地元の友達と宅飲みパーティーをした時のこと。
男8人、女5人で楽しく家で騒いで飲み潰れるこの会。
俺たちには欠かせないものだった。25歳でいい歳になってきても必ずメンバーが集まる。その地元の中で1組だけカップルができている。そのカップルの彼女の名前は「美香」モデルさんみたいなスタイルで金髪ボブヘアー。実は「美香」は元セフレ、高校時代に体の関係を持ったのだが地元同士で付き合って彼氏が出来たしもう辞めようとセフレではなく普通の友達に戻った。
そこから月日が流れ今回の飲み会に日付を超えて皆酔いがかなり回っていた。俺は1人オシッコをしにトイレへ行ったら。俺がトイレに入る時に「美香」も入ってきた。
「俺」「なんだよ、入ってくんなよ」
「美香」「オシッコでしょ?しなよ?」
俺は普通にオシッコをした。そしたら「美香」がチンコを触ってきた。
「俺」「おいっ勃つって」
「美香」は黙って俺のチンコをシゴキ始めた。俺は危ないところで尿が全部てて終わった時には勃起していた。
「美香」「ねぇ便座座って」
「俺」「なんでだよ」
「美香」「いいから」
俺は「美香」に半強制で便座に座らされた。
「美香」は何も言わず俺のチンコをフェラしてきた。
「俺」「美香っヤバいって皆いるぞ」
「美香」は何も聞かずに黙々とフェラしていた。
「美香」「ねぇ、美香の頭…抑えないの?」
俺は我慢出来ずに「美香」の頭に両手を添えて、イラマチオした。イラマチオを辞めると「美香」はセフレ時代のエロい顔をしていた。
「美香」「はぁ…はぁ…♡」
「美香」はレザーのミニスカートをあげてパンツを脱いで俺に跨り、チンコをのマンコに挿入した。
「美香」「んっ…///はぁっ♡」
「美香」は口を抑えながら腰を動かしてくれた。
「美香」「気持ちい♡このチンコ好きぃ♡」
「俺」「達也のチンコより好きか?」
「美香」「好きっ♡達也のじゃイケないっ♡」
確かに友達の達也はチンコが小さく、しかも自分から早漏だと言っていた。だからイケないと聞いて納得がいき今の状況にも納得がいってしまった。
「美香」「あっ♡イクっイクっ…///♡」
「美香」は久しぶりのセックスでイッたのか体がビクビクしていて、腰を止めてからもビクッビクッと体が動いていた。
体制を変えて便器に手をつかせて立ちバック腰を振ってエッチな音をパンパンと鳴らしながら「美香」のマンコを堪能した。そして両手をお尻に添えてアナルを拡げてやると、アナルが以前と違った。
「俺」「なぁ、美香アナルセックスした?」
「美香」「んっ…///♡えっあっアナル?」
「俺」「高校の時より拡がってる、絶対しただろ」
「美香」「しっしたっ♡」
その時だった。トイレのドアを誰かがノックしてきた。
「女友達」「美香?誰?入ってるの?」
「美香」「あっごっごめんっお腹いたくてっもう出るからっまってて♡」
「女友達」「わかった〜早くしてね〜」
「美香」「もっもう出ないとっばれちゃう♡」
「俺」「じゃあ後でアナルセックスさせてよ」
「美香」「うんっ♡いいよっ♡」
中途半端だが、ここで一旦トイレからバレないように出た。言い訳のため俺は一旦家を出て買い出しに行ったが財布を忘れて取りに来たと戻った。
そしてまた家を出ようとした時に、「美香」も行くと言って2人になるタイミングを作った。
コンビニまでは歩いて10分程かかりその間に公園があるので2人で公園に行きそこの多目的トイレに入った。鍵を閉めてスグにディープキスをして俺は「美香」のスカートの中に手をいれた。
「俺」「ノーパンかよ、やる気満々だな」
マンコを指で触るとマンコは既に濡れていた。
「俺」「じゃあ約束のアナルセックスしていい?」
「美香」「いいよ♡」
「美香」はスカートを脱いで洋式の便座に逆向きに座りアナルが弄りやすいようにお尻を突き出してきた。俺は「美香」のアナルを舐めた。
「美香」「あっ♡ちょっと汚いよっ♡」
俺は無視して舐め続けた。
「美香」「んっ…///♡ねぇそんなに舐めないで♡」
ある程度舐めると簡単にアナルが柔らかくなってきたので、「美香」にフェラしてもらい、唾液でローション代わりをしてゆっくりと「美香」のアナルにチンコをいれた。
「美香」「あぁぁぁっ…///♡」
「俺」「入れちゃったな」
「美香」「これだめっお尻壊れちゃう♡」
「俺」「壊していい?」
「美香」「ダメっ♡」
俺は腰を振って、「美香」のアナルとアナルセックスをした。
マンコとは違う締め付け、ハマってしまいそうな刺激だった。
「美香」「ダメっ♡激しくしちゃダメっ♡」
「俺」「無理っ気持ちよすぎっ」
腰が止まらなくなるほどの気持ちよさ、更にアナルの良さがわかってしまった。
「美香」「ダメっイッちゃう♡お尻でイッちゃう♡イクっイクっ…///♡」
「美香」はアナルでイッてしまったみたいだった。
「俺」「アナルでイクとか美香も変態だな」
「美香」「だってっ気持ちいいんだもん♡」
「俺」「俺も気持ちいいよ」
「美香」「ダメっ♡またイクっ…///♡」
イクとアナルの締め付けが強くなる。俺も限界がきてイキそうになってしまった。
「俺」「イキそうっ中でいいよな?」
「美香」「うんっ♡」
俺はアナルに中出しした。チンコを抜くとアナルが大きく拡がって、クパクパしていた。
あまり遅く帰りすぎると怪しまれるので、既に遅いが買い出しを済ませて「美香」が吐いてしまったと嘘の言い訳を言ってなんとかその場も切り抜けた。
そして時刻は4時過ぎ、皆寝始めてテレビも付けっぱなし。毎回このまま昼過ぎまで誰も起きないのがお決まりで、俺と「美香」は寝る時間を待っていた。
俺と「美香」は再びトイレに2人で入り、今度は2人とも全裸になってディープキスした。
久しぶりに見た「美香」の裸。俺は両手でオッパイを揉んだ。
「美香」「昔からっ好きだねオッパイ♡」
「俺」「柔らかくて、揉んでて気持ちいからな」
オッパイを堪能したので、俺は便座に座った。
「俺」「背中こっちに向けて座って」
「美香」は背中を向けて、ゆっくりとマンコにチンコを挿入して座ってきた。
「美香」「んっ…///♡」
「美香」は腰を動かしてきて俺はそのまま手を回してオッパイを揉んだ。
「美香」「んっ…///気持ちぃ♡」
俺は自分で腰を動かせるように少し体制をズラして両手で「美香」の脚を上に上げて股を拡げてやった。そして腰を全力で振って膣奥を突きまくってやった。
「美香」「んっあぁっ♡あぁっ♡これダメぇぇ♡」
バレるとヤバいのに声を抑える気が無いのかと思うほど「美香」は喘いでいた。
「美香」「イクっイクっイクっイクっ……/////♡」
「美香」はドアに向かって勢い良く潮吹きをし始めた。俺は腰振りを辞めずそのまま振り続けた。
「美香」「ダメっイグゥッ♡イグゥッ♡」
腰振りを止まると「美香」は体がビクビクと震えていた。
「美香」「はぁ♡はぁ♡」
「俺」「気持ちい?」
「美香」「気持ちぃ♡」
体制を変えて今度は正面を向き合って俺は「美香」を抱っこして駅弁をした。そしてそのままトイレから出てやった。
「美香」「まってヤバいって」
「俺」「ほら彼氏の前だぞっ」
俺は腰を振って「美香」を虐めた。
「美香」「声っ出ちゃうっ♡」
抱っこされた状態だから口が防げないので「美香」は俺にキスしてきて口を塞いでいた。
「俺」「あっイクっ」
俺はイキそうになった。
「美香」「私もっイクッ……/////♡」
俺は「美香」のマンコに中出しした。
「美香」を降ろして、俺はチンコを抜いた。
俺と「美香」はトイレに戻って服をきてしばらくトイレで2人で喋った。
「美香」「ねぇまた相手してくれる?」
「俺」「達也は?いいのか?」
「美香」「達也は好きだけど…達也とのH気持ちよくないし…」
「俺」「じゃあ今度は2人きりの時だな」
「美香」「うん♡約束ね♡」
そこからトイレを出て俺と「美香」も皆に混ざってずっと寝ていたかのように眠りにつきました。