俺の名前はかなた。現在はサラリーマンしてるんだ。
俺の家族は複雑な事情で母子家庭で妹と俺と母の3人暮らしをしている。
家族構成は、俺が21で母が37妹が19だ。
父はもう俺が小さい頃に離婚をして、離れ離れの生活している。
母は昔、俺と妹の事をすごく良いように育ててくれたんだ。
欲しいものがあったら買ってくれてたし、遊びに行く時も色んな心配をかけた。
でも離婚をしてからはそういうのは無くなってしまった。
まぁ、母子家庭でお金の面で沢山苦しんだだろうと思うし、でも母の俺らに対する愛情は変わらなかった。
そんな中で俺は、中学の頃の話何ですが。
それは夜の寝ている時に股間に感覚を覚え始めた。
朝起きると股間はぬるぬるしていたんだ、俺は最初おもらしでもしていたんかと思って、母さんにも言えずにいたし、言えない…俺は原因がどうしても気になって気になって夜もあんまり寝れなくなった。
俺はどうしても原因を解明しようと目を瞑ったまま、何かあるだろうと思い睡魔に負けず起きて居たら、ドアが開く音がしたんだ、
『寝たね…』と呟く、
そしてそれから俺のズボンが脱がされた。
じゅぼじゅぼと音がする様になったと同時に俺は股間に変な感覚を感じるようになった。
しかも気持ちいいし、やばい、何かでそうとか思いつつ俺はやばいほど出そうと思った時にその感覚は止まった。
俺はどこか行ったのかと思って座ってみると…
俺『ん?』と布団を退けてみるとそこには母さんが居たんだ。
俺『か、母さん、?何してるの?』
母さん『ごめんなさい。』
俺『…あっ、』
咄嗟に俺は股間を手で隠した。
母さん『良いのよ、見せてごらん?』
俺『嫌だよ…』
俺『って最近ここら辺がぬるぬるしてたのって…母さんがしたの?』
母さん『…ごめんなさい』
俺『良いよ良いよ、原因も解明できたし、』
母さん『そうなんだ。』
俺『じゃあ寝るから出てって?』
母さん『え?』
俺『寝るから…』
母さん『続きしたく無いの?』
俺『いや別にしたく無いけど』
母さん『あらそう…』となんだか寂しそうな後ろ姿を見せてドアを開けて行ってしまった。
その後俺は普通に寝た。
その次の日からも母さんの対応は変わらず優しく昨日俺との出来事も無いかのように優しかった。
これで俺も何も無いだろうと思い、普通に寝ようとすると、
母さん『待って!かなた!』
俺『ん?』
母さん『かなたの事愛してる。』といきなり抱きついてきた。
俺『俺も母さんの事好きだよ?』まぁ、母さんの事を嫌う人なんてあんまり居るとは思わないからそういった。
母さん『母さんね、あの人(元父)が居なくなってから、ずっと男も作らないし、あなた達の事だけを命に生きてきてかなたも立派に成長してきて、まぁ親としてはあなた達を本当の大人にさせてから今後独り立ちして欲しい。そのためにも性教育を今後していきます。』
俺『…性教育?』
母さん『そう!だから今日は無理だから明日2人で少し遠いところ行きましょう。』
俺『分かった…』
俺はその時何も分からず、部屋に戻った。
そしてわからないまま寝て朝になった。
母さん『起きて!』
俺『あっ、おはよう、ごめん。寝過ぎたね』
母さん『アラームもずらした!由美(妹)は遊びに行ってもらったから!』
俺『んー、そうなんだ。その性教育って家じゃダメなの?』
母さん『んー、大丈夫だけど…』
俺『別に母さんここでやってたしここでやろ?』
母さん『わかった、少し待ってて』
俺『分かった』
ーー10分後ーー
母さん『お待たせ』
俺『いっぱい持ってきてるけど何それ?』
母さん『これはねローションに、コンドームにまぁ色々と!』
俺『わかんないものばかり…!早速済ませよーよ!』
母さん『うん、じゃあね、まずは私にキスしてみて?』
俺『え?』
母さん『キスよ!?』
俺『母さんとキスするの?』
母さん『性教育だから!』
俺『分かったよ…』
俺は母さんと唇を合わせて、キスをした。
あんまり何も感じなかったけど、とても母さんの唇は柔らかかった。
母さん『…もっと長くしようか。短過ぎる!舌出しなさい』
俺は頷いた、そしたら母さんは、俺の舌を母さんの舌で舐められた、
俺はなんだか変な気持ちになったということは今でも忘れない。
母さん『良くできました!じゃあね、私ここに居るから、脱がせてみて?』
俺『うん…』
俺の膝のところに母さんは来て、俺は後ろから脱がせた。
俺『母さんこうみると細いね』
母さん『うん、分かった!次行くよ!ブラも外して?』
俺「うーん?開かないよ?」
母さん『こうよ!』
俺『なるほど…』
母さん『次はここ揉んでみて?』
俺『分かった、え、凄い!めっちゃ柔らかいんだけど、』
母さん『ここはおっぱいって言って女性の強調部分かな?由美もこれくらいは無いけど由美はいい胸してるよ』
俺『そうなんだ』
母さん『昔はかなたもここを吸って育ってきたからね?』
俺『あー!母乳ってやつか!』
母さん『今は出ないけど、ここは結構感じるから、性教育する時は舐めたほうが相手も喜ぶよ!だからかなたも舐めたら吸ったり揉んだりしてみて?』
俺『わかった』
言われるように舐めたり吸ったりしていると
母さんは明らかにビクッビクッとして居た。
俺『大丈夫?やめる?』
母さん『良いのよ!嬉しい証拠だから!』
俺『分かった』
母さん『じゃあ今度はパンツも脱がしてみて?』
俺『分かった』
母さん『ここはね、かなた達が出てきたところなのよ、』
俺『へぇー、』
母さん『んでかなたのそのおちんちんとこれを合体すると妊娠するのよ』
俺『えっ、そうなの?』
母さん『まぁ妊娠するかはその時にはわかんないけどね』
俺『そうなんだ。』
母さん『うん!ここを舐めてみて?』
俺『え…』
母さん『ん?』
俺『汚いよ…』
母さん『大丈夫だよ!』
俺『分かった…』
俺は少し嫌だったけど舐めてみた。
案外無臭で、何も味はしなかったからずっと舐めていられた。
母さん『んっ、あっ!じゃあ次は!私もやらないとね、そのままでいいよ、』
俺『分かった、』
母さんは俺の乳首を舐めつつ手は俺のおちんちんを持っていた。
俺『なんか変な気分なんだけどこれって変なの?』
母さん『それは正常な証だよ!それにここもぬるぬるしてるでしょ?』
俺『たしかに、あの時とおんなじだ』
母さん『それだけ興奮してるって事だよ』
母さん『じゃあ舐めるね?』
母さんは俺のおちんちんを舐め出した。とても気持ちよく、半端なかった。
俺『母さん…で、出る!』
母さん『はあっ!待って!はぅー』
俺『ごめんなさい。』
母さんは俺のおしっこ?射精?したものを全て飲み干してしまった。
母さん『大丈夫よ、でもふにゃふにゃになっちゃったね、』
俺『これで終わり?』
母さん『んー、どうしよっか』
俺『分かんない』
母さん『やり足りないし、まだ出来るでしょ?』
俺『何か体力使い過ぎだ気がするけど…』
母さん『やろう!』
母さん『私頑張れば戻らせらる気がする!やってみるね』
俺『ん?あーうん』
母さんはまた俺のおちんちんを舐め出した。
そうするとみるみるさっきの状態に戻った。
母さん『行けたぁ!じゃあ今度は入れてみよっか』
俺『何を?』
母さん『これを!』そう言い俺のちんちんに指を差す。
俺『でもこれ妊娠するんじゃ?』
母さん『大丈夫大丈夫!』
俺『そうなの?』
母さん『じゃあ私が上になるからそのままにしてね』
俺『うん』
母さん『じゃあ入れるよ、ああん!んっ』
俺『ああぁっ。何かあったかいね。』
母さん『これはねかなたと私が交わった証拠なの。』
俺『気持ちいいよ母さん』
母さん『今はかんなって呼んで?』
俺『何で?』
母さん『この行為は息子とやる為にあるんじゃ無いのよ。それにこの行為は1番重要なの!お願い』
俺『分かったよ、か、かんなさん。』
かんな『呼び捨てでいいよ。』
俺『分かった、かんな…』
かんな『大好きよかなた、』
俺『俺も』
かんな『じゃあ動いてくね』
かんな『あっあっああん!気持ちいわ!』
俺『俺も気持ち良過ぎるよ!』
俺『でもまた出そう…』
かんな『良いわよ!でも少し待ちなさい!』
そう言ってかんなは立ち上がり、寝転びだした。
かんな『基本的に、一回の体位で出しちゃうと女の子は嫌うの、出来るだけ沢山の体位をしましょう?』
俺『うん、これはまた同じように入れるの?』
かんな『うん!ちなみにさっきしてたのは騎乗位ね!でこれからやるのが正常位って言うのよ、じゃあ入れれるか分かんないから、誘導するね』
そう言い俺のちんちんとかんなのまんこに入れるように誘導をした。
俺『はぁはぁ、奥まで入ったぁ、ここからどうすれば?』
かんな『このまま動くのよ、ああんっ!』
俺『かんな気持ちいいよ』
俺『またキスしたい。いい?』
かんな『良いわよ、んっあんっ』
俺『もう我慢できない…』
かんな『良いわよ出して?あああっ!』
俺『出る出るっあぁぁ!!!』
俺はその瞬間頭の中が真っ白になり、とてつもなく開放感に浸った。
かんな『抜いても良いわよ…』
俺『分かった』そこから抜くとドロドロとした膣、
俺『何か沢山白いのが出てるよ?』
かんな『それはかなたの精子よ、この中で今かなたは射精をしたの』
俺『射精したらどうなるの?』
かんな『私の卵子と精子がこういう風にくっ付くと妊娠するんだよ、私もあの人と沢山これをして、妊娠したのよ?』
俺『でも今しちゃった…一回しても妊娠する可能性はあるって聞いたことあるけど…』
かんな『まぁそういう事もあるけど私は閉経って言って、この卵子ていうやつがもう閉じてるの、だから中で出されても今の所は大丈夫なの。』
俺『そうなの?じゃあ妊娠はしないんだ?』
かんな『うん。また始まったら出来ちゃうかも知れないけどね!』
俺『何が始まったら?』
かんな『生理が来たら』
俺『生理?』
かんな『まぁ、月経って言うんだけど月に何日間はこの生理が来るんだ。それが来るようなら、卵子が正常に動いてるの、由美は生理がまだ来てないけど、生理が来るようになったら妊娠が出来る身体になるの!』
俺『そうなんだ。』
かんな『今日はどうだった?』
俺『凄い気持ちよかった』
かんな『それは良かった。今日だけだからね』
俺『うん。じゃあ母さんも夜に来ないでね。』
かんな『えっ!』
俺『そりゃそうでしょ…朝ぬるぬるしてると気持ち悪くなっちゃうし』
かんな『えぇ〜!』
俺『えぇ〜って、母さんこれの事大好きなの?』
かんな『…だってあの人と離れてから沢山してなかったし、』
俺『あっ…ごめん母さん』
俺『分かったよ、でもその代わり俺も母さんとこれからもしたい。』
かんな『エッチはダメよ〜。かなたも良い年なんだし、』
俺『この家族には男は俺しか居ないし、男の俺が母さんの男になるよ。』
かんな『もう、随分カッコいい事言わないで…』
かんな『そうね、、』
俺『母さん、いやかんなと付き合いたいです。どうかお願いします。』俺は立ち上がり、手を差し出した。
かんな『良いわよ!でも彼女は作りなさいよ。』
俺『でも俺は母さん一筋だよ』
かんな『結婚はしないとね!』
俺『じゃあかんなと結婚する!』
かんな『私はダメよー。私の目標はかなたの彼女と3Pしたいのよ!』
俺『そうなんだやっぱかんなって変態だね。じゃあ俺も頑張るね、』
かんな『うん!相談ならいつでも乗るから』
俺『ありがとう!ちゅっ』
かんな『もう…そんなかっこいい事されたら惚れちゃう…!昼すぎちゃったけど昼ご飯作るね!』
俺「やだ、まだ母さんとしてたいよ」
かんな『でも中はもう、かなたの精子でいっぱいよ?』
俺『良いよ』
この後気付いたら中出し2連発をし、妹が帰ってくる時間までかんなといちゃいちゃしました。
この話が好評なら色んな話があるので書こうと思います。
御閲覧ありがとうございます!