定休日の整体で体験した話

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初投稿です!

まずは自己紹介しますね♪

夏恋(かれん)と申します!

JD3の21歳です。

顔は昔はよく有村架純さんに似てると言われていました。最近は乃木坂の賀喜遥香さんの方が似てると言われます笑

身長は169あります笑

今回の話の体験したのは高二のときです。

私は中高バスケ部でした。

元々腰痛持ちでよく整体に通っていました。

ずっと通っていた整体のお店が移転してしまい、新しい整体を探していた時に、

小さい看板が出ていて今まで気づかなかったのですが高校の帰り道にありました。

部活が休みの日に行こうと決めて、学校終わりに行きました。

ドアが閉まっていたのですが明かりがついていました。インターホンがあったので押したのですが誰も出てこず、

私は連打しました笑

すると50代半ばくらいの小太りのおじさんが出てきました。

少し半ギレで、

「今日定休日なんだけど。」

と言われ、私は、

「あ、すみません。電気ついてたんで。初めてきたんで分からなくて。」

私は帰ろうとしたのですが、

真冬ということもありかなり寒くて、私が残念そうな顔したからなのか入れてくれました。

その日はたまたま、忘れ物をしたらしく取りに来ていてたみたいで、すごくラッキーでした笑

「お休みにすみません。」

「いいよ。お嬢ちゃん高校生でしょ。寒そうだし、何度も来てもらうのも悪いからさ。」

「ありがとうございます。いつもいってた整体が移転しちゃって、探してたんです。」

「そーなんだ。じゃあ良かったね。

てかお嬢ちゃん背高いね。バスケかバレーしてるでしょ?」

「バスケしてますよ。今日休みで…。」

と、いろいろと話をして腰をメインでしてもらうことになりました。

学校帰りだったので制服でした。

「ちょっと制服じゃやりにくいかな。

それにタイツも出来れば脱いでくれない?」

と言われたので私はタイツを脱ぎ、制服の下はヒートテックを着ていたのでヒートテックにスカートという服装でしました。

「この格好だと下着が見えちゃいます。」

「大丈夫だよ。おじさん見なれてるし。

まぁこんな若い子のは久しぶりだけどね笑」

といいながらおじさんの視線は胸と足、するとおじさんが、

「若い子の下着は可愛いね笑

白の下着似合ってる。」

「ちょっと何見てるんですか笑」

「ごめんごめん。ついね。こんな可愛い若い子のこんな姿最高だね。」

「おじさん怖いです。」

「ごめんね笑

そういや、名前なんて言うの?」

「夏恋です。」

「可愛い名前だね。夏恋ちゃんね!」

「はい!」

「おじさん今日初めてあったのに夏恋ちゃんのこんな姿見ちゃってさ、同級生の子達はさぞかし夏恋の下着とか見たいと思ってるよ笑」

「何言ってるんですか?笑

やめくださいよ笑」

「足も綺麗だし。胸も割とあるよね?どんくらいある?もうヒートテック脱いじゃいなよ。その方がやりやすいしさ。」

「むねはDですけど、え?脱ぐんですか?」

「おっきいねー笑

脱いで脱いで。」

私は下着姿になりました。

私はトイレに行きたくなり、トイレを借りることにしました。

するとおじさんが、

「おしっこ?おしっこに老廃物ないか見てあげるよ。」

といい、紙コップを渡されました。

「これにするんですか?さすがに恥ずかしいですし、見てわかるんですか?」

「いいからいいから!」

「さすがに嫌です。」

「そっかー、してくれたら今日タダでいいって言おと思ったのに。仕方ないか」

と言われました。

「したらほんとにタダでいいんですか?」

「もちろん、こんな姿まで見せてくれたんだからね笑」

私はトイレに行き、紙コップにオシッコをしました。

おじさんに渡すとおじさんは私のオシッコを携帯で写真撮って、

「これが可愛い高校生のおしっこかー笑

同級生の子達はみんなみたいだろなー。」

「もうやめてください。早くマッサージしてください!」

と少しキレ気味に言いました。

するとごめんと言われマッサージ再開。

でもおじさんの手つきはもう普通のマッサージではありません。

股の付け根をずっとマッサージしてきて時々手をクリに当てたり、上はもうブラを外されて、乳首をめっちゃ触られました。

「夏恋ちゃん、腰痛いのはね、中から治さないとダメなの。ほら、パンツも脱いで」

と言われたので私は全裸になりました。

「きれいなおまんこだね笑

毛はそんなに生えたないんだね。」

「恥ずかしいです。やめてください。」

「やめないよ。だってすごく濡れてるじゃん。すぐ指はいるよ笑」

といい、指を中に入れられました。

ちょっと体制変えるねっと言われ、

私がおじさんの股の間に座りおじさんは片手で乳首をさわり、片手は下を触ってきました。

「あの、これはさすがに…。」

「これが効くんだよ?知らないでしょ?

ほら、体熱くなってきたよ。」

「おじさん…。」

「どうしたの?夏恋ちゃん?目がうっとりてきたよ?気持ちいの?」

私は頷きました。

「可愛いなぁー笑

こんな可愛い子が今日会ったばっかりのおじさんに侵されてるんだもん笑

この姿、同級生の子達に見せたいね笑」

「恥ずかしいです。あっ、おじさん。」

「イッちゃった?あはは笑

可愛いんだから笑」

「ねぇ、気づいてた?さっきからずっと携帯で動画撮ってたんだよ?夏恋ちゃんの気持ちいとこバッチリ撮れたよー笑

これおじさんの宝物にするね笑」

「え?そんな。絶対誰にも見せないでくださいね。」

「それは夏恋ちゃん次第かな笑

その制服は○○高校でしょ?その生徒さんよく来るんだよー。

名札見たら2年生だし、よく来る子も2年生なんだよね笑

見せたら喜ぶだろな笑」

「それだけはやめてください。何でもします。」

「なんでも?言ったよ?じゃあまた来週空けとくからおいで?来なかったら分かるよね?

来週はもっときもちいことしてあげるから」

「え、そんな…。おじさん酷いです。」

「酷くないよ?」

「休みだったからさ、来た時はいらだったけどさ、ドア開けたらモデル体型でめっちゃ可愛い高校生の子が立ってるんだもん。そりゃこうなるよ笑」

「全部計算ですか?」

「もちろん。

来週もきなよ?いいね?」

私は断ることも出来ず家に帰りましまた。

家に帰るとさっきした気持ちいことが忘れられず1人でオナニーしてました。

そして1週間がたち、またその整体の前に立っていました。

今回はここまでにします!

良ければ続編希望押してください♪

コメントもいただけると嬉しいです(๑♡ᴗ♡๑)

また書きたいのでお願いしますー!

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