前回からの続きです。
言うのは忘れていましたが、お互いに社会人です。
話に戻ります。
奥野さんとはそれから週1,2のペースとなり、
早いうちから、ゆみの家や奥野さんの家でもやるようになっていました。
奥野さんは毎回、何日間か洗っていないナニをゆみの前で剥き、嗅がせて舐めさせていました。
そのせいもあってか、その匂いがなんか良いとゆみは言っていました。
そして暑さの残る8月末でした。
ゆみのパンツスーツ姿は正直えろいものがありました。
むちむちのお尻にぴたっとしたスーツは下着のラインを浮かび上がらせ、歩くたびにこうそそられるものがありました。
明らかに男性の多い職場であったので、視線を集めていたことは間違いないです。
そこでセクハラぎりぎりの先輩(ゆうじ)にしょっちゅう誘われていました。私はその先輩が嫌いでした。
夜勤のある職場で、回り方がその先輩(ゆうじ)と一緒になると酷かったと言っています。
ですが、こんなことをゆみと私はしていたので、ゆみはサプライズで私に驚かせようと企てていました。
ゆうじさんの誘いに乗り、夜を私に内緒で過ごしたのです。
その頃、私は全く気付かず、普通の生活を送っていました。
そして何週間か後、
私はゆみから家に来て欲しいと連絡を受け、家に行くと、ゆみの上で腰を振っているゆうじさんの姿を見ました。
「悪い、〇〇、俺も使わせてもらってるわ」
心臓が跳ね上がりました。
ゆみは私の性癖をゆうじさんに話していました。
見たことのない巨根でズル剥けのナニで突かれているゆみは良い顔をしていました。
「夜勤中もね、勤務被ったら、色々しちゃってるの」
ゆみから突然の告白があり、私は更に興奮してしまいました。
ゆうじさんは
「あんな夜中にぷりぷりのゆみちゃんのケツ見せられたらたまんないでしょ。これからのこと拒否ったらお前の性癖とか、全部職場にバラすからな」
と笑いながら言っていました。
ゆみはそれから肉便器状態にされました。
パンツスーツのあそこ部分だけ穴を開けられたり、通勤中の痴漢プレイなど。
私の知らない所でも犯され、たまにハメ撮りが送られてくるほどです。
何回か口説かれたそうですが、全て断ったそうです。
このゆうじさんと奥野さんとの関係が半年間続きました。