実妹で恋人の爆乳JKふみかと子作りした話

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小5でミチルさんに童貞を奪われて以来Hにのめり込み、中学2年生の時に当時小5の実妹ふみかとHなことをする関係になって早5年が経った先月12月の半ば、ようやくふみかと子作りをすることができました。

親族の女性は全員巨乳、祖父も父も巨根という家系に生まれ、5年近く毎日近親相姦を繰り返してようやく恋人になることができた僕達にとっては文字通り記憶に残る数日間でした。

雑談投稿でも述べた通り、万全を期すために10日前から別宅で過ごし、一度も自慰をせず、他の方とのSEXもせずその日を待ち続けました。

結果無事にふみかは子供を授かることが出来たのですが、今回は金曜日土曜日日曜日の3日間に渡る種付け交尾を順番にお話したいと思います。

まず、前日木曜日に種付けの準備を行いました。

寝室に大量のローション、媚薬、精力剤、飲み物を用意しました。

夕方にはお母さんが作り置きのご飯を3食分とふみかのコスプレ服をまとめて持ってきてくれました。

「いよいよ、明日ね。体調は大丈夫?」

「うん、チンポの方はかなりキツイけど大丈夫、今日は早めに寝るから」

「ふみかもここ数日かなりしんどそうだったから、少し心配だったの。ふみかがムラムラするといけないから私たちもSEXはしないようにしてたし」

「本当に色々ありがとう、可愛い孫が産まれるように頑張るから」

「そうね、楽しみにしてるわ。沢山ふみかのこと愛してあげなさい、でもご飯はちゃんと食べるのよ」

「うん、じゃあお休み」

「はい、お休み、またね」

普通ではない会話だなと自分でも自覚しながら、兄妹で愛し合い子供を作ることを決めた僕たちの決断を尊重してくれた両親に改めて感謝の気持ちを抱きました。

夜になるとちなみさんやアヤナ先生、クリスティーネさん達から応援のメッセージを頂き、嬉しいなぁと思いながら夜9時にはベッドに入りました。

翌朝金曜日、目が覚めたのは6時半でした。サクッと朝食を済ませてパンツ一丁でふみかを待つこと約1時間8時過ぎにふみかはやってきました。

エントランスでインターホン越しに見えたふみかの顔はすでに火照っていてメスのものでした。

ドキドキしながら玄関で待っているとゆっくりドアが開き、10日ぶりにふみかと対面しました。

上はノーブラに白のニットを着ているだけで、下はノーパンにデニムパンツを履き、前がパツパツで閉まらないロングコートを来てやってきたふみかはフェロモンがダダ漏れで完全にメスになっていました。

マスクを外して近づいてきたふみかは靴も脱がずに少し背伸びをして腕を僕の首に回し激しく舌を入れてきました。

「久しぶり、ふみか。元気にしてた?」

「孕ませて、お兄の赤ちゃん」

「うん、ずっと我慢してたんだ、ギンギンで破裂しそうだよ」

「ほんとだ、凶悪チンポ、これからこれで赤ちゃん孕ませるんだ」

お互いの唇を貪り舌を絡めあいながら、ふみかは僕のパンツをずり下げ、僕はふみかの左乳を鷲掴みにしてムギュムギュと揉みました。

SEXのしすぎのせいか分かりませんが、僕は勃っていなくてもある程度硬いので、その気になれば勃起していなくてもSEXはできるんですが、ふみかはMAXまで勃たせようと左手でチンポを扱きながら口内に大量の唾液を流し込んできました。

「お兄のチンポ、もっと大きくできる、妊娠したいからもっとカッコいいチンポになって」

「ふみかの手凄く気持ち良くてドンドン硬くなるよ」

10日ぶりにふみかにチンポを握ってもらい興奮が止まらず、チンポがドクドクと脈打って精子を作っているのがハッキリと分かりました。

「ベッドに行こうか」

ふみかにチンポを扱いてもらいながら、ゆっくりとコートを脱がせ、さらに激しくキスをしながら白のニット越しに乳首を弄くり回しました。

どんどん息を荒くして発情していくふみかがあまりにも可愛かったので、ニット越しに少し強めに乳首を弄るとわずか数秒でふみかは身体をガクンと震わせました。

「もしかして、イッた?」

「10日もHしてないから、身体めちゃくちゃ敏感なの」

ゆっくりとニットを脱がせると、高校生に不相応なホルスタイン乳がぷるんと零れました。

中高と学校中の男にオナネタにされ、知らない人にいつも視姦される最大の原因であるKカップのおっぱいが目の前に現れて、チンポもさらに大きくなりました。

弄くり回した薄ピンクの乳首はぷっくりと膨れ上がり、その爆乳にははっきりと血管が浮き上がっていました。

今度はふみかの後ろに回り込み右乳を下から激しく揉み潰しながら後ろを振り返る姿勢のふみかと再び舌を絡ませあって、久々のお互いの体を堪能しました。

ジュルルル♡ズズッ♡ジュルル♡

口内を犯し合う音が響く中で逆手でチンポを扱かれながら激しく乳を揉んでいると、再びふみかが身体を震わせました。

「ハーッ♡ハーッ♡ハァッ♡アッ♡」

「今日めっちゃイッちゃうね多分」

「沢山イカせて、お願いグチャグチャにして」

「よし、そろそろ子作り始めようか」

だっこの姿勢でふみかを抱え上げ、キスをしながら寝室に向かいました。

寝室はカーテンを閉め、常夜灯だけ付けた状態で、ベッドの傍らにローションや精力剤、コスプレ服を置いてありました。

ゆっくりとふみかをベッドに寝かせてから、覆い被さるようにして再びキスをしました。

多分5分ぐらいキスをしていたかと思いますが、寝室には2人の小さな息継ぎの音だけがやけに響きました。

長いキスを終えて、ふみかが完全に子どもを孕む準備ができたと言わんばかりのとろけ顔になったタイミングで、デニム越しにふみかの割れ目に指を添えてゆっくりと擦り始めると、すぐにハァッ♡ハァッ♡とふみかが甘い声を出し始めました。

体験談ではありながらたまに惚気させていただく気がするんですが、この時のふみかの顔がエロ可愛いすぎて今すぐ妊娠させたくなってしまい、デニムの股の部分思い切り両手で破り裂いてしまいました。

裂かれた穴から見えるふみかのマンコは何千回も使ってきたとは思えないほど綺麗でキツそうなマンコでした。そしてそこから夥しい量の透明な液体が流れ出てきていました。

いよいよチンポがMAXまで勃起し、ヘソの穴の少し上まで反り返ったので、僕はゆっくりとふみかに覆い被さりチンポをマンコにあてがいました。

「子作りはじめるよ?」

「うん、沢山中に注いで2人の赤ちゃん受精させて♡」

可愛すぎてタガが外れた僕はふみかの唇に自分の唇を重ねながら、限界までヌルヌルに挿れやすくなったマンコに一気にチンポを突き入れました。

ズンッ♡と子宮口に亀頭が当たった感覚と共にとてつもない快感がチンポを包み込みました。

僕のチンポにフィットする形になった膣内が全体でチンポに吸い付き圧力をかけてきて、トロけそうな気分でした。

「アアッ♡お兄チンポ♡いきなり子宮まで届いた♡気持ち良すぎるよ♡」

僕はふみかの首の後ろに手を回し、何度もキスをしながら腰を引いてチンポをギリギリのところまで引き抜いてから再び1番奥まで突き入れることを何度も繰り返しました。

パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡

90センチ越えの安産型のお尻に何度も自分の腰を叩け付けながら繰り返し子宮をチンポでノックしました。

ふみかのマンコは大体20センチぐらいの長さなので、フル勃起した僕のチンポは9割ほどがマンコに入ります。

「アアッ♡アッ♡アアッ♡ハァッンンッ♡」

「ハァッハァッふみかのマンコ最高だ。危険日マンコが必死に搾り取ってくる、孕ませてもらいにくるっ」

「ハァッ♡アアッ♡アアッ♡アアンッ♡ハァッ♡ハァッ♡アアッ♡ハァッンンッ♡」

パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡

少し気を抜くとすぐに射精しそうになるのを必死に堪えながら、何度も何度もふみかのマンコにチンポを出し入れしました。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「アアッ♡ダメッイクッ♡ンンンッアアッ♡ハァッ♡ハァッ♡アアンッ♡」

「今日は沢山イッていいけどイッてもピストンは続けるよっ」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ヤァっ♡ダメッ♡またイグゥッ♡アアアアアアッッ♡ンンンンンッ♡」

トロンとした目を潤ませて連続で絶頂に達するふみかに容赦無くピストンを続けました。

ふみかの唇は肉厚で柔らかく、舌はサラサラしていて、執拗に僕の口内を動き回りました。

僕の胸板に押しつぶされる形になった爆乳はムニュッと平に広がり、はみ出た乳がプルプル揺れていました。

柔らかい乳の感触を胸板で堪能しながら、さらにピストンを速くするとふみかは潤んだ目で僕を見ながら何度も中出しを懇願してきました。

パンッパンッパンッパンッパンッ♡パンッパンッパンッパンッパンッ♡

ジュルルル♡ジュルル♡

「アアッ♡アアッ♡アアッ♡またイクッ♡アッ♡アッ♡アッ♡イクイク♡アアッ♡イクゥッ♡アアンッ♡ハァッ♡ハァッ♡お願い受精させて、赤ちゃん欲しいの♡2人の赤ちゃん♡妊娠したいの♡仕込んで♡仕込んで♡アアッ♡奥に沢山出して♡」

パンッパンッパンッパンッパンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

すでに射精寸前で我慢していた僕は声を出す余裕もなかったので、さらにピストンを速くすることで応えました。

ジュルルル♡ジュルルル♡チュパッ♡チュパッ♡

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡

「お兄チンポ♡ハァッ♡ハァッ♡一生このチンポとしかSEXしない、お兄とだけSEXする♡アアンッ♡私を幸せにできるのはお兄だけ♡出して♡孕ませて孕ませて♡アアッ♡アッ♡アッ♡お願い赤ちゃん仕込んで♡アアアアアッ♡イクゥッ♡壊れるっイクイクイクッ♡妊娠したいのぉ♡」

16歳の少女が言うべきでない言葉を連呼しながらギュッと僕の首に回した手に力を入れ、脚も回して僕の腰をホールドしてきた実妹は世界で1番可愛かったです。

大量の肉ひだがギチギチとチンポを締め上げてきて、ドバドバ出てくる愛液がピストンをスムーズにしてくれて、まさにSEXをするために生まれてきた身体でした。

あまりの気持ちよさに既に限界も超えており、徐々にチンポに力を込めて射精を我慢している感覚も無くなってきた所で、改めて実妹を妊娠させることの意味が一瞬頭をよぎりました。

ただ、目の前のふみかが潤んだ瞳で少し微笑みながらキスをしてきた瞬間最後の躊躇も吹き飛びました。

「お兄あいひてる♡はらまへて♡」

僕はふみかの口内を激しく犯し返しながら、チンポに込めていた力を抜きつつ1番奥まで腰を突き入れました。

イクッ!と心の中で叫びながら、大量の精液を、10日間溜め込んだ精液をゼロ距離で子宮にぶちまけました。

とんでもない気持ちよさでした。

多分今までのSEXでも味わったことのない快感、小学生の頃からHなことをして育ててきた極上の身体の妹が極上のマンコで種付け射精を受け入れてくれた幸福感もあったと思います。

射精の瞬間にさらにキツくチンポが締め付けられ本当に天国にいるような気分でした。

感覚として30秒ぐらい射精していたでしょうか、全くチンポの脈動が治る気配がなく、奥に挿れたまま、しばらくふみかとキスをしながら抱き合っていました。

しばらくして射精が終わると、キスをやめてゆっくりと上体を起こしチンポを引き抜きました。

その瞬間大量の精液がマンコから溢れ出しました。

いつもは1日何回も何時間もSEXをするし、中出ししてもすぐに次に移るんですが、この時は2人ともめちゃくちゃ疲れを感じでいました。

ハアァーッハァーッハァーッ

2人の息遣いだけがしばらく部屋に響いていました。

ふみかの顔を見ると、嬉しそうにニコッとしながら、

「凄く幸せだったよ♡ありがとう♡」

と言われました。

最近思うようになったんですが、ふみかとのSEXの時は気持ちいいとかSEX上手いとか言われるより幸せだとか愛してると言ってくれる方が嬉しいので、その一言を聞いて反射的にまたチンポが少し勃ってしまいました。

ハァーッハァーッハァーッ

「ふみか、仰向けのままでいいからもっかい股開いて」

「はい♡来て♡今日は出なくなるまで出して♡」

荒い息遣いのままに、ふみかは股を開きドロドロと精液が溢れてくるマンコを僕の前に差し出しました。

僕は再びカチカチになったチンポをマンコにあてがい、今度は両手でプルンプルンと揺れているKカップ乳を揉みながら、ゆっくりと1番奥まで挿れました。

ズププププッ♡

「アアッ♡お兄のチンポもう元気になってる♡凄く長くて太くて硬い♡幸せ♡」

「俺も幸せだよ」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

今度は全て引き抜くことはせず、半分ぐらい引き抜いて子宮まで突くようにピストンをしました。

僕の手に収まらないボリュームのおっぱいが鷲掴みにした状態でもプルンプルンと卑猥に揺れていて、興奮をさらに煽ってきます。

「結局中学でも高校でも1番おっぱい大きいね」

「アッ♡アッ♡そのせいで皆んなにジロジロ見られるんだけどね、アアッ♡今の制服もパツパツだし、アッ♡皆んなのオナペットだよ」

「高校に入ってどれくらい声かけられたりしたの?」

「ナンパされたのは20回ぐらい?告白されたのは10回か11回だと思う、よく分かんない芸能関係とか言ってる人に声かけられたのも6回ぐらいあったけど」

「申し訳ないけど、ふみかにはもう相手がいるし」

「ふみかがこうなったのは全部お兄のせいだから、アッ♡ンンッ♡こんなにHな身体になっちゃったしHな性格になっちゃったよ?まだ16歳なのにお母さんになるし♡ハァッ♡アアンッ♡」

「家系的に俺がどうこうしなくてもある程度発育は周りより良かったと思うよ、まあ少しやり過ぎちゃったかもだけど、ふみかのドスケベな身体見て勃たない男はいないだろうね」

ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡

デカすぎるくせにハリがあって垂れてないマシュマロ乳を揉みしだきながら、AV女優にトップを取れると褒めてもらったマンコで精液を搾り取ろうと吸い付いてくるふみかのエロさを改めて実感しつつ、少しづつピストンを強くしていきました。

ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡

「アッ♡アッ♡アッ♡少し激しくなった♡気持ちいいっアアッ♡ハァッ♡アッ♡ごめんイクッ♡」

ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡

「イッたのに♡ハァッ♡ンンンッアアッ♡これ奥イイッ♡アアンッ♡ダメまたっ♡」

ビクンと大きく身体を震わせるふみかをさらに気持ち良くしようとピストンを速めました。

ジュブッジュブッ♡ジュブッジュブッ♡

乳首を弄りつつも爆乳を手一杯揉み回し続けながら延々と子宮をノックしました。

ジュブッジュブッジュブッ♡ジュブッジュブッジュブッ♡

「アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡ンンンッ♡イクイク♡アアッイクゥッ♡ハァッ♡ハァッ♡待ってまだイッてるからちょっアッ♡ヤァッアアンッ♡アッハァッ♡イク♡ねぇお願い一旦止めてマンコッ壊れるッアアッ♡アアッ♡ハァッハァッ♡ンンンッ♡イク♡ンンンンッアアアアッ♡」

パンッパンッパンッパンッパンッ♡

何回もイクたびにプルンプルンと乳を揺らしながら身体を震わせるふみかが可愛くて、いよいよ2回目の射精感が高まってきました。

「ふみかそろそろ2回目出すよ、赤ちゃん仕込むよ」

パンツパンッパンッパンッ♡

ブルンッブルンッ♡

「アアッ♡アアッ♡仕込んで♡赤ちゃん欲しいっ♡妊娠する妊娠するのっ♡」

パンッパンッパンッパンッ♡

ピストンを速めると呼応するようにマンコの締め付け、吸い付きも強くなってドンドン精液が登ってきているのが感じられました。

ブルンッ♡ブルンッ♡と大きく弾むオッパイがあまりにも卑猥で、この女を孕ませたいという欲求がさらに高まりました。

パンッパンッパンッパンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

何千回も精液を搾り取ってきたはずのマンコは初めてチンポを受け入れるのかと言うほどにキツく熱く優しくチンポを包み込んで中出しを促してきます。

「ふみかっ手繋ぐよ」

ふみかと手を繋ぎながらラストスパートのピストン。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「アアッ♡アアッ♡アアッ♡来てっ♡中出ししてたくさん奥に♡孕ませて♡アンッ♡アンッ♡ハァッ♡アアッ♡アアンッ♡イクイク♡中出ししてぇ♡ンンンンン♡アアアッイクゥッッ♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ああイクッ孕ませるっ孕めっ」

ドュピュピュピュピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュピュッ♡

ハァーッハァーッハァーッ

先程と変わらない量の精液が再び子宮に流れ出ました。

また、ふみかと手を繋いだまま30秒近く射精が終わるのを待って、チンポを引き抜きました。

「また沢山出たね♡あ、まだまだガチガチ♡」

2回中出しをしても全く萎えることなくまだ勃起しているチンポをみたふみかは精液が大量に着いたデニムを脱いで全裸になると今度はバックで犯してほしいと言ってきました。

ゆっくりとふみかの身体を起こし四つん這いにさせて、ベッド脇のローションを持ってきてふみかのお尻いっぱいにローションを垂らし塗りたくりました。

「このローション熱くてすぐに発情しちゃうんだけど」

四つん這いになりながらこちらを振り返り、色気たっぷりの物欲し顔で

「犯して♡」

と言われ、僕はすかさず突き出されたマンコにチンポを突き入れました

「アアンッ♡まだこんなに硬い♡」

パチュっ♡パチュっ♡パチュっ♡パチュっ♡

ローションでトロトロのふみかの腰をガシッと掴んで思いきり後ろから突きました。

「今日は沢山出すよ、今日も明日もたくさん犯して絶対に孕ませるから、ふみかは俺の妻だから」

「大丈夫♡誰にも取られないよ、ふみかはお兄と幸せになるの♡アッ♡ンンンッ♡一緒にいる時もいない時もいつもお兄のことばっか考えちゃうし、ハァッ♡アッ♡ンンンッ♡お兄のチンポ専用のマンコだし、お兄の子供しか産まないから♡アッ♡アッ♡ちょっと激しッ♡ンンンッ♡」

パチュっパチュっパチュっ♡パチュっパチュっパチュっ♡

より締め付けが強くなり、チンポも一回り大きくなったのが分かりました。

バレーをしている時から鷲掴みにしたいと噂されていたらしいデカ尻をしっかりと掴んで乱暴なぐらいに激しく尻に腰を叩きつけました。

腰を叩きつける度にブルンッと揺れる尻肉を見ているうちにさらにチンポが硬くなり息も荒くなっていきました。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「アアッ♡アアンッ♡子宮貫通する♡アアンッ♡アアアアッイクッ♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ハァッ♡ハァッ♡もっと突いて♡もっと気持ち良くしてぇ、ふみかマンコ征服してっアアンッ♡アッ♡アッ♡アッ♡イクイク♡またイクゥッ♡」

「もっともっと気持ち良くなっていいんだよ」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「イクッ♡ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡アアッ♡ダメまたイクッ♡ンンンッンアアッ♡イグゥ♡」

何度も何度も立て続けに絶頂に達し身体をビクンビクンと震わせるふみか。

そのたびに爆乳がわずかに背中越しに左右に揺れるのが見えてさらに興奮が増していきました。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

ピストンに合わせて尻と乳がそれぞれ波打ち、ドバドバと愛液が垂れてきます。

「ふみか妊娠して2人の子供孕んで、沢山イッて、孕んでくれ、たくさん犯すから、赤ちゃん妊娠して」

「アアッ♡アアッ♡アアッ♡妊娠するっ♡妊娠するからっ♡お兄の赤ちゃんの素またちょうだい♡アッハァッ♡ハァッ♡アアッ♡イクッ♡ンンンンンッ♡赤ちゃん赤ちゃん♡ハァァン♡アアンッ♡妊娠したいのっ♡イクイク♡アアアアアンンンンッッ♡」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡

「ああっ出すッ」

パンッパンッパンッパンッ♡

射精感を必死に我慢しながらさらにピストンを速くし子宮に激しく亀頭をぶつけました。

「イッてるッ♡アアッアアアアッ♡ンンンンンッ♡」

何度もイクふみかが思い切りマンコを締め付け、ついに限界が来ました。

「孕めっ」

パンッパンッ♡

思い切り奥まで突き入れ、ゆっくりと精液を注ぎました。

ビュルルルルルルルルル♡

3回目にも関わらず射精量は全く減ることなく、20秒以上マンコの中でチンポがビクビクと脈打ちました。

気づくと僕もふみかも汗だくでシーツはグシャグシャでした。

ゆっくりとチンポを引き抜き、ふみかを仰向けに寝かせると爆乳がプルンプルンと大きく揺れました。

「ふみかのオッパイエロすぎる」

「誰かさんのせいでこんなオッパイになりました」

僕はふみかの横に寝転び、オッパイを揉み続けました。

しばらく揉んでいるとまたチンポがそそり立ってきたので、今度はふみかをうつ伏せに寝かせて後ろから寝バックの姿勢で挿れ、激しいピストンの末に4発目を注ぎ込みました。

ふと時計を見ると種付けを始めてから2時間近く経っていたので、少し休憩することにし、お昼ご飯を2人で作りました。

もちろん普通にお昼ご飯を作れたわけもないのですが長くなるので次回に回そうかと思います。

3日間に及ぶ種付けはめちゃくちゃ長くなるので、何回かに分けて書いていこうと思いますので、よろしくお願いします。

座ってこれを書いてる間もふみかはずっと僕のチンポで乱れていました。

少しムラついたので犯してきます。

それでは。

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