教え子のカナちゃんのお母さんとエッチして数週間がたったある日、カナちゃんの家に行くとカナちゃんのお母さんが「カナ今シャワー浴びてるから、上がって待ってて。わたしちょっと買い物してくるから」と言って僕に抱きつきながら言った。
僕もお母さんを抱きしめキスをした。
カナちゃんの部屋で待っていると、シャワーを終えたカナちゃんが、バスタオル姿で入ってきた。
「えっ!何で先生いるの?!」とびっくりしていて、お母さんが僕が待ってることを言わなかったらしい。
僕が「ごめん、部屋から出るね」と言うと、「先生…JKの裸見たい?」と言ってきた。
カナちゃんはバスタオルの前をゆっくり開き、戸惑ってる僕に見せてくれた。
キレイな肌 ほどよい大きさの胸にキレイな乳首 うっすら生えた陰毛 僕はカナちゃんに抱きついてしまった。
「先生ダメ、お母さんすぐ帰ってくるから」と言うが僕は我慢出来ず、バスタオルを落とし全裸のカナちゃんをベットに押し倒しキスをした。
僕はカナちゃんのおっぱいを揉んで乳首をチュウチュウ吸いまくり、アソコ触ると濡れていて、指を入れてかき回した。
カナちゃんは自分で口を押さえあえぎ声を抑えていた。
僕が「はじめてじゃないよね?」と確認すると「彼氏とした」と答えたので、カナちゃんのアソコにゆっくりと挿入すると「あっ、あーん ハァハァ」とカナちゃんの息が荒くなってきた。
僕がゆっくりピストンをすると、そこに、「ただいまー!」とお母さんが帰ってきて、部屋のドアが開いた。
僕はあわてて引き抜いたが、ドアの前に呆然と立つ母親の目の前には全裸の娘とギン立ちの男、何をしてたかは一目瞭然。
僕は人生終わったと思いながら「すみません」と言いカナちゃんも「ちがうの、これはね…」と弁明しようとしていたが、お母さんは「カナ…ちょっとここにいなさい」と静かに言い放ち、僕を別の部屋に連れ出した。
「すみませんでした、カナさんがキレイでつい」と説明しようとしていると、「あの子はまだ未成年ですよ、それをこんな変態チ○ポで…」とまだギン立ちの僕のアレを握ってきた。
カナちゃんのお母さんは僕のチ○ポをシゴキながら僕に説教を続けた。
僕のチ○ポの先からは我慢汁が溢れ、お母さんは手のひらで亀頭をグリグリ擦り付けた。
僕が「我慢できない」と言うと「この変態チ○ポ!変態汁垂れ流して!」と言ってパンストの脚で挟みシゴいてきた。
スカートがめくり上がり、派手な下着が見えた。
僕が「もう出そう」と告げるとお母さんはパンストと下着を脱いで、入れさせてくれるかと思ったら、チ○ポにパンストを巻き付け僕の顔に下着を被せて「変態はこれで十分でしょ」と言い生足でシゴかれ、パンストに出させられてしまいました。
それから、僕は顔面騎乗でアソコを舐めさせられ、再びギン立ちになると、「相変わらず凄いわね、この変態チ○ポ」と言って手でシゴきながらしゃぶりついてきました。
僕の表情を見ながら入念に亀頭 裏スジ 玉を舐め、そして腰を上げるとゆっくりとアソコに挿入し騎乗位でさせてくれました。
僕の上で激しく腰を振り、途中で上も脱いで全裸になると腰の動きに合わせておっぱいがブルンブルン揺れた。
「変態チ○ポデカ過ぎてムリ、わたしがイかされちゃう!早くザーメン出しなさい!」と言うが体勢がきついので途中で正常位にして、中に出してあげるとお母さんもイってしまいました。
お母さんはそのあとシャワーを浴びに行ってしまい、僕は服を取りにカナちゃんの部屋に戻ると、カナちゃんシーツにくるまって泣いていたので、慰めるとカナちゃんはまだ全裸だったので、僕はまた抱きついて指で再びカナちゃんのアソコを濡らしてあげ、「さっきは途中だったから、ちゃんと最後までしてあげるね」と言ってチ○ポを挿入して激しくピストンしてあげた。
僕は既に二回発射している為、なかなかイかずにずっとピストンしっぱだった。
カナは「もうやめてぇ、もうイってるから!おかしくなるー!」と言ってきたが、カナちゃんのアソコはぎゅうぎゅうに僕のチ○ポを締め付けるので、やめられず、ようやくイきそうになったが、カナちゃんも二回目の絶頂を迎えようとしていて、脚で絡み付いてきたため、直前で抜けず、カナちゃんの中に出してしまった。
その後何事もなかったようにカナちゃんに勉強を教えて、お母さんも普通にお茶を出してくれました。