寝取られM旦那 処女で清楚な嫁が… 彼中心の生活へ

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現在進行形の話しです。同じ様な体験をされてる方などに御意見を頂戴したく、今後の自分達の行動やどうして行けば良いのか分からなく書き込んでます。

私健治(50才)嫁(彩子45才Dカップ良く言われるのは、水野美紀さんに似てる)子供1人(大学2年生)

去年から子供が地方の大学に進学し自立した為、私達は2人の生活をしています。長く続いたセックスレスも2人の生活を始めて月に1〜2回ほど復活して、セックスをしてます。前位も無く正常位でだだ入れて出すだけのセックスです。

嫁は処女で結婚して以来、余り性欲も無く、子作りと割り切ってしてる感じでした、まさかドMだなんて・・・

私は寝取られや自分も少しMだなとは思ってましたが、嫁に知られたくも無いし心の中にしまって想像してオナニーをしてました。

私は金融機関の支店長をしてます。仕事がら部下に指示を出したりする立場やプライドが高いからなのか、家では亭主関白でした。

嫁は本当に良く出来た嫁で、私の両親の事や子供の事などしっかりやってくれて、私の両親にも信頼されてます。

去年の夏頃、子供が自立して半年位経った頃、彩子が

「ダイエットも兼ねてパートがしたいと思うんだけど、大丈夫かな」と聞いて来ました。私は

「良いんじゃないか、でも人目もあるし隣の市とかにしてね」と答えました。私は世間体を気にする性格の悪い所が出てしまい、そう答えました。これが悪夢の始まりでした。今思えば近くで良いよと言ってればと思います。

暫くして彩子は隣の市のファミレスでパートを始めました、パートを始めてからの彩子は友達も新たに出来てとても楽しそうでした、もちろん家の事も私の両親の事も病院に連れて行ってくれたり身の回りの世話も完璧にこなしてくれ、私は喜んでました。

パートを始めてから暫くした頃彩子が

「店長に食事を誘われちゃった」と言い出し、私は

「どんな人なの、人妻を誘うって大丈夫?」と聞くと

「31才だって言ってたよ、独身で感じの良い人だよ」

「おばさんをからかってるのか、社交辞令じゃ無い」と嫌味を言うと

「妬いてるの?分かってるよ、店長も冗談見たいな感じだったよ」私は強がって

「妬いてないよ、馬鹿じゃ無い、おばさんなんて誰も相手にしないよ」

「はいはい、おばさんは自覚してます(笑)」

「本当に誘われたら行って来れば?若い子にセックスもして貰えば(笑)」

「もう分かりました。(笑)誘われても行かないし、社交辞令だからもう誘われ無いよ」それからはたまに私の方から、あれから店長は誘って来ないの?とかこっちから誘えば、若いエキスを吸って来れば?とか言って馬鹿にすると言うか冷やかしていました。

私は彩子に限って浮気は絶対無いし、そんな勇気も無いしそもそもセックスが嫌いだからと安心してました。彩子はフェラも嫌いだしクンニされるのも拒否します、恥ずかしがりやでセックスも出来る事ならしたくない女性とばかり思ってた、いや…そうでした。そして、若い子に抱かれる彩子を想像してはオナニーをしていました。

去年の秋頃、その日私は仕事の接待ゴルフでした。ゴルフ場に着くと、従業員にコロナの疑いが出たので今日はクローズです、すみませんと言われ、しょうがないけど今日は中止にしましょうという話しになったので解散をして家に帰る事になりました。

家に着くと彩子が居ませんでした。今日はパートの日では無いので買い物にでも行ってるのかなと思い、ビールのつまみを頼もうと電話をしました。

「もしもし〜、今何処に居るの?」と聞くとまさかの

「家だよ」家な訳が有りません、私が家にいるのだから

「どうしたの?」私はとっさに

「玄関にゴルフの手袋を忘れた気がして、でもあったから大丈夫だよ、ゴメンね」と話して電話を切りました。その後、よく浮気をすると下着が変わる何て見たり聞いたりしていたので、クローゼットを探すと奥の方に見た事も無い小さなポーチがありました。中にはレースの着いた下着や黒や赤の下着がありました。彩子がこの様な下着を付けているのは見た事が有りません。

私は暫く放心状態で、まさか彩子が浮気何て、店長なのか?まだ確定した訳でも無いし、だだ彩子の浮気を気にしてるのに興奮してちんぽが立っている自分がいました。

取り敢えずは何処かに行って時間を潰して帰らないとと思い少し離れた公園の駐車場で車を止めて考えました、夜出掛ける感じも無いし、土日も普通に家に居るので、平日の昼間以外は無いなと思い、平日の昼間は見張る事も出来ないし興信所に頼む事にしました。

半月程で興信所から連絡があり書類や写真など一通り頂きました。丁寧に説明もして貰いました。やはりファミレスの店長でした、平日の昼間に店長の部屋に2人で入って行く姿や、キスをしてる姿などを見せて貰いました。

私は恥ずかしながら、彩子と店長の写真を見て2人を想像して、股間を大きくしていました。家に帰るとどうするか1人で部屋で考えました、真面目で明るい彩子を失いたく無いし、このままじゃ駄目だし、周りに知られたくも無い取り敢えず明日彩子に話しをしてけりをつけようと思い、全ての証拠を揃えて寝ました。

次の日の夜、私は仕事から帰るとリビングで彩子に「私に隠してる事は無いか?」彩子は少し動揺して

「何、どうしたの?」私は証拠の写真などをテーブルに出すと

「どう言う事だ」と声を荒げました。彩子は泣きながら謝ってました。そして全てを話し始めました。始めは食事に行って話しをしただけで、2回目のデートの時に旦那にセックスしてくれば、とか若いエキスを貰って来いとか冗談で冷やかされると話すと、彼(店長光輝君)は

「だったら本当に恋愛しようよ、旦那が良いって言ってるんだから、それにもう旦那に内緒で会ってるじゃん」と言われて

「無理だよ、旦那も家族も大好きだし、旦那の両親の事も大切だから」すると光輝君が

「僕も転勤族だから、長くても後1年半位で又移動だから、それまでどちらかが止めようと言うか、僕が移動する時はお互いちゃんと別れよう、それまでは彩子さんと恋愛したい、時間が掛かっても良いから返事を下さい。」と言われた見たいで

それから暫く考えて、後日断ろうと2人で会った時に抱きしめられてホテルに行ってしまったと…それからは週に1回位彼の部屋で会っていた。私は

「どうしたいのか、どうするのか」と大声で迫りました。返事は以外と言うか・・・彩子らしいなと

「ごめんなさい、取り返しが付かない事をしました、離婚されても仕方が無いし、私に選択肢は無いと思う、でもどうしたら良いか分からない」と泣くばかりでした、私は

「離婚したいのか?」と聞くと

「したく無い…貴方の事や息子、貴方の両親の事も大好きだしずっと一緒に居たいでも…光輝君の事も大好きなの、女性として好きなの」

「俺と別れたら、あいつの所に行くのか」

「貴方と離婚したら、もう2度と男性とは付き合わないし再婚もしない、どうしたらいいか分からない・・・ごめんなさい」私は少し時間を掛けて考えようと話しを終わらせて部屋に戻りました。真面目な彩子らしいなと人事の様に思ってしまいました。

次の日、私は彩子に光輝君の電話を聞き、会う約束をして待ち合わせの場所に行きました。彼は会うなり

「すみませんでした」と頭を下げてそれから話し始めました

「すみませんでした、慰謝料も言われれば払いますし会社に連絡して貰っても構いません、でもこれは言い方悪いかも知れませんが美人局と同じですよね、セックスすればと煽っていざしたらこうなるのは、僕は別に会社に思い入れも無いし平気だけど、彩子さんはどうするのですか?」暫く黙ってると

「彩子さんは離婚したら、1人になりますよ、旦那さんを裏切って僕と一緒には幸せに何て絶対無いですよ、下手したら何処かに1人で行っちゃいますよ」

「私もそう思ってる、君達を責める資格は私には無いし、元々は私が彩子を女性として扱わなかった事が原因だから」

「彩子さんは僕が言うのも何だけど、旦那さんや家族を愛してます、僕とは少し恋愛を楽しんでるだけだと思う、寂しかったんだと思う、夫婦で決めた事に僕は従うので連絡下さい」と言うとお互いに連絡先を交換して帰りました。次の日に彩子はパートを辞めました。

12月になり彩子も元気が無く過ごしてると私が「あれから光輝君と連絡は取ってるのか?」と聞くと

「連絡は取ってるけど、会って無いよ…」私は

「1度会ってちゃんと話しをして来れば」

「でも…貴方に迷惑をかけるし、良いよ大丈夫」と言って部屋に戻って行きました。私は部屋まで追いかけて全部ちゃんと話し合おうと言いリビングに連れて来ました。彩子はゆっくり話し始め

「怒らないでね、私は始めてセックスが気持ち良いと思った、私はMみたいで光輝君に責められると今までに無い位の感覚になるんだ、私の身体が光輝君を求めてるの、でも私は貴方の事が大好きで愛してるの…自分が分からないの…」

「俺も本当の事を言うよ、俺も本当は光輝君に寝取られた姿を想像して1人で楽しんでたんだ、彩子が人に抱かれてるのを想像して興奮してた、俺も普段偉そうにしてるけどMの癖があると思う、チンポが小さくて早漏なのもコンプレックスでセックスも嫌いな振りをしてた、もう隠さないよ。俺も彩子が大好きだし彩子と一生一緒にいたいよ、だからちゃんと光輝君と会って話して来な」

「戻って来なかったら?」

「ずっと待ってるよ」と話して光輝君と会う約束をしました。

年が明け直ぐの1月に彩子と光輝君が彼の家で会う事になり夜19時頃に家を出て行く事になり、彩子を抱きしめて「待ってるよ、愛してる」

「行ってきます、ちゃんと話して来る、愛してます。」と言って家を出て行きました。

21時になっても帰って来ません、電話をしようかとも思いましたが信じて待つ事に22時…23時…24時…まだ帰って来ません、私は帰って来ないんじゃ無いかと不安と恐怖でした、朝6時頃に玄関ドアの開く音がしました。私は

「おかえりなさい」と抱きしめました。彩子は

「だだいま」と言うと涙目で私の目を見ずにシャワーを浴びに行きました、私は追いかけて脱衣所に行くと裸になった彩子が

「見ないで…」と座り込みました、身体中にキスの跡と胸やお尻に歯型が付いていました、セックスをして来たのです、私は彩子に襲いかかっていました。彩子の身体中のキスマークを舐めると彩子のマンコにギンギンになったチンポを突き刺しました。私は直ぐに逝きました、今まで感じた事の無い位興奮していました。

その後、リビングで昨日の話しを聞きました。彩子は別れ様と思っていたけど、光輝君に

「本当にそれで良いの?僕は彩子さんの身体が欲しい」と言われてキスをされたら光輝君に抱きついていた事、朝まで抱き合ってた事など小さな声で話してくれました。私は

「分かった、帰って来てくれてありがとう」と言うと彩子は泣きながら抱きついて来ました。後日3人で話し合う事にしました。

話し合いの日、光輝君が我が家に来ました。ドアホンが鳴ると彩子が出迎えに行きました。

「いらっしゃい」と小さな声で言うと

「お邪魔します。」と光輝君がリビングに来ました。私は彼に

「そこに座って」と言うと正面に光輝君が、私の横に彩子が座って話しを始めました

「今日はわざわざごめんね、これからの事何だけど」

「はい」

「光輝君は最初に夫婦の決定に従うって言ってたよね、あの後ずっと彩子からしか連絡して無い事知ってたよ、約束を守ってくれてありがとう」

「いえ、ご主人が最初に自分が悪かったと言ってる姿を見て、僕はこの人に嘘は駄目だと思っただけです」

「俺からお願いがある、光輝君が転勤になるまで彩子と付き合ってくれないか?」

「なんで…そんな事…」

「彩子が俺や家族を大切にして来れて嬉しいしい今までの生活も感謝してる、少しの間だけど思いっきり光輝君との恋愛を楽しんで欲しい」

「良いんですか?僕は喜んで」

「貴方、本当に良いの?・・・」

「その代わり、約束がある、光輝君が転勤になったら気持ち良く別れる、俺に隠さない、そして一緒にこの家に住む事」

「僕は大歓迎です、いつでも引越して来ます」

「私はどうしたら…」

「彩子もちゃんと光輝君の転勤までと約束出来るか?」

「分かった、絶対約束を守る」

「彩子、俺も寝取られの癖があるから俺も楽しんでると思って3人で楽しもう」

「僕からもお願いしても良いですか?、家の外では普通にご主人の後輩として接しますが家の中での彩子さんとの事は僕の好きにさせて貰えますか?、本当にご主人や彩子さんが嫌な事はちゃんと言って下さい、僕はSなので羞恥や責めて楽しみたいです」

「分かった、これからもよろしくね」

「貴方…ありがとう…本当に」

それからは週1回のペースで光輝君と彩子は会っています。帰って来ると嬉しそうに彼との事を私に話します。

「光輝君のチンポは大きいの」

「貴方の倍位長くて、2回りは太い(笑)」

「本当に、それで」

「いつも2時間位責められっぱなしだよ〜♡」話しを聞いてセックスするのが楽しみになってました。

「来週はいよいよ光輝君が引越して来るね」

「凄く楽しみ♡」とはしゃいでます、そんな彩子が私はますます好きになってます。

3月になって光輝君が引越して来る日になり、朝から彩子は掃除や洗濯で忙しそうです、2階の奥の部屋が光輝君と彩子の部屋です、真新しいダブルベッドが有ります。私は1階の部屋を使います。「ピンポン」とドアホンが鳴ると彩子が玄関に急いで行くと

「お邪魔します」と光輝君が引越し業者とやって来ました。転勤族なので家財道具が着いてるアパートを借りてたので余り荷物は有りませんでした。私は

「今日からは、お邪魔しますじゃなくて、ただいまだよ(笑)」と話すと2人は2階の部屋に上がって行きました。

1ヶ月もすると我が家では光輝君の許可無く彩子を触る事は出来なくなり、私の部屋以外では射精も出来なくなりました、私も支配されて興奮する日々です。

ご飯も光輝君と彩子がダイニングテーブルで食べて私はキッチンの端で食べます、お風呂は2人の後にしか入れません、洗濯物も2人と私の物は別に洗います、お風呂掃除や洗濯は私がやります、ちゃんと出来るとたまにご褒美で2人を見ながらオナニーを許して貰えます

私の性癖も教えて貰い興奮しています。

いつもソファーでは光輝君が

「彩子、しゃぶれ」と言われて大きいチンポをしゃぶってます、

「美味しい…大きい…あぁ駄目・・・」涎を垂らしてしゃぶってます、すると光輝君が

「ちゃんと旦那に教えてあげろ」と言うと、私の方を見ながら

「貴方の小さいチンポじゃ無理よ…見て…光輝のチンポ大きいでしょ…美味しいのよ」とむしゃぶり付いています、私は我慢出来ずにパンツの中で射精してしまうと

「貴方もう逝ったの、何もして無いのに(笑)」としゃぶっていると

「彩子、開け」と言われるとマンコを開いてそのまましゃぶってます、彩子のマンコはどどめ色になって太いチンポで拡張されヒダがびらびらになってます

「彩子のマンコに入れて下さい、…あぁ…逝く…早く欲しい」光輝君にチンポを入れて貰うと雌になって感じてます、ピルを飲んでるのでいつも中出しです。光輝君が出し終わると

「ご主人、今ならセックスしても良いですよ」と言われて、裸になって彩子の前に行くと

「ちゃんと、マンコを恵んで下さいと僕にお願いしてからですよ(笑)」と言われ悔しいけど我慢出来ず

「光輝さんマンコを使わせて下さい」

「しょうが無いね、彩子我慢しろよ、入ってる感覚は無いかも小さいから(笑)」

私は光輝さんの精子まみれの彩子のマンコに入れると又5分で逝ってしまいました。

「もう終わり、彩子感じた、入ってるの分かった」と聞くと、恥ずかしそうに

「分からなかった、ごめんね」と言われて又勃起してしまいました。

5月末になるといつもの様に2人でセックスをしてると私が呼ばれ、バックで刺し込まれながら彩子が私に

「光輝が妊婦としたいんだって、アン…気持ちいい…あぁ〜」

「早く言わないともうチンポやらないよ」と言われると

「浮気されると嫌だから・・・私ピル辞めたの…あぁ〜子供作っても良い…」私は絶句して考え込むと

「お願い、気持ちいい…良いよね・・・」取り敢えず年齢てにも子供が出来そうも無いし

「分かった」と言うと

「今日危険日なの…光輝出して…中に出して〜、貴方来てキスして、貴方抱きしめて」

私は彩子を抱きしめながらキスをしてると

「逝くよ、たっぷり出すよ」

「ちょうだい・・・作るよ子供、出来ちゃうよ〜あぁ〜逝く」この日から生理が来て2週間経つと危険日に合わせて中出し、1週間は安静におしゃぶりだけ、生理が来ると子供を作れなかった罰でお尻が腫れる程のスパンキングとセックスをし、又危険日から中出しを繰り返してます

最近は危険日に中出しをした後は隣に私が待っていて、光輝さんがチンポを抜くと直ぐに私がプラグで栓をして光輝さんの精子を彩子のマンコの中に残します。

そしてご褒美のマンコを舐めながらオナニーで射精をする日々です。光輝さんのチンポも彩子と一緒にお掃除をします、いつでも嫌だと言ったら辞めれます、光輝君もたまに嫌なら辞めますよと聞いて来てくれますが、私達夫婦はどっぷりはまってます。

光輝君が転勤になったら私達夫婦はどうすれば良いのかわからないです。

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