僕は、大学に通いながら家庭教師のアルバイトをしている。
教え子に女子◯生がいるのたが、アイドルみたいな可愛い子で、僕はその子の家に行くのを楽しみにしていた。
ある日、その可愛い女子◯生(カナちゃん)の家に行くと、お母さんが出迎えてくれたのだが、「カナ今日学校遅くなるんですって、ごめんなさいね~私先生に連絡するの忘れちゃって」と言うので僕は、「じゃあまた後で出直しますね」と帰ろうとしたが、「先生、いいから上がって待ってて」と僕の手を引き、中に入れてくれた。
カナちゃんのお母さんは、まだ40歳くらいで美人で、ちょっとぽっちゃりしてるが、服の上から分かるくらいの巨乳だ。
この日は気温が高く、カナちゃんのお母さん(潤子さん)はノースリーブのワンピース姿で、2階の居間に通されたのだが、階段を上がるとき、ムチムチした太腿が目の前にあり、少し興奮した。
2階の居間に着くと、潤子さんは麦茶を出してくれて、前屈みになったとき、マシュマロみたいに柔らかそうなおっぱいが少し見えた。
僕はドキドキしていたので、額から汗が垂れた。それを見た潤子さんは「先生汗すごいわね、シャワー浴びますか?」と言うので、さすがに遠慮してると、「遠慮しないで先生、それともイヤなんですか?」と半ば強引に浴室に連れて行かれた。
僕は「なぜここでシャワーを浴びてるんだろ・・・」と思いながらシャワーを浴びていると、脱衣場で物音がすると浴室のドアが開き、バスタオルを巻いた潤子さんが入ってきた。
僕は「ど、どうしたんですか?」と動揺していると、「いつも娘がお世話になってるから背中流しますね」と言い僕を椅子に座らせ、泡立てたタオルで背中を洗ってくれた。
潤子さんは背中だけでなく僕の胸も洗ってくれたのだが、背中に柔らかい感触を感じ、振り替えると、潤子さんはバスタオルを外していて、生まれたままの姿をしていた。
潤子さんは「暑くて邪魔だったから取っちゃった」と色っぽく微笑んだ。
潤子さんの手が腹の下に伸び、僕のアレに触れ、「先生やだ~、固くなってるよ」と言うので「こんなことされたら、こうなりますよ!」と言うと、「じゃあ~こうしたら?」と潤子さんはふくよかな胸で僕の腕を挟んだ。
僕の指先がちょうど潤子さんのアソコの付近にあるので、潤子さんのアソコを触ると、「先生イヤらしい~」と言いながらも触りやすいように脚を開いてくれたので、ワレメをなぞったりしてると潤子さんのアソコがぬるぬるしてきて、指を入れると、「あ~んっ」と僕に抱きついてきた。
僕は潤子さんの大きくて柔らかい胸を思う存分揉んみながら、潤子さんと舌を絡めた。
僕らは互いの体を拭きあって、ベッドに移動して、仰向けに寝た僕のアレを潤子さんが夢中でしゃぶってきて69の体勢になり、僕も目の前の潤子さんのアソコを舐め回した。
潤子さんは起き上がると、僕のアレを掴みゆっくりと挿入させてくれた。
潤子さんが腰を動かすのに合わせ僕も潤子さんをはね上げるように腰を動かすと、潤子さんは大きな胸を思いっきり揺らしなが「すごい~、あっあっ大きいの~気持ちいい~」と乱れまくり、僕が「もう出る」と言うと、「いいよ、中に出してぇ」と言うので僕は潤子さんの中で逝ってしまった。
二人共汗だくなので、一緒にシャワーを浴び、僕が今度は立ちバックで挿入すると、潤子さんは「すごいね、まだ出来るの~」と言って喜んでくれた。
潤子さんも敏感になってたので、僕が逝く前に逝ってしまい、僕はまた中に出してしまった。
風呂から出て、数分後にカナちゃんが帰ってきた。
ギリギリセーフだった。