寝ている妹(蒔田彩珠似)の唇に…

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僕には妹がいます。大学に進学するまで僕は実家に住んでいたので、妹とも一緒に暮らしていました。

性に目覚め始めた中学生くらいから女性の裸を見てみたい、触ってみたいと強く思うようになりました。

妹とは僕が小学5年生くらいまでは一緒にお風呂に入っていたのですが、もう何年も一緒にお風呂に入っておらず、裸を見る機会は全くありませんでした。

うちはそんなに広い家に住んでいなくて、子ども部屋はタンスを境にして妹と僕とで分けられていました。仕切りは何も無いので、自由に行き来できます。

そして、僕が中学2年生。妹が小学6年生の頃。段々と妹の胸が女性らしくなってきたのに気づきました。

多少の膨らみでしたが、明らかに以前とは違う様子が分かりましたし、ブラジャーのようなものをつけているのに気づきました。

ある夜、僕はどうしても妹の胸を触りたくなりました。親が寝静まったのを確認し、僕は部屋の妹側の方に行くことにしました。普段は部屋の妹側に行くと、妹にとても怒られていたので、なかなか入ることはできませんでした。

入ると、一番奥に妹が寝ているベッドが見えました。音を立てないように歩きながら、段々と自分の鼓動が早く、大きくなっていくのを感じました。

妹の近くに行き、しばらく立ち止まり、妹が完全に寝ているかどうかを確認し、小さな声で妹に声をかけてみました。

「おい。起きてるか」

返事はありませんでした。夏場だったので、布団はタオルケットだけでした。

タオルケットの端から妹の素足が出ているのが見えました。妹は兄から見てもスタイルがとても良く、太ももは触りたくなるちょうど良い肉付きでした。

妹は夏場はTシャツにハーフパンツという格好で寝るのですが、ちょうどハーフパンツが上の方に上がっていて、少しめくったらパンツが見えそうなくらいでした。

そこからすらっと出ている太ももの内側を見ていると、僕のあそこは自然に勃起しました。

唾を飲んでから、太ももの方に手を伸ばしました。

むにゅっ。なんとも言えない柔らかさでした。妹が動かないか慎重になりながらも、少しずつ強く掴んでいきました。普段触ったら絶対怒られるところを自由に触っている背徳感に、僕のあそこはビンビンでした。

あそこが脈を打っているのを感じながら、僕は足の付け根の方に手を伸ばしていきました。胸を触るはずが、まさか妹のあそこに…

想像より簡単に手が届き、パンツの端に手がかかりました。僕はそっと妹のあそこに手を当てました。

妹はずっと寝息を立てて、静かに寝ています。

これはいけるかもしれないと思い、妹のあそこをそっと揉みました。

「ん…ん」

妹が急に動き出したので、僕は急いで手を離しました。その場をすぐに離れようかと思いましたが、音が出てバレるかもしれないと思い、そのままにしました。妹は少し寝返りをうち、僕の方ではなく、壁の方を向く格好になりました。そして、たまたまお尻を突き出すような格好になってのです。

僕はもうさっきの妹のあそこの感覚で、理性が吹っ飛んでいました。

妹のお尻に手を伸ばすのではなく、顔を近づけ、妹のお尻に顔を当てました。妹は全く動きません。

僕はずっとビンビンになっていたあそこを取り出し、一心不乱にしごきました。

あまりの気持ちよさにいきそうになりました。

その瞬間。

「んー」

と言ってまた妹は寝返りをうったのです。

焦って、すぐに離れました。また立ち止まって静かにしました。僕のあそこだけは脈を打って動いていました。

すると妹はちょうどこっちに顔を向けたのです。

妹は美人とはあまり言えないかもしれませんが、蒔田彩珠(知らないかもしれないが)に似ていて、唇は蒔田彩珠に比べてふっくらしてる感じでした。

そのふっくらとした唇がこっちを向いたのです。

僕はもうその時、何も考えずに、自分のあそこをそっと妹の唇に近づけました。

そして、妹の唇にむにゅっと当たりました。脈打っているあそこが妹の唇を揺らしているのが見えて、余計に興奮しました。

妹のまぶたがかすかに動いたように見えて、「もうこれは無理か」とそこで理性が戻り、あそこを唇から離そうとしました。すると、ちょうど我慢汁が出ていたので、妹の唇と自分のあそこでツーッと糸を引きました。

そのエロさにいきそうになりましたが、なんとか踏みとどまりました。

これ以上はと思い、妹の側から出て、そのままトイレに行き、必死にしごきました。

ここから、妹に対するいろんなえっちなイタズラが始まりました。

また続きは今度書きます。

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