを落ち着かせながら俺はこの時めちゃめちゃ興奮してました。
「すまんちょっとやりすぎたな笑。でも他のやつに見せてないからな?テツだけだからこんなの見せれるの」
「そういうの…まぁ自由ですけど2人で楽しむもんですからね。絶対だめっすよ誰かに見せたら」
「他のやつには見せる気とかねーよ。テツだから見せたんだろ。それはわかってくれよ」
「わかりました。良亮さん信じますけどもし優子傷つくようなことしたら俺も許さないっすよ」
言いながら(明日になったらこんな約束覚えてねーんだろうな)とは思った。
その後も会う度に同じような話になり優子とのハメ撮り画像を無理やり俺に送ってくるようになった良亮さん。
それを嫌々な雰囲気で対応しつつも内心もっと送ってほしいと思ってた俺。見た感想を言うと良亮さんは嬉しそうだった。
久々にHした時は嬉しそうに俺に詳細を報告してきた。「良かったすね」とか言いながら一緒になって興奮してた。
そのうち俺は想像の中で何度も姉を抱いた。セフレとバックでしてる時もあのハメ撮り画像を思い出して姉を想いながら突いた。
そんなある日、いつものように2人で飲んでると良亮さんはすげーニヤつきながら話し始めた。
「テツ!最近子供寝てから毎日してんだよ!」
「え?どういうことっすか」
「優子にテツがデカチンだって話したんだよ」
「は?笑」
「あいつMだからさ(テツのちんこ欲しい)とか言わせながらヤッたらめっちゃ興奮して(毎日させろ)って言ったら(わかりました)だって笑」
「(゚Д゚)」←こんな顔してたと思う
「おかげさまでマンネリ解消笑。目隠ししてテツのちんこ想像させながらヤッてっから笑」
「やば笑」
セフレを調教中の俺氏。そういうプレイは大好物でした。しかも相手が姉と考えると。。
「テツのちんこの画像送ってくんない?それ見せながらヤリたいんだけど笑」
「俺を興奮剤に使うつもりですか笑」
「いいじゃん笑」
「良亮さん…」
「ん?」
「じゃあそれ動画に撮って俺にも見せてください。約束してくれるなら自分でMAXまで勃たせたの撮って送ります。」
「まじ?動画な!わかった!笑。じゃあ頼むわ」
「それ言ってる顔アップで撮ってほしいです」
「注文多いな笑。おっけー笑」
続く