実姉を眠らせて…その5

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いつも評価、コメント等ありがとうございます。

話を書くモチベーションになっており、とても嬉しく思います。

では、前回の続きからです。

この前のイタズラ以降、なかなか両親が居ない日が訪れず、姉にエロいことをできていない。

俺の性欲は、爆発寸前になっていた。

そんなある日、願ってもないエロチャンスが突然訪れた。

両親が、それぞれ仕事の関係で3日間ほど家を留守にするらしい。

「まーくんは今度の休みどっか出かけるの?」

「うん、俺は友達と旅行に行こうかと思ってる」

「いいなー、お姉ちゃんも連れてって♡」

「だめだめ、お土産買ってくるからそれで我慢してよ」

「はーい」

俺の計画はこうだ。

姉が飲み食いするであろうものに、睡眠薬をたっぷり混入させ、旅行に行くふりをして家を出ていく。

そして、姉がぐっすり眠った所をじっくりと犯して、あえて片付けはせず、知らない人に乱暴されたと勘違いさせる。

俺は、急いで合鍵を作り、お土産を通販で取り寄せ、着々と姉を犯す準備をした。

あっという間に数日経ち、その日が来た。

「じゃあ行って来るね」

「いってらっしゃ~い、お土産期待してるね♡」

「はいはい、姉ちゃん1人なんだから戸締まりしっかりね、最近不審者も多いんだからさ」

「あはは、大丈夫だよ、こんな家誰も入ってこないよ」

「まあ、忠告はしたからね、それじゃ」

俺は、家を出るとすぐにネットカフェに行き、時間を潰す。

家の飲み物には、たっぷりと睡眠薬を混ぜてある。

俺は、ワクワクしながら夜を待った。

そして、深夜になり、俺は自宅のドアノブに手をかける。

(ガチャリ)

せっかく忠告してあげたのにカギは掛かっていない。

まあ掛けた所で、合鍵で侵入するのだが。

俺は、睡眠薬入りの飲み物が減っているのを確認すると、忍び足で姉の部屋に行く。

「姉ちゃん?起きてる?」

「すー…すー…」

姉はすーすーと寝息を立て、ぐっすりと眠っている。

念の為、少し睡眠薬を追加で飲ませ、ビデオカメラを準備しながら、全裸になりしばらく待った。

「よし、そろそろいいかな」

姉の布団をバサッと剥ぎ取ると、青いワンピースタイプのパジャマ姿で無防備に眠っている。

俺は、カメラに話しかけるように喋りだす。

「じゃあ今から、姉ちゃんにエロいことやっていきまーす」

「姉ちゃん、起きないとスカート捲っちゃうよ?いいのかな?」

「すー…」

当然昏睡状態の姉は、起きれるはずもない。

俺は、姉のスカートに手を掛け、ゆっくりと捲り上げた。

「はい、これが今日の姉ちゃんのパンツでーす」

姉のスカートを捲ると、ピンクのレースのパンツが無防備にさらけ出される。

俺は、次に上半身に目をやり、ボタンに手をかける。

「次は、姉ちゃんのおっぱいを見ていきたいと思いまーす」

「すー…」

1個1個丁寧にボタンを外していくと、お揃いのピンクのブラジャーが見えてきた。

俺は、姉の服を両サイドに掻き分け、そのままするすると脱がし、下着姿にする。

そして、ブラジャーを下にずらし、姉の大きなおっぱいを露出させた。

「これが姉ちゃんの生おっぱいでーす」

俺は、姉のおっぱいを下から持ち上げ、ぷるぷると揺れ動かし、乳首にしゃぶりつきベロベロチュパチュパと舐め回す。

「姉ちゃん、おっぱいプルンプルンだよ!乳首もちょっとしょっぱくて美味しい♡」

「んっ…♡すー…」

俺は、姉のブラジャーを脱がし、しばらく生のおっぱいを堪能する。

「じゃあ次は、お待ちかねの姉ちゃんのマ○コを見ていきまーす」

俺は、姉のパンツに手を掛け、ゆっくりと剥ぎ取ると、きれいなマ○コがあらわになる。

俺は、姉の足を大きく開かせ、姉のマ○コを指先で、くぱぁとこじ開ける。

すると、きれいなピンクをした、姉の腟内が丸見えになる。

「これが、姉ちゃんの生マ○コでーす、ちょっと味を確認したいと思います」

俺は、ジュルジュルと姉のマ○コに吸い付く。

「今日はほんのり甘い味がして美味しいです」

「ふっ…♡んっ…♡」

姉のマ○コは蜂蜜みたいに甘く、じっくりと弄くり回すと、姉も気持ちよさそうにしている。

「じゃあ次は、玩具で遊んでいきまーす」

俺は、ローターを用意し、スイッチを入れ、姉のマ○コにヌプっと挿入する。

「んっ♡あっ…♡」

姉は、小刻みに振動するローターの快楽に耐えきれず、足をバタつかせ、カラダをよじらせる。

「んんっ♡はぁっ♡」

しばらくすると、姉はビクっとして、イッてしまったようだ。

姉のマ○コからは、エッチな汁が溢れ出ている。

「姉ちゃん、イッちゃったね、こんなに濡らしてしょうがないなー」

「はぁ…♡はぁ…♡」

俺は、姉の愛液をペロペロと舐め取り、姉の味をじっくりと堪能する。

「じゃあそろそろ我慢できないんで、姉ちゃんとセックスしてしていきまーす」

「すー…すー…」

俺は、びっしょりと濡れた姉のマ○コに、ギンギンになった肉棒をあてがい、ニュルっと挿入する。

「あー…やっぱり姉ちゃんのマ○コ温かくて最高に気持ちいいよ!」

「んっ♡あっ♡」

パコパコと姉の膣内を激しく何度も繰り返し熱くなった肉棒で突いていく。

「姉ちゃん!姉ちゃん!大好きだよ!」

「ゔっ…♡やっ…♡」

俺は、歪んだ欲望を昏睡状態の姉にぶつけていく。

姉は、少し顔をしかめながらも、マ○コはぎゅうぎゅうと肉棒欲しさにしっかりと締め付けてくる。

「じ、じゃあそろそろ姉ちゃんの中にいっぱい出したいと思います」

「ね、姉ちゃんイッちゃうよ!着床しろ!ゔっ…!」

「?!あっ♡はっ…♡」

俺は、遠慮なしに姉の腟内に今日も大量に射精した。

俺は、ゆっくりと肉棒を引き抜くと姉の腟内からは大量の精液がドロッと出てきた。

「はぁ…はぁ…すげー出たな、めっちゃ溢れ出てるよ」

「んっ…♡はぁ…♡」

「姉ちゃん…今日もありがとうね」

俺は、息の整っていない姉にキスをして、おっぱいを揉みしだいていく。

姉のカラダを弄っていると、肉棒はすぐに元気を取り戻した。

俺は、姉の両手を頭の上にして、タオルで軽く縛る。

眠っているので、元々動けないが、全裸で拘束される姉の姿には、かなりそそられるものがある。

「じゃあ次は、パイズリしていきまーす」

俺は、姉のカラダに馬乗りになると、やわらかく、大きなおっぱいに肉棒を挟み込む。

「姉ちゃんのおっぱいやばすぎ…」

「すー…すー…」

俺は、あまりの気持ちよさに黙り込み、一心不乱に腰を動かす。

腰を振るたびに、揺れ動く姉のおっぱいはとても素晴らしい。

俺は、すぐに我慢の限界を迎えた。

「あっ…やばっ…」

「んっ…すー…」

勢いよく発射した精液が、姉の顔、髪にベトっとまとわりついた。

「姉ちゃんごめんね…いっぱい汚しちゃったよ」

「すー…すー…」

俺は、精液で汚れた姉をタオルできれいに拭き取る。

そして、肉棒についた精液を、姉の口にねじ込み、きれいに掃除してもらう。

「姉ちゃん歯磨きしましょうねー」

「んっ…ぐっ…」

姉の口の中は温かく、すぐにまた肉棒はムクムクと勃起してきた。

俺は、姉の手を自由にして、カラダをうつ伏せに寝かせると、後ろからゆっくりと肉棒を挿入していく。

「姉ちゃん…また挿れちゃうよ」

「んっ…♡すー…」

パンパンと、いやらしい音が部屋中に響き渡る。

俺は、姉のカラダに覆いかぶさり、おっぱいをムニュムニュと揉みながら、ギュッと抱きしめる。

「姉ちゃん…かわいいよ…」

「んっ…♡んっ♡」

俺は、腰を何度も姉のカラダに打ち付けながら必死に快楽を求める。

姉のマ○コは眠っていてもぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

「姉ちゃん!また出すよ!妊娠してね!」

「んっ♡あっ♡やっ♡」

「ゔっ…!ぐっ…!」

俺は、また姉の腟内に無許可で大量に中出しをした。

またしても、姉の中からは、ネバネバの精液が溢れ出す。

「これだけ出したらそろそろ妊娠しちゃうね、姉ちゃん♡」

「んっ…♡はぁ…♡」

ビクビクと軽く痙攣している姉に向け、卑猥な言葉を浴びせる。

満足した俺は、道具をしまい、あえて姉は精液で汚れたままにして家を出た。

そして旅行だと偽った最終日、俺は姉がどんな反応で出迎えるか少しドキドキしながら、なにくわぬ顔で帰宅した。

鍵がかかっている。

俺は、ゆっくりとチャイムを押すと、姉が出迎えてくれた。

「ただいまー」

「あ…まーくんおかえり…」

「どうしたの?なんか元気ないね」

「うん…なんかね、私皆がいない時、寝てる間に誰かに変なことされたみたいなの…」

おそらく姉は、脱がされた衣服と、膣内から溢れ出た精液を見て、犯されてしまったのだと気づいたのだろう。

「え?大丈夫なの?」

「わかんない…けど、これからは、2人で留守番の時にはどこにもいかないで、お願い…」

「わかったよ、姉ちゃん1人じゃあぶないもんね、俺がついてるよ」

「ありがとう♡…まーくん大好き♡」

まさか、実の弟が姉を昏睡レイプした犯人だとは夢にも思わないだろう。

弱々しい姉の言葉に、異常性癖の持ち主の俺は、とても興奮し、満足感に満ち溢れていた。

これでもし、姉が妊娠しても俺のせいだとは気づかれないはず。

また、次のチャンスを楽しみに生きていきます。

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