はじめまして、まず私の自己紹介をします。名前はるりです。
23歳で現在は平凡なOLしてます。
夏になると思い出す私のエッチな体験をお話ししたいと思います。
私の曾おばあちゃんがハーフなので、そのせいか私は年齢より上によく見られていました。
小◯生の頃には既に胸がDカップあり、身体つきが大人っぽかったので男の人に性的な目でジロジロと胸などを見られることがよくありました。
小◯生の高学年になり両親が離婚をして、私はママの地元の関西に引っ越しをしました。
関西の人は思ったことをすぐに口に出す人が多くて、近所のおばさんには『ボインちゃん』と言われたり、同級生にはなぜか『おっパブ』とか言われてました。私は色素も薄いので全然知らないおじさんが、小◯生の私に「ねぇちゃん色白でべっぴんさんやなぁ、外人さんみたいな顔やな。しかし細っそいのにえらいおっきいおっぱいしてるなぁ~乳首は何色なんや?ピンクか?いっぺんおっぱいしゃぶらせてえなぁ~」と胸を掴む仕種をしながらじわじわと近付いて声をかけられた時はショックで泣いて家に帰りました。
今思えば私は手足が細くで胸が大きいので余計に胸が目立つんです。反り腰気味だからお尻の肉付きがよくてウエストはくびれてて大人みたいな身体つきだったんだと思います。
私は中◯生になると母と喧嘩ばかりするようになり、家出をするようになりました。
友達の家や先輩の家など転々としてました。
その頃には胸もEカップになり彼氏とエッチもしたりとかなりませていました。
高◯生にもなるとナンパで出会った人とホテルで泊まることもありました。
胸もFカップになりメイクもしてたしムチムチしてきたので、高◯生に見られることはまずありませんでした。
高校2年の夏休みのお盆の丁度今ごろでした。友達や先輩が捕まらずナンパもされずお金もあまり無く、家にも帰りたくなくて真夜中ひとりでコンビニのイーストインでカップラーメンにお湯を注いで待っていた時に、40代後半くらいのスーツを着た疲れたサラリーマンのおじさんに「こんな夜遅くに高◯生が出歩いて家出でもしてるの?」と標準語の落ち着いた声で話かけられました。
懐かしい標準語となかなか高◯生に見られない私を高◯生と言い当てたそのおじさんと色々とそこでおしゃべりをしました。
おじさんの会社はブラックでお盆休みもないらしく、単身赴任でマンションに独り暮らしで、私と同じ年の息子がいるとか色々話してくれました。
おじさんは朝早くに仕事に行くから、仕事から帰ってくるまで部屋を自由に使っていいと言ってくれたので、私はおじさんのマンションについていくことにしました。
おじさんは鍵を渡してくれてポストに入れておいてと、仕事に出掛けました。
おじさんのマンションは最低限の生活用品があるだけの殺風景な部屋でした。
私はシャワーを浴びて、寝ていなかったのでそのまま寝てしまいました。
目を覚ますと部屋に灯りがついていて、おじさんはビニール袋をカサカサいわせて、荷物の整理でもしているようでした。
時計を見るともう夜の10時過ぎでした。目が覚めた私に気がついたおじさんは「まだ部屋にいて寝てるから、びっくりしたよ(笑)コンビニの弁当でも食べるか?」とお弁当をレンジで温めて私にくれました。おじさんはこれを食べたら家に送っていくと言ってくれました。
お弁当を食べ終え私とおじさんは駅に向かう途中で、昨日二人でいたコンビニに寄りアイスを食べながらまた歩き出しました。私はおじさんの腕に手を回して腕を組むと、さっと腕を外すんです。少し顔を赤らめて『こらこら援助交際みたいだろ』って嫌がるので、私は胸を押し付けてしがみつきました。『やめなさい』と焦ってるのがなんだか面白くて駅までしがみついては離されてを繰り返してじゃれあいました。
その日私はおとなしく家に帰りました。
家に帰ると母と喧嘩になり、私はまた次の日の夜中におじさんと会ったコンビニに行きました。おじさんは丁度コンビニからマンションへ向かって歩いていました。
私はそっと近付いていきなり腕を組みました。「おっ!昨日の高◯生だ!」と少し陽気な感じで酔っぱらってました。今日は腕組みを嫌がらずマンションまついて行きました。
「おじさん酔っぱらってるから今日は何するかわかんないよ~早く帰りなさい」と言われて私が「何かってな~に?」と聞くと「いやらしいことだよ!」とおじさんは言うので「いやらしいってどんなことするの?」と聞くと「気持ちいいことだよ」と言われ「気持ちいいいこと好きだよー」と私が言うとおじさんの顔が急に真顔になり無言のままマンションのドアを開け、私が一歩玄関に入るとすぐに鍵もチェーンも締めました。玄関で真顔のおじさんの顔が近付いてきてキスをしてきて、それから首筋にキスをしてきました。昨日は私が優位にたちからかって遊んでいたおじさんが、急にオスの顔を見せてきたのでとまどい急に怖じけずいて体を離そうとしたら、「いやらしいことするんじゃないの?」と顔を覗きこみながらおじさんの手がTシャツの中に潜り込みブラの上から胸を揉みあげてきました。「高◯生のくせに男をそそるいやらしい身体してるね。最近いつセックスしたんだ?」「・・・」「最近いつこのおっぱい揉まれたんだ?どんな風に乳首舐められた?おじさんにどんないやらしいことしたか教えてよ」「・・・」怒濤のいやらしい質問責めは恥ずかしくて泣きそうな気持ちになったけど、負けたくないというか、このままじゃ悔しい気持ちもあり「昨日彼氏に揉まれて吸われたよ!」「家に帰らないで?」「うん。すぐに彼氏んちに行ってやりまくってきたよ!」「やりまくったのか・・・おっぱいどう揉まれたの?優しくこんな風に揉まれた?」とおじさんは胸を持ち上げるように揉んできました。「たまに激しく揉みしだかれたりした?」とおじいさんは両胸を鷲掴みにして激しく揉んできました。「乳首は摘まんでコリコリされた?」とブラに手を入れて生で乳首を触ってきました。「こう先っぽを触られた?根元をグリグリ摘まんできた?」と乳頭の先をこそばすように指先で摘まみながら擦ったり、乳輪ごと乳頭の根元もグリグリ摘まんできたり。「乳首も舌で・・・」とTシャツを捲って乳首を舐めようとしてきて、腕でおじさんを押し退けようとしたら、「いやらしいことされるの好きなんだろ?乳首舐めさせろよ」と乱暴にブラをずらして胸を剥き出しにされてしまいました。「綺麗な乳首して・・・そりゃ彼氏に毎日しゃぶりつかれるはずだ」と本当にむしゃぶりつくって感じでしっかりと両胸を掴んで交互に揉み上げながら、すっぽりと乳輪ごと激しく乳首を音をたてながら口に含んでチュウチュウ吸ったり、分厚いザラザラした舌を伸ばして乳首を舐めあげてきました。私の乳首はおじさんの唾液で濡れそぼりテカテカになりました。「乳首フル勃起させて、お前ほんといやらしいな」舌で押し潰すように固く尖ってしまった乳首を弾くように舐めてきました。玄関には鏡がありおじさんの舌が私の乳首を絡めるように舐めるのを横目で見ていました。・・・