ちょうど20代後半の時に自分の親がやっている会社に中国から実習という名目で出稼ぎに来ていた同世代の女性が俺の家で一緒に住むことになった。
家は隣の今は誰も使っていない離れのようなとこで住むので同居にはならないのだが、隣なのでしょっちゅう遊びに行っては話したりしていた。
リュウさんとリンさんという女性だった。
もちろん二人共既婚者なのだが年がほぼ同じということもあり、国籍は違えど楽しく話したり過ごしていた。
しかし彼女もいなかった俺には女性が近くで寝泊まりしているというだけでやらしい想像をしないわけがなかった。
リュウさんは至って普通体型の普通の顔立ちの女性だが、リンさんは少し肉付きはいいが顔も可愛い方で胸も大きくお尻も大きくてグラマーだった。
夏なんか薄着なのでTシャツから大きなおっぱいが見えているとそれをおかずに二人が家にいない時に勝手に上がり込んで下着でチンコを挟んでオナニーをよくさせてもらっていた。
若い女の下着って生地が気持ちいいからそれに挟まれていると余計に気持ちよかった。
あとはリンさんの寝ているベッドに飛び込んで枕に顔を埋めて、妄想でリンさんを抱いているイメージなんかもよくした。
しかし人妻だし当然現実的にこの子たちとエッチな事は出来ないのが普通である。
ここでエッチな漫画ならやらしい展開になったりするのだがそんなことはあるわけなく、それこそ犯罪でもしない限りセックスなんてもってのほか。
それでもオナニーだけでなんとか我慢していたのだが、この二人とにかくお金のために来ていることもあってお金に関してはいつももっとほしいと愚痴をこぼしていた。
一度一緒にフリマに出店する時に一緒に手伝いお願いした時は喜んで手伝ってくれてまたやりたいとも言ってくれた。もちろんタダではない。
そんな夏の日だった。
リンさんが1人で部屋で通帳を見ながら考え事をしていたので何かあったのか尋ねるとどうやら家族に送るお金のことで悩んでいたらしい。
どうしてももっと今よりお金がほしいというので、少しこれを機会にリンさんに提案してみることにした。
二人だけの秘密にするって約束でちょっとだけ俺のお願い聞いてくれたらリンさんも嬉しくなるよとあえて濁した言い方で話しかけてみると
「何するの?」と当然の反応。
もちろん俺もセックスをお金で買うなんてことはさせない。万が一バレたりするとお互いに不利益になる。
ベッドに座ってリンさんに膝の上に座るように指示した。
「ここに座って」と膝をポンポン叩いた。
当然リンさんは戸惑い恥ずかしがっていたがしばらくすると軽く俺の膝の上に座った。
「もっと奥に腰掛けて」と指示すると動揺していたが少しお尻をあげたのでその隙に腰に手を回して、お尻が俺のチンコの上に来るようにグッとリンさんの体を寄せた。
リンさんの大きくて柔らかいお尻がもちろんお互い服は着たままだが、その感触がめっちゃ気持ちよく吸い付くされるような感覚だった。
俺は何度も腰を動かしてリンさんのお尻にチンコをこすりつけた。本当ならパンツも脱いで直接こすりつけたいがそれは出来ないので服を着たままでたっぷりと堪能した。
「リンさん、すごく気持ちいいよ」と言うと
「ほんとですか?これいいですか?」と。
すると次第にリンさんの方からお尻を動かしてくれるようになってパンツの下のチンコは我慢汁でギトギトになってきた。
だんだん硬くなってきたあそこはリンさんのマンコも当然刺激するので本人も気持ちよくなってきたのか
「こんなこと夫としたことない」と言いながらだんだんお尻の動きが早くなってきて明らかにマンコに自ら当てるようになってきた。
「リンさんも気持ちよくなってきた?」と聞くと
「うん、すごくいい」と。
この大きなお尻の見ながらそろそろ射精したくなってきたからリンさんにそろそろどいてもらえると聞くと
リンさんが一旦どいたと思ったらこっちに向き直り、俺をそのままベッドへ押し倒して馬乗りになってきた。
「ワタシだめ、もう我慢できない」と言って穿いていたジーンズを脱いで下着姿になってしまったのだ。
さすがにそれはまずいと思ってリンさんをどけようと思ったのだが最初に話したとおりリンさん結構いい肉付きなので身長も少し高めで体重も60キロくらいあるので上に乗られると力でそう簡単にどけることはできない。
しかも元々マッサージの仕事をしていたらしく女性だが力も強い。
「ちょっとリンさん落ち着いて」となだめるが、まるで性欲が爆発した男のように俺の手を払い除けて下着のままマンコを固くなった俺のチンコの上で素股のような形で擦っていた。
リンさんは全く力を緩めることなく、俺の肩を上からしっかりと押さえている。
こんなに女性が力が強いと思ったことは初めてだったが、ほんとに力を入れても全く敵わなかった。
まぁ向こうからしたことだし、もうどうにでもなれと全て受け入れた。
すると俺のズボンとパンツも下ろし、さらにリンさんは激しく素股で腰を振っていた。
「気持ちいい、こんなのハジメテ」と言いながらリンさんの下着はベトベトに濡れていた。
我慢できなくなったのか自分の下着まで脱ぎ、俺のチンコを挿れようとしていた。
さすがに「本当にしていいの?」と聞くと
「ワタシ、夫としかしてないからビョーキ大丈夫」と言ってきたが俺が心配していたのはそういうことではなかったんだが、向こうがいいと言うのだからそのまま受けいれた。
騎乗位の体勢でリンさんのマンコに俺のチンコがどんどん刺さっていく。生でやるなんて久しぶりすぎてかなり気持ちよかった。
ずっぽりと入るとむっちりボディのリンさんの体が上下に激しく動き、パンパンという音が部屋中に響いた。
上に着ていたTシャツを脱ぐと案の定Gカップはあろうかという胸が出てきた。
これはさすがに堪らんと思い、リンさんの背中に手を回して抱き寄せて顔をその巨乳に埋めた。
その間もリンさんはかなり大きな声で喘いで腰を一生懸命振っっていた。
ゴム慣れしていた俺は当然生挿入に長時間耐えれるわけもなく、そのまま中に出してしまった。
しかし出した後もリンさんは気持ちいいのか腰を振り続けた。
それから1時間ほどして満足したのかようやくどいてくれた。
セックスの後、二人は濃厚なキスをして足早に部屋を出た。
ただ一回セックスをしてしまうとその後すれ違ったりするとなんだか変な感じでお互い照れるようになってしまった。