彼氏いない歴3年半の私は今年32才になるOLです。2階建てで各階3軒ある6軒アパートの2階の中部屋で一人暮らしをしてもう11年になります。
ここでは長くなってしまいますので、経緯や内容は割愛させていただきますが、田舎から出てきて頃は何も知らないウブな私はこの都会で悪い男に騙されて、散々その男の性奴隷にされた経験があります。
そして、私自身も快楽を覚え、後戻り出来ない淫乱な女になってしました。
そう言いながらも、この3年半はろくにHもしていません。
なので、日中仕事中もいやらしい想像が頭をよぎり、恥ずかしながら、ほぼ毎日のようにバイブなど色々なおもちゃや野菜などを使って一人で慰めています。
これはこれで気持ちいいのですが、でも、やはりバイブは硬い道さ具に過ぎず、ビンビンに勃起しつつ表面は柔らかで反り返った肉棒で埋めてもらいたいという欲望は消えません。
私のアパートの階下の部屋には45過ぎの淫乱ばばあが住んでおり、3日に一晩はアレをしていて、寝ころんで床に耳を当てるといやらしい会話と吠えるようなよがり声が聞こえてくるのです。
また、押し入れに入って壁にコップを逆さまにしてしまう耳をあてると、私と同年代の右隣の夫婦の営みも聞こえてくるのです。
そして、男日照りが続いてお◯んこが疼きまくっている私は、その声を聞きながらまた自分で慰めてしてしまうのです。
下の淫乱ババアが留守のときを見計らって、床下に穴を空けマイクロスコープで覗き見したいと真剣に考えています。