寝取られに興味があった私を沼らせた巨乳彼女

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俺と彼女のリサは24歳で同い年です。大学の同じグループの友達で、付き合い始めたのは社会人になってからでした。

リサは当時は彼氏がいましたが、社会人になってからも大学の友達同士での交流は続いており、彼氏と別れたリサからのアプローチで付き合い始めました。

知り合った時から胸が大きいのは知っていましたが、付き合って知ったリサの胸はHカップでした。

正直俺はモテるような容姿ではなく、可愛くて胸の大きな彼女にコンプレックスを持ちつつ、いつしか自分以外の人に抱かれてるリサを妄想するようになりました。

そんな妄想が限界となり、リサに寝取られについて話してしまいました。

会えば必ずエッチをするくらいリサもエッチが好きでしたが、反応には驚きました。

リサ「えーそんな事ずっと考えてたんだ、、でも相手はどうするの?」

まさかの乗り気の反応で返ってきました。

「友達のアキは?あいつ絶対リサの事好きだったし」

とっさに共通の友達のアキを提案しましたが、私はずっとアキに抱かれてるリサを妄想していたので準備はできていまし。

リサ「えー!やっぱりそう?そんな気はしてたけど、関係悪くなったら嫌だな。」

アキとはリサと3人で今でも宅飲みをする仲で、彼女はこの関係がなくなってしまうことをきにしていました。

「お願い!あいつ彼女いた事なくて風俗でしかやった事ないし、巨乳好きでリサの事も好きだったで、俺の中ではあいつしかいないんだ。」

「いつも家で飲む時に俺先に寝ちゃうけど、いつもその後二人で何してるの?」

リサ「秘密♡嘘、普通に話しして俺くん起きないから寝てるよ」

「じゃあその時、リサがアキを誘って!そういう雰囲気になるよう頑張るから」

リサ「えー私から誘うの?ちょっと楽しそうだけど」

俺が寝ている間にということで、アキとリサの2人の秘密になるので関係は崩れない。とリサも了解し、むしろ楽しみ始めていました。

それからはアキとの飲みの日になるまで、リサとエッチする時はアキを想像させながらエッチをしました。

リサ「あんっ、俺くんごめんね、アキくんと早くエッチしたい♡あんっあんっっ、アキくん♡アキくん♡気持ちいぃイクっ!イクっ!」

妄想ごっこでも満足いくくらい寝取られごっこにハマり、本心では当日がとても心配でした。

アキとの宅飲み日になりました。

アキとはこれまでリサがいる時に下ネタを話さなかったのですが、今日はできるだけ下ネタを話しそういう雰囲気になるようにしました。

「アキは巨乳好きだろ?リサの胸、何カップあるかわかるか?」

アキ「リサちゃん大きいよな、マジで羨ましいわw」

リサ「1回で当てたら触ってもいいよw」

リサもずっとスイッチが入ってたのですごく大胆になっていました。

アキ「絶対当てる!Fカップだ!」

リサ「ざんねーん!本当に巨乳好きなの?w答えはHカップでしたw」

そう言って胸を寄せてアキをからかうように誘っているのがわかります。

その後も飲みが続きアキがトイレに立った時、私は隣の部屋で寝たフリをすることに。

「そろそろ寝たフリするね。本当にできそうだね。」

リサ「俺くんのせいだからね。嫌いにならないでね。」

そう言ってキスをして、私は隣の部屋へ行き寝たフリに入りました。

アキ「あれ?あいつ寝ちゃったの?」

リサ「さっきからほぼ寝てたし連れてったw」

それからいつも通りなのだろう、二人でもたわいもない会話が続いていましたが、アキの方も今日は興奮してしまっているようでアキの方から下ネタの続きを話します。

アキ「リサちゃんマジでHカップもあるんだ。Hカップなんて見たことないからわからんわ。当てれなかったの悔しいなあ」

リサ「Hカップ以外はどこで見てんのよ?w」

アキ「おっパブだよwおっパブでもHカップ見たことないよw」

リサ「おっパブ行ってるの?wどんだけおっぱい好きなんだwいくらくらいなの?」

アキ「1万くらいw」

リサ「えーもったいないw1万なら私がおあいてするのにwいや、友達増しで1万5千だなw」

アキ「本当に言ってんの?リサちゃんのおっぱい好きにできるなら2万出すよ!w」

リサ「2万なら絶対するw」

普段私が寝てると本当に起きないのでしょう。2人とも私のことを気にせず笑いながら浮気話をしています。

リサ「どうすればいいの?w上脱ぐ?w私だけじゃ恥ずかしいからアキくんも上脱いでよw」

リサとアキは上半身裸同士で抱き合っているのでしょうか。

アキ「ヤバっめっちゃでかい!綺麗、リサちゃん暖かい!最高過ぎ!」

リサ「私は何してればいいの?」

アキ「スマホでもしてていいよw」

リサ「何それwそういうものなの?wあんっ!」

アキがリサの乳首を舐める音が聞こえてきます、。

ちゅぱっちゅぱっじゅるっ

リサ「あんっ!あんっあんっ!気持ちいい!」

アキ「リサちやんの乳首固くなって美味しいよ!」

リサ「あんっきもちいぃ乳首弱いの♡あんっ」

私は興奮と緊張で体が震えていました。

リサ「おっパブはあとどんな事するの?硬いのがずっと当たってるよ♡」

アキ「キスもしたりするよ、おっパブごっこなんだからキスもするよ」

リサ「んっ♡あんっはぁ、キスしてる時はちくびらめっ、あんっ♡」

アキ「リサちゃん最高だよ。おっパブ向いてるんじゃない?気持ちよくなれてたくさん稼げるよ」

リサ「あんっ、でもこんなことずっとされてたら我慢できなくなっちゃうじゃん」

アキ「そういう時はお仕事の後に買われて、もっとお金もらって気持ちよくさせてもらうんだよ」

リサ「エッチさせてくれるお店も行くの?そこはいくら位なの?」

アキ「リサちゃんのルックスなら5万のとこでも余裕だよ。リサちゃん、5万でエッチまでさせてくれない?」

リサ「いいよ♡私もしたくなっちゃったから♡」

アキ「あっ、でもごめん、お店でしかしたことないしゴム持ってないわ」

リサ「私持ってるから大丈夫だよ。」

私もすっかりゴムのことは忘れてしまっていましたがリサはちゃんとエッチする気で持ってきていました。

リサ「アキくんの、すごい大っきいよね。。」

リサ「あっ、あっ、やばい、やっぱりおっきぃ、あっダメっイクっ!イクっ!」

アキ「うわぁすげえ気持ちいい最後まで入ったよ。入れただけでイッちゃうなんてリサちゃんエロ過ぎ」

リサ「今日なんかやばい、興奮し過ぎて全部気持ちいい」

リサ「うぅっあんっ、あんっあんっ!乳首舐めてぇ」

リサ「気持ちいぃ!気持ちいぃ!乳首舐められながらつかれたらまたすぐ行っちゃぅっ」

リサ「イクぅっ!」

アキ「リサちゃん浮気セックス気持ちいね、浮気セックス気持ちいいって言って」

リサ「あんっ!あんっ!浮気セックス気持ちいいい!」

それから20分くらい、リサの卑猥な言葉と打ち付ける音を聞き続け、渡しは何度も射精し朦朧としていました。

アキ「今度大学のユウ達とは?みんな童貞だし、リサちゃんでシコッてたし」

リサ「そうなの?アキくんみたいにお金くれたらいいよ♡」

そう言ってリサももう寝るねと、私のいる部屋に入ってきました。

リサ「気持ちよかった笑」

耳元に小声で呟かれ、そのまま二人で寝ました。

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