家が隣同士の年下JKと窓を通して4

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前回に続きたくさんの続編希望ありがとうございます!

大変お待たせ致しました。

今回は前回の話後に起こった出来事を話していきたいと思います。

その前にユリの特徴だけ説明させて頂きます。

ユリは元AKB48の板野友美さん似で口元は独特のアヒル口で小柄で顔も可愛く、胸の大きさはC〜Dぐらいです。

身長は150後半ぐらいだったと思います。

それでは今回の話をしたいと思います。

「次は私が色々考える番だからね♡」

と言われ数日ぐらい経ったある日の休日。

僕は昼間に家にいると、急にユリからメールがきた。

「私の家の家族、私のおばあちゃんちに泊まりで帰っちゃって寂しいから今日の夜もし空いてたら私の家に来てほしい」

と言われ、JKから寂しいなんか言われたら行くに決まってるだろ!と興奮した僕は「了解!」と返事をし早く夜がこないかなぁとそわそわしていた。

そして夜になり時刻は21時ぐらい。

僕は家を出て、隣のユリの家に向かった。

「ピーンポーン」

「はぁ〜い!」

と言いユリが玄関を開けて顔を見せた。

やあ!と挨拶をしてユリは僕を家に入れてくれてリビングに座らせた。

「ちょっと待ってて!」

と言いユリは階段を上がり2階の自分の部屋かどこかに向かっていった。

そして数分後、僕が1階のリビングでくつろいでいると降りてくる音がした。

「待たせてごめんね!」

と降りてきたユリの後ろに、なんと女の子が2人もいた。

「ごめん!今日親がいないから友達連れてきちゃった!(笑)」

「あ、そうなんだ!」

と驚きを隠せない僕にその2人が挨拶をしてくれた。

名前は仮名でサキとヒナにしよう。

サキは身長が170手前ぐらいあり、細くて足も長く顔もスタイルも完全にモデルって感じの子だった。

胸もE〜Fはあるんじゃないか?と思うぐらい大きく、髪は綺麗な黒髪のロングヘアーでJKにみえないぐらいの外見が大人な子だった。

もう1人のヒナは、身長は160ちょっとぐらいで黒髪ショートカットの、現役バスケ部らしくTHEスポーツ女子って感じの雰囲気だったが、顔は3人の中でも1番可愛く、他の2人が細いせいかバスケもやっている為体が筋肉質な感じだけど、胸はD〜Eはありそうな感じの子だった。

僕も緊張して挨拶をして他の2人も緊張した雰囲気を出していたが、ユリがうまく会話をリードしてくれた。

もう夜も夜だったので、3人共お風呂には入り終わったみたいで僕が来るまで上で3人で女子トークをしてたらしい。

最初はJK3人と男は僕1人というハーレムな雰囲気に緊張してたけど、世間話や学校の話で色々盛り上がり次第に慣れていった。

年頃の女の子だからか、次第に話は下ネタの話になっていった。

「私、ずっとバスケしてきてるので男性とあんまり付き合ったりしたことなくて、、キスはまだ1回もしてないんですよね〜」

なんて可愛い感じで言ってくるから可愛すぎて興奮してきてしまった。

一方サキは経験豊富のJKながら相当なビッチらしくて校内でも結構セフレはいるみたいだった。

そんな話をしてるうちに、ヒナがさっきから僕をチラチラみながらアピールをしてくる。

僕は時々ヒナと目が合い、可愛い顔で見つめられて興奮で勃起してしまったが頑張って隠した。

その僕らの雰囲気にユリは察したのか

「ねぇ〜私の◯◯君とらないで〜(笑)」

と僕の腕を掴みながらヒナに冗談半分で話してた。

「え〜!(笑)てか2人ってそういう関係なの?(笑)」

とサキが茶化してきた。

流石にユリもストレートに、そうだよ!とは言えなかったのか、うーんどうだろう?(笑)と誤魔化していたが絶対2人にはバレてるなと思った。

そして僕はユリを連れてユリの部屋に行った。

「え?なんで2人友達来てるのに俺のこと呼んだの?」

「なんか複数でセックスしたくなって2人呼んだぁ〜(笑)あ!2人には複数でセックスしたいことまだ言ってないから雰囲気で察させてヤろ!(笑)

サキも最近セフレとヤってないみたいでムラムラ状態らしいし、ヒナの処女も◯◯君にもらってほしいし、私もこの前みたいに気持ちよくなりたいの〜(笑)」

と笑いながら説明してきて、もしかしてこれがユリの考えてたシチュエーションだったのかな?と僕は思ったが4Pは流石に興奮してきた。

その途端、サキとヒナが階段を上がってきて「ねえ〜2人でやってないでしょうね?(笑)」と扉を開けてきた。

ユリの部屋で僕を入れ4人が集まった。

そしてサキがいきなり

「ねぇ〜!◯◯さん、この3人だったら誰とヤりたい?(笑)」

と聞いてきた。流石ヤリマン。ストレートに聞いてくる。

当然、3人共一気にヤりたい!とは言えなかったので冗談半分で笑いながら

「う〜ん、サキちゃんかな〜?(笑)」

と言った。

ユリは「え〜!なんでよ〜!」と笑いながらツッこんできて、ヒナは「私が良かった」と真面目な感じで言ってきて、サキは「やったー!」と言い、足を伸ばして座っていた僕の太もも辺りに跨いできて僕の首の後ろで腕を絡めるように抱きつく体勢になってニコっとして僕を上から見つめてきた。

そんな仕草を見せてきたサキに興奮して僕は勃起してしまった。

サキのまんこ部分と丁度僕のちんこ部分が当たって勃っていくのが分かる。

サキはわざと僕が勃っていくのを感じたかったのだろう。

そしてサキは2人の方を振り向いて

「もらうね〜(笑)」

と言い僕の方を振り返りキスをしてきた。

流石男に慣れてるヤリマンJK。外人がよくしてるセクシーなキスをしてきた。

僕もエスカレートして、サキのキスに応える。

「チュッ、ヌチャッ、ヌチャッ、チュッ」

と段々とディープキスに変わる。

僕はキスをしながら他の2人を見ると、2人共唖然としたような感じで僕らのキスを見ていた。

サキは僕が他の2人を見ているのが気に食わなかったのか、ディープキスをしながら僕の顔を手で掴んで、私だけをみて!みたいな感じで自分の顔の方に向けてきた。

サキはTシャツとブラを一気に脱ぎ巨乳を出してきた。

おっぱいの形も良く、乳首の色は茶色だった。

多分たくさんの男に吸われてきたのだろう。

「ねぇ、吸って」と言われサキは僕の顔を掴み自分の乳首まで当ててきた。

もう僕はサキの言葉や仕草に興奮してたので一気に乳首を吸い上げた。

「ああっ!!んんっ!ああっ!いいっ!!」

ととても感じていた。

そんな僕とサキのイチャイチャに我慢できなかったのか、ユリがいきなり僕の足を舐め始めた。

女の子の舌で足を舐められるのはとても気持ち良かった。

足の指がヌルヌルっとユリの唾液まみれになる。

絶対僕の足臭いだろうに。と思いながらもユリはベロベロと指の間まで丁寧に舐めている。

きっとサキの方がテクが上だと思って女の争いみたいな感じで敵わなかったからひとまず足にしたのだろう。

足から伝わってくる気持ち良さとサキの乳首を舐める気持ち良さで僕の興奮はマックス状態になっていた。

ヒナは1人だけ何もできず、あたふたしていた。

そんなヒナの姿に興奮して僕はヒナをいじめたくなった。

サキの乳首吸いを辞め、サキを自分の上から下ろしユリの足舐めも辞めさせ、ヒナに近づいた。

そして僕はヒナを抱きしめながらキスをした。

ヒナはキスさえも初めてだったからかぎこちなかった。

だがそんなぎこちなさが興奮して舌を絡めた。

ヒナの口の中の味はとてもとろけるような甘さだった。

プラスヒナは3人の中でもとてもいい匂いがして一気に僕は虜になってしまった。

そしてTシャツを脱がせたらヒナはスポブラをしていてとても恥ずかしそうな顔をしていた。

「優しくしてあげるから大丈夫だよ。」と言いヒナのスポブラを脱がすと、とても綺麗なおっぱいとピンク色の乳首が出てきた。

そして僕は舌先でペロっとその乳首を舐めた。

「んんっ」と我慢したように感じたヒナが可愛かった。

そんな行為をしてたのに対して嫉妬したようにサキが僕を背後から抱きしめてきて

「私の相手もしてよ〜♡」

と言ってきてズボンを脱ぎパンティ1枚の状態で僕のことを倒し襲いかかってきた。

そしてサキは一気に僕のことを全裸にし、ケラケラと笑いながらちんこをしごいてきた。

流石ヤリマン。しごくのが上手すぎてイキそうになってしまった僕は咄嗟にサキのしごきをやめさせた。

そしたら今度はユリが僕の所まで来てキスをしてきた。

キスをしながらユリは服を脱いでいき全裸になり、いきなり僕の顔の前にまんこをもってきてクンニを強要してきた。

思わず僕はユリのまんこをクンニした。

お風呂上がりだからか、甘酸っぱいような匂いがして夢中で舐め回した。

「あああっん!やっぱ◯◯君に舐められるのきもちいいいっんんっ!あっあっ!」

というユリの喘ぎに「ずるい〜」と下からサキの声が聞こえたと思ったら、ジュポジュポとサキがフェラをしてきた。

ユリをクンニしてるのでサキのフェラ姿は見えないが、サキはフェラもうまかった。

そしてサキは僕のちんこをしゃぶりつつ何もできないヒナに対して

「ヒナちゃん、◯◯さんの乳首舐めて責めてあげたら?」

と言い数秒後ヒナちゃんが僕の乳首を舐めてる感触が伝わってきた。

初めてだろうから下手かな?と思っていたがそんな事なかった。

初めはペロペロと舐めてたが次第にチュッチュ吸うようになり、舌先で高速で舌を動かしてきた。

僕はJKをクンニしながらJKに乳首を責められJKにフェラをされてるという男にとったら一度は絶対味わってみたい体験の状態になった。

もう気持ちいいどころじゃなかった。

僕は乳首は弱い方なのでまずそれで感じてしまう。それにプラスされてフェラが上手い子にフェラまでされている。

僕は数分経たずにイキそうになってしまったがグッと我慢してまずはユリをクンニでイカせてやろうと決心した。

クンニのスピードを早める。ユリの感じる部分などもう分かっていた。

「あっ!あっ!あっ!イクッッッ!だめっ!イッチャううう、あああっ!!」

と言いユリは僕のクンニでイッて横に倒れ込んだ。

ヒナは驚いた顔をしており、サキはニヤついていた。

ユリはイキきってて当分復活できそうにない感じになっていた。

そしたらサキが「えへへ〜!じゃあ次は私の番ね〜♡」と言い僕の顔の上にまんこをもってきた。

サキのまんこはとても匂いが強烈で、所々に白いマンカスがついており、まんこの色も結構黒かった。

そんなまんこにも興奮した僕は夢中でサキのまんこをクンニした。

「はぁぁっん!待ってめっちゃ気持ちいい!やばいやばい!あっあっ!もっとここ舐めて」

と指示してきて、僕がそこを舐めると

「あぁぁぁぁっ!そこそこ!もっと!もっと!!」

とヤリマンらしい発言で気持ち良くなっていた。

だがそのエロ発言は僕には堪らなかった。

サキは身長が高く足も長かった為、騎乗体勢がとてつもなくエロくて長い足が僕を興奮させた。

サキは中々イかないタイプなのか、腰はビクビクさせていて喘いではいたがイク気配はなかった。

そんな中サキがヒナに

「ヒナ、ほら!◯◯さんのちんちんフェラしてあげなよ!」

とまたもやエロ発言をしてきた。

ヒナちゃんしてくれるかな?と期待してた僕は数秒後、ちんこの裏筋にスーッという感触を感じた。

おそらくだけどヒナちゃんが舐めてくれているのだろう。

そしたらまさかのユリが復帰してヒナにフェラ指導をし始めた。

「こうするんだよ!」「ううん、もっとこんな感じ!」など指導をしながら2人が僕のちんこを舐め合っていた。

ユリは僕の感じるところや気持ちいい所を分かっていた為、途中イキそうになったが、ナイスなタイミングでヒナに変わったりして射精はまだ逃れることができた。

ヒナは初めてだったからか、歯が当たったりして少し痛痒かったがそれもそれで可愛かった。

そしてその間に僕はついにサキをクンニでイカせることができた。

「あっ!無理!イクッッッッ、あっ!あっ!」

といいサキは僕のクンニ途中の口の中でイッた。

イッた後にサキのマン汁を舐めるととても甘かった。

サキは僕が仰向けになってる横に一緒になって倒れ込んだ。

そしたら下でフェラをし合っている2人の姿が見えた。

ヒナも段々と上手くなっていた。

でもこの3人の中で今日僕が一緒にフィニッシュしたいのはヒナだ!と思った僕はそろそろ挿入体勢に入ろうとした。

まずユリをピストンでイかせようと思った。

何故なら何度もセックスしている為、僕は突き方次第でユリを先にイカせれる自信があった。

「そろそろ挿入していい?ユリおいで!」

と言いユリを自分の方に来させて、ユリを仰向けにしてヌルヌルおまんこの中に挿入した。

ユリとは体の相性がとても良いので、いつも通りの流れて突き始めた。

「あっ!あっ!おちんちんきもちいいっ!んっ!」

と喘ぎながら途中僕の手を掴んできた。

それには少し可愛さが気持ち良さに混じりイキそうになってしまったが、ピストンペースを落としたりしてキープした。

そして数分突きまくった。

「あっ!あぁぁぁぁっ!ユリもうイキそう!イッちゃう!あっ!あっ!ああああんっ!」

と言いユリの腰がビクンと大きく跳ねた所で僕はピストンを辞めた。

当然ユリとの正常位は気持ちよかった。

なんならいつもみたいにもっと色んな体位で激しく突き合いたかった。

だがユリとはいつでもできる。

ごめんね、ユリと思いながらもユリは満足したかのようにハァハァ息をして呼吸を整え始めた。

そして次はサキだ。サキは僕とユリがピストンしてる時に羨ましそうに横で見ていた。

「サキ!おいで!」と言うとサキは嬉しそうにニコニコしながら来た。

そして一味変えようとサキをバックの体勢にさせた。

サキは挿入されるのを喜ぶかのようにバック体勢になりお尻を突き出してきた。

流石モデル体型。

足が長く細くスラっとしていてお尻も小さく綺麗だった。

ユリとは違い足が長い為、バックするのに高さがあり、僕もその高さに合わせて挿入した。

「あぁぁぁぁん!!!!」

とサキは色っぽい声を出し、僕はバックで突きまくった。

「んんっ!もっと!もっと強く突いて!あぁぁぁぁん!そう!きもちいいっ!あんっおかしくなっちゃいそう!んっ」

とM発言を繰り返しまくっていた。

その色っぽい顔がみたく、僕はサキを正常位で突くことにした。

パンパンパンパン!!

大きい音で激しく正常位で突いて、サキはめちゃくちゃ大声で喘ぎながら感じでいた。

「んんっ!あああっ!ねえっ、乳首触って!お願い!あんっ!」

と要求してきたので僕はサキのピンと立った乳首を触ったり舐めたりしながら突きまくった。

サキは腰をビクビクさせながら感じていて途中から自分の指をくわえ唾液をつけてもう片方の自分の乳首を触りながら喘いでいた。

僕はこの子は本当のど変態だと思いながら、可愛いサキの顔を堪能した。

サキでフィニッシュしても良かったかなと思うぐらいドエロいセックスを僕らはした。

だが僕はうまく射精するのを我慢しながら突き

「あんっ!もうっ!だめっ!イクイクイク、あぁぁぁぁイッチャううううう!」

といいサキは跳ねるかのように体全体を震えさせてイッた。

イク姿といいイった後のエロい姿はユリよりもエロかった。

ハァハァと息を切らせながらサキは僕の腕を引っ張りディープキスをしてきた。

女の余韻というものだろうか。サキのそのディープキスはまさに誰にも渡したかないかのように吸い付くように唇を絡めてきて、途中長い足で僕の背中を足で絡めてロックしてきた。

数分キスしてサキは満足したのか横に倒れ込んだ。

よし!2人はイカせることができた!と思い、残ったヒナの方を向いたら、ヒナは唖然とした顔のままフリーズしていた。

「ヒナ!」と呼びヒナは一瞬でこちらを振り向き僕はヒナを抱きしめた。

ヒナの温もりは温かくとてつもなくいい匂いがした。

僕はヒナにディープキスをし、優しくベッドへ押し倒した。

まんこを触ったら少し乾き始めていた為、クンニをしようとまんこに顔をもってこようとした瞬間

「い、いやっ!」

と恥ずかしそうに股を閉じようとしたヒナだったが、「大丈夫だよ!」と優しく声をかけ、まんこに顔をもってきた。

ヒナのまんこは全く臭くなくむしろボディークリーム?のいい匂いがした。

そしてまんこをペロッと舐めた。

「ああっ」と小声で感じており、ヒナの手はまんこのすぐ上にあり、恥ずかしいのかいつでも隠せるような素振りをみせていてそれもまた可愛かった。

まんこの味は甘汁だった。多分相当感じていると思う。

そしてまんこをペロペロしてるうちにクリも舐めた。

「ああっ!んんっ!」と次第に声が大きくなってくるヒナに興奮してはやくヒナと合体したくなり、はやく精液を出したい僕のフル勃起ちんこをヒナのまんこに挿入した。

「いたいっ!」

とヒナは言ったが、処女だから最初は仕方ないと思いそのまま徐々に奥に入れていった。

「うぅぅぅ〜」と辛そうに発していたヒナだったが、なんとか奥まで入り緩めにピストンをした。

痛そうな発言をしていたヒナだったが、何度も突くにつれてだんだんと喘ぎ声に変わっていった。

ヒナの全身は汗だらけ。髪も汗で濡れていて顔は口を少し開けて感じていた。

なんとも色っぽかった。

ヒナの体は腹筋は割れておらず、脂肪ではなく少しだけ皮がお腹についておりムッチリ体型かな?と思ったがそんなことは無く腕や足にはガッチリと筋肉がついていた。

次第に「あっ!あんっ!あっ!」と喘いできたヒナに僕はピストンのペースを上げた。

ヒナはかなりのキツマンでとても締め付けられるような感じがして僕のちんこは気持ちよすぎて今にでもイキそうだった。

高速でピストンしながら、ヒナに顔を近づけお互い間近で見つめる状態になっていたら、ヒナが僕の顔を掴んでキスしてきた。

当然ヒナの口の中の味は甘い味が広がり、顔はとても可愛く一瞬好きになってしまいそうになったがその気持ちは頑張って無くした。

そして僕はヒナの開いた股の両足を両手で持ち、足を高く上げて正常位の中でもまた特殊な体勢で突いた。

ヒナの体が丸まり少し皮のついてるお腹が押し潰されて、肉付きのいいエロい体の感じになっていて堪らなかった。

「んんっんっんっあっ!ああっ!」

とヒナは喘ぎキツマンが僕のちんこを更に締め付けていく。

3人のJKとピストンしてもう射精に耐えきれなくなった僕のちんこはそろそろイキそうになっていた。

「あああっヒナ!イクよ?ヒナのまんこまじで気持ちいいっ!んっ!」

「んんっあっ!あっ!イッていいですよ!!私も気持ちいいですっ!あっ!」

と純粋そうな可愛い声で対応してくれて僕はイき、ヒナに口を開けさせ口内発射をした。

ヒナは一瞬びっくりしたように体を跳ねさせたが、しっかりと僕の精液を受け止めてくれた。

「あ〜いいなぁ〜」と横でサキがニヤニヤしながら言う。

「ヒナちゃんもこれで処女卒業だね!」と祝うユリ。

僕は一晩で3人のJKとセックスしたのか。と一瞬余韻に浸り嬉しくなった。

ヒナは戸惑っていたが、サキが「飲むんだよ!」と言いヒナは僕の精液をゴックンしてくれた。

大の字になったヒナの全裸が僕の目の前にあったが、他の2人よりも断然にヒナの体はエロかった。

流石に3人にしごき倒され、僕のちんこは2回目は勃たなかった。

そしてひと休憩して僕もユリの家に泊まろうと思った。

ユリの部屋はシングルベッドでどうみても4人では寝れなかった。

お客さん用の1人用の布団がある!とユリは下から布団を持ってきた。

僕はこの前ユリとセックスしたユリの親のベッドが広いイメージがあった為、そこで2人寝て、ユリのシングルベッドとお客さん用の布団でピッタリ4人それぞれの位置で寝れるね!と提案した。

僕はどうしてもヒナと一緒に寝たかった。

ユリは当然私はここね!と自分のベッドを指した。

「俺ヒナちゃんと一緒に寝てもいい?(笑)」

と冗談っぽく言ってみたが、サキはニヤニヤしながら

「いいですよ〜!別に!」

と進めてきた。

サキはセフレが何人もいるんだし、ヒナに譲ろうと思ったのだろう(笑)

「じゃあ、ヒナちゃん向こうで一緒に寝よっか!」

と言いヒナは可愛い笑顔で、はい!と言い僕についてきた。

おやすみ〜!とユリとサキは電気を消して、僕らもユリの部屋から出てユリの両親の部屋へと向かった。

そして布団に2人で入った。

汗をかいた後でも何故だかヒナはとてもいい匂いがした。

「ヒナちゃん、初めて貰っちゃってごめんね」

「いいえ!あんな感じ初めて経験しました。なんというか、言葉では表せないです!(笑)」

と可愛い笑顔で言ってきた。

そしてしばらく無言でお互い見つめ合っていたのだが、なんだかまたムラムラした僕は咄嗟にヒナにキスをして2回戦が始まった。

ヒナも相当慣れたみたいで挿入もうまく入りヒナのキツマンがまた僕のちんこを刺激してくれてヒナのお腹の上に射精した。

それを見たヒナが微笑むようにこっちを見ながら精液をティッシュで拭いていた。

勿論、ユリもサキも気持ちよかったが、ヒナには特別な感情が芽生えていた。

ユリはセフレとして過ごしていたが、ヒナには誰にも渡したくない気持ちがあった。

かといって好きとか付き合いたいっていう感情でもなかった。

なんだか分からない感情のまま、寝ようか!みたいなタイミングになって寝ようとしたらヒナが寝ながら思いっきり抱きついてきた。

「このまま寝てもいいですか?」

と言われキュンとしてしまった僕はヒナの温かい温もりといい匂いに包まれて就寝した。

翌日朝起きるとヒナは隣にいなかった。

僕はユリの部屋へ行くとユリとサキの2人は起きていた。

どうやらヒナは部活に行ったみたいだった。

昨晩のヒナの余韻に浸りながら、3人で世間話をして盛り上がった。

途中、ユリが「学校で使う道具がもう無いから急いで買ってくる!」と僕とサキを残して家を出てしまった。

サキは

「昨日あれからヒナともう一回戦したんですか?(笑)」

と聞いてきた。

返事を濁した僕だったが、サキにはお見通しだったのだろう。

「私〜ヒナに◯◯さん取られて満足してないな〜?(笑)」

と煽るように僕に近づき、僕のちんこを握ってしごいてきた。

当然僕のちんこは即フル勃起。

そのままサキをユリのベッドへ押し倒し、サキと朝セックスをした。

サキはとてもドMで、もっと強く!など足りない!もっと気持ちよくして!など様々な要求をしてきて、正常位で突いてる中、僕はイキそうになったので

「あっっ!サキっ!!イクッッッ!イキそう!」

「うんっ!イッていいよっ!あんっ!安全日だから中にいっぱい出してっっあんっ♡」

と言いそのサキの余裕さに応え、サキのまんこの中で大量射精してしまった。

勿論中出しなど初めてだった。

サキはニヤリと笑って僕を舐めるように見つめていた。

「3人の中で中出ししたの私が初めてでしょ〜?(笑)」

と煽るように言ってきて僕はサキからみて何でもお見通しになってるんだなと思った。

朝から汗だくセックスをした僕ら。

サキはシャワーを浴びに行った。

サキがお風呂へ向かったと同時にユリが帰ってきて上に上がってきた。

今度はユリと2人きり状態。

ヒナで2回射精して先程サキで1回射精した僕はユリと全くヤってなかった。

ユリはケロッとしてたが、僕はユリに思いっきりキスをしてさっきまでサキと汗だくセックスをしてたベッドにユリを押し倒した。

「ユリ!かまってあげられなくてごめんね。」

とユリの服を脱がせながら言い、前戯など無視して指で唾液をつけユリのまんこを濡らし挿入した。

いきなり挿入されてビックリしてたユリだったが、挿入してしまったら、あんあん!と喘ぎ声をあげ始めた。

たったさっきサキとセックスをしたばっかなのに僕のちんこはビンビンだったが、射精のくるスピードは早くなっていた。

流石にユリに中出しはまずいなと思い、ピストンしていたが、久々にみたユリのアヘ顔に堪らず我慢できなくなりユリの顔面に顔射した。

久々に僕の精液を顔面で受け止められて嬉しかったのか、顔射中に歯を出してニヤっと笑っていた。

その後恒例のお掃除フェラもしてもらった。

さっきサキのまんこで暴走した後にユリのまんこで暴走した僕のちんこを舐めているユリがエロく感じた。

「急だったからびっくりしたよ〜(笑)

とユリは平然な顔で言ってきて、何事もなかったかのように服を着た。

これでお互いがいない隙に僕が2人とセックスをしたことをお互いが知らないと考えたら秘密な感じがしてなんだかエロかった。

そしてサキがお風呂から出て上がってきた。

その後サキは数十分で家を出る支度をして、またね!とユリの家を出ていった。

ヒナは朝からいなくなり、サキも帰った。

僕は2人の連絡先を聞かなかったがまあいいやと思った。

もしまたセックスがしたくなったらユリに2人を呼んでもらうよう頼もうと思った。

特にヒナの事は忘れられなくてヒナとまためちゃくちゃセックスがしたい気持ちになっていた。

そんな思いに浸り、ユリと2人で話していた。

ユ「ねえ〜!4P楽しかった?(笑)」

「4人でしたことないからビックリしたけどめっちゃ気持ちよかった!」

と言いユリは「良かった!」と言い微笑んだ。

その後少し話し、ユリの家の玄関から最後ユリとキスをして僕は帰宅した。

家に戻り、部屋のカーテンを開けて数時間してると、ユリの家族が帰ってきたような音がした。

幸いユリの部屋のカーテンも開けっぱなしだった為、ユリが自分の部屋の扉を開けたままにして下に降りていくのが見えた。

そして何となくユリの部屋を眺めていると、一瞬ユリではないとてもスタイルがよくて短いタイトスカートを履いて太ももがエロい女の人がユリの部屋奥の廊下を横切った。

一瞬焦った僕だったが、まさか?と思い、数分後ユリに電話をして

「さっきユリの部屋たまたま見てたら、若い女の人が横切ったんだけど!?」

「あぁ!お姉ちゃんだと思うよ!一人暮らししてるんだけど、今大学休みになって久々に何日かうちで過ごすみたい!」

と言われ、僕はまた今後に対する良い事を思いついてしまったのであった。

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