J◯大好きな俺が、先月プライベートで単独で某県某市の歓楽街を訪れたときの話。
飲み屋を出て、ホテルに帰る途中。
歓楽街の中では比較的人の往来が少ない道を歩いていた。
すると前に、一人の制服J◯がいた。
白の半袖セーラー服の、黒の激ミニスカのJ◯。
俺のチンポを刺激しそうなJ◯だ。
J◯に近づくにつれ、更に俺はドキドキした。
ムッチムチの少し日焼けした太ももがまぶしい。
スカートとソックスが超ショートなのもあって、足がとても長く見えた。
お尻とオッパイも程好くムチムチだ。
多分推定Dカップのオッパイ。
そして清楚な黒のストレートのロングヘア。
しかも顔も、スゲーかわいい。
顔も体型も、グラビアアイドルの芹沢潤(知らない人多いだろうなあ)に激似だった。
もろ好みのタイプ。
ムラムラドキドキしながらJ◯をじっと見ながら、彼女の前を通りかかろうとした。
そうしたら、J◯が俺に近いてきて
「良かったらどうですかぁ~?」
と、ニコニコしながら俺に話しかけてきた。
1枚のチラシをJ◯から手渡され、
「制服カフェやってまーす!おにーさん、来ませんかぁ??」
と、勧誘された。
間近で見たJ◯制服の店員さんは、凄まじいかわいさだ。
パンツが見えそーなくらいの激ミニスカートと、露出したムチムチの健康的な太もも、それに緩めの胸元が、たまらなくエロい。
酔った勢いもあり俺はつい、女の子の太ももとスカート、胸をチラチラと見回した。
それに気づいた女の子が
「ウフフっ」
とハニカミながら、スカートの手前に手を添えた。
仕草もいちいちかわいい。
「かわいいね!」
俺はつい本音が出た。
「ありがとー!おにーさんもカッコいいよぉ・・・」
と女の子。
そう言いながら、俺の顔を上目遣いで見た。
営業とわかっていても、凄まじく興奮した。
「おにーさん、来てくれますかぁ?」
甘えた声の女の子。
これはヤバい。
「その前に、お名前なんて言うの?」
聞いてみた。
「さくらです!」
さくらちゃんという名前らしい。
「俺は、○○だよ」
自分のことを名乗った。
「○○君かあ、カッコいい」
「ありがと」
「あの~さくらちゃん。」
「ん?」
「・・・スカート、短いね~」
酔った勢いで、切り込んでいく。
「えへへ、やっぱ短いかな?」
そう言いながら、ちょっと恥ずかしそーにスカートの手前に片手を添えるさくらちゃんが、カワイイ。
「パンツ見えそう~」
と俺は茶化しながら、しゃがみこんだ。
しゃがみこみながら、さくらちゃんのスカートや太ももあたりを見ると、目線の先に、チラリとさくらちゃんのパンツが見えた。
驚いたことに、生パンツっぽかった。
「きゃあっ」
またまた、スカートの手前を、今度は両手であわてて押さえたさくらちゃん。
「パンツ、、、生パンツ~?」
堂々と、ニヤニヤしながら聞いた。
ハッキリ言って、ヤバいやつである。
「うんっ。そーだよ」
「スパッツとか履かないの?」
「うん。だってこの時期暑いもん」
「じゃあ、こんなスカート短いから、生パンツ結構見えちゃうね。見られたことあるでしょ?」
「うん。この前、おじさんたちに覗かれた~」
「おっ、どんなふうに~?」
「チラシ配ってたらね、あたしの後ろでしゃがみこんで、あたしのお尻てゆーか、パンツ見てた。あとね、酔っ払った若いおにーさん達に囲まれてスカートめくられて、パンツ引っ張られた・・・。」
「マジ?怖くなかった?大丈夫だった?」
「怖かったよぉ。しかもね、一人のおにーさんね、オチンチン出してて、あたしのパンツ引っ張ってオチンチンにパンツを巻き付けようとしたんだよ~っ!」
「・・・射精されなかった?」
「うん。あたしが大声でキャーって叫んだから、周りのお店の客引きしてる人達が気づいて助かった」
「良かったね・・・」
「うんっ・・・」
だ、ダメだ。刺激的すぎる話だ。
さくらちゃんのパンツを、チンポに巻き付けるなんて。
さくらちゃんの話を聞きながら想像しただけで、もう興奮を抑えきれない。
「さくらちゃん・・・」
「ん?」
「ごめん、俺もさくらちゃんに、ちょっとだけエッチなことしたいな・・・」
「やだっ、何したいの~」
「とりあえず、ちゃんとパンツ見せて」
無茶な俺のお願いに、戸惑うさくらちゃん。
俺はポケットから財布を出し、さくらちゃんに
「お金あげるから、お願い!」
と頼み、手持ちの一万いくらかの金を渡そうとした。
加えて、二度三度と改めて懇願した。
すると
「うん、いいよ・・・」
とOKしてくれた。
すぐに俺とさくらちゃんは、狭い路地裏に入り、人目のつかない路地の奥へ進んだ。
「ここならいっか」
と俺。
さくらちゃんと、真正面に向かい合う。
さくらちゃんの顔が、俺のたった数㎝前にある。
凄まじい緊張感が走った。
たまらず、目線の下の胸元の隙間に目が行く。
セーラー服の中の、ブラジャーがチラリと見えた。
シンプルな白の地味なブラジャー。
「さくらちゃん、白のブラだ」
「えへへっ・・・」
恥ずかしそうなさくらちゃん。
俺の目を見れないさくらちゃんが、カワイイ。
「○○君、じゃあ、めくる?」
「うん、いいかな?」
「うんっ」
俺は、さくらちゃんのスカートの手前に、両手の指を近づける。
すごく緊張した。
指が、スカートに触れる。
ツンッとスカートの生地に指があたり、俺はスカートの裾をそっと指でつまんだ。
心臓バクバク、チンポがビクビクな俺。
たまらず、一気に勢いよく両手の指でスカートを持ち上げた。
「きゃ・・・」
さくらちゃんが反射的にスカートを押さえかけた。
露出したシンプルな白のパンツを見た俺は、気が狂った。
スカートを持ち上げたまま、俺はしゃがみこみ、即座にさくらちゃんの両足の太ももとパンツの三角地帯に、顔面を押し付けた。
「きゃあ、やだ!」
さくらちゃんは、持ち上げられたスカートの上から、俺の頭を押さえつけて退かそうとした。
さくらちゃんの背中は壁に押し付けられ、さくらちゃんは身動きがとれない。
俺は両手をスカートから離し、さくらちゃんの後ろにまわし、スカートの中に入れて、お尻をガシッとつかんだ。
スカートが、俺の頭にパサッと覆い被さった。
ムギュ~と顔を三角地帯に押し付けたまま、両手でさくらちゃんの尻を蹂躙した。
「やっ、やああっ、やだ~っ」
さくらちゃんの泣きそうな小さな悲鳴が聞こえる。
両手の掌で、しっかりお尻をグニュグニュ揉んでいく。
ブニブニとした弾力があって、凄まじく柔らかくてもみがいのある尻をしているさくらちゃん。
太ももも、両手でサワサワする。
太ももに密着した顔のほっぺでも、さくらちゃんの太もものムチムチ感と温かさを味わい、さらにさくらちゃんのパンツに密着した顔全体で、さくらちゃんのパンツの香りを味わった。
カワイイ女の子が履いてるパンツのツルツルした生地を、顔全体で触れて楽しむ。
こんな興奮は、過去にない。
さらに俺は、両手でさくらちゃんの尻を、バシッバシッと叩いた。
「あっ!あっ!」
お尻を叩かれたさくらちゃんの悲鳴が。
そして俺は、さくらちゃんのパンツの両脇からパンツの中に両手を突っこみ、尻を乱暴に揉んだ。
「やだやだやだ!」
尻を蹂躙する俺の手を、なんとか退けようと抵抗するさくらちゃん。
だが、無駄だ。
俺は、パンツから一旦両手を出し、さくらちゃんの手を振りほどき、今度はパンツの左横と右横のゴムのとこに指をかけ、勢いよくパンツを引っ張り脱がした。
「きゃー!」
顔に密着していた白い布が下がり、黒い毛が俺の顔に覆い被さった。
「おい、大声出すな。大声出したら、どうなるかわかってんだろーな」
「うっ、うう・・・」
ボロボロと泣き出したさくらちゃん。
しかし無情にも俺は、さくらちゃんのずり下がったパンツの手前側を口にくわえて、動物みたいにかみついたままパンツを引っ張った。
ビヨーンと伸びるさくらちゃんのパンツ。
「やめて~」
口にパンツをくわえたまま、両手も使ってさくらちゃんのパンツを力一杯引っ張る。
俺の両手首をつかんだり、俺の頭を叩いたりして、必死に止めようとするさくらちゃん。
しばらく引っ張っていると、バリバリバリバリバリと、さくらちゃんのパンツが、豪快に破れた。
さくらちゃんの顔を見ると、さくらちゃんがヒクヒクとすすり泣きしていた。
「さくらちゃん、今度はオッパイも揉ませて」
と、強引に迫った。
そのときだ。
「キャー!!誰か!誰かー!」
と、大声でさくらちゃんが助けを求めた。
「ちょっと待て、ヤバッ」
俺はすぐに、全力で逃げ出した。
路地から出たところで、何人かの人が俺を驚いた様子で見た。
全力疾走しながら後ろを振り返った。
幸い、誰も追ってこなかった。
ホテルに着いた俺は、すぐに宿泊をキャンセルし、タクシーを捕まえて逃げるように帰っていった。
(これはもちろんフィクションです。事実なら犯罪になるので・・・)