前回からの続きです。
両親は一週間旅行に出かけており、明日がその最終日。
なのでエロチャンスは今日しかない。
俺は、今日も姉の夕食にこっそり睡眠薬を混ぜる計画を立てた。
「ただいまー」
「まーくんおかえりー♡」
買い出しから戻ると、リビングから姉の声が聞こえてくる。
「シェフ、今日の夕食はなーに?」
「今日は麻婆豆腐だよ」
「やったー!もう私お腹ペコペコだよ、期待して待ってるね」
「じゃあ急いで作ってくるから」
俺は、料理を手早くつくると、姉の飲み物と食べ物に睡眠薬を混入した。
この睡眠薬を混ぜるときが、異常に興奮する。
普段なら、絶対に手を出してはいけない実の姉にまったく気づかれないうちにエロいことをできるから。
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しばらくして俺は、睡眠薬入りの料理を運ぶ。
「姉ちゃんできたよ」
「あ、今日も美味しそうー、いただきます」
姉は、何の疑いもなく睡眠薬入りの料理をパクパクと食べていく。
夕食を終え、姉に睡眠薬が回るのを確認するため、他愛のない話をして時間を稼ぐ。
「そういえばさあ、就職活動はどうなの」
「うーん…なかなかうまくはいってないかな、友達もなかなかいい所がないって嘆いてるよ」
「まーくんは大学生活はどうなの?うまく行ってる?」
「まあ、それなりには」
「ふーん、そうなんだ」
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しばらくすると姉は、目をこすり始め、ろれつがだんだん回らなくなってきた。
「ふぁ〜、お腹いっぱい食べたら、なんらか眠くなって来ちゃったよ…」
「姉ちゃんまた?大丈夫?部屋行く?」
「んん…すー…」
「姉ちゃん!おーい!………よしっ!」
姉の体を揺すって、呼びかけてみるが何の反応もない。
薬が効いてきて、ぐっすりと眠ってしまったようだ。
「今日はこれでも使って愉しんでみるか」
俺は、自分の部屋に戻ると、ネット通販で購入したバイブ、電マ、開口器、ビデオカメラを用意し、服を脱ぎ捨て、欲望丸出しで姉の待つリビングに戻る。
「すー…」
「今日もぐっすりだな…やっぱ姉ちゃんエロいカラダしてるよ」
姉は白黒のボーダーシャツに黒のミニスカートを履いている。
ビデオカメラを設置した俺は、ソファーに姉を寝かせ、イタズラを始める。
「姉ちゃんおっぱいデカすぎだよ、こんなかわいいのになんで彼氏いないんだろうな?」
「すー…」
俺は、姉の胸を服の上から鷲掴みにし、モミモミといやらしく揉みしだいていく。
「さあ今日の姉ちゃんの下着はどんなのかな?」
「お、花柄か、なかなかいいな」
「すー…」
俺は、姉の足をぐいっと大きく開かせ、シャツをぐいっと捲り上げると、白地に青い花柄の刺繍のついた、お揃いの下着が露出する。
俺は、姉の服を剥ぎ取り、下着姿にすると、たまらず胸にむしゃぶりつく。
「あぁ…姉ちゃんのおっぱい!」
「すー…」
「すげーな…張りがあってプニプニで何回触っても飽きないよ」
俺は下着の上から姉の胸を何度も何度も捏ねくり回し顔を埋め、クンクンと匂いを嗅ぐ。
少し甘い匂いがして頭がクラクラしそうになる。
「こっちも舐めてあげるね」
「すー…」
俺は下着越しに、姉のマ○コをペロペロと舐め、こちらの匂いもじっくりと堪能する。
姉のマ○コはメス特有のいやらしい匂いがして、俺の肉棒をビンビンに刺激してくる。
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しばらく下着姿の姉を愉しんだあと、俺は姉の下着に手をかけ、一気に剥ぎ取る。
「姉ちゃんぬぎぬぎしましょうね〜」
「すー…」
俺は小さな子供に話しかけるように、ぐっすり眠る姉に語りかけ、丸裸にした。
「姉ちゃんの下着いい匂いだな、これなら売り捌けそうだよ」
俺は、姉の下着に染み付いたメスの匂いを存分に楽しみ、姉に目を向ける。
「姉ちゃん寝てるのに乳首ビンビンに立ってるじゃん(笑)」
「すー…」
俺は、姉の生おっぱいにかぶりつき、乳首をコリコリペロペロと舐め回していく。
姉は寝ていても感じているのか、きれいな乳首を尖らせていた。
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姉の胸をじっくりと弄くりました俺は、姉の生マ○コに興味を移した。
「今日は姉ちゃんもいっぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
「すー…」
俺は、姉のマ○コに顔を埋めると、ジュルジュルペチャペチャといやらしい音を鳴らしながら舐め回していく。
「姉ちゃんのマ○コ美味しいよ」
「ん…♡はっ…♡」
姉は気持ちよさそうにカラダを捩らせる。
「よし、じゃあこれをぶち込んでみるか」
俺は、ペ○ス型バイブを手に取り電源を入れると、姉の足を大きく開かせ、ぐっしょりと濡れたマ○コにぶるぶる震えるバイブ挿入する。
(ヴィンヴィンヴィン)
「あっ…♡やっ…♡」
ぐねぐねと暴れまわるバイブを膣内で咥え込んだ姉は、足をばたつかせ、小さく声を出し気持ちよさそうにしている。
「すげー…姉ちゃんエロ過ぎ」
俺は、ビデオカメラ片手に姉のマ○コにバイブを何度も抜き差しする。
眠った姉が、めちゃくちゃにされる姿は何度見てもたまらない。
「次はこれだな」
俺は、バイブを机に置くと、次に用意した電マを手に取り、マ○コの上からじっくりと刺激していく。
(ヴヴヴヴヴ)
姉は、顔を赤らめながら、ピクピクとカラダを震わせる。
じっくりと眠る姉のマ○コを観察していると、姉はビクっと痙攣した。
「んぁ…♡はっ♡あっ!♡」
「うわ!?」
姉の膣内からは、いらやしい汁が滴り落ちてくる。
「姉ちゃん、気持ちよかったんだね」
「はぁ…♡はぁ…♡」
「まったく…しょうがないな」
俺はこぼれ落ちた、姉の体液をタオルでしっかりと拭き取り、カラダに残った分をきれいに舐めていく。
「姉ちゃんのエロい汁、美味しいよ」
「んっ…♡すー…」
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しばらく姉のマ○コを愉しんだあと、俺は、開口器を手に取ると、姉の口に無理やりはめ込んだ。
「姉ちゃん…次は俺のことも気持ちよくしてね」
「はー…はー…」
俺は、ビンビンに反り立った肉棒を姉に咥え込ませると、ゆっくりと動き始めた。
「姉ちゃんの口マ○コ…温かくて超気持ちいいよ」
「んん…ぐっ…」
無理やり口を開かされた姉は、苦しそうに顔をしかめる。
しかし俺は、そんなことお構いなしに姉の口腔内をじっくりと犯していく。
「姉ちゃん…そろそろイキそうだよ!」
「んっ…んっ…」
俺は、腰を振るスピードを一気に早めると、姉の頭を押さえつける。
「ゔっ…!出る!」
「ふっ…!?ゔっ、ごふっ…」
姉の口の中に大量に射精した。
姉は、舌をチロチロさせながら、精液をごくっと飲み込んでいく。
「ふー…すっげえ、姉ちゃん俺の精子飲んでるよ(笑)」
「んぐっ…ごくっ…」
俺は、しっかりとビデオカメラで撮影しながら姉の恥ずかしい姿を記録していく。
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しばらくして、姉の口から開口器を外す。
俺は、人形のように動かない姉を見ながら、またムラムラとしてきた。
「そろそろ姉ちゃんのマ○コに挿れていい?いいよね?」
「すー…すー…」
俺は眠る姉に語りかけながら、姉の手で肉棒を優しくしごいていき、ビンビンに勃起させた。
俺は、姉をカーペットの上に移動させ、足を大きく開かせると、マ○コに肉棒をあてがった。
「姉ちゃん!今日も挿れちゃうよ!」
「んっ…すー…」
俺は、眠る姉のマ○コに、ぐにっとアツい肉棒挿入するとそのまま腰を振り始める。
「あー…姉ちゃんのマ○コは今日も最高だよ」
「すー…んっ…♡」
「姉ちゃんも気持ちいいでしょ?ほらほら」
「んっ…♡あっ…♡」
俺は、パンパンと何度も姉のカラダに肉棒をぶつけていく。
姉はマ○コを突かれるたびに、声を出して、気持ち良さそうにしている。
「この大きなおっぱいも、かわいい顔も俺だけのものだからね」
「はっ…♡あ…♡」
俺は、姉のおっぱいを揉みながら、キスをして姉のカラダにマーキングをしていく。
そうこうしていると、すぐに限界が近づいてきた。
「姉ちゃん!今日も中に出してあげるからね!で、出る!ゔっ…!」
「んん♡あっ…♡」
俺は、今日も姉の膣内に無許可で大量に中出しをした。
肉棒をゆっくりと引き抜くと、姉の膣内から、精子が溢れ出てきた。
「あーもったいない、せっかく出したのに」
俺は、溢れでた精液をバイブで無理やり、姉の膣内にグリグリと押し込んでいく。
俺は姉の乱れた姿を、しっかりとカメラに撮っていく。
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しばらく撮影会をしたあと、まだ満足できない俺は、姉をうつ伏せにソファーにもたれ掛けさせる。
「姉ちゃん…今度はバックから挿れるよ」
「すー…すー…」
俺は、ゆっくりと姉のマ○コに肉棒を突き刺すと、猿みたいに腰を振り始める。
「姉ちゃん全然起きないな(笑)これならレイプされてもしょうがないよね?」
「んっ♡んっ♡」
後ろからパンパンと肉棒を打ちつける。
眠っていても姉のマ○コは弟の肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「姉ちゃんのマ○コめっちゃ締まる、気持ち良すぎてこれじゃやめられないよ!」
「あっ♡はっ♡」
姉は声を漏らしながら、何度も締め付けてくる。
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しばらくバックからのピストンを愉しんだ俺は、姉を抱きかかえると背面座位にして、ズブッと挿入した。
「あー…やっぱ姉ちゃんのおっぱい大好きだよ」
「んっ…♡ふっ…♡」
俺は、姉を下からガンガン突き上げながら、後ろから大好きなおっぱいをモミモミと揉んでいく。
姉の長い黒髪が顔にかかるといい匂いがする。
俺はクンクンと姉の髪の匂いを嗅ぎ、耳をペロペロと舐め回した。
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「やっぱり顔見ながらやるのが一番だよな、姉ちゃんこっち向いてね」
「すー…すー…」
しばらくして俺は、姉を仰向けに寝かせると、またまたマ○コにニュルっと挿入した。
「姉ちゃん…好きだよ…姉ちゃん」
「ゔっ…♡んっ♡」
俺は、姉に覆いかぶさり、キスをしながらおっぱいをもみ、眠る姉に気持ちをぶつける。
「姉ちゃんかわいいよ!手繋ごうね」
「んっ♡んっ♡」
眠る実の姉に欲情して抑えの効かなくなった俺は、めちゃくちゃに腰を振る。
姉のおっぱいはぶるんぶるんと揺れ、さらに俺を刺激してくる。
そしてとうとう我慢の限界を迎えた。
「姉ちゃん!一緒に子作りしようね!妊娠してくれ!ゔっ…!出る…!」
「あぁっ♡はんっ…♡」
俺は、また姉の膣内に大量に射精をした。
姉の膣内からは、俺のイカ臭い、ドロドロの精子が滴り落ちてくる。
「あー…また出しちゃったよ、妊娠したらちゃんと面倒みてあげるからね」
「すー…すー…」
最後に姉にすべての玩具を装着し、記念撮影をして、片付けを始める。
俺は、姉のカラダをいつものようにきれいに拭き取り、元通り服を着せ、姉の部屋に運んだ。
「おやすみ…お姉ちゃん」
「すー…すー…」
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次の日、姉が部屋から降りてきた。
「ん〜、おはよう、まーくん♡」
「姉ちゃんおはよう、昨日リビングで寝てたから運ぶの大変だったんだよ?」
「ごめんねまーくん、最近食べたらすぐ眠くなっちゃって…」
「まあ別にいいけどさ」
俺は、今日も姉にバレずに完全犯罪を達成したことを心の中で喜んだ。
そして、この関係を続けながら、姉がいつの日か妊娠するのを楽しみにしている。
そして、次のエロチャンスを待ちながら、いつもと変わらぬ日々を過ごしていく…
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