寝取られからスワッピング

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話がトントン拍子に進んでしまいました。

土曜日の朝に妻がミキさんに電話をすると、次の日の日曜日の日中に会おうということになりました。日中であれば子供たちの心配をしなくても済むという理由からです。

約束の午後1時に158センチでミニのワンピースの妻と待ち合わせの駅に行くと、100kgの大きな身体のミキさんのご主人と163センチで少しポッチャリのミキさんが、Gカップが強調される身体にピッタリのセーターにタイトミニで待っていました。

「やぁ。こんにちは。それでは早速、行きましょう」ご主人に言われてあとを歩いてついて行きました。ラブホテルの大き目の部屋に4人で入りました。

「ラブホテルは、結婚をしてから来ていないわ」妻が感心しながら、部屋の中の設備を見ていました。ソファーに座ると、ご主人が持参してきた、ビールとワインを出して、ホテルのグラスで飲むことにしました。

「こういうところの飲み物って高いから」ラブホテルに慣れているのか、ミキさんが言うと、妻が《そうですか》また、感心していました。

「一緒に風呂に入りましょう」ご主人がそう言うと、着ているものを脱ぎ始めました。ミキさんも脱ぎ始め、セーターを脱ぐと大きなブラジャーの下にGカップの胸が半分くらい見えて、タイトミニを脱ぐと、パンストだけでパンティを身に着けていなくて、しかも一昨日まであったアソコの毛がありませんでした。

「私も真似て、毛を剃っちゃたの」パンストを脱いでツルツルのアソコを見せてくれました。

ミキさん夫婦が風呂に行ったので、私たちも急いで服を脱ぐと、妻が新しいTバックを身に着けていて、新しく買ったかを聞くと。

「あの下着、ハプニングバーのときに着けていって、あんなことになって、縁起が悪いので捨てたの」妻も私も裸になると風呂に行きました。

風呂に入ると妻が私から離れようとしません。ご主人に。

「妻同士を交換しませんか?」緊張している妻が私の腕をつかむと。

「お風呂は、主人と一緒の方が良いです」諦めたご主人の大きな身体をミキさんが洗うのを湯船で私たちが見ていると。

「主人。汗かきで。キレイに洗わないと失礼になるから」背中、脚を洗うと、ご主人のモノを丁寧に洗っていました。ミキさんも身体を洗うと、湯船に入ってきて、私たちが湯船から出て身体を洗うことにしました。

「ご主人のおチンチンを見てみて、アナタの倍以上はあるわよ」ミキさんにモノを指差されて言われました。ご主人も私のモノを見て。

「ご主人。それで、大分、女を泣かせていますね」私は、妻がいるので何と答えていいかわからず、身体を洗っていました。妻と私がバスローブを着て、風呂から出ると、先に出たミキさん夫婦がバスローブを着てソファーに座りビールを飲んでいました。

「奥さん。緊張していますね。ほらっ。ビールを飲んで落ち着いてください」ご主人にビールの入ったグラスを渡されると、一気に飲み干しました。

「北川景子に似ていますよね。奥さん」妻は、そう言われると照れながら笑っていました。

「知らない夫婦とするときには、病気で性病の検査をして診断書をもらうことにしています。最低限のマナーですから。貴方たちは、信頼しているから大丈夫ですよ」ご主人が説明をしてくれました。20分くらい話をしていると、妻も緊張が解けてきたのか、良く笑うようになりました。ご主人がミキさんに目で合図をすると。

「アナタ。私と同じでピルを飲んでいるそうよ。イイですよね。ご主人」ミキさんに言われたことが、何を意味するのかわかり、頷きました。

「じゃあ。俺が先で良いな」ご主人がミキさんに言い、妻の手を取ってベッドに行き、二人は抱き合いながら横になりました。

「アノ~。私、キスが苦手で」妻がご主人に言うと、《わかりました》返事をして、首にキスをしながら舌で舐め始めました。妻は目を閉じたまま、ご主人にされることを許していました。バスローブを脱がされるときに、恥ずかしいのか少し抵抗した妻でしたが、Cカップの胸の乳首にキスをされると。

「アッ」小さな感じている声を上げると、簡単にバスローブを脱がされてしまいました。

私は、ミキさんと妻たちを見ていると、嫉妬心が湧いてきて手を握りしめていました。

妻が、ご主人に胸を揉まれて、乳首を舐められ、吸われると。

「イイ。イイ~。感じちゃいます」その声を聞いて、バスローブを脱いだご主人、大きな腹を揺らして、妻のアソコに顔を埋めるとベチャベチャと音を立てて舐めました。

「ダメ。そんなに激しく舐めないでください。アァ~!」少しだけ身体を起こした妻が、私に気付き口を両手で塞ぎました。ご主人にアソコの中に太い指を入れられて。

「ウッ。ウッ・・ウゥ~」ベッドのシーツをつかみ、歯を食いしばって感じている声を上げないように必死な妻でしたが、ご主人の指の動きが速くなると。

「アァ~。ダメ。ダメです・・アァ~ッ!」妻は我慢しきれずに、お尻を浮かせて感じている大きな声を上げました。ご主人がベッドに寝ると、さらに大きな腹が目立ち、妻が両膝をついて、私の方おお尻を向けて腹の下のモノを口に入れると、大きな身体のミキさんのご主人とは対照的に細身の身体が一層、細く見えました。

ご主人が身体を起こして、妻を寝かせて脚を拡げると、私を見て。

「入れますね。このまま生で良いですね」私は、握っていた手が汗ばんでいて、唾をゴクリと飲み込んで頷きました。隣のミキさんも、じっと見入っていました。ご主人が、妻のアソコにモノを何度か擦りつけてから、中に入れました。

「アッ・・アッ・・アッ」ご主人のモノが腰を動かしながら、妻の中に少しずつ入って行くたびに、妻が声を上げました。斜め後ろから見ているミキさんと私からは、妻の脚がご主人の腰の部分からニョッキリと生えているように見え、ご主人の動きに合わせて揺れているのが可笑しく感じ、妻の他の身体の部分は、大きな身体に隠れてしまい、声だけが聞こえました。

ご主人が妻に覆いかぶさり抱きしめられると、押しつぶされそうで心配になりました。ご主人に腰の動きを激しくされると。

「イイ~。イイわ。感じちゃう・・イイ~ッ!」私の存在を忘れたのか、大きな声を上げました。ご主人がベッドに寝ると、妻が大きく脚を開いてまたがりました。

「ウッ。ウゥ~」妻がご主人のモノを握り自分の中に入れていくと、小さなうなり声を上げて、ゆっくりと入っていくのが良く見えました。ご主人が下から腰を動かすたびに、妻の細い身体がピョンピョンと大きな身体の上で跳ねていました。

「奥さん。そろそろ中に出しますね」ご主人が、妻が跳ねないように、ガッチリ腰をつかみ、腰の動きを速くしていくと。

「エッ。アッ。ハイ。大丈夫です・・・」妻が少し戸惑った声で答えると、ご主人の動きが止まり、妻の中に射精したことがわかりました。妻が物足りないような顔をしてモノを抜いて立ち上がると、ポタポタと精子がご主人の腹に垂れていました。

私も妻同様にご主人の射精のタイミングが早かった気がしていると、ご主人と妻がバスローブを着て、ソファーに座りました。

「ご主人。今度は、私たちですよ」ミキさんに腕をつかまれて、立ち上がりベッドに行きました。ベッドに二人で横になると、いきなりミキさんにキスをされました。

「エェ~!」妻の悲鳴に近い声がしました。ミキさんは、おかまいなしに舌を絡めてきました。ミキさんがバスローブを脱ぐと、垂れてはいましたが、大きなGカップの胸を出してハァ~、ハァ~と息をしながら、私の顔に近づけました。

「早く舐めて。私、主人たちを見て興奮しているの」胸を強めに揉みながら乳首を吸うと。

「アァ~ン。気持ちイイ。もっと、吸って」ミキさんが自分の胸を持って、私の顔に押しつけてきました。片方の手で、ミキさんのアソコを触ると、すでに濡れていて指が簡単に入り。

「アァ~。もう、私のアソコ、ベチョベチョになっている」手を動かずと、ミキさんが言った通り、ベチャベチャと音がしました。ミキさんにベッドに寝かされると、反対向きになり。

「こんなに大きいの、お口に入りきらないわ」そう言いながら私のモノを咥えました。

ミキさんは、脚を開いて、アソコを私の顔のところになるようにすると、毛のないアソコの周りが感じている液で濡れていて、開いて舌で舐めると、お尻をビク、ビックとさせて振るわせました。

「指で中を掻き混ぜてください。ゲホゲホッ」私のモノを喉の奥まで入れると咳をしていました。アソコの中で指を激しく動かしていると、感じている液が溢れてきて、アソコを舐めていた私の口の周りにベットリと液がつきました。

「アァ~・・・アァァァァ~!もうガマンできない。大きなおチンチンを入れて!」ミキさんがベッドに寝て、私がその間に身体を入れたとき。

「ダメ~!アナタ。ヤメテッ!」妻が私を後ろから抱いて、ミキさんにモノを入れるのを止めました。私を含む3人は驚いてしまい声を出すことができませんでした。

「ゴメンナサイ。ゴメンナサイ・・・アナタが他の女の人とセックスをするのを見ていられない」妻がそう言うと、泣き出してしまいました。私が妻を抱いてなだめていると。

「ご主人。今日は、ここまでにしましょう」ご主人が私の肩を叩かれて、妻と一緒にソファーに座ることにしました。

「ご主人、ミキさん。すみませんが、今日はこれで私たち帰ります」妻と私がシャワーも浴びずに服を着ていると。

「気にしないでください。夫婦のどちらかが、気が進まないのであれば、やめておいた方が良いですから」ご主人が、そう言ってくれて安心して帰ることにしました。

「あらっ。アナタ。さっきセックスをしたばかりなのに大きくなっているわ。おチンチン」ミキさんの声がして、振り返ると、ご主人がミキさんの脚を開いてモノを中に入れるところでした。ミキさんの感じている声を上げると。

「おい。まだ、時間があるから、たっぷり、ここでセックスをしよう」ご主人がミキさんにキスをしていました。

ホテルを出ても泣き止まない妻で、周りの目もあるので、タクシーで家に帰ることにしました。家に帰ると、子供たちが、妻が泣いて目が腫れていることに気付き。

「ママ。どうしたの?パパに泣かされたの?」娘が怖い目をして私を見ました。

「いや。久しぶり、ママと映画を観に行ったの。そうすると、ママが映画の途中で泣き出してしまって。参ったよ」私が苦しい嘘を言うと。

「ママ。テレビのドラマを観ているときにも泣くことがあるから、仕方がないよ」息子が言ってくれて、やっと妻が笑いました。

「パパ。ママを慰めるのに一緒にお風呂に入るとイイよ。久しぶりでしょう」娘が気を利かせてくれて言ってくれました。息子が風呂の準備をしてくれて、まだ、午後3時を過ぎた時間でしたが、妻と風呂に入りました。

「アナタ。今日は本当にゴメンナサイ。私、ミキさんとアナタを見ていると、息が苦しくなって、自分の感情が抑えられなくなって」二人で入った湯船の中で、妻が申し訳なさそうに謝りました。私は、妻を後ろ向きにして抱きしまて。

「俺も、ミキさんのご主人とセックスをしているときに、嫉妬で胸が苦しくて、必死に手をしっかり握って耐えていたから」ホッとしたのか妻が振り向いてキスをしてきました。

「アナタの大きなおチンチンは、ずっと、私だけのものと思っていたの。だから、他の女の人には渡したくなかったの」妻の言っていることは、身勝手であることがわかりましたが、私のことをそんなに思っていてくれて、嬉しくなりました。

私を湯船の淵に座らせて、モノを握り、先を舐めながら。

「ホテルで、途中だったでしょう。私がお口で気持ち良くしてあげるね」妻が口の中に入れて、顔を激しく動かしました。玉も舐めてくれて、いつもよりも喉の奥までモノを入れると、ゲフォゲフォとむせていましたが、何度も喉の奥まで入れてくれて、妻の口の中に射精すると、精子を最後の一滴まで飲み込んでくれました。

「あとから、ベッドで私を気持ちよくしてね。何か、チョット、中途半端な感じがしていて」やはり、私が思っていた通り、ミキさんのご主人との性行為で満足していませんでした。

風呂から上がり、妻と私を見た娘が。

「良かった。いつものママに戻ってくれて」気を良くしたのか、妻が。

「今日は、奮発して、すき焼きしましょう」そう言って、娘と近くのスーパーに買い物に行きました。二人が買い物に行っている間、息子が。

「パパとママが、仲が良いのは、お姉ちゃんも僕も嬉しいです」笑顔で言ってくれました。

妻は、これからも寝取られることがあるでしょう。なぜなら、寝取られたあとの私との性行為で異常なまでに興奮することを妻の身体が覚えてしまったからです。

私は、妻の前での性行為はすることがないでしょう。身勝手ではありますが、あれほど妻が嫌がるのですから、妻が知らないところで浮気をするしかありません。

近いうちに、ハプニングバーの女性スタッフだった、ポッチャリ、Iカップのマリさん、スレンダーでDカップ、ハプニングバーで出会った、見た目はSMの女王、実はMのアイさん、妻の同僚の少しポッチャリ、Gカップのミキさんに連絡をしてみることにしました。

それとも、一人でハプニングバーに行ってみようかとも思っています。

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