学習塾オーナーの私 その5[母娘編]俊恵&香音の場合 [完]の予定

Hatch コメントはまだありません

私は、女子専門の学習塾を経営する40代の男です。

うちの塾は、最近は地元では、志望校への合格率が高いと好評を得ています。

塾の運営は、私の家族がほとんど行ってくれています。

私の担当すべき範囲は、塾オーナーとして、基本的に保護者の相談や高度な進路相談、各種トラブルの対応という、あらかたこんな範囲です。

今回は、中学校の関係者から1本の電話から全てが始まりました。

うちの塾では、よく私立の中学校・高校を招いての学校説明会+個別相談会を開いています。

今回、開催された私立の学校も、大学の附属で志望者数も偏差値も相当高い学校なのですが、それでも説明会を開いて生徒募集に精力的です。今回は親子説明会でした。

無事に学校説明会+個別相談会も盛況に終わった日の夜に、私のスマホに1件の電話がかかってきました。

その日、説明会を開いた学校の中学校の教頭からでした。

この教頭は、この春に附属高校の教頭から附属中学校の教頭に人事異動で、担当変更となっていました。

実は、彼は私の昔からの悪友で、今までもさまざまな悪さを一緒にしています。

この悪友からの電話でした。

電話の内容は、このような感じでした。

「今日はお疲れ様。無事に開催できて良かった。説明会で気になった親子がいた。2人まとめて、どうにかならないか?」

「もちろん、相手をするのは、私と君の2人だ。名前は個別相談会のアンケートを見ると、××俊恵と××香音って名前の親子だ。入試での便宜はまかしてくれ。良い返事を待っている。」

私は塾のデータベースで、××親子のデータを確認しました。

そして娘の香音のデータをプリントアウトしました。

あらゆる事を考えた後に、母親を進路指導という形で呼び出しました。

私は、いつののようにオーナー室兼相談室である私の部屋で応対することにしました。

まず最初に、「この部屋は、完全防音になっていて、どの様な内容をおっしゃっても、外部には一切聞こえませんし、漏れません。」

安心して、発言頂いて結構ですよ。」と、宣言しました。

そして、私の方から切り出しました。

「本日、お呼び出しをしたのは、もちろん娘さんの香音さんの進路の件です。先日は、説明会にご参加、お疲れ様でした。」

「説明会をお聞きになって、どうでしたか?

香音ちゃんは、行く気になってましたか?」

とお聞きしました。

「大変、いい学校だと思いました。香音も、どうしてもこの学校に行きたいと申しています。」との答え。

「説明会の後の個別相談会のアンケートにもそのように書かれていたみたいですね。」

「ただね、現在の香音ちゃんの成績では、合格圏には程遠いのが実情ですね。」というと、

「もちろん、理解はしております。当塾でも〇〇大学の附属に対しては、若干名の推薦枠を持っています。」

「もちろん、最大人数の制限や、偏差値の指定もあります。現在、同附属中学校への希望者は大きくオーバーしております。」

「もちろん、推薦無しでの受験も可能ですが、相当な倍率となるでしょう。」

というと、

「香音には、相当難しいって言うことですね。志望校の変更をする様にってお話ですね。」と返されてきました。

「絶対に合格できる方法が、全く無い訳じゃ無いんですけど…。」と希望と含みを持たせました。

「でも、たまに噂では聞く、大金を用意するという余裕は、我が家にはありません。」

と言ってきたので

「決してそういった事ではありません。特別なお金は全く不用ですよ。」というと、顔色が明るくなりました。

「では何をすれば良いのですか?」と聞いてきたので、

「それは、簡単ですよ。指定された場所に行って面接を受ける。それだけですよ。」

とだけ、答えました。

お母さんは、訝しげな顔をしていましたが、

「香音ちゃんには、このチャンスしかないですよ。〇〇大学附属中学校に入学するには。」

というと、「宜しくお願いします。」と、お母さんは、同意してくれました。

「あとは、学校側と打合せさせていただきます。後日、会場等をお伝えします。」と伝え、この日はお帰り頂きました。

悪友に、早速連絡。

翌週の土曜日となりました。

会場は、市内の高級ホテルとなりました。

すぐに、連絡をしました。

当日は、ホテルのフロントで、私と母子は合流したした。

そして、指定された部屋へ行きました。

部屋は、スイートルームです。

しかも、応接ルーム・ダイニングルーム付きの部屋でした。

部屋では、教頭=悪友が1人で待っていました。

教頭は

「本日は、ようこそお越し頂き、ありがとうございます。教頭でございます。本日は、面接他をさせていただきます。宜しくお願いします。」と、挨拶があり、

お母さんも、

「お世話になります。宜しくお願い致します。」

と、返事をしていました。

塾オーナーとお母様は隣室でお待ち下さい。との案内があり、私とお母さんは退室しました。

この部屋は、お母さんはまだ気付いてはいませんが、先ほどの部屋とコネクティングルームとして、繋がっています。

しかも、こちらの部屋も先程の部屋様に、応接ルームがついており、私たちは、この応接ルームで待機です。

「こちらの部屋で待機ですね。面接の時間は、結構長いと聞いております。

なお、事前にお伝えしていた通り、こちらの部屋で今晩娘さんと2人で宿泊可能な様に、確保して頂いています。」とお話ししました。

事前に、面接終了後に全面接関係者揃って、会食があり、宿泊も用意されている事をお話してありました。

「そのつもりで、宿泊時の着替えも用意してきております。」と、返事もありました。

全参加者は、この2部屋にいる4人だけなのですがね。

ちなみに、私の耳には隣の部屋の状況が分かる様にワイヤレスイヤホンをつけています。

また、隣の部屋には、数カ所に小型ビデオカメラが設置してあり、テレビをつければ、状況が見える様になっています。

隣の部屋は、動き始めた様です。

教頭からもっとらしく、面接が始まりました。

志望理由や志望動機を聞かれ、香音ちゃんは素直に答えています。

中学校に入ったらやってみたい事なども聞かれ、真剣に答えています。

教頭の質問が、少しずれてきました。

「本校では、中学生の恋愛や性的な行動に関しても、調査研究をしています。そこで質問します。」と、もっともらしい事を述べてから、質問を始めました。

教頭「彼氏はいますか?」

香音「彼氏はいません。」

教頭「彼氏がいた事はありますか?」

香音「過去には、お付き合いをした事はあります。」

教頭「相手の年齢は?」

香音「近所のお兄ちゃんです。3つ上のお兄ちゃんです。」

教頭「その彼とは、キスはしましたか?」

少し間をおいて

香音「はい。1度だけ。」

教頭「それは、最近ですか?いつ頃の事ですか?」

香音「今年の春です。1度だけで会わなくなり、自然消滅しました。」

教頭「それ以上の事はありましたか?」

相当の間をおいてから

香音「お尻を触られました。それを私が嫌がったので、別れる事になったのだと思います。」

教頭「では、その当時の彼と、キスをし、お尻を触られたって事で、よろしいですね。」

香音「はい。その通りです。」

教頭「その他に、男性との経験はありますか?」

また、少し時間があきました。

香音「実は…」

教頭「実は?」

香音「実は、小学校の担任の先生から、放課後に学校で服を脱がされて、イタズラされた事があります。」

と、性被害を告白しました。

教頭「それは酷いことをされましたね。いつ頃の話ですか?」

香音「先月です。」

教頭「本校では、そういった被害を受けられたお子様を、入学前に確認しています。」

「今から身体検査しますがよろしいですか?身体検査をしないと、合格は出せません。」

香音「身体検査ですか。…….お願いします。」

教頭「では、ここでは検査しにくいので、横のベッドルームへ移動お願いします。」

と言って部屋を移動する様です。

私は、イヤホンから聞こえる状況を随時、把握していました。

隣の部屋では、ついにベッドルームに移動し、次の段階に入った様です。

教頭「では、恥ずかしいかも分かりませんが、着ている服を脱いで下さい。」

香音「はい、分かりました。」

知らぬ中年の男の前で、服を脱ぐのは相当抵抗があるのでしょう。

渋々ながらも服を脱いでいきます。

香音「脱ぎ終わりました。」

教頭「下着は残っていますね。まぁ、結構。」

香音ちゃんは、上は薄いブルーのスポーツブラて、下は同じくブルー系のストライプのパンツを履いています。

上下とも、思春期真っ只中って感じの下着です。

教頭「では、上半身の検査をしますね。手は万歳の形で、反対側を向いて下さい。

香音「はい、分かりました。」

香音ちゃんは、反対を向きました。

教頭は、香音ちゃんの背後から、スポーツブラを一気に引き上げ、脱がしました。

香音「キャっ、えええ?」

教頭「大事な検査だよ。」

香音「はい、分かりました。」

教頭は、背後から抱きしめる様に、香音の胸を触り始めました。

香音のすすり泣く声が、小さくイヤホンから聞こえています。

教頭「では、こちらを向いて。手は気をつけの姿勢。」

「胸もイタズラされたのかな?」

香音「脱がされ、触られ、舐められました。」

教頭「こんな感じでかな。」

と言って香音ちゃんの乳首を舐め、乳房を触ります。

香音「もっと優しくでしたけど、もっといやらしくだった気がします。

教頭「そうか、可哀想になぁ。」

教頭「次に行こう。ベッドで四つん這いになって、向こうをむいてくれるかな?」

香音ちゃんは、泣きながら従います。

教頭「今から、最も大切な検査だよ。」

と言って、香音ちゃんのパンツを引き下げました。

香音「やだぁ〜。ダメです。」

と、泣きながら抗議しています。

教頭は、尻肉をグッと開き、

教頭「ここには、イタズラされた?」と言って肛門を触ります。

香音「触られていません。大丈夫です。」

と、泣きながら、言っています。

教頭は、さらに股を広げ、アソコを覗き込みました。

綺麗な処女膜が見えました。

教頭「こんな事された?」

と言って、アソコを舐めてみます。

香音「先生には、触られたけれど、舐められてはいません。」

教頭は、少し指を入れてみました。

香音「痛い、痛いです。手を退けて下さい。」

香音ちゃんは懇願しています。

教頭「では、仰向けになったくれる」

そう言いながら、香音を横に倒しました。

香音が泣く泣く、身体の体制を変えている時に、教頭は自身のズボンとパンツを脱ぎました。

教頭「今までの検査では、合格できそうだよ。検査を続けるね。」と言って、香音の脚の間に両膝をつきました。

そして、香音ちゃんのアソコに教頭自身をくっつけました。

香音ちゃんからは、啜り泣く声のみ聞こえます。

私は、ベッドルームに母親の俊恵を誘いました。

「香音ちゃんも隣の部屋で、頑張っているみたいですよ。」

俊恵「どうして分かるのですか?」

「これですよ。」

と、イヤホンを見せました。

俊恵「どんな感じなのですか?」

「あと、一息で合格というところまでがんばっていますよ。」

と言って、母親である俊恵の肩を抱き寄せました。」

俊恵「えっ、そんな事聞いていません。駄目です。」

私は「そう言わずに。」

と言って、俊恵のスカートを捲りました。

俊恵は、抵抗していますが、強引にストッキングとパンティを脱がし取ります。

俊恵「こんな事して。警察呼びますよ。」

「香音ちゃんの為ですよ。」

俊恵「関係ないじゃないですか。駄目です。」

激しい抵抗です。

「香音ちゃん、頑張っているのに。」

と、いいながら、テレビのスイッチを入れました。

まさに、香音ちゃんに教頭が無理矢理突っ込んでいく、その時でした。」

俊恵「香音がどうして、あぁ、駄目です。なんて事をするんです。」

香音ちゃんの叫び声と、教頭の荒い息遣いが聞こえてきます。

俊恵「やだぁ。どうして。」

と、香音ちゃんに全ての気がいっている時に、私は俊恵の中に突っ込みました。

俊恵「駄目です。嫌っ〜。あなた〜」

と叫び声を上げましたが、当然誰も助けになんてきません。

腰を振ると

俊恵「駄目だって言ってるでしょ。抜いて下さい。」

と言います。

画面の中では、香音ちゃんは泡を吹いています。

俊恵のアソコも少し濡れ出しました。これは、感じてではなく、体自体の反応だと思います。

私は、さらに激しく腰を動かしました。

俊恵の体も、しっかりと私を受け入れ様としだしました。

俊恵「やだ、勝手に体が。駄目です。」

「もう、身体が喜んでますよ。もっともっとって求めていますよ。」

と言って、腰を振りGスポットを集中的に攻めました。クリトリスをキツくつまむと

俊恵「うわー」と言って、私の体を掴みました。

俊恵はもう、完全にメスになり感じています。画面の香音ちゃんは、目に入っていません。

画面の中では、香音ちゃんが目を覚まし、再び教頭が腰を振り、駅弁スタイルで、立ち上がりました。

香音ちゃんは、「痛い痛い」と泣きじゃくっています。

教頭は、コネクティングのドアを開けていました。

こちらも、俊恵を駅弁スタイルで抱き上げました。

俊恵「ヤダァ。感じるの。すごく感じるの。奥にあたってる。ヤダァ。」

と言い、私に抱きついていました。

私は、コネクティングのドアを開けました。

俊恵は、「気持ちいい。気持ちいい。と叫んでいたす。

ここで、駅弁スタイルでの母娘の対面です。

この状況に先に気がついたのは、香音ちゃんでした。

香音「ママ、どうして。香音、凄く痛い。お腹が、破裂しそう。助けて。」と叫びました。

俊恵も気がつきました。

俊恵「やだ〜。」と大きく叫びます。

教頭と私は、母娘をベッドに並べ、腰を振りました。

香音ちゃんも少しは痛みがひいたのか、少しだけ、感じだしました。

私と教頭は、打合せ通り2人の顔に出しました。

そして、直ぐに入れ替わり、教頭が俊恵を、私が香音を抱きました。

当然ながら、香音ちゃんは、すごい締め付けです。

私は、膣内を私の形にするべく、激しく腰を振りました。そして、香音の中に放出しました。

俊恵の中では教頭も果てていました。

母娘は肩で息をし、ぐったりとしていました。

教頭が「この子は、うちの合格者第一合格に決定するよ。」

というと、俊恵は息絶え絶えに

「ありがとうございます。」と答え

香音も「ありがとうございます。」と同じ返事をしていました。

教頭はさらに、

「今日は、まだ長い。2人とも頼むよ。」と言っていました。

その顔には怖い笑みがありました。

長文、お読みいただきありがとうございました。

本シリーズは、以上となる予定です。

ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です