中2 すず
成績(中の下)
地味顔 やや痩せ 色黒 ぷっくり唇 ボブ Aカップ
性格(おとなしい)
経験(処女・・たぶん)
ムダ毛処理(甘め)
寝床(ベッド)
部屋(あまりキレイではない)
家着(プリントTシャツ 薄手のスウェット)
家着ブラ(白 厚手)
乳輪(巨大・・たぶん)
乳首(?)
クリ(?)
大学生の時に家庭教師のアルバイトをしてました。
中◯生限定で、勉強のできない子、それともう一つの希望が女の子でした(笑)
何人か家庭教師のバイトをした経験から、思春期の男子は教えにくいからやめ(笑)、高◯生も将来がかかっていて面倒くさいし、もともと成績の良い子をあげるのも大変、ということで赤点ギリギリの中◯生の女の子、としました。
赤点ギリギリの中◯生を50点くらいにするのはとても簡単でした。
ひたすら褒めまくる、それが僕の作戦でした。
成功体験のない女の子は褒めると素直に喜ぶし、なにより褒めまくると親に好かれてなにかとやりやすかったからです。
すずは、不良でもなく、ふつうの中2でした。
いわゆる地味顔でしたが全然不細工じゃなくて、とてもおとなしい子でした。
自宅での家庭教師なので、中◯生の女の子の家着が見れるというだけで僕は毎日興奮しました。
すずの普段着はたいていTシャツにスウェットみたいな感じで、僕は時々2、3分の簡単な小テストをやらせては勉強に集中させました。
理由はひとつだけ、家着のTシャツなので、かがむととても胸チラ率が高いんです(笑)
たいていの中◯生はまな板ですから、胸チラ時には大事なものも覗けます。
すずも何回目かの家庭教師のとき、胸チラが見えました。
しかも明らかに胸の中心が拝めました。
乳輪は一瞬しか見えませんでしたが、まな板の割には乳輪が巨大なのにびっくりしました。
胸チラは小テストの数分の間だけしかチャンスがないので、「テストスタート!」というと僕は胸チラに集中、というわけです(笑い)
すずの部屋には小さい座卓があり、そこが勉強場所でした。僕はすずの横に座り、すずが飽きないようにめちゃ簡単な勉強を解いてもらっては、褒めまくるという感じでした。
難しいことは一切教えず、ちょっと勉強すれば誰でも答えられる問題をひらすら選んで(笑)答えてもらう。
そうしていくうちにすずは少しずつ勉強にも僕にも興味をもってくれるようになりました。
「あたし頭悪いから勉強できないよ」
「すずちゃんは頭悪くなよ、ちょっとやるだけですぐできるじゃん」
すずの家は母子家庭で、母親は夜のパートも掛け持ちしていたらしく、時々家にいないときもありました。
初めて会ったときのすずはクラスでもビリに近いくらい勉強ができなかったんですが、僕も一生懸命褒めまくり、簡単なサービス問題をひらすら覚えてもらいました。
ただどうしてもすずちゃんはすぐ勉強が飽きてしまうようで、見かねた僕は「わからないことがあったらいつでも聞いて」とすずちゃんとLINE交換をし、毎日のようにくだらないLINEを送ってはすずちゃんと仲良くするようにしました。
その後、少しずつすずちゃんも頑張ってくれて、最初の中間試験はなんとクラスの真ん中くらいまでに成績が上がりました。
お母さんも喜んでくれて、それがきっかけで僕はその後何人も中◯生の女の子の家庭教師を掛け持ちすることになるんですが・・。
(続く)