実は既に凄い事をしていた〇子

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私達二人は、女子トイレの個室に入りました。

そこで〇子から衝撃の告白を受けます。

「私ね、お姉ちゃんのバイブを使って、自分で処女膜を破っちゃったの。」

「そうなんだ。」

「〇〇に破ってもらえば良かったって後悔してる。」

「破ってみたかったな。」

「バイブでイッちゃったことってあるの?」

「痛みから快感に変わってきたところで使うのをやめた、好きになった人にイカせてほしいから♡♡」

「俺も好きになった人をイカせてみたいな♡♡」

「イカせて!!」

〇子は、お尻を突き出しました。

「トイレでできる体位っていったら、立ちバックぐらいしかないでしょ。」

「初体験だけど、バイブのおかげで、いきなりバックでも大丈夫だよ♡♡」

「でも、やっぱりナマはマズいんじゃない?」

「在学中にデキちゃったなんてなったら、一番困るのは女の方なんだから。」

〇子は「今日は、安全日なんだけどな♡♡」とコンドームを取り出しました。

「用意してたの!!」

「こんなこともあろうかと、お姉ちゃんからもらっておいたの♡♡」

「お姉ちゃんも彼氏とシテるみたいただから。」

「そうなんだ。でも、安全日でも付けよう。」

「私の事を大事に想ってくれてるんだね♡♡」

「嬉しい♡♡」

「いきなりナマで挿れられたらどうしようって思ってたんだよ♡♡」

「ゴメンね♡♡なんか試しちゃったみたいで。」

「いや、別に。」

〇子は「でも、いつかナマでしようね♡♡」と言いました。

「うん♡♡」

〇子は、再びお尻を突き出しました。

私は、スカートを捲り上げました。

再びピンクのTバックが現れました。

「それなら、パンツ脱がなくてもいいでしょ♡♡早く挿れて!!」

「じゃあ挿れるよ!!」

「あー!やっぱり自分でするより〇〇にしてもらった方が気持ちいい!」

「もっと突いて!」

私は、無我夢中でピストンしました。

〇子は、喘ぎ声を抑える為に手で口を抑えました。

「ウー!ウー!ヴ~!!」

私は、〇子の顔が見たくなり、洗面台の鏡の前に誘導しました。

そして、〇子の両手を掴みました。

鏡に映る〇子のアクメ顔に私は、更に興奮しました。

もう二人には、誰かが入ってくるかもしれないとか、誰かに喘ぎ声が聞こえてしまうかもしれないということなど頭になく、〇子は快感に身を委ねる雌と化し、私はそれを見て発情する雄と化していました。

「あー!もう出そう!」

「私はもう十分!イッていいよ!」

「あー!!」

〇子は「気持ちよかった♡♡」

「次はお互いに全裸になって、色んな体位がしたい♡♡」

と言いました。

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