これは実話の体験談。
彼女(19歳)と付き合いたての頃の話。
うちに初めて彼女が泊まりに来て先に寝てしまった。
パジャマ替わりに彼女に自分のジャージを貸した。
付き合って間も無いということでエッチはまださせてもらえなかったのでムラムラしたまま寝る事になった。
せめてオナニーのオカズが欲しいと思い、眠った彼女のマンコを撮影することにした。
しばらくして、彼女が熟睡したのを確認すると部屋を少し明るくしたが、起きる様子はない。
彼女の目を覚まさないようにゆっくりジャージとパンツを脱がしてマンコを確認した。
閉じている脚をゆっくりと開く。
初めて見る彼女のマンコは毛が薄くて形も綺麗だった。
さらに良く見えるように太股を開きM字開脚の格好にする。
そしてデジカメでマンコを撮影した。
部屋の明るさが足りなくて画質が良くないのでフラッシュ撮影を試みる。
上手くいった。
かなりの高画質でマンコの写真が撮れた。
マンコ写真だけでは飽き足らず、次は顔を一緒に撮りたいと思った。
布団を横にどけて下からマンコと顔が一緒にフレームインするようにピントを合わせてシャッターを切った。
フラッシュの強い光が彼女の顔とマンコを照らしたが起きない。
高画質で顔マンコ写真が撮れた。
これでもまだ飽き足らず今度はマンコくぱぁした写真が撮りたいと思った。
先ほどと同じようにカメラを構えデジカメのモニターを見ながらピントを合わせる。
もう片方の手は指で彼女のマンコをくぱぁと開く。
彼女の可愛い顔と開かれたマンコがフレームインした。
そしてピントを合わせてシャッターを切った。
彼女を再びフラッシュの光が包む。
その瞬間
「何してるの!?」
と彼女の声。
バレた。
何とか誤魔化そうと試みたが、知らぬ間に下半身裸にされてマンコを拡げられ、さらにカメラを向けられた女に何を行っても話は通じない。
彼女は冷めた目で
「警察に行くね」
とだけ言い残してすぐに家を飛び出した。
追い掛けたが
「気持ち悪いから来ないで!」
と完全に変質者扱いわ受けた。
あれから警察が来るかもとビクビクしながら過ごしたが、あれから特に何も無いので通報まではされなかったのだと思う。
しかし彼女とは終わった。
そのとき撮影したマンコの写真は、警察が来た時の為にSDにカードに保管して、ある場所に隠して置いたのでデータは無事だ。
今でも時々写真の彼女で自慰に耽っている。