家庭教師の親とそんなことになるとは。

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その次週。

ルリちゃんの家に。

「あら、先生。今日もよろしくお願いしますね。」

いつも、週の予定はお母さんから予定が送られてくる。

「今日も二階ですか?」

「ああ、そうですね。…」

なんか、お母さんの様子が違う。

玄関から、上がるとルリちゃんのお母さんは僕の手を引き、リビングに引っ張った。

「え、え、どうしたんですか。」

「先週、先生ルリの部屋で何してました?」

「え、あ、いや英語の勉強を…」

「わたし、見てました。」

「え」

「ルリとしてましたよね」

終わったと思いました。

血の気が引きました。

嫌な汗が出てきました。

夏なのに、部屋のクーラーはついてるのに

汗が止まりませんでした。

「はい…」

・・・

・・・

「すいませんでした。」

「もう高校生だし。無理やりしたんじゃないから、そんなに怒ってはませんよ。」

「でも、やっぱ親からすると家庭教師に雇ってるのにそういうことで時間潰されるとね。」

「そうです。自分が悪いです。」

・・・・・・・・・・・・・・・

米倉涼子似のお母さん。

上半身はアメリカの女優ばりのタンクトップを着て、短パンを履いている。

少しずつ、近づいてくるが分かった。

ビンタされる。

そう思った。

身体が僕の方に近づき、来る!やばい。

と思った時、顔を近づけて

「先生、良ければ、私ともしてくれない?」

?????

「え、お母さんとですか?」

「こんな、年増じゃ嫌?」

「いや、そんなことは。お母さん綺麗ですし。」

買い物袋を片付けながら、話し始める。

タンクトップからは、E以上はあるであろう胸がプルプルと揺れている。

汗もかいていて、首元から胸元まで汗がみえる。

「先生も薄々感じてたんじゃないんですか?私が普段何してるか。」

「え、いや、わからないですよ。」

「旦那はいない。そら、誰かとしたくなりますよね。すいません。」

「不倫っていうより、ただの一回限りのやつね。全部出会い系。」

「あ、そうなんですね。」

栓が外れたように、話す奥さん。

物を置くのも、少し力強い。

僕も背筋がピンっとなる。

「ただね、そういうやつってほんと腐ってるのばっかでさ。10秒でイクやつ、短小のくせにイキってくるやつ、へんなプレイ押し付けてくるやつ。まー、自己満野郎ばっかでさ。結局満たされないのよ。」

「怖そうですよね。そういうのって。」

ゆっくり近づいてくる、奥さん。

「ダメですか?私じゃ。」

タンクトップをゆっくり脱ぎ始める。

黒のブラジャーが露わになり、巨乳も。

下の短パンも脱ぎ・・・

すらっと伸びた脚、肌はルリちゃんとちがい、やや黒め。

大きい目を開き、僕の身体に近づいてくる。

汗と香水の匂いが混じっている。

「触って」

僕の手をとり、胸に手を当てる。

ルリちゃんの柔らかい胸とちがい、弾力があるというか。

自分でブラフックを外し、パンツを脱ぐ。

「38歳、Fカップ、経験人数15人以上。最近したのは、二日前。どうですか、先生。」

とんでもない言葉。

そして、その姿。エロすぎるのだ。

乳首は程よく黒く、マン毛は濃ゆい。

「めちゃくちゃ、綺麗です。奥さん。」

「ユリさんて呼んで下さい。」

「ユリさん、綺麗です。」

ユリさんは、長い脚をテーブルに乗せ、さらに

お尻からテーブルに乗り、M字開脚になり股を広げる。

「ほら、近づいて、みてみて。」

僕は、テーブルの上にM字開脚に開かれたユリさんのマンコをガン見した。

太ももからマンコの周囲まで汗がついている。

マンコは黒ずんで、沢山触られてきたからかヒダも太い。

「臭いする?こんな、姿いきなりみせて、ほんと私変態だよね。」

ユリさんのマンコからは、ヤラシイがしっかりとした臭いがぷんぷんと漂ってきていた。

もう、僕も止まらなかった。

顔を近づけて、ユリさんのマンコに唇を近づけ、クリトリスの皮を剥がして、舌で舐め回す。

「ああああっ!ああ・・・あああ・・・先生…臭いのに・・・あぁぁあ!」

「ユリさん、マンコ臭いキツイです。ヤラシイ臭いが凄いです。美味しいです。」

ドロドロとマン汁が垂れ流れ、汗と共に舌と口の中に流れ込んでくる。

「あああん!あああっああぁあ!・・・」

クンニを辞め、2本余裕で入るマンコに指を突っ込み、ぐちょぐちょのマンコを高速で指マンした。

「ぶちゅちゅちゅ!!!!!ぶちゅ!ぶちゅ!ぐちゃちゃちゃ!!!!」

「ああうぁぁあ!・・・」

「ぶしゃあゃゃゃゃ!!!!ぶっぶっ!!!ぶしゃぁぁあ!!!」

大量の潮が床に噴き出される。

「舐めて!舐めてよ!」

僕の頭を掴んでマンコに近づかせるユリさん。

「美味しいです。ユリさんの。ぐぉ!」

黒ずんだマンコとマン毛にマン汁が、絡み股間はべちゃべちゃ。

「先生のも、食べたい。」

ユリさんは、しゃがみ込み僕のズボンをゆっくり、下ろす。

あまりに、エロい展開に僕のペニスは

反り返り、ギチギチに勃起していた。

「うわ、何これ。先生。」

「すいません、汚いですよね。」

「デカすぎ。こんなの、うちの娘に入ったの?」

「一応、はい。すいません。」

謝るしかない。

奥さん(ユリさん)は一気に巨根を口に滑り込ませ、とてつもない、音をたてながら舐め始めた。

「じゅるるる!!!ごきゅ!ごきゅ!ぎゅ!ぼちょ!ぼちょ!じゅご!じゅご!じゅるるる!!」

「あぁぁあ、おっきーい。」

裏筋を長い舌で舐めたくりながら、上目遣いで

「こんな、デカイの隠してたなんて、先生ーー(笑)」

「ねー、先生、奥さんて呼んでよ笑そっちの方がエロい笑」

「奥さん、気持ちいいです。口マンコ最高です。」

「ごぼっ!お口、おごっごっ!犯される!」

片手で、竿を持ちながら、ジロジロとみる奥さん。

「こんな、亀頭パンパンで、お口にエラが当たってきもちいぃぃ!」

「ぎゅこっ!ぎゅこっ!じゅるるる!!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!」

とんでもない、ストロークでフェラチオする奥さん。

娘のルリちゃんとは、また違い格別だ。

よくよく見てみると、マンコから出る、マン汁が、床に滴り落ちている。

「奥さん、汁が沢山、床に落ちてますよ。そろそろ、欲しいんじゃないですか?」

「こんなの、入れられたら、私・・・もう辞められなくなるかもよ?先生」

「でも、俺は奥さんの、その使い込んだマンコにぶち込みたいです。」

「私だって、セックス好きなんですもん。使い込んだなんて、失礼ですよ、先生」

「じゃあ、いらなんいんですか、コレ」

血管が浮き出て、ガン反りした巨根を奥さんの顔面の目の前に持ってきて、顔に擦りつける。

ブランブランにぶら下がった、金玉袋も汗とフェラチオで汚れた奥さんの唾液で、とても湿っている。

「んもうっ、こんなの見せられたら、堪らないじゃん。先生」

奥さんは、机に手をつき、立ちバックの体勢でお尻を突き出した。

「なんですか?奥さん、そんな体勢になって」

「欲しいの」

ペニスをお尻に当てがい、時折、マンコと周囲とクリトリスにも触りながら焦らす。

「何をどこにほしいんですか」

「もー、先生の・・・デカチン・・・私のおまんこに下さい。」

後ろから見る、奥さんの姿。

アナルは、開発されたのか?ぽっくり空いて

真っ黒だ。

マンコも相変わらず、薄黒い。

ただ、スタイルは堪らない。

太ももも細く、股間の根本もいい感じにマンコを強調させてくれる。

僕はギンギンの巨根をマンコの入り口に近づいていった。

亀頭が、マンコに入る…

「くちゅ・・・ぐぢゅぐちゅちゅ」

「あっ!あああぁ!」

少しずつ、亀頭全体をマンコが包み込み、カリ部分は全てマンコに。

そして、竿を押し進める。

「ああ・・・あああぁ!せん・・・せい!すっご・・・い」

「まだ、半分ですよ。奥さん」

「えっ・・・いやっ、これ以上は・・・」

「ずぶっっっぶっ!!!!ぶちゅ!!」

僕は一気に根本まで、ペニスをマンコの奥まで押し込んだ。

「ひゃああああ、ああああ!!!あっ・・・あっ・・・あっ!・・・」

動かさず、暫く、入れっぱなし。

奥さんの体は、痙攣し、足も震えている。

「ぐあぁ!はっ!あああぁぁ!おっ・・・きすぎぃ・・・」

「奥さん、ヤリまくってる割には結構締まりますね。どですか、僕のペニスは」

「だめぇ・・・ああぁ!あん!あん!デカイわよ。先生の。」

「じゅぼ!」

一度引き抜く。

床に崩れる奥さん。

「はぁ、はぁ、ヤリまくってるっていったって出会い系、ろくな奴いないのよ。早漏、自分よがり、粗チン。ウチの旦那も短小で、性欲なし。飽き飽きしてたの。そんな時、ルリがあんなチンポを咥えてるのをみて、もう我慢出来なくて。先生、ごめんなさい。脅すみたいなことして。」

「いえ、いいですよ。俺も悪いことしました。でも、奥さんともしたいです。悪い事ですけど。」

「犯して、先生」

ソファに連れていき、M字に開く

奥さんはマンコを自ら広げて、ねだる。

「ぐちゅちゅ!!!ずぶっっ!!!メリメリメリ!!!!」

「うああああぁ!あああ!あ!ああ!あああ!あん!」

パンパン!パンパン!パン!パン!パン!

「ずふっ!ずふっ!ぶちゅ!ぶちゅちゅちゅ!!ぶちゅ!」

とにかく、無我夢中で、突きまくった。

「デカイよ!先生のデカイ!これが欲しかったの!私変態なの!!アアアァァァ!」

「旦那さんより、いいでしょ、奥さん!」

「いい!先生の方が・・・あああ!太くて、長・・・くて、・・・硬いなあぁぁ!!」

身体を持ち、ペニスを突き上げ、子宮口の奥まで届くのがわかる。

駅弁へ

「あああぁぉ!ああああ!あん!あん!そんな・・・だめぇぇ!ああああ!」

パンパンパンパンパン!パン!パン!パンパン

!パンパン!パンパン!

4分程休まず、突き、奥さんは声も出さず、昇天していた。

バックへ移り、尻を打ちつける。

バチン!バチン!

「ほら、奥さん!尻出すんだよ!」

「はっ!アアアァァァ!」

ペニスが出し入れされる音と、太ももと尻が当たる音が部屋中に響き渡る。

パンパンパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

「ぶちゅちゅちゅ!!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!」

「ああ、もう出る。中でいいよね、奥さん。あああ!」

「ああああ!ああぁあ・・・出してぇぇ!デカチンから、、一杯出してぇ!!!」

「ドピュ!!!びゅ!ドプッ!!!ドプッ!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!」

大量の精液が奥さんのマンコに注がれる。

ジュッポン!

お互いソファに倒れ込む。

「ほら、掃除だよ、奥さん。」

「うごっ!おぇ!じゅぼ!じゅぼ!ジュッポン!はー、はー、まだおっきい。」

「今日はまだ犯すぞ。」

その後2回もやってしまった。

お互い、服を着る。

「エロい下着っすね。まだ、セフレと繋がってるんすか?」

「こんなの、知っちゃったら、出来ないわよ。他の男と。」

「なんか、すいません。」

「また、犯してくれる?♡」

「ええ、是非。俺だけの奴隷になって下さいよ。」

「奴隷?笑変態だね笑。いいけど笑」

「あの、ルリちゃんのことなんですけど。」

「ルリのことも、抱きたいの?」

「いや、その、あの」

「抱きたいわよね、あんなピチピチのJKほかにいないもんね。ま、変な男にされるより、先生にされた方が親としても、安心だから、ルリちゃんともしてあげていいわよ。」

「まぢすか。」

「そのかわり、私に飽きないでね…」

「まさか、奥さんこんな綺麗だから。」

ハグをする。

「また、なんか大きくなってるよ。笑」

「しゃぶって、奥さん。はやく。」

ズボンを脱ぎ、フェラチオ。

「ほんと、デカイチンポ。」

この後、口内射精。

奥さんのフェラチオは堪らなく気持ちいい。

・・・

「じゃあ、先生、今日はこれで。またきてね。」

「はい、ありがとうございました。」

こうして、僕は米倉涼子似の奥さんも

セフレにしてしまった。

ペニスもつかな。

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