自分が高校生、妹が中〇生の時の思い出です。
妹は結局可愛いと評判で周りからは羨ましがられてました。
たまに兄妹で同じ部屋で寝る(布団は別)で事がありました。
異性の体に興味がある年頃の自分は身近に居る妹に興味を向けていました。
最初はパジャマの短パンの上からケツを触るくらいでしたがそのうちパンツの上から、そして直に撫でるようになりました。
胸は無かったため乳首を指の腹で撫でて固くなるのを楽しむくらいでした。
そして興味は前の穴へ、まだ毛も生えてない処女の穴へ…。
最初はクリを優しく撫でてパンツに染みが出来るくらい濡らしても、指1本でもギュウギュウに締め付けて来たのを覚えてます。
「ここが子宮の入口かな?」と、中指で狭い中をかき分けて行くと奥にポコっとした物を発見しました。
そこを指先でヘビが舌をチロチロさせるイメージで刺激しました。
深夜から朝方まで執拗に中を刺激した妹のパンツはもう股の部分が色が変わり、とてもエロかったのが興奮しました。
1週間程たった時にふと妹の顔を見た際に口を開け開けて寝てるのを見つけ「口に出したい」、そう思いました。
なるべく音を立てずに自分のモノを刺激し射精が近づき、口の中へ精子を垂らしました。
「ゴクッ」、目の前でゴックンした瞬間は忘れられません。
そのうち興味は後ろの穴へ、ローションで後ろの穴をほぐし、指でのピストンも始めました。
後ろの穴が弱いらしく、前の穴に入れた指を締め付けてきます。
特に反応があったのがマ〇コとア〇ルの間の肉壁を指で挟む様に刺激すると前後の穴が指を千切ろうとせんばかりに締め付けて来ました。
そうすると不思議なものなんですね、マ〇コの中が広がり、子宮が降りてくるんです。
「イッたのかな?」なぜか感激です(笑)。
生理が始まった頃にはア〇ルだけ責めてゴックンしてもらう様になりました。
生理じゃない時はマ〇コを指でピストンしたり、舐めてみたり素股をしてみたり…。
ピストンしてると「ピチャピチャ」と大きな音を立て聞くのが好きでした。
この頃にはマ〇コに指を2本入れてもすんなり入る位に調教してあげてました。
ア〇ルの方は時間が掛かりましたが指2本を根元まで入る位に広がっていました。
特にア〇ルに執着してましたね、中〇生にしてア〇ルに指2本入る妹はなかなか居ないと思います。
ローターを買った時もマ〇コに入れてスイッチオン、指はア〇ルに入れて肉壁越しにローターを押すようにするとすぐにイッていました。
挿入にも挑戦しましたが、いくらゴムを付けてといっても自分の中の残り少ない理性が挿入を止めていたのはやはり兄妹だからだったのでしょう。
高校を卒業してからはイタズラはしなくなりました、妹にも彼氏が出来たってのもありますが。
ですが、近いうちにア〇ルへの挿入をしてみたいと思ってます。
まだ本人も知らないであろう調教されたア〇ルへの挿入、ちょっとワクワクします(笑)。