去年の10月、この日会社の上司である上田課長(49才)に呼び出されました。
「山内君ちょっといいか」※山内:僕です(24才)
「何ですか」
「今日この後時間あいてるか?」
「はい」
「たまには飲みに行かないか、おごるよ」
「いいんですか」
「ああ」
「じゃあお願いします」
ということになり仕事が終わり、課長と一緒に居酒屋へ。
最初は仕事の話が多かったんですが、途中から、
「山内君彼女いるのか?」
「いやいませんけど」
「じゃあどうしているんだ処理は?」
「処理?ああ処理ですか。自分でするか、給料入ったら風俗ですかね」
「そうか」
「えっ、どうしたんですか?」
「実は山内君にお願いがあるんだけど」
「何ですか?」
「うちの嫁とセックスして欲しいんだ」
「えっ」
「うちの嫁とセックスして欲しいんだ、ダメか?」
「いや、びっくりして」
「ダメか?彼女いないんだったら」
「課長の奥さん凄い美人て聞いたんですけど、何かあったんですか」
「いやこれは俺の願望なんだ、一度嫁を他人に抱かせたくて」
「いや、逆にいいんですか僕で」
「ああ、全然知らない人はさすがに心配だし、君だったら若くて元気もいいだろうし、それに先月の社員旅行の温泉
で、山内君の逞しいもの見たからぜひお願いしたい」
「あっ、はい」
「嫁にも以前からお願いしていて、若い人の方がいい、と言っていたからきっとOKだと思う、最後詰めてみるから」
という話になりました。
翌日会社で課長の奥さんを知っている先輩に聞いてみました。
「おー上田課長の奥さんは美人だよ、深キョンに似てて一回りくらい年下だと言ってたぞ、あんな美人が奥さんなんて
羨ましいよ」※奥様は33才で子供はいません。
と先輩。何だか期待が膨らんできました。
早速その日の仕事が提示を迎えた時、課長から、
「昨日の件OKだよ、また日時を決めよう」
「はいわかりました。けど課長それって3Pっていうことですか?」
「いや君と嫁だけだ、本当は俺も参加したいが嫁も、それはちょっと、と言うしまたおいおい考えるよ」
「分かりました」
翌日、課長から日時を聞かされ、僕もOKな日でした。
「じゃあ、頼んだよ山内君」
「はい」
日時は4日後となりました。
深キョン似の美人、早くその日が来ることをドキドキしながら待ちました。
その日から日課のオナニーを我慢し禁欲を。
迎えた当日、その日は休日午後から待ち合わせの場所へ、少し早めに行きましたが既に課長の車がありました。
中から奥さんが降りてきました。課長が、
「じゃあお願いするよ」
とだけ言ってそのまま車で去って行きました。
「初めまして、上田の妻です」
と奥さん、
「あっ初めまして山内です、とりあえず車に」
今度は私の車の方に乗り込みました。
「すみません主人が無理なお願いして」
「いや全然いいです、それより奥さんは本当にいいんですか?」
「はい、いいです行きましょホテルへ」
もう覚悟している様子の奥さんでした。
しかし先輩が行ってたとおり、深キョンに雰囲気が似ている美人な奥さんでした。
移動中は会話がなく2人共緊張していました。
ホテルに着き部屋へ。
ベッドへ腰を掛ける奥さん、
「困ってる様子ね、山内さん、でも山内さんの好きなようにしてもらっていいですよ」
「あっはい、どうしましょうか、何て呼んだら」
「あっごめんなさい、真衣です、上田真衣です」
「わかりました、真衣さんですね」
「じゃ、シャワー入りましょうか一緒に」
「そうですね」
一緒にシャワーへ、
さっさと脱ぎ出す真衣さん。
あっという間に全裸。
凄いスタイルが良くて巨乳。ウエストのくびれも見事で大きめのお尻も素晴らしいです。
「山内さんも」
僕も脱いで一緒に入りました。
「課長とは一緒に入るんですか?」
「昔は会ったけど今はないですよ」
「そうですか」
「でも良かった山内さんで、何か優しそうな人で」
「僕もこんな美人な奥様で」
「いやまたまた」
「ほんとですよ」
「でも彼女いないって主人から聞いてたけど、どれくらいいないの」
「実はですねずっといないんです」
「えっそうなの」
「はい風俗だけなんです」
「そうだったんだ、初めてが私でいいの?て言うかもうこの状況だけど」
「もちろんです」
「よかった、でもさっきから思ってたんだけど山内さんの凄く大きくない?」
「そうですか」
「だってまだ勃ってないけどこれでしょ、主人の大きくなってるのより全然大きい」
そう言いながらキスしてきた真衣さん、いきなりでした。
今まで緊張していましたが、ここからすぐに下半身が反応、あっという間に勃起してしまいました。
「あー凄いあたってる」
勃起したチンポが真衣さんに当たっています。
「あー凄い、大きい、待ってこんなに大きいの、言われるでしょ」
「はい」
「大きいわよねこれは」
「風俗ってこういうふうに洗ってくれるの」
と言いながらボディーソープを泡立て洗ってくれる真衣さん、
「そうですね」
ますますチンポはガチガチに硬く大きくなりました。
チンポにさわる真衣さん。
「凄いね、こんな太いの」
身体を洗い流しシャワーをでました。
改めて見ても凄いスタイルが抜群の真衣さん。形のいい巨乳は全く垂れていません。
僕は真衣さんを抱き寄せキスをしました。
真衣さんの方が先に舌を絡ませてきました。僕もそれに応じます。
そのままベッドへ真衣さんを寝かせ、キスから、形のいい巨乳を揉みながら舐めながら、
「はあーん」
声が漏れてくる真衣さん。
そこから下の方へと舐めて行きます。
そしておまんこへ、意外と毛深いタイプでした。
おまんこは全体が小ぶりです。ビラビラも小さめで少し縁の辺りが茶褐色といったところ、すこしクリトリスが見えま
す。皮を剥きあげそのクリトリスを舐めます。
「あっ」
と声が出て、身体もピクッとします。
そのままクリトリスを舐めます。
「はあ、はあ」
だんだん息が荒くなってくる真衣さん。
僕は何とか逝かせたいと思いクリトリスを集中して舐め続けました。
舌先で舐めたり、吸ったり、そしておまんこにも指を入れます。
狭いおまんこです。指1本でもぐいぐい締め付けてくる感じがわかります。
指でおまんこの中を刺激しつつ、クリトリスを更に激しく舐めていると、
「はあ、はあ、逝きそう、逝っていい」
「いいです逝ってください」
「あー、逝く」
逝ってしまった真衣さん、はあ、はあとまだ息が整いません。
「逝っちゃった、気持ちよかった」
そう言ってくれた真衣さん、とりあえず真衣さんを逝かせることが出来てほっとしました。
「今度は山内さん寝て」
仰向けに寝ると真衣さんが今度はキスしてくれて、乳首舐め
気持ちがいいです、こんな美人な奥さんにしてもらって、と思っていると手がチンポに、
ゆっくりとしごき始めます。
そしてしごきながらフェラ、
「あー大きくてお口入んない」
そう言って、しごきながらのたま舐め、
「あっ」
「うふっ、気持ちいい?」
「はいいいです」
しごきながら、今度は亀頭の辺りを舐めまわしてくる真衣さん。何だか思っていたよりエロい真衣さん。
カプッとチンポを咥えこんできました。
少し上下に頭を振り、舐めてくれます。
「ぐはっ」
「凄い、太いね」
そう言ってまたしごきながら裏筋舐め。
4日の禁欲生活、もう限界が来ていました。
「逝きそうです」
「逝きそう?逝っちゃう?入れる?」
「入れたいです」
「ちょっと待って」
そう言って、ゴムを装着する真衣さん。
「あー大きいから」
何とかゴムを装着、
「ごめんね山内さんの大きいから、きつそうね」
「大丈夫です」
「どんな体位が」
「入れてもらっていいですか?」
「いいよ」
そう言って上から入れてくる真衣さん。
「あー、待って、太い」
しばらく亀頭を、おまんこにグリグリとこすり付けている真衣さん、
そして腰を落として行きます。
「うー太い、凄いな」
「大丈夫ですか?」
「うん大丈夫」
そう言ってゆっくりと腰を沈めていく真衣さん。
「あー入った、凄い大きいねやっぱり」
まちゃくちゃきつくてぬるぬるの真衣さんのおまんこ、そしてとても温かくて気持ちがいいです。正直もう漏れそうで
した。
ゆっくりと動き出す真衣さん。
「あー大きい」
少し苦しそうな表情の真衣さん。
と思ったのもつかの間、出そうです。
「あー出ちゃいそうです」
「逝っちゃう?いいよ出して」
「逝きます」
真衣さんのおまんこの中に早々と射精してしまいました。
「気持ちよかった?」
「はい」
「よかった」
チンポを抜いてゴムを外してくれる真衣さん。
「すごーい、すごい出てる。これって何日分」
「4日分」
「もしかして4日間我慢してたの?」
「はい」
「そうなんだ」
「でも凄いねこの量は」
「それじゃあまだまだできそうね、今度は来て」
真衣さんが仰向けになります。
「ゴムは?」
「きつそうだからつけなくていいから、逝く時は外に出してね」
「はい」
正常位で挿入します。
「ゆっくりね」
「はい」
ぬれぬれおまんこの真衣さん、亀頭が入りました。
そのままゆっくりと奥まで、そして動かします。
やはり、相当締まる真衣さんのおまんこ、暴発しないようにゆっくりと動きます。
「はあ、はあ」
声が出てくる真衣さん、そのまま続けて腰を振ります。
キスをしながら、乳首を舐めながら、腰を振ります。
「気持ちいい、山内さんもっと」
真衣さんの方からこんな言葉が、デカチンにも慣れてかなり感じてきている様子、ですが僕の方も漏れそうになってき
ました。
逝きそうになり、時折腰の動きを止めながら。
すると真衣さんの方から下から腰をグリグリ動かしてくるように、
「あーまた逝っちゃいそうです」
「いいよ逝って、外に出してね」
「はい」
チンポを抜いて真衣さんのお腹の上に出しました。
真衣さんを逝かせることが出来ず2回目も射精してしまったので、精子を拭きとるとすかさずそのまま正常位で挿入し
ました。
「あっ、山内さん」
僕は真衣さんを逝かせないとと思い腰を激しく動かしました。さすがに2回射精していたので、少しは持ちそうでし
た。
すると、
「あー逝っちゃいそう、逝くよ、逝く」
真衣さん逝きました。ピクピクと少し身体を震わせながら逝ってます。
「あー凄い、気持ちいい」
と言いながら私の身体にしがみついてくる真衣さん、まだ収まっていない僕はそのまま腰を動かします。
「あー、すごい、まだできるの」
「はい、、真衣さんのおまんこ気持ちがよくて」
今度は激しく最初から腰を振りました。
「あーダメだまた逝っちゃうよ」
「いいです、逝って下さい」
「あー逝く、逝く」
また逝ってしまった真衣さん。一度逝ってしまうと連続して逝き始めました。
そしてそのまま腰を振っていると、
真衣さんの携帯に電話が、
「あっ、主人からだわ、こんな時に」
多分課長も気になって仕方がないんだと思います。
「出ていいですよ」
「でも」
「きっと課長も気になって仕方がないのだと思いますよ」
電話に出る真衣さん、
「うん、そう」
課長と話し出す真衣さん。僕は続けます。
「うん、今入ってる」「うん凄く大きい、あっ」
どうやら課長に状況を聞かれているみたいです。
僕はこの状況で真衣さんを逝かせてくなりました。激しく動きます。
「あっ、あっ、ちょっと」
一旦課長と話をするのを止め、僕に、
「ダメ、逝っちゃうから」
「いいじゃないですか、課長に逝くとこ聞かせてあげたら喜ぶと思いますよ」
そう言って更に激しく腰を振ります。
再び課長と話し始めた真衣さん。
「あー、逝く、逝きそうなの」「大きなチンポで逝きそうなの」
課長に言わされている真衣さん、
「あー、逝っちゃう、逝く」
携帯で課長と話しながら逝ってしまった真衣さん。
「逝っちゃった、またね切るよ」
そう言って携帯を横に起きました。
私も真衣さん夫婦の会話を聞きながら逝きそうになっていました。
「真衣さんエロいんで、僕ももう逝っちゃいそうです」
「来て、山内さん、いっぱい出して」
「逝きます」
僕も3回目の射精をまた真衣さんのお腹に出しました。
「すごいね、まだこんなに出るんだ」
この後バック、また騎乗位、正常位と体位を変えながら、真衣さんはもう何回も逝ってましたし、僕ももう1回射精し
ました。
最高に気持ちよかった真衣さんとのセックス。真衣さんも僕のデカチンを気に入ってくれました。
休み明け会社で課長に会うと、
「嫁も山内君のことすっかり気に入ってしまって逆に俺が嫉妬してしまうよ、また段取りするから頼むな」
と課長にお願いされました。