3本目です。どうぞお付き合いください。
今回は、宅飲みで彼女が彼女もちの男に胸を弄ばれた話をしようと思う。
はるかにはよく飲む、飲みグループがあった。週に2回は普通で、店に飲みに行くこともあれば家で飲む、すなわち宅飲みのときもあり、6割が宅飲みだった。その宅飲みでは、コールなどは日常茶飯事で、潰れない人がでないことはないというレベルで飲み会がすすむ。
当然飲み会が進むと、お互いの距離が近くなり、はるかの胸は誰がみても男に当たっていると思えるような写真は何枚もある。
そのグループは男8女4で、1組のカップルがいた。ある時、そのカップルのうち彼女側の方が飲み会に参加できないことがあった。
彼氏の名前は◯◯、相手の子とは2年弱続いている。
飲み会が進み、全員が潰れて床に雑魚寝するかたちになっていた。
しばらくすると、寝ぼけてたのかわからないが、はるかの後ろに◯◯がきた。
◯◯「胸揉ませろ」
はるか「ちょっと、なにいってんの」
「まあ勝手に揉むけどな」
そういうと、◯◯は服の上からはるかの胸を触りはじめた。
「はぁぁぁ、でけぇなぁ…さき(◯◯の彼女)もこれぐらいでかかったらいいのになぁ」
「なにそれさいてー(笑)ほら離して」
「無理やー、はるか、ずっとパンツ見えとって俺もう限界や、せめておっぱいで責任とってや」
そう、彼女は飲み会だというのにミニスカートに生パンで参加したのである。当然パンチラはずっとしていたといっても過言ではない。
「っっ…!見んな変態!ほら離して」
はるかは顔を赤くしながら、声を絞り出す。
「いやや、離さん、こんなおっぱい離すわけないやろ」
そういうと、乳首にあたるであろう部分を擦りはじめた。
「あんっ…♡」
さすが、彼女持ち。責めかたを知っている。
「ええおっぱいやなぁ、はぁ…はぁ…」
「ちょっ…と…息あらくなって…」
そこまでいったとき◯◯は服の中に手を侵入させた。
「えっ…ちょっ…」
「大丈夫やって、さきには言わんし、みんな寝てるしばれんよ」
「いや…そういうことじゃ…なく…てっ」
「はぁ…はぁ…でけぇ…いいおっぱいじゃん…もっと…もっと…」
「んっ…ちょっ…いやぁ…」
はるかは◯◯の手を掴み必死に手を取ろうとしたが、仮にも酔い潰れてギリギリ意識があるような状態でどかせるはずはない。
「いい…いいよ…ほら…俺の…こんなになっちゃったよ…」
そういうと、◯◯は自分のモノをはるかに押し付けた。
「えっ、ちょっと、大きすぎるって、押し付けないで」
「だから責任とれ言うとるやん、そんなんするんやったらこうするけんな」#ブ
ルー
胸元のキャミソールを乳首がわに押しやり軽く弾いてみる。
「あんっ…!んっ…それっ…やめてっ…声、でちゃうっ…!」
「えっろ、もっと興奮したわ、はるか普段こういうブラしてるんやなぁ…えっちやなぁ…」
「そんなっ…こと…ないっ…んっ…!」
男がこんな反応されて興奮しないわけないがない。◯◯もそうだった。
「はぁ…はるかえろすぎるよ、彼氏以外にさわられて、こんな感じてるなんて…はぁ…はぁ…」
「ちょっと…腰っ…うごかさない…でっ…」
抵抗してるうちにはるかのスカートは完全にめくれ上がってしまい、◯◯のモノははるかのあそこに押し付けられるかたちになってしまっていた。
「んっ…まって…ほんとに…だめっ…だって…んっ…ばっ…」
「そんなこといってほんとは、かんじてるんやろ??ほら」
「ひゃん!」
パンツを一瞬でずらしはるかの穴に指を挿入した。
「ちょ…うご…かさない…でっ…」
ビクンビクン
はるかの体は大きく2回、波打った。
「もしかして、いっちゃったの?えっちやなぁ」
「ちがうし…」
そういうはるかは耳まで紅潮させている
「そんな乗り気なら、付き合うで」
「えっ…ちょっ…なにして…」
◯◯ははるかの服、キャミソールをめくりあげ、◯◯の前にブラがさらされた。
「はぁ…やっば…えっろ…抑えられん…」
◯◯は激しくはるかのおっぱいを揉んだ。
揉みまくった。
「いやっ…んっ…はげしいっ…てっ…あんっ!」
「はるかのおっぱいが、えろいからだよ、はぁはぁ、えろい、はるかのおっぱい…」
そしてついに、◯◯はホックに手を掛け、彼女の巨乳を支えるものはなくなった。
◯◯は、改めて彼女の実の重量感をたのしむように弄んだ。
「で、でけぇ…なにカップだ…」
「…FよりのEカップ…」
「きょ、巨乳ちゃんだ…はぁ…はぁ…」
ある程度楽しんだら、今度は乳首を責めはじめた。
「ここ、感じるんやろ」
◯◯ははるかの乳首を指で弾く。
「あんっ!いやっ!…そこ…だめっ…!」
「我慢しないでええんやで」
「そんなっ…ことっ…」
「じゃあこっちと2つ同時に責めたらどう??」
そういってクリと乳首を同時に触りはじめた。
「あっ…やばいっ…むりぃ…声でるう…あっ…!」
「もっと激しくするね」
「待ってっ…イっちゃう、それはイッちゃううう…」
「そうか、じゃあやめる」
◯◯は手をどちらからも遠ざけた。しかしはるかはイク寸前で、むらむらがおさまらない。
「…さわって…?」
そういうと、はるかはみずから◯◯の手を乳首と下へと誘導した。
「お願いが足りないなぁ」
「っ///…の…でイかせてください…」
「聞こえないなぁ」
「っ///◯◯の手マンと、おっぱい責めでイかせてください!!」
「いいよ」
いつになく激しく手を出し入れし、乳首を責めた。
ピチャピチャピチャピチャ
部屋に手マンの音が響き渡る。
「あっ…」
はるかは体を強張らせはじめた。と同時に◯◯は責めるのをやめた。
「な、なんで、やめるの…」
「もっとはるかをいじめたいから」
「やだ、お願い、はやくイかせて??」
「足りない」
「◯◯の、エッチな手マンと、はげしいおっぱい責めで、私をこわしてくださあんっ!」
◯◯は台詞が言い終わる前にはじめた。
「おねがいっ…しますっ…いかせて…ください…いかせて…」
「もっと激しくしてやるけん、まってや」
ピチャピチャ
「もっと…もっとぉ…はげしくしてぇ…」
「これでどうだ」
「あああああっっ…!」
彼女は再度きた絶頂の機会に全身全霊で集中している。
ピチャピチャピチャピチャ
「んああああああああっ…イクっ!イクっ!イッちゃううううううう!!あああんっ!!」
ビクッビクッビクッビクッ
彼女は果てた。そのタイミングでちょうど誰かがトイレにいき、慌てた二人はいそいで離れ、何事もなかったかのように振る舞った。
今回の話はここまで。