コロナで世の中が大騒ぎになる少し前の冬の話です。
当時2人目の子供が生まれたばかりで育児に大忙しの妻が、4歳の娘の相手をして欲しいと言ってきました。
いつもであれば近所の公園にでも連れて行くのですが、この日はあいにくの大雨。
アニメでも見せて大人しくさせようにも妻の方針で却下。
正直絵本の読み聞かせやおままごとみたいな遊びはやりたくないので、屋内に遊戯施設がある場所へ。
この施設は園児から小学生くらいまでなら結構楽しめるアトラクションが豊富にあり、現地に着くと開店前にも関わらずソコソコの列が出来ていました。
僕も娘と並んでいると後ろに老婆と僕の娘と同じくらいの男の子と、小学校高学年くらいの女の子が並んできました。
「リンちゃんの中学校はどうなの?」
「部活の2年の先輩で嫌な人がいて…」
という会話の内容から、3人は祖母と孫の関係で女の子は中学1年生のリンちゃんということが分かりました。
開店時間になり一気に人が入ってもみくちゃになりながら準備を済ませ、遊具で娘の相手をしていると、娘が近くを走っていた男の子とぶつかり娘が尻もちをついてしまいました。
男の子をよく見たら先程の男の子です。
「ユウくん!」
という声に振り返るとその声の主はリンちゃんでした。
「ごめんね。大丈夫?ユウくん、”ごめんね”は?」
とユウくんという弟さんにも謝るように促して、娘に謝り
「ごめんなさい。」
と僕にも謝ってきました。
尻もちをついた程度ですし、怪我もないので
「いやいや、全然大丈夫ですよ。こちらもよそ見してましたから。」
と返事してこの場は収まりました。
それにしてもこのリンちゃんですが…正直モロ好みです。
今まで誰にも明かした事はありませんが、僕は小学校高学年くらいから中学生くらいまでの女の子が大好きなロリコンです。
顔は女優の吉川愛って子に似ている感じの美少女で開店前に僕の後ろにリンちゃんが並んだ時はかなりドキドキしました。
そして開店直後で一気に人が入り、広めな施設と人混みのせいでリンちゃんを見失ってしまいとても残念だったので、この偶然にはかなりテンションが上がりました。
「(改めてみてもめちゃくちゃカワイイな…)」
「(この子と同じクラスになった男子は超ラッキーだな…)」
そんな事を思っていると、娘とユウくんが一緒に遊び始め、おままごとのおもちゃコーナーに走っていきました。
僕もリンちゃんも子供達を追いかけておままごとをしている様子を見ていました。
それにしても気になるのはリンちゃんの服装です。
開店前は大きめのジャンパーを着ていたので気付きませんでしたが、リンちゃんは全体的に細身で、服装はベージュのショートパンツにTシャツとまるで夏場のようでした。
この施設で遊んでいる内に暑くなって上着を脱いだのでしょうか?
ショートパンツから伸びるリンちゃんの細い生足はロリコンの僕にはかなり刺激的です。
「(これは記念に残さねば…)」
僕はスマホで娘の写真を撮るフリをして、顔と生足が収まるようにリンちゃんを盗撮しました。
「(この写真だけで十分シコれる…)」
そんな事を考えていると、娘がおままごとで使う目玉焼きの食品サンプルのようなおもちゃを
「どうぞ♪」
とプラのお皿に乗せてリンちゃんに差し出しました。
それを見たリンちゃんは
「お姉ちゃんにくれるの?ありがと~♪」
と言ってそれを食べるフリをするためにしゃがんだのですが、その時にリンちゃんのショートパンツの隙間から白いものが見えました。
…僕は目を疑いました。
「(アレは…生パンツ!?あんな美少女が!?まさか!?)」
心臓の鼓動が速くなるのを感じました。
「(とにかくもう一度見たい!)」
すると娘が先程と同じように食べ物のおもちゃを
「どうぞ♪」
とリンちゃんに差し出したのでさりげなくリンちゃんの正面に移動してリンちゃんの下半身に注目しました。
そしてリンちゃんが娘の相手をするためにしゃがんだ時、今度はハッキリとリンちゃんショートパンツの隙間から白の生パンツが見えました!
最近の女の子はしっかりと黒パンでガードしていると思っていましたし、美少女ほどその傾向が高いと思っていたので、この生パンツにはテンションが爆上がりでした!
「(娘よ!もう一度だ!)」
強く念じていると、娘は再び食べ物のおもちゃをリンちゃんに差し出しました。
僕はすかさずスマホを取り出し、リンちゃんがしゃがむタイミングでカメラを連写しました。
カメラを向けた方向には娘もいるのでハタから見たら自分の子供を撮っている父親にしか見えないでしょう。
撮れた写真を確認してみると…しっかりとリンちゃんの顔と生足とショートパンツの隙間からの白パンツを捉えていました。
「(これはさっきの写真なんて比べ物にならないオカズを手に入れてしまった…)」
僕は盗撮に気付かれた時のために、リンちゃんのパンチラ写真を自宅のパソコンにメールで送信して、写真と送信メールは完全に削除しました。
「(これで一安心だ…)」
証拠隠滅して安堵していると
「交代の時間まで残り10分です。」
というアナウンスが流れました。
この施設は人気があるので長くても1時間で強制的に客の入れ替えがあるため長居は出来ないようになっています。
「(あと10分でリンちゃんともお別れか…)」
なんて思っていると今度はユウくんが娘と一緒に、クルクル回る遊園地のコーヒーカップのような物の方へ行きました。
このカップは近くにいる施設のスタッフさんが手動で回してくれるもので
「どうぞどうぞ~」
と言って娘とユウくんをカップに入れてくれました。
今回は純粋に娘の写真を収めようとカメラを向けると、スタッフさんは
「お姉ちゃんもどうぞ~」
と後から追いかけてきたリンちゃんも一緒にカップに招いてきました。
そしてこのスタッフさんの行動が超ファインプレーとなりました。
リンちゃんがカップに入ると少し狭くて脚の収まりが悪いのか、道頓堀のグリコのポーズのように片足を上げた体勢になってしまい、また生パンツが見えていました。
今度は先程のような一瞬のものではなく、フロントの部分がガッツリ見えているパンチラでした。
「(リンちゃんのパンツ…リンちゃんのパンツ…)」
僕はカメラをムービーモードに変えリンちゃんを撮り続けました。
スタッフさんがカップをクルクル回す度に色々な角度からリンちゃんのパンチラがパンツの刺繍が確認出来るくらいの至近距離で見えて、僕は完全に勃起していました。
カップを回していた時間は10秒ほどでしたが、しっかりと生パンを目に焼き付け、そしてムービーでもリンちゃんのそれを1秒も漏らさずに録画に成功しました。
「(スタッフさんグッジョブ!アナタの功績は忘れない!)」
僕は気持ち的には1万円くらいならチップをあげてもいいくらいスタッフさんに感謝しました。
「(これは生涯最高のおかずになるかもしれない…)」
当然このムービーも先程の方法で証拠隠滅しました。
ここで
「交代のお時間となりました。お客様はお帰りのお支度をお願い致します。」
というアナウンスが流れました。
リンちゃんは娘に
「弟と遊んでくれてありがとね♪」
と頭をナデナデしているのを見て
「(僕の亀の頭もナデナデして欲しいな…)」
と思っていると
「ありがとうございました♪」
とこんな最低な事を思っている僕にもニッコリと微笑みペコリと頭を下げてきました。
「いえいえ、こちらこそありがとうございました。」
と2つの意味を込めてお礼を言い、お婆さんの所へ行くリンちゃんを見送りました。
本来はこのまま家に帰る予定でしたが、本日大活躍してくれた娘に
「プリキュアのおもちゃ買ってあげる。」
と寄り道してご褒美を買ってあげました。
帰宅し夕飯と風呂を済ませ、
「仕事するから先に寝てて。」
と妻と子供を寝かせ、パソコンのメールを確認すると…
リンちゃんの生足としゃがみパンチラの顔付き写真と、パンチラのムービーが確認出来て、僕は思わずガッツポーズをしてしまいました。
僕はジュニアアイドルのイメージビデオがおかずの主力なのですが、彼女達の
「見せてる」ものよりリンちゃんの「見えてる」ものの方がはるかに興奮します!
リンちゃんのしゃがみパンチラとループ再生させたパンチラのムービーを繰り返し見ながらフル勃起状態のチンポを扱き
「(リンちゃんのパンツ…リンちゃんのパンツ…)」
とあの時の興奮を思い出しながら、
「(リンちゃんが好きな男子はきっと山ほどいるだろうな…)」
「(そんなリンちゃんのパンツ…)」
と独占欲を満たされたような気分になり、
「(リンちゃん…パンツ見せてくれてありがとう!!!)」
とリンちゃんに深く感謝しながら盛大に発射しました。
僕はまたリンちゃんに会えるのを期待してその時の施設に行こうと思っていたのですが、残念ながらコロナ騒動が起きてしまい、行けなくなってしまいました。
そしてこの日から今日まで毎日のようにリンちゃんのパンチラ写真とムービーでオナニーしていますし、これを書いている今もパンチラムービーをループ再生しています。
そんな僕の心配事は娘がリンちゃんと同じくらいの歳になった時に欲情してしまわないかという事ですが、今は深く考えないようにしています。