寝ているバイトの同僚にイタズラをしたら、翌朝同じ事をやられた話

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学生の頃の話。当時僕は、居酒屋でバイトをしていた。バイト仲間には同じ大学のやつも何人かいたのだが、その中に一学年下のマイという女がいた。芸能人の誰に似てる、という話はあんまり聞いたことがなかったが、ヘタなアイドルよりもよっぽど可愛かった。性格も人懐っこくて可愛い。バイト仲間からもお客さんからも大学内でも人気のある子だった。

僕とマイの2人が閉店まで勤務だった夜。まあまあの距離を徒歩で通勤していたマイを、僕が車で家まで送ることになった。マイを送るのはこれが初めてではなく、シフトが一緒の時はだいたい送っていた。

マイと僕は普通に仲は良かった。一応大学の先輩後輩ではあったが、大学よりもバイト仲間として接していた時間の方が圧倒的に長かったので、会話は基本的にタメ口だった。楽しく会話しながらマイの家に向かった。

僕の大学の友人の話になり、その流れで「大学の友人から珍しい酒をお土産にもらったが、まだ飲んでいない」という話をした。すると「えっ、何それめっちゃ飲みたーい」と食いつくマイ。冗談半分で「うちに飲みに来る?w」と聞いてみると「いいの?行きたい!」とまさかの答えが。

マジか、と動揺する僕。と言うのも、マイには遠距離恋愛中の彼氏がいた。男の部屋に行くとか大丈夫なのか?と思ったが、マイはただ酒が飲みたいだけだ。僕とどうにかなろうというわけではない。僕も、この時点では、マイをどうにかしようとは全く考えていなかった。まぁいいか、とマイを自宅に連れていった。

マイは過去にバイト仲間数人と僕の部屋に遊びに来たことがあったので、マイの中でハードルは下がっていたのかもしれない。部屋に着き、適当にくつろいでもらい、僕はジャージに着替えた。

成り行きとはいえ可愛い女の子を自宅に連れ込んでいる状況に、ちょっとだけ興奮を覚えつつ、僕は酒とグラスを用意する。早速乾杯し、飲む。

「うん、美味しくない。苦手な味だ」「えっ?私は好きだよ。美味しいじゃん!」「マジで?全部飲んでいいよ。持って帰ってもいい」「やったー!じゃ、飲むw」

談笑しつつ、ガンガン飲む。酒が口に合わなかった僕はコーラで相手をする。そんなこんなでマイは一本飲み干した。そして、眠くなる。

クッションを枕に横になり会話を続けるも、程なく寝落ちするマイ。すーぴーと寝息をたてて爆睡。彼氏以外の男の横で泥酔爆睡とは、無防備にも程がある。それとも僕が男として見られてなかっただけか。生憎僕だって、隣で美少女が無防備に爆睡している状況で何も考えないほど、人畜無害の男ではない。

肩をトントン叩いてみる。無反応。ほっぺをトントンしてみる。無反応。僕の視線はマイの胸へ。マイは決して巨乳ではないが、魅力的な膨らみに釘付けになった。シャツの上からブラジャーをトントンし、そっと胸を撫でてみる。無反応。ドキドキして手が震えた。僕の股間はすでにギンギンに硬くなっていた。

この日のマイの服装は、黄色いTシャツにタイト目なジーンズ。シャツの首回りはわりと広めにあいている。前屈みになれば普通に胸元が丸見えになりそうだが、マイのガードは堅かった。しかし爆睡している今ならノーガードだ。僕は震える手をマイの首もとに延ばした。

Tシャツの首もとを引っ張り、持ち上げる。マイの胸元が露になる。丸見えの白いブラジャー。僕は荒くなる呼吸を必死に落ち着かせつつ、マイの胸を凝視する。白いブラジャーに、白い肌。マイの呼吸に合わせて上下する胸。キレイだ。ブラジャーの中も見たい。触りたい。でも、さすがに起きてしまうかもしれない。ビビりな僕は、一旦Tシャツから手を離した。

もうこの辺で止めておこうかとも思ったが、無理だ。この状況で我慢できるわけがない。もうちょっと楽しみたい。そう思った僕は、次はマイのパンツを見ることにした。スカートだったら良かったのだが、この日のマイはジーンズ着用。とりあえずチャックを下ろし、思い切り開いてみる。マイの白いパンツが丸見えになった。丸見えにはなったが、なんか微妙な見え方だった。やっぱり胸だな。

再びTシャツを引っ張り、ブラジャー丸見え状態に。僕はシャツの中に手を延ばす。ブラジャーのちょっと上あたりをトントン。柔らかい。マイの反応を伺いつつ、胸を直接撫でてみる。マイに反応なし。僕はゆっくりと、ブラジャーの中に手を滑らせる。すぐに、僕の指先がマイの乳首を発見した。

まずは指先でマイの乳首をツンツンつつく。そして乳首を撫でてみる。相変わらずマイに反応はないが、乳首はすぐに硬くなった。手をさらに深く進め、マイのおっぱいが僕の掌におさまった。マイを起こさないように、ゆっくりと揉んでみる。柔らかい。気持ちいい。

硬くなった乳首を、親指と人差し指で摘まんでみた。ブラジャーが大きく浮いて、僕に摘ままれた乳首が丸見えになった。一旦乳首を離し、手の甲でブラジャーを少し持ち上げ、おっぱいと乳首をじっくりと鑑賞した。ピンク色の小さな乳輪。硬くなった乳首。白くてキレイな形をしたおっぱいが、ぷるんと揺れる。大きさはともかく何気に美乳。

もっとよく見たいと思った僕は、マイのTシャツを首まで捲り上げた。改めて丸出しになる白いブラジャーを正面から拝む。肩ヒモをずらし、ブラジャーを下に引っ張ると、完全に露になるマイのおっぱい。さっきは右側だけを触っていたが、今度は両方をゆっくり揉む。そして両方の乳首を弄る。左の乳首もすぐに硬くなった。

僕は左の乳首に顔を近づけ、そっとなめた。ここまでやってもマイは起きない。安心した反面、もうちょっと反応が欲しいなとも思う。乳首はちゃんと反応してくれているのだが。左の乳首をなめながら右を揉む。しばらく堪能させてもらった。

そうだ、ジーンズの中も触ってみようと思い、全開にしたチャックのところから人差し指を突っ込んでみる。パンツに沿って指を股間へ。ここで初めてマイがビクッと反応した。指先で股間を刺激するとまたビクッとなり、少し呼吸が荒くなる。僕はたまらなく興奮した。しかし、さすがにこれは起こしてしまうかもしれない。怖くなった僕は、マイの服を元に戻し、今度こそ止めることにした。

僕も寝ようかと思ったが、こんな興奮状態で眠れるはずがなかった。股間はギンギンのままだ。トイレでヌいてこようかとも思ったが、せっかくなのでマイに触らせてみることにした。

マイの手を、ジャージの上から僕のチンポの上に乗せてみる。マイの手は反射的に、僕のチンポを軽く握った。ヤバい、めちゃめちゃ気持ちいい。本当に軽ーく握るだけで、当然コキコキしてくれるわけでもないが、それでも天国だった。マイの手を堪能しているうちに、僕も寝落ちした。

目覚めると、もう朝だった。マイはまだ寝ていたが、その手はまだ僕のチンポを握っていた。一晩中握られていたなんて、寝落ちした自分を呪った。しばらくその状態を楽しんでいると、ついにマイが目を覚ました。僕は咄嗟に寝たフリをする。しばらくぼんやりした後、僕のチンポを握っていると気づいたマイは、慌てて手を離した。

このタイミングで顔を合わせると気まずくなりそうなので、僕は引き続き寝たフリをした。わざとらしく寝息をたてて。すると、マイは僕の股間をジャージの上からそっと撫でた。思わずビクッとなるが、寝たフリを続ける。「わぁ・・」マイから声が漏れる。勃起しているのがバレたらしい。

次の瞬間、マイは僕のジャージとパンツを引っ張り上げ、股間を覗きだした。昨日僕がマイの胸を覗いたのと同じように。「すご・・・」またマイから声が漏れた。勃起したチンポに驚いているのか?彼氏のを見たことあるだろうに。じっくりと見られ、指でちょんちょんとつつかれた。

完全に想定外の状況に僕は動揺していた。シゴいてくれるでも咥えてくれるでもなく、勃起したチンポをただ眺められる。なんかすごく恥ずかしい。どうしていいかわからず寝たフリをしていると、マイも気が済んだようで、僕のチンポをしまってくれた。自分が寝ぼけて握ったせいで勃起したと思っているのかな。

まるで僕が勝手にマイのおっぱいを弄んだ仕返しのように、チンポを見られた。おかげで僕の後ろめたさもかなり軽減された。今思えば、チンポを覗かれている時に目を覚ませば、それからマイともっといいことが出来たのかもしれないが、お互い寝ている相手にエロいいたずらをし合うというのも貴重な体験ではある。

寝たフリをやめ、寝ぼけたフリして「おはよう」と声をかけるとマイは「おはよう。ごめん、朝まで居座って」と何食わぬ顔で答えた。マイが帰った後は、当然記憶の中のマイのおっぱいをオカズに楽しんだ。本当に素晴らしい夜だった。酒をくれた友人には感謝しかない。

マイも僕のチンポを思い出したりしてるのだろうか。女もあんなことするんだと、衝撃を受けた出来事だった。

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