家族で行った旅行で他人に犯された話

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これは私が家族と夏に行った旅行であった出来事です。

私には夫と1人の息子がいます。

その年は例年になく暑い夏で、私たちは家族3人で話し合い海へ行くことにしました。

せっかく息子の夏休み、小学生のうちに沢山思い出を作っておこうと言うことで、思い切って2泊3日の旅行です。

どうせなら県外に行こうということで旅館を予約していざ当日を迎えました。

海水浴場に着くと人気スポットと言うだけあって、かなり賑わいを見せていました。

「わぁ、すごい人ね…!」

とりあえず予約しておいた旅館へ向かい、荷物を置くと息子はソワソワした様子で海に行こうとせがんできました。

「どうする?それなりに時間はあるけど、○○(息子)も海に行きたがってるし…」

「そうね、じゃあせっかくだから向かいましょうか!」

息子「よっしゃ!」

そんな話をしながら、私たちは海へ持っていく物を別のカバンに詰め込み、いざ向かおうとした時……

「あれ?やだ…」

「どうした?」

私は自分の水着が入ったバッグを家に忘れてしまったことに気付いたのです。

「えー、どうしよう…」

30代とは言え、この日のために新しく買った水着だったので、かなりショックでした。

「取りに帰るわけにも行かないしなぁ……」

県外に来ていたため、水着のためにまた車を出すわけにも行きません。

結局海の家の売店で買うことにしました。

(はぁ…ちょっと楽しみだったのになぁ)

そんなことを考えながら準備の整っている息子と旦那に連れられ、海水浴場へ向かいました。

「えぇっと、海の家は……あっ!」

辺りを見回すと海水浴場専用の更衣室からは少し離れたところに売店があるのを見つけました。

「私買ってくるから、先に行ってて!着替えたら向かうわ!」

そう言って夫達と別れると賑わっている売店へ向かいました。

「んーと、水着水着……すいませ〜ん!」

ざっと見ると目新しいものがないので私は店員さんに声をかけました。

「すいません、水着って売れてますか?」

店員「あぁ、ありますよ!ただ……」

売れていることに安堵したのも束の間、店員さんの反応がぎこちないことに気づきました。

「どんなのか見せてもらってもいいですか?」

店員「ええ、こちらなんですが……」

店員さんが少し間をおいて店の奥から1着の水着を持ってきました。

「……っ!」

見てみるとビックリ。

なんともその水着は30代の私が着るようなものではない、胸元の布が極端に少ない様ないやらしいものだったのです。

店員「シーズンということもあり、めぼしいものは売れちゃって……今はこれくらいしか…」

店員さんが渋っていた理由がわかりました。

(どうしよう、こんな水着…)

しかし水着を着ないからには海に入るわけにもいきません。

(息子も楽しみにしていたし、上からパーカーを羽織れば……)

そう考え私は思い切ってその水着を着ることにしました。

売店から出て更衣室へ向かうと少し列はあったものの、人の多さの割にはすんなり入ることが出来ました。

(早く着替えて2人に合流しなくちゃ…)

そう思い水着を取り出し体に通すと、売店で見た時よりも露出が多いことに気づきました。

(や…やだ、こんなに……!)

胸元は乳輪より少し大きめの布が着いているだけ、パンツ部分はお尻にくい込んでTバックになるくらいピチピチのビキニです。

(これじゃあ上はパーカーで隠せても下は……)

思いのほか露出の多い水着にとまどってしまいましたが、うじうじしてても仕方ありません。

思い切って夫の元へむかうことにしました。

(なんだか、恥ずかしい……)

気のせいか、周りの男性からお尻を見られているようで、とても恥ずかしかったのを覚えています。

そんなこんなで辺りを探していると、夫と息子がビーチにいるのに気づきました。

「あなた!」

私は2人にかけよると、旦那はギョッとしたように私を見つめています。

「水着、こんなのしかなかったの……」

「あんまり人目につくなよ」

そんなやり取りをして、早速海へ入ることにしました。

パーカーを着たままでは水には入れないので、周りを気にしながら脱ぐと、人に見られないように素早く海へ入りました。

(水に入っちゃえば安心よね!)

そう思いひとしきり夫と息子と海水浴を楽しむと喉が渇いてきたことにきづきました。

「私、何か飲み物買ってくるわね!」

息子「僕オレンジジュースがいい!」

そういうと置いていた荷物の中から財布をもって売店へ向かおうとしましたが、近くに自販機があったのを見つけてそちらに向かいました。

(あぁん、なんだかさっきより色んな人に見られてる気がするわ……)

やはり私の水着が大胆なせいでしょうか、パーカーを着るのを忘れてしまったのも相まって、男性からの視線がより一層体に刺さります。

(早く戻らなきゃ……)

そう思い少し影のできた場所にある自販機に着いた時です、

男性A「奥さん、ちょーエロいじゃん♪」

男性B「見られるのが好きとか?」

私は運悪く、若い男2人組に声をかけられてしまいました。

(やだ、ナンパ!?早く戻らなきゃ!)

A「それ、わざとやってんの?♪」

男の1人がニヤニヤしながら私の胸を指さしました?

「え……?」

不審に思い自分の胸元に目をやると、信じられないことに片方の布がズレて乳首がポロンと出ていたのです。

「きゃ……!」

慌てて手で顕になった胸を隠します。

(海ではしゃいでいるうちにズレたんだわ……!だからみんなあんなに……)

あまりの恥ずかしさに顔から火がでそうでした。

A「わざとじゃないんだ?」

B「奥さんのでけぇおっぱい、たっぷり見させてもらったよ」

そう言う男達はまだ私の体を舐めとるように視姦してきました。

A「ほんとはナンパ待ってたんじゃねえの?」

そういうと男達は二人がかりで私の腕を掴んで身動きの取れないようにしてしまいました。

「な、なにするの!!やめて!」

抵抗したのも束の間、口を抑えられ、挙句の果てに胸の布部分を剥ぎ取ってしまいました。

「んんっ!!!」

B「おお、やべぇ、超でけえじゃん」

A「奥さん、乳首丸見えだよ?」

そう言うと2人は抵抗する私を楽しむように乳首を吸い上げてきました。

「んんっ……/////」

ボロンとだらしなくこぼれた先端を舌でいじめられると、不本意ながら甘い声が漏れます。

A「あれ?もしかして感じちゃった?」

おもしろがる男達は私の反応を反応をみると、両方の乳首を2人で吸い上げていきました。

「んふぅ……/////んんっ!」

悔しいことに、夜の行為もほとんどしなくなった私の体には刺激が強く、こんな状況でもイケナイところが熱くなってくるのがわかりました。

「んんん……♡」

2人はお互いの口に含んでいる乳首を舌先で転がしてみたり、吸ってみたりと、好きに弄っていました。

あまりの快感に私は抵抗する力もなくし、乳首への快感に酔いしれました。

A「あれー?気持ちよくなってきちゃった?」

B「乳首感じやすいの?」

その言葉にすら私のアソコは反応して、いやらしい汁を垂らします。

B「腰うごいちゃってるよ?どうかしたの?」

「んん、そんな……っ/////」

私の体は言葉とは裏腹、快感を求めるようにくねってしまっていました。

A「奥さん、今日泊まり?」

B「我慢出来なくなったら俺らのとこおいでよ」

どうやらこの2人も旅行できているらしく、この近くに泊まっているようです。

A「俺らそこの旅行だから」

「!!」

1人が指をさした方向を見てみると、皮肉なことに私たちが泊まっている所と同じ旅館でした。

B「旦那より気持ちよくしてやるから」

そう言うと2人は私から手を離し、海水浴場へ消えていきました。

(そんな……!行くわけ……)

急いで水着を戻すと、まだ火照った体で飲み物を買い、夫が待つ場所へ戻りました。

「遅かったな。なにかあった?」

「ん、ううん!大丈夫よ……!」

心配そうに見つめる夫に嘘をついて誤魔化しましたが、体はついさっきの快感を離してくれず、乳首が熱いままです。

(行く、わけ……)

ぐるぐる頭を駆け回るイケナイ想像に私はブンブンと首を振って、もう一度海に浸かりました。

それから数時間遊び、旅館へ戻って家族でご飯を食べ、温泉に入りました。

息子は夫が見てくれるということで、私は久しぶりに1人でのんびりと温泉に浸かりました。

せっかくの旅館ということで入浴後は浴衣に着替え、2人が上がってくるまで館内を見て回りました。

すると、

A「あれ?昼の奥さんじゃん」

B「俺らと旅館一緒だったんだね」

「!!」

昼間の男2人があちらから歩いてきました。

A「奥さんもしかして……」

そういうと男は私の胸へ手を伸ばしました。

「あっ……♡」

お風呂上がりと言うこともあり、ブラジャーをしてなかった私は、男に胸を触られていやらしい声を出してしまいました。

A「やっぱノーブラかよ♪」

B「そんなに俺らに触ってほしかったの?」

「や、やめて……!」

手を振り払って抵抗しましたが、昼間の快感がすぐに体を駆け巡ります。

A「ま、いいよっ。俺らの部屋302号室だから」

B「昼より気持ちよくなりたかったらおいで」

そういうと2人は部屋の方へと戻っていきました。

(昼より……気持ちよく……)

ダメとわかっていても今の私の体はそれに反して、乳首が上を向き、アソコからはいやらしい汁が滲んでいます。

長年夫との行為がなかった私にとって、その誘惑はあまりに大きいものでした。

(だめよ……!こんなこと!でも……)

気づくと私は男に告げられた部屋の前に来ていました。

(あぁ……なんて妻なの……)

そう思いましたが体は言うことを聞かず、部屋のドアにふれてしまいました。

コンコン…

少し待つとさっきの男が扉を開け、ニヤッとこちらを見つめています。

B「我慢出来なくなっちゃったんだ」

A「入って入って」

私は言われるがままに部屋へ足を踏み入れました。

「キャッ!!」

入るや否や男達は布団へと私を押し倒します。

A「浴衣もなかなかエロいじゃん」

B「水着にはかなわねえけどな(笑)」

2人は舐め回すように私の体を隅から隅まで見ていました。

A「ここに来たってことは…分かってるよね?」

意地悪くAが笑みを浮かべると、Bが浴衣の裾を勢いよくめくってきました。

「あぁ……っ/////」

A「すっげえ、やらしいケツ」

無理やり四つん這いの格好にさせられると、2人は私のお尻をパンツの上から撫でまわしました。

「やっ……♡」

恥ずかしさにパンツ越しでもアソコが濡れているのがわかります。

B「あれ?奥さん、もう濡れちゃってんの?」

そういうとBはアソコの割れ目をなぞりました。

「やん……/////」

その反応に味をしめたのか、今度はパンツをずらしてきました。

「あぁ……っ!」

あまりの背徳感と羞恥心に手でアソコを覆います。

A「ダメじゃん、ちゃんと見せてくれなきゃ」

抵抗したの一瞬で、Aによってその手は振り払われると、Aはクリトリスに吸い付きました。

「あぁんっ/////」

昼から我慢していたのもあり、Aの舌先はアソコにとってとんでもない快感に変わります。

「ひゃぁん……そこは……/////」

夫ではない男の顔の前に尻を突き出し、いやらしく愛液を垂れ流す様子に2人はどんどん興奮していきます。

B「奥さん、ド変態じゃん。旦那以外の男にでけえケツ突き出して」

「あぁ……やめてぇ……/////」

そう言われると余計興奮するもので、私は自ずとAの顔にお尻を突き当て、快感を貪りました。

「あんっ、そこ……♡だめよぉ……♡」

私の反応からAはクリトリスが弱いことを感じとったようで、集中的に先端を吸い上げてきました。

「ひゃぁん……!/////だめだめっ/////」

しかし体は正直なもので、気持ちよくなる度に私のお尻の穴はキュンキュンとひくつきます。

A「だめだめいいながら自分で押し当ててんじゃん」

「あぁ……だってぇ♡」

快感が最高潮に達した時、Aは私のお尻を掴んでより一層激しくアソコを舐めまわしました。

「いやぁん……♡だめよぉ!イッちゃうぅん/////」

A「おら、ケツの穴ひくつかせながらイケ」

「あぁぁぁぁぁぁ……♡」

最後にピンポイントを吸い上げられると、私はお尻をブルブルと震わせながら、恥ずかしい声と共にイキ果てました。

A「すげえ変態じゃん」

B「当たりだな、この女♪」

快感に酔いしれていると次はBが男根を私の顔の前に持ってきました。

B「奥さんのおっぱいで俺のしごいてよ」

Bは机に腰掛けると私に指示します。

私は膝を立てて前へ座り、自分の乳房でBの物を包みました。

B「うぉ、やわらけえ」

ゆっくり乳房を上下させながら男根の先を舐めると、トロトロとした液が溢れてきました。

「んん……ジュポ……っ/////」

B「やらしいよ、奥さん」

ジュポジュポと部屋にいやらしい音が響き渡ります。

A「じゃあ俺下から舐めてやるよ」

そういうとAは私の股の下に寝転び、下からアソコを舐めてきました。

「んん……っ/////」

感じる私の様子を見て、Bは苦しそうな声を上げると、私の口に白いものを吐き出しました。

「…………っ/////」

B「やべぇ、めっちゃ気持ち良い」

目の前で男根を見せられた私の体は、早く弄ってくれと言わんばかりに熱くなり、乳首がピンと上を向いていました。

A「奥さん、2人でおっぱい舐められるの好きでしょ」

そういうと2人は私を布団に寝かせると、昼間と同じ様に乳首を舐めてきました。

「あ……ん……んん…♡」

両方の乳首から違う快感が同時に流れ込み、私の頭はおかしくなりそうでした。

その時です、

『プルルルルルル……』

私の携帯の着信が鳴り響きました。

A「あれ?もしかして旦那さん?」

Aは私の携帯を取り上げるとニヤニヤしながらこちらを見てきました。

A「このまま電話出てみよっか」

「……!そんな、でるわけ!!」

抵抗したのも束の間、Aは応答ボタンを押し、携帯を私の耳元においてスピーカーで通話をさせ始めました。

「もしもし?風呂上がったけど、どこにいるの?」

夫の心配する声と並行して、男たちは私の乳首を舐め続けます。

「あ……ん…っ、実は今、ぁっ、マッサージに来てて……ちょっと時間かかりそうなの…ん♡」

「そうなのか、先に部屋に戻っとくぞ?」

「んん……/////わかったわ……♡」

必死に漏れる声を抑え、電話が終わりました。

B「やらしい人妻だね、違う男に乳首吸われてる最中なのに」

「も、もうだめぇ……/////」

思わぬスリルに興奮したのか、私のアソコはもう限界だったようです。

A「あれ?どうしたの?いれてほしくなっちゃった?」

そういうとAは私の濡れたアソコに自分の物を擦りつけました。

「あぁん……焦らさないで♡」

A「じゃあ奥さん、上で動いてよ」

そういうとAは布団に寝転びました。

B「奥さんのエッチなとこ、全部これで撮ってあげるから」

そういってBは携帯を取り出します。

どうやら私の行為を録画するようです。

本来ならば抵抗するところですが、私アソコは早く男根を咥えたそうにヨダレをたらしていました。

「あぁ……こんなこと……」

しかし欲望には勝てません。

私はAに跨るとそそり立ったモノに自分の体重を落としました。

「あぁぁぁん…………♡」

ゆっくりと入ってくる男根に私のアソコは嬉しそうです。

A「おぉ、やべえ……」

私は前に手をついて杭を打つようにお尻を上下させました。

「あぁ……、だめなのに……/////」

モノをアソコに打ち込む度、甘い声が漏れます。

「あっ、あっ、あっ、んん……♡」

久しぶりの快感に、私の腰はもう止まりません。

人目なんて気にせず、お尻を揺らしました。

「あぁ♡奥……っ、深いわぁ♡」

B「ド変態じゃん、奥さん。ケツの穴までしっかり撮れてるよ」

「だめぇ……/////見ないでぇ/////」

そんな言葉とは裏腹に、私の腰はスピードを増します。

「あぁ、こんなのだめなのにぃ♡夫のより気持ちいい♡あんっ、あんっんん♡」

A「でけぇおっぱい揺らして、俺のがそんなに気持ち良いかよ?」

「気持ちぃのぉ♡このままだと……私……/////」

腰の振りがより一層激しく、いやらしくなり、絶頂を迎える準備が整います。

「だめぇ……腰が、止まらないわぁ♡」

そして1番深いところへ男根を迎え入れると、

「いやぁああああああ♡」

潮を撒き散らすと同時に、おしっこをするような体制で私はイキ果てました。

あまりの快感に余韻が長く続き、私はお尻をブルブルと揺らしながら放心状態となってしまいました。

B「すげえの撮れた(笑)」

Bは覗き込むように、イキ続ける私のアソコを携帯で取り続けます。

B「奥さん、まだへばっちゃだめだよ」

そういうとBは私を担ぎあげ、駅弁のような体制で自分の男根を突き刺しました。

「だめぇ♡まだ、イッたばかりなのに……♡」

そんなことを言っても止めてはくれません。

私は快感のあまりの振り落とされないようにAにしがみつきました。

とても屈辱的でしたが、私のアソコからはグチョグチョといやらしい音と汁が流れていきます。

「止めてくださぃぃ/////だめです/////」

その時、

A「このままあんたの旦那にビデオ通話しちゃおっか」

そういうとAは私の携帯を取り出し、夫に電話をかけ始めました。

「あぁ……だめぇ……/////」

しかし抵抗しようにも快感で力が入りません。

A「あ、もしもし?あんたの奥さんだけど、今うちの部屋で預かってるから」

「は?だれですか?おい、○○!なにしてんだ?」

Aは携帯をビデオモードにし、私の方へと向けました。

「いやぁぁぁ!!あなた見ないでぇ!!」

私はだらしなく全裸で他の男に担がれながら、アソコに男根を差し込まれている最中です。

「あ……え……」

夫は何が起こっているか分からないと言ったように、言葉が出てこない様子でした。

B「あんたの奥さんのマンコ、こんなにだらしなく汁垂れ流してるぞ(笑)おい、A、撮ってやれ」

「だめぇぇぇぇ/////」

Aは私とBの連結部分にカメラを近づけます。

「ごめんなさい、あなたぁ/////いやぁぁぁ!」

B「ほら、さっきみたいに上で動いてみろよ」

そう言ってBは私を上に跨らせました。

「だめなのにぃ/////ああぁぁぁ/////」

「○○…………」

夫の声はもう私には届きません。

私は快感のままに腰を男根に打ち付けました。

「あぁっ、あぁっ、あぁっ♡」

その間もAは淫らに腰を振る私を夫に見せ続けました。

息子「パパ、ママなにしてるの?」

電話越しに息子の声が聞こえました。

「だめよぉ/////見ちゃだめぇ♡見ないでぇ♡」

そんな中でも私はお尻を上下し続けます。

息子「ママこれなにしてるの?」

「あぁ、ごめんなさぃ♡でも気持ちぃのぉ♡」

B「ほら、息子と旦那に見られながらイケよ」

取り返しのつかないことをしてしまっているのは分かっていても、体は抵抗してくれません。

「あぁぁぁぁ♡おちんぽ気持ちぃよぉ♡♡」

息子「ママ、なんか変だよ」

「見ないでぇ♡ママ気持ちよくなっちゃうう♡」

するとAは私のお尻側に回り込み、息子へその様子を見せつけます。

A「なー、ママのお尻どうなってる?」

「あぁ、やめえぇぇぇ♡」

息子「すごい揺れてる。おちんちん入れてるの?」

A「そうだぞ。お前のママはおちんちん入れて喜んでんだよ」

「いやぁぁぁぁぁぁぁ♡」

B「ほら、イケよ、ド変態」

A「おい坊主、ママが頑張ってるとこちゃんと見とけよ」

もう私の腰は止まりません。

むしろ携帯によく写るようにお尻を突き出し、腰を上下させました。

「あぁ♡もぅ、私……♡♡」

B「ほら、息子が見てるぞ」

「いやぁぁぁぁぁぁん♡ごめんなさい♡イッちゃいそうですぅ♡」

息子「ママお尻の穴丸見えだよ」

「見ちゃだめよぉ♡見ちゃだめぇぇぇ♡」

しかしお尻の上下が激しさを増し、男に覆い被さるように倒れてもまだ、私は腰を動かしました。

「も、もう/////イッちゃいますぅぅ♡あああああ、ごめんなさいいぃぃ♡」

私は自分のお尻を掴み、男が向ける携帯へ向けお尻の穴を見せびらかしました。

「ママのイクとこ見てぇぇぇぇぇ♡♡」

それと同時にBも熱いものを私の穴に放ちました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁ♡」

私のお尻の肉はブルブルと振るえ、お尻の穴はヒクヒクと痙攣し続けました。

A「見ろ坊主、ママのお尻どうなってる?」

息子「ピクピクしてる。白いのいっぱいかかってる」

「だめよぉ……/////見ないでぇ……♡」

それだけ言わせるとAは携帯を切りました。

その日夫からの着信は無く、私は朝まで男達に侵されつづけました。

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