眠った彼女に悪戯し抜かずの中出しをしていた訳ですが
立場が逆で俺が相手せず眠りこけている間にパンツを太腿まで降ろされ
彼女がしきりにフェラし出した事も何回かありました。
女はフン、フン・・と明らかに興奮していて、口の中でチンコをもみくちゃにされ、こちらはまどろみの中、なんか異様に下半身が気持ちいいと思って
起きると女が四つん這いになって俺のチンコを口に含みブチュブチュ・・としきりに上下し、玉裏にも舌を這わせそのままチンコの裏側から亀頭に達するところまで来てまた口内奥まで咥え直し手でしごきまくっている。
あまりにも気持ちいいのでこのまま寝たふりをしているがチンコは半立ち状態からすりこ木のように硬くなりました。
興奮した女が口からチンコを離し自分もその場でパンティーを脱ぎ寝ている振りをしている俺に跨り興奮して濡れたマンコをチンコにあてがってゆっくりと腰を落としていきました。
奥まで到達すると暫く腰を左右に振って身もだえ、徐々に腰を上下に振り次第に激しくなって女はアン、アン・・・言ってます。
それでも寝たふりを続けていると俺に抱き着いてきて首筋とか鎖骨に吸い付きだし興奮して見堺無くしたのか首筋にキスマークを何か所も付けられてしまいました。
寝たふりしても俺の顔も絶対感じている表情をしてたと思います。
気持ち良すぎて逝きそうになっても彼女は膣内でチンコをキツク閉めながら腰をグラインドしています。
もう我慢出来なくなり下から彼女に腰を突き上げて中出ししました。
うっううう・・・と堪らずうめき声をあげて突き上げていますが相変わらず上に跨っている女はチンコをキツク閉めて腰をグラインドしてます。
こっちも逝ったすぐで敏感になったチンコが悲鳴をあげ堪らずのたうって横を向き女のマンコからチンコを引き離します。
引き離された女は中に射精された事に気付き俺に
「起きた?もう一回やろうよ」と聞いてきますが相変わらず寝たふりを決め込む俺。
膣内射精で放心状態で何とも言えない気持ちいい余韻に浸っていると女は相変わらずフン、フンと興奮しながら自分に抱き着いてきて口をむさぼり舌を入れディープキスをしてきました。
う~ん眠いからやめて・・・と訴えると暫くして彼女は俺から離れティッシュの抜き取る音がしました。中に出された精液を拭いていました。
が、俺の方はパンツをずらされたまま・・・なんか気持ち悪いし寝ずらいので何気にパンツを脱いでそのまま寝てました。
朝、起きると女は「また中に出したな~昨日気持ち良かったでしょ?」と言ってきましたが俺は「なんかメッチャ気持ち良かったけどなんかした??」と、とぼけると
「嘘だ~起きたでしょ?中に出された時、凄く腰を密着してきたよ!」とそれでも俺はとぼけて寝ていたと嘘をついて誤魔化してました。
彼女もエッチの最中、異様に興奮して声をあげていたので俺が熟睡した彼女に悪戯している心境と似ていたのかも知れませんね。
流石にこの時は射精しても容赦なく女はチンコを締め上げながら腰を振ってきたので逝ったすぐの敏感になったチンコは快感に耐えきれず抜かずの2、3連発はなかったですが。笑
あとキスマークを付けられた日は必ず彼女にファンデーションを借り周囲に気付かれないように塗って誤魔化してました。
レモンの汁とか皮でゴシゴシすると消えやすいのでよく擦ってました。みかんも使えます。効果は低くなりますが。
それではまた思い出の続きを記したいと思います。