実の妹(JC)への夜這い体験談

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中学生の時の体験談です。

今思うと最低な事をしてしまったと思いますが、正直思い出すだけでも興奮してしまう近親相姦の思い出です。

当時妹(仮に亜希とします。)は中学生になったばかりで、歳が近い事もあり日頃からかなり仲の良い兄妹でした。家ではいつも2人で遊んでいました。2段ベッドの下が俺、上に妹が寝ていましたが、一緒に寝る事も頻繁にありました。

妹はまだ女の子と言う言葉がピッタリの顔と身体をしており、全く下心なんてなかったですし、そもそも女として見る事も一切ありませんでした。ふざけあったりするだけでした。

ある夜いつものようにふざけあって2人ではしゃいでいると、親に怒られたので2人で布団に隠れるように潜り込みました。その時たまたまですが、後ろから妹に覆い被さるような体制になった結果、お尻が息子を包み込む形になっていました。

中学生になっていた俺は、性の知識も増えてきていましたが、女性の身体に触れた事はありませんでした。突如息子を包む柔らかく温かい感触に、目の前にいるのが妹である事を忘れて、少し固くなったモノをお尻に擦り付けていました。

こっちは少しでも気持ちよくなりたい気持ちでしたが、妹は単に俺の手が当たっている程度にしか思ってないようで

「お兄ちゃん、動いたらダメ!お母さんにバレるから!」

「う、うん。ちょっとなら大丈夫。亜希も動いたらダメだよ!」

「うん!早くお母さん寝ないかな。」

時間にして10分程だったと思いますが、ずっと続けばいいのにと思っていました。それだけ息子への刺激は強く、興奮していました。今思うと、女性への欲を目覚めさせたのは妹だったのかもしれません。でも幼いながらに、ダメな事と言う認識はありました。なのでその日それ以上の事をすることはありませんでした。

それからしばらく経った日の夜でした。両親が実家に急用で出向く事になりました。俺は翌日も部活があり、行けない事を告げると

「亜希もお兄ちゃんと残るー!」

普段から仲もいい2人なので、親もどうぞご自由にと言う感じで心配する事もなく家を出て行きました。この時は正直こないだの記憶はなく、一切やらしい気持ちとか何かしてやるとかはありませんでしたが、純粋に誰にも怒られずに2人で楽しく過ごせるなと思っていました。

両親が置いていった晩御飯を2人で食べ終えると、妹がいつものようにお風呂にいきました。もちろん別々に入る年齢だったので、俺は1人テレビを見ていました。しばらくすると、風呂から亜希があがってくる音が聞こえてきました。バタバタと足音がし、ガラッとリビングの扉を開けた亜希は、なんと全裸でした。

俺を男として意識している訳もなく、親がいない開放感からだけの気持ちだったと思います。

「お兄ちゃんあがったよー!あつーい!のぼせたかなぁ」

そう言いながら横にチョコンと座りました。

頭の中は久しぶりに見た亜希の身体でいっぱいでした。膨らみ始めた胸の先端はキレイなピンク色、下の毛はまだありませんでした。濡れた髪のせいか、少し色っぽい亜希の身体は当時の俺には大人の女に見えました。触らしてと言う事もできるはずもなく、ただただ触りたいと言う気持ちだけが大きくなっていました。

気持ちを落ち着けようと、しばらく雑談しながらボーッとテレビを眺めていました。どのぐらい経ったかわかりませんが、凄く長く感じました。知らぬ間に亜希はパジャマに着替えて髪も乾かしていて、気付けば隣にはいつもの亜希の姿。

「ふぅぁー、なんか眠たくなってきたなぁ。」

いつもならここからふざけあうのですが、その日は亜希の手を引きベッドに連れてゆき、寝かしつけてやりました。この時から心臓はバクバクしていました。もう一度裸を見たい、胸を触りたい!その事だけを考えていました。とにかく亜希が深い眠りにつく事を待つ間もその事で頭がいっぱいでした。

そして1時間ほど経った頃、よし!と思い立ち静かに亜希の元に向かいました。亜希は気持ち良さそうに寝息を立てて眠っていました。恐る恐る顔を撫でてみたり肩をたたいてみましたが、全く起きる気配はありません。どうしたらいいかわからず、以前見たAVを思い出して見様見真似でしてみようと思いました。

思い切って、眠る亜希の唇にキスをしました。起きるのではないかと常にビクビクしていたのを覚えています。何度かキスを繰り返してる内に少しずつ気持ちが大きくなってゆくのがわかりました。

起きない事を確認した俺は思い切ってキスをしながら亜希の口に舌を入れてみました。温かさと柔らかい感触に包まれ、気付けば夢中で亜希の口内を舌で犯していました。時折り聞こえてくる亜希の寝息がまるで吐息のように甘く響きました。決して上手くはなかったと思いますが、ひたすら実の妹と舌を絡めながら快感に溺れました。

この時は既に、兄妹と言う考えは全くなかったと思います。

亜希の口を堪能した俺は次なる欲望を満たす為起き上がり、可愛らしい柄のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。全てのボタンを外した俺はソーっとパジャマをはだけさせました。目の前には先程見たまんまの、小ぶりな胸と先端にピンクの突起を見つめました。自らの手を亜希の胸にやり優しく揉んでみると、その柔らかさに驚きました。

触りながら寝ているのを確認し、両胸を揉んでみたり先端をいじってみたり舐めてみたりやりたい放題。その内小さな乳首が硬くなってきたのに気付き、起きてるのかな?と顔を覗き込みましたがスヤスヤ寝息を立てています。

そしていよいよ。ズボンとパンツに手をかけ脱がせにかかりました。この時亜希が途中お尻を浮かせてくれた気がしました。お陰で苦労する事なく脱がせる事ができました。目の前には実の妹が裸で寝ています。考える事もなく優しく足を動かしM字開脚をさせると、見た事もないアソコ。毛がないツルツルのアソコはグロテスクだったのを覚えています。

初めて見たアソコに興味深々で匂いを嗅いだり摩ってみたり舐めてみたりしていました。時々亜希がピクッと動く度に硬直しましたが、行為をやめる事はありませんでした。ソッとアソコに指を入れてみると、ジンワリ湿っていました。何故か嬉しく思った俺は、中に入れた指を少し早く動かしてみました。次第に湿っていると言う状態から、濡れている状態になってきました。

舐めて欲しい。自然と思った俺は服を脱ぎ捨て、亜希と同じく全裸になりました。

寝ている亜希の顔に跨り舐めてもらおうとしましたが、当然寝てるので上手く口に入れる事はできません。諦められず亜希の口を手で無理矢理開き、固くなったモノを突き入れました。初めてのフェラはあまりにも気持ちよく、瞬時にイキそうだったのですぐに口からモノを抜きました。

少しすると亜希が寝てるのを確認し、再び口に突き入れました。繰り返してる内、少しずつ気持ち良さに慣れてきた俺は、起きてもいいや!と思い自らの腰を動かし、出し入れを繰り返していました。亜希は少し苦しそうな表情をしていましたが、余計に興奮を誘いしばらくやめる事ができませんでした。

射精する事は既に経験していたので、さすがにこのまま口に出すのは可哀想だなと思った俺は立ち上がり、再び大きく足を広げたままの下半身の方へ移動しました。

正直挿れる事も考えましたし、あと少しで挿入という所までいきましたが、さすがにそこは冷静でした。ここまでしておきながらですが、処女を奪うしかも実の妹の処女を奪う事の重大さに思いとどまりました。

それでも固くなったモノを解放させたい欲はなくなりません。素股と言う行為は当時知りませんでしたが、自然とお互いの性器を擦り合わせて快感を得ていました。竿を擦り付けたり、亀頭の先端を入り口で擦ってみたりをひたすら続けていました。

ふと亜希の顔を覗くと、腕を口の辺りに乗せながらウッスラと目を開けてこちらを見ていました。さすがに驚きましたが、動かす腰を止める事もできず行為を続けました。そしてそのまま亜希のお腹辺りに大量の精子を放出しました。ハァハァと肩で息をする亜希に声をかける事はできませんでした。

近くにあったティッシュで、亜希の身体についた精子を拭き、パジャマを着せると逃げるように自分のベッドに潜り込みました。

翌日顔を合わせるのが怖かった俺を他所に、亜希はいつも通り明るく接してくれていました。それからは可哀想な気がして、同じような事をする事はありませんでした。

今はお互い大人になり、顔を合わす事も少なくなりましたが、あの時起きてたかは聞く勇気がありません。

数年前、帰省した時にたまたま洗面所で風呂上がりの亜希の全裸を見た時がありました。亜希の身体はあの時とは違い、胸もお尻も大きく成長していました。ただキレイなピンクの乳首は変わらないままでした。早く出て行って!とさすがに怒られました。

洗面所を出た時には、あの夜以上にモノが固くなっているのに気付き、気付けば部屋で亜希の身体を思い出しながらシコシコしていました。

正直、いつか亜希に挿れる日がくればいいのになと思っています。

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