私は、女子専門の学習塾を経営する40代の男です。
うちの塾は、最近は地元では、志望校への合格率が高いと好評を得ています。
塾の運営は、私の家族がほとんど行ってくれています。
私の担当すべき範囲は、塾オーナーとして、基本的に保護者の相談や高度な進路相談、各種トラブルの対応という、あらかたこんな範囲です。
今回は、保護者の「愛さんからの相談」です。
今回の相談者の愛さんは、小柄で童顔な、元子役の「前田愛」さんにそっくりな、奥様です。ショートカットで目のはっきりとした、かわいいい顔のお母さんです。
代々続く老舗のおうち(職種はあえて控えます)に嫁入りされていて、現在小学校6年生の女の子の親御さんです。
今回の相談内容は、事前情報で、推薦入学に関するものだとは聞いていました。
私は、いつののようにオーナー室兼相談室である私の部屋で応対することにしました。
まず最初に、「この部屋は、完全防音になっていて、どの様な内容をおっしゃっても、外部には一切聞こえませんし、漏れません。」
安心して、発言頂いて結構ですよ。」と、宣言しました。
「失礼します。本日はお時間をいただきまして、ありがとうございます。」と丁寧に挨拶を受けました。
「相談内容は、推薦入試の件とお伺いしていますが、間違えございませんか?」と尋ねると、「その通りでございます。」との答えがあったので、
「では具体的にお願いします。」と先を求め「改まった口調では無く、普段の話し方で結構ですよ。」ともお伝えしました。
「まず、直球で質問させていただきます。」
いきなり、体を机にのりだし気味になって、力強く宣言されました。
「どうぞ」と言うと、
「今のうちの娘の学力で、○○大学の附属中学校へは合格できますか?」と本当の直球が来ました。
私も、礼儀として簡潔に直球で答えます。
「無理です。ほぼ不可能に近いくらい無理です。」とお答えしました。
ご本人もあらかた想像通りだったのか、今度は淡々と
「やっぱりそうですよね。模試の判定を見ていて、私もそう思っていたのです。」
「ここの塾からの推薦を受ければ何とかなる部分もあるのかな。と期待していたのですが、無理なんですよね?」と聞かれました。
「うちの塾から○○大学附属中学校へは、例年複数名の生徒さんが合格し、入学していっています。学校説明会もわざわざ出向いていただいて、本塾でも開催いただいております。」
「推薦は、公表が無いので申し上げにくいのですが、本塾ではいただいております。」
「もちろん条件があり、クリアしたお子さんだけには限られますが。」
「具体的に申し上げますと、指定されてた回の民間模擬試験において指定された総合の偏差値をクリアすること。そして、国語と算数の2科目でこれまた指定された偏差値をクリアすること。」
「そして、専願であり、合格のあかつきには、必ず入学すること。が、条件になっています。」
「推薦でのメリットは、本番の得点への加点です。」
「○○付属中の場合、100点×教科+内申書の評価が50点となっています。この合計により上位から合格になるという分かりやすいルールです。」
「この合計点に対して、推薦では40点加点があります。」
「私が聞いた範囲では、この推薦を持つ塾はうちともう1軒だけであるとお聞きしています。」
「で、お子さんの場合、模試の総合の偏差値が足りません。国算の偏差値も足りませんので、推薦入試に関しては無理です。」
「次に、推薦無しでの一般入試ですが、現在模試の結果、E判定となっており、合格確率は20%以下です。これが、娘さんの現状です。」
「きついことを申し上げますと、E判定からの逆転合格を私は、過去にも見たことがありません。」
はっきりと、申し上げました。
「何とかならないものですか?」と、すがる様な顔をして、こちらを見つめられます。
「でも、この成績ですとね。難しいですよ。」と言っても理解はしているのでしょうが、わかったとは言って貰えません。
親戚からの圧力や本家の威信などの話しもされましたが、入試には全く影響しません。
私はこちらを向いて、ない話されているお母さんの顔を無音カメラで撮影しました。
そして、この写真をLINEで、悪友におくりました。
お母さんは、まだ何も気づいていません。
すぐに、「綺麗な人だね。OKだよ。」とLINEが帰ってきました。
この、LINE送信先の悪友は、〇〇大附属中の教頭です。
私は本題に入りました。
「本当は、お教えしたくは無いのですが、1つだけ、方法が無い訳でもありません。ただし、それなりの費用他は必要となりますが。」と、までいい、
「これから先は、この誓約書にサインを頂いてからでないと、話せません。内容を聞いてないのに、同意しろという、とんでもないことは承知ですが、お願いします。」
と言って、誓約書をプリントアウトし、サインさせました。
きっちりと、「〇○愛」と直筆でのサインがあります。
「では、続きを申し上げます。」
「まず、費用は3000万円が、入学に関する手数料となりさす。もちろんB会計、すなわち、領収書のでないお金となります。」
「ここまでは、いかがでしょうか?」と聞くと、「この程度の金額なら、明日にでも用意可能です。」
「でしたら、続けますね。
ここからは、愛さん、あなた次第です。」
「指定日に、指定箇所で、附属中学の関係者に1晩、抱かれて貰えませんか?」と伝えました。
「この2点がすべてなんですが。いかがしましょうか?」と聞きます。
「お答えを頂き、相手さんの了解を得ないといけないのですが、どうされますか?」とさらに尋ねます。
「一度限りなんですよね。本当にこれだけなんですよね。」と問い詰めてきます。
「私の方では、その様にお聞きしておりますが。お疑いになるなら、お聞きはしてみますが、心象がどうなるのか心配ではありますが。」と、返しました。
「どうされます?」というと、
「娘の将来の為です。それと、我が家のメンツの為です。お願いします。」と言ってきました。
落ちました。
「では、連絡してみます。」と電話するもでません。
折り返し電話があり、その旨を伝えると、「宜しく」との返事がありました。
「了解が得られました。気が早いですが、娘さんのご進学おめでとうございます。でも、まだ本人さんにも内密でお願いしますね。」と伝えました。
「最後に、そのお相手頂く関係者の方は、若干の癖(へき)をお持ちなんです。」
「その癖(へき)について、今からレクチャー差し上げますが、よろしいですか?」と聞きます。
「えっ、いきなりですか?」との返事なので「ハイ」と事務的にいいました。
「まず、アイマスクの着用をお願いします。」と言って、着用してもらいました。
「次に、服を脱いで裸になって下さい。」と伝えます。
「こんなことも、今日もするんですか?」と聞いてくるので、
「もちろんです。可能な範囲で、レクチャーさせていただきます。」と、伝えると、寂しそうな声で「ハイ、お願いします。」と答えました。
「それでは、引き続きお願いします。」
と言って、私は動画撮影他の準備をしました。
「脱ぎ終わりました。」と下着姿になっています。
「それでは、こちらへ。」と手を掴んでソファーに誘導しました。
ふくらはぎをソファーにつけて、場所を理解させ、「そのままお座り下さい。」と、指示します。
横にくっつき私も座りました。
「よろしいですか?」と聞くと、全身震えています。
肩を引き寄せ、軽く耳にキスをしました。
視覚を奪われている為でしょう。
これだけで、大きく反応します。
「愛ちゃん、可愛いね。」と言って、唇にキスをしました。
「口を開けて。」と言い、唇が開くと、舌を入れてていきました。
愛の舌は逃げています。歯を舐めると、歯も開きました。
「そうですよ。正しく反応しないといけないね。」と言い、愛の舌を舐めてみます。
愛の舌も舐め返してきました。
深いキスだけで、約10分以上していたでしょうか。
私は手を愛の背中に回し、ブラのホックを外しました。
ストラップも肩からはずします。
ブラはサイドボーンが長めの脇高ブラといわれるタイプです。
カップも外すと、小さ目ながら引き締まった胸が現れました。
乳首は、500玉大の茶色くはっきりした台の上で少し硬くなっなっていました。
指で転がすと、反応ばっちりで、感度抜群です。
ここで愛の手を後ろに組ませました。
そして、手錠を嵌めました。
オモチャの手錠ではなく、海外で軍隊も使用する重めの手錠です。
「彼は好きだからなぁ。」と、理由づけしておきます。
身体を裏返しにし、上半身を座面つかさせました。下半身は膝立ち状態です。
すなわち、お尻を突き出した状態です。
パンティを膝まで下げました。
尻をきつく叩きました。
「脚を開いて。」というと、少しだけ開きます。
「もっと、しっかりと開く。」と言いながら、再度、大きな音がするように、尻を叩きました。
「ごめんなさい。」と誤り、しっかりと開きまさした。
肛門に指先が当たる様に、強く叩きました。
「ヒィ〜」と、声をあげました。
私は、手でお尻の肉を左右に広げて、覗き込みました。
「愛のアソコは、綺麗な色しているね。ヒダも伸びていないし、黒くない。これは、上物だな。彼も喜ぶよ。」
「ご主人、あまり使い込んでないね。どう?」と聞くと、
「主人の話はやめて下さい。」と言ってきます。
「愛のお尻は、ここも綺麗だね。トイレットペーパーのカスが無かったら良かったのにね。」と言ってから舐めとってあげました。
「少しサービスするか。」と言って、アソコを触ります。
クリトリスに指をのばすと、敏感みたいです。アソコに指を入れてみると、すでに大洪水が起こっていました。
「もしかして、入れて欲しいの?」と聞くと、「そんなことありません。」と強く否定しました。
「そんなこと無いよね。ここは欲しい欲しいって言っているよ。」と言って、強い手マンをしました。
「あっ、い〜。」と言って下半身が崩れ落ちました。
「ダメダメ、膝を崩しちゃ。」と言って、腰を持ち上げました。
そして、「悪い子だね。」と言って、お尻をきつく、そして繰り返し手のひらで叩いてみました。
張り手を繰り返した状態で、お尻は真っ赤に腫れてきました。
私は、ズボンを脱ぎ、何も言わずにいきなりバックから挿入しました。
「ギャっ」と言いましたが、腰を振らせてもらいます。たまに、真っ赤なお尻を叩きながら。
愛のアソコは濡れてドロドロですが、なかなかの締まりの上物です。
グッと奥に突っ込み、1番奥で果てさせてもらいました。
「それだけは、ダメなのに。」と言っています。奥で発射したことが分かったのでしょう。
「気持ち良かったよ。彼の方も、中で出すのが好きだから、先にピルを飲んでおいた方がいいかもね。」とアドバイスしておきました。
まだ、私も体力には余裕があり、すぐに復活してきました。
アソコにもう一度挿入し、直ぐに抜きました。
そのまま、今度はお尻に挿入してみました。
「彼の方、こっちも使うよ。」と伝えましたが、たぶん聞こえません。
何ら準備なく挿入されたお尻の穴は、少し裂けたようにも見えます。
腰を動かすと、「ギャー、ギャー」と騒いでいます。ほぼ絶叫です。
初めてかもしれません。
なにせ、凄く綺麗なピンクの肛門でしたから。
「ギャー、ギャー」騒ぐ絶叫を尻目に、気持ち良く腰を振らせてもらいました。
愛は、急にガクッと崩れ落ちました。
失神していました。
それでも遠慮なく腰を振り、ようやく2度目の絶頂を私も迎えました。
肛門はしばらく閉じず、大きく口を開けていました。
この頃、愛が少し気がつき出していました。失神からの復活です。
少し可哀想でしたが、先程までお尻に入れていたものを、愛の口に入れました。
「舐めて綺麗にしてくれるかな。」というと、懸命に舐めてくれていました。
でも、あまり気持ちよくはありません。
今だにが後ろ手に手錠をかけられているのでノーハンド状態です。
「少しは吸わないと。」というと、吸ってくれました。
少しだけ、愛の頭を固定して、腰を振ってみました。喉に鬼頭を叩きつける様に振ると、愛はゲホゲホ言っています。
軽く射精できました。
「吸って、飲んでね。」というと、言われた通りにしてくれました。
「じゃあ、シャワーを浴びようか」といい、浴室に連れて行きました。
愛はアイマスク&後ろ手の為、自分で洗えないので、私が洗ってあげました。
途中、立ったまま、手マンすると、放尿していました。
綺麗に流し、綺麗に拭きあげました。
手錠を外し、アイマスクを外してあげました。
ソファーに座らせら、「今度もたぶんこんなもんだよ。娘さんのためなら頑張れるよね。」と、言うと、
「こんなことをされたの、初めてです。お尻も痛いです。」と言うので、
「お尻の肉かな?それとも、お尻の穴の方かな?」と尋ねると、
「両方ですが、特に穴の方です。たぶん裂けてますよね。」と、答えるので、
「見てみましょか?」と聞くと断られました。
お互い服を着て、元の席に戻りました。
「日程が決まり次第、ご連絡します。当日、行きは私がお送りし、段取りしまし。
帰りは、ご自身でお願いします。」と、伝え帰っていただきました。
当日を迎えました。
愛は緊張しています。
隣の県のコテージタイプの1棟1室タイプのホテルです。
チェックインを済ませて、愛を連れて部屋に入ります。
愛にアイマスクを着けさせます。
用意してきたものものも、棚に並べました。
悪友が来るまで、少し時間があります。
愛に「あれからお尻大丈夫?」と聞くと、
「一応大丈夫にはなりました。」と言うので、一応確認の為、パンティを脱がしました。
綺麗に戻ってました。
トイレットペーパーもついていません。
悪友に渡すのは忍びないですが、今日は仕方がありません。
「頑張ってね。」と声を掛け、お尻のほっぺにキスをして、私はホテルを離れました。
もちろん、翌年の入試では、無事に合格となりました。
次回は、塾生「愛菜の場合」です。
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