いつもこのサイトにお世話になってるので、たまには・・・と書き込んでみます。
彼女と付き合って3年。
エッチは良くするのですが、やっぱり飽きが出てきて他好きしちゃう・・・。
そういう事もあり、刺激を求めて色々なサイトを物色している中、
「女の子紹介しますよ」
という書き込みを発見。
こういうのって釣りが多いんだよな〜と思いつつも、釣りと分か断した時点で捨てるか!とメール。
すると、相手からしばらくして返信が来て、
「紹介できるのは18歳なんですが、いいですか?」
との事。
マジで・・・?J◯・・・?!
ゴクリと唾を飲み込みつつも犯罪やし・・・と思ったり、しばらく悩みました。
とは言え、そんな禁断の果実と分かるとやっぱり誘惑が強いですよね。
悩んだ結果、2万の援助とホテル代+紹介料1万で交渉。
嬉しい事に、その日の内に女の子とLINEで繋がりました。
名前を仮に瑞樹とします。
瑞樹は援助経験が3回目で、バスケ部所属のJ◯。
受験の為に引退したとの事ですが、写メを見せてもらうと・・・可愛い!
芸能人で言うと、昔の安達祐実みたいな感じ。
(オッサンなんです・・・ゴメンなさい笑)
紹介者さん・・・良い仕事してますねぇ・・・!とか思いながら話をしていて分かった事が、なんと紹介者は彼氏だという。
結構な歳の差カップルで、瑞樹は彼氏に貢ぐ為にこの援助をやってるとの事。
援助は毎回内容はそこまで決めてなくて、避妊がどうの・・・とかプレイの内容が・・・とかは任せる。
でも、受験勉強したいから3時間くらいでお願いします>_<との嬉しい内容。
そうと分かれば早速アポを取り、会う事に。
迎えに行くと、瑞樹は車を見つけて笑顔で走ってきた。
この時点で心臓バクバク。
俺、今からこの可愛い子を好き放題出来るんだ・・・!って燃えてきます。
車内でエロトークしつつラブホテルへIN。
エッチは大好きで、彼氏とのエッチは淡白だからもっと激しいのしてみたい!とか、フェラやごっくんの経験はほぼ無くて、いつも20分くらいのエッチで終わってるとか教えてくれました。
ここはいつも困り者の俺の遅漏息子が役に立つ所かも!とかアホな事を考えつつ風呂にお湯を準備しながら濃厚なキス。
風呂入る前に忘れずに瑞樹のオマ○コの味見♪
しっかり舐め回すとそこはもう大洪水。
瑞樹も堪らなくなったらしく、
「お風呂入る前にちょっと抱いて欲しい」
と。
俺「いいけど、まずは俺の息子にも挨拶お願い♪」
とフェラをさせてみる。
瑞樹は、はーい♪と元気な返事で俺の息子へシャブリ付いてくれる。
マジでフェラの経験少ないんやろな〜・・・こういう場合って風呂入ってからね!とか言われるのが普通やもんなwなんて考えながらゆっくり堪能。
歯を当てないようにピチャピチャねっとり慎重にシャブる瑞樹・・・とここで俺の脳内に悪魔が登場。
(玉舐めやアナル舐めにも挑戦させるか・・・!)って訳で瑞樹に一度フェラを止めさせてからマングリ返しにし、
「舐められると気持ちいい所は男も一緒やから体験させてあげる♪」
とか適当なこと言いつつ、太腿からクリ、オマ○コ、アナルと順番に舐めてやる。
瑞樹は舐めてやる度に
「あぁん!これ・・・ヤバい!」
と喘ぐ喘ぐw
俺「な?アナルも気持ち良いやろ?これは男も同じやから、瑞樹も挑戦してみてくれへん?」
瑞樹「分かった!やってみる!」
キター!と心の中でガッツポーズw
改めてフェラさせると、瑞樹はさっきよりも何故かテンション高く、アナルを必死に舐めながら息子を手コキ。
(やっべー!背徳感と快感でマジやべぇ!)と逝かないように必死に我慢。
瑞樹はアナルを舐めるのに飽きたらしく、玉舐めに移り、裏スジを伝って息子をパクッと咥えて再度ピチャピチャ音を立てながらフェラ。
ここで俺はケータイを取り出し、瑞樹に了承を得て写真撮影♪
何でもありだなw
これなら3万でも安いかもwとか考えてると、瑞樹から
「もう我慢できひん〜>_< 欲しいです・・・」
と。
俺「欲しいだけじゃ分からんよ?何が欲しいの〜?」
瑞樹「いじわる!分かってるやろ?>_<」
俺「わからへんな〜?w」
瑞樹「瑞樹のココに、なおきさんのを・・・ください・・・」
必死に顔を隠しながら言う・・・が、まだまだ!
俺「分かった〜♪」
と言いつつ指をゆっくり挿入。
瑞樹がえっ?!と反応してるのを他所に、ポルチオに指を当てて
俺「瑞樹、今から瑞樹が経験した中でもトップクラスに気持ちよくしてやる。もしも彼氏より気持ちよかったら俺のセフレになれや」
と勝負に出てみる。
瑞樹は少し考えてから
「ほんまに・・・?じゃあ彼氏より気持ち良かったらセフレで良いよ。勝負やね?」
とニヤリ笑う。
その瞬間、俺は激しく指を動かしてポルチオを刺激。
瑞樹は驚いて激しく喘ぎ出す。
瑞樹「えっ?!ちょっ・・・まっ・・・!何これ?!すごいぃ!」
ものの2分で昇天されました(笑)
瑞樹「はぁはぁ・・・こんなん初め・・・うあぁぁぁん!」
今度はGスポットに指を移動。
こっちも激しく刺激してやるとまさかの潮吹き。
俺「瑞樹のお漏らしやな♪」
瑞樹「ちがっ・・・!ちがうもん!これは汗やもん>_< えっ?!ちょっとあぁん!」
言ってる間もガンガン攻める。
瑞樹「ダメ!もうダメ!なおきさんのオチ○チ○ください!お願いぃ!」
とうとう言ってくれたので、ここで指をストップし、素股に変更。
俺「ここまで感じる変態J◯は瑞樹くらいしかおらんで?w」
瑞樹「ほんま?あかんかな?>_<」
俺「最高やでw」
瑞樹「良かった♪ってか焦らさんと早く入れてよぉ・・・」
ゴム付いてませんが?wと思いつつもゆっくり・・・ゆっくり味わいながら挿入。
瑞樹「うんん・・・はぁ・・・」
と幸福そうな満足そうな顔。
俺「全部瑞樹に入ったよ♪動くから好きな時に好きに逝きな♪」
とストローク開始。
瑞樹は凄く逝きやすいのか、直ぐに足が痙攣し出してた。
一回目は普通にストロークを早くして逝かせてやる。
二回目でまた勝負をかけてみた。
俺「瑞樹。もっかい逝きたい?」
瑞樹「うん!うんぅ!逝きたい!」
ここだ!とストロークを緩める。
瑞樹「えっ?なんで・・・」
俺「逝きたいなら、これからは援助の関係じゃなく俺のセフレになると誓えよ。ほらっ!」
ガツンと瑞樹の子宮を突っついてやる。
瑞樹「ふぁあっ!なりゅ!なりますっ!だから逝かせてくださっ・・・!っっ!」
言ってる最中に子宮をもっかい突っつくw
瑞樹「ダメ!もうダメ!なんでもするから逝かせてぇ!!」
俺「よく出来ました♪」
また腰をガンガン振り、瑞樹は直ぐにイッた。
合わせて俺もイキ・・・そうな振りをしてみる。
大丈夫なら中出しも考えてたからなんですけどねw
さすがに瑞樹も反応して、
瑞樹「えっ!待って!何でもするって言ったけど赤ちゃん出来ちゃうのはやぁ!中には出さないでぇ!今日危ない日なの・・・お願い!」
エロアニメとかだと鬼畜に中出しするシチュエーションだなこれwとか考えつつも、さすがに子供出来ちゃうとヤバいな・・・と考えて断念。
一旦休憩で瑞樹とお風呂に。
ここでも俺がイタズラで、ソープなんかで経験できる潜望鏡を瑞樹にさせてみた。
瑞樹「男の人ってこれで気持ち良いの〜?」
と笑いながら言ってくる。
俺「そうやで〜特に俺は変態さんのエッチ大好き人間やからなw瑞樹のエロい姿いっぱい見たいんよ♪」
瑞樹「も〜変態オヤジ〜♪」
俺「それは褒め言葉やんな?w」
瑞樹「うんっ♪褒めるからもっと気持ち良くして〜♪」
俺「おっしゃ!任せろ♪」
瑞樹に立たせて後ろを向かせ、背後から改めて指でGスポットを刺激してやる。
俺「ここならどんだけお漏らししてもえぇから好きなだけ逝けよ〜!」
瑞樹「それダメダメ!ヤバイぃ!」
また潮吹きして俺の腕を暖かい液体が伝ってくる。
俺も我慢出来ずに指を抜いて背後から立ちバックで挿入。
瑞樹「あぁん!なおきさぁあん!メッチャ気持ちいいぃ!」
俺は元々セックスにそんな自信があった訳でも無かったんだが、ここまで言ってもらえるとやっぱり嬉しい。
瑞樹の気持ちに応えれるようにひたすら腰を振る。
そしてやっと来た射精感!
俺「瑞樹逝くよ!何処に欲しい?」
瑞樹「中以外ならどこでもいぃぃ〜!」
俺「ほんまにどこでも良いんやな?(ニヤリ)」
瑞樹「うん!うん!」
その瞬間射精感がMAXになりズボッと抜き、瑞樹の口へ。
瑞樹は目を丸くして驚いてる。
瑞樹「むぐぅ!ん〜!ん〜!」
俺「ちゃんと全部飲んだら抜いてあげるよ〜」
瑞樹「んぅ〜!んんん・・・」
流石にごっくんは抵抗あったらしく、俺の太腿をパンパン叩きながら首を振る。
・・・でも許してあげないw
しばらくして瑞樹は諦めたらしく、ゴク・・・ゴク・・・と喉を鳴らし始めた。
俺「そのまま全部飲めたら精液絞り出すようにチューって吸って」
瑞樹「・・・ん」
頷く。
ここから瑞樹が反撃開始とばかりに凄いバキューム。
俺「あっ!ああっ!瑞樹・・・ちょっ!待って待って!」
瑞樹「んー!ふんんふぁふぁはひほふぁぅん!(ダメー!今度は私の番!)」
チューチュー吸われて俺が降参w
勝ち〜♪とばかりに瑞樹はチロチロと上目遣いで亀頭をお掃除してくれる。
ヤバイ・・・この子マジで欲しいかもw
さすがに風呂から出ると残り時間が30分切るところまで迫っていた。
しかし・・・!ここは2回戦でしょう!(笑)って訳で瑞樹の身体を拭いてやり、再度ベッドへ。
瑞樹にいっぱいキスしてやりつつ、どさくさに紛れて再度挿入♪
瑞樹「えっ?!なんでまた復活してんの?っうぁん!」
俺「そりゃ〜こんだけ可愛い裸の女の子がいたらいくらでもいけるよw」
2戦目はみんな長くなると言うが、私は短くなるので、30分近くあるなら逝ける・・・!と確信があった。
そして、何より顔射で瑞樹を汚してやりたかったのだ。
瑞樹「もうヤバイ・・・逝くっ!奥にちょうだぃ!」
俺「任せろ♪」
子宮まで簡単に届くので、これ以上無理!ってくらい奥を突いてやる。
俺「瑞樹の子宮が子供の種欲しがってるよ〜?w」
瑞樹「うそ〜!安全日じゃなきゃダメ〜>_<」
・・・ん?つまり、安全日なら中出しも良いのか・・・?(笑)
俺「じゃあ、瑞樹!次回は安全日に子作りするぞ!」
瑞樹「子作りってww」
俺「だって、俺らがやってる行為は子作りじゃんw」
瑞樹「そっかwwそういう風に言われたの初めっ・・・うんっ!」
話してる間に不意打ちと子宮を小突いてやる。
俺「いいな?瑞樹!次回は安全日に来い!分かったか?」
瑞樹「っ・・・はいっ!分かりました・・・んんっ!」
俺「俺もそろそろ逝く・・・出すぞっ!口開けろ!」
瑞樹はまた飲まされると思ったのか、固く目を閉じ必死に口を開けた。
すかさずヌルッと抜いた息子を持ち上げ、口も含めて顔に大量にぶっ掛ける。
瑞樹「!!・・・えっ!?」
瑞樹の可愛い顔が白い俺の液体でどんどん汚れていく瞬間は至高の幸福だった。
そのまま俺の息子を瑞樹の口へ・・・瑞樹も察したらしく、さっきと同じようにチューチュー吸って全部搾り取ろうとする。
瑞樹は本当にエッチが好きらしく、さっき教えた事をしっかり覚えて自分のテクにしていく。
搾り取った後はお掃除に舐め、空になった玉をチロチロ舐めた上にアナルまで舐めて掃除してくれた。
そこで俺はケータイを取り、汚した瑞樹の顔、身体を撮影。
俺が汚したハズの彼女の身体はとても華奢で・・・妖しく光を反射して綺麗だった。
ティッシュを3〜4枚取り、彼女の顔を念入りに拭いてやる。
すると瑞樹は目を開け、ニヤッと笑った。
普段ならフェラさせた後はキスしないんだが、条件反射というのだろうか?
瑞樹の唇を必死に貪り、濃厚なキスをした。
瑞樹「うん・・・うんっ・・・もっといっぱいして・・・」
俺「おぅ!今日はいっぱい尽くしてくれてありがとうな♪」
瑞樹「終わりじゃないでしょ?これからも気持ち良いセックス教えてよ・・・!」
俺「そんな毎回払えるようなお金持ちじゃないからなw」
瑞樹「私達、今日からセフレなんでしょ?もうお金はいいよ・・・だから・・・ね?」
俺「マジで良いの?」
瑞樹「うん!その代わり、学校とかから時々送り迎えお願い〜♪」
ニヤッと再度笑う瑞樹はJ◯の・・・普段の顔に戻っていた。
俺「そのくらいなら任せとけw」
瑞樹「ほんと?!やった〜!!」
こんな話をしつつ、また会う日を決めてホテルを出る。
最後に送って行く時も可愛い笑顔で見送ってくれてた。
・・・これはハマッてまうやろ〜!!と頭を抱えたのは言うまでもない。
って訳で、しばらくは良いセックスライフが送れそうです。
また次回面白いことあれば書き込みします。
長文、駄文失礼しました。