しずかの初体験の後、私達は数回、ホテルや私の家でセックスをした。
しずかは体を重ねる度に、いやらしい女へと進化を遂げていった。
私はしずかを開発、調教し、更なる快楽へと誘う為に、しずかにとっては未知のプレイを次々と行おうと計画し、しずかに提案した。
しずかは恥ずかしさから頬を赤くしながら、こくりと小さく頷き、微笑みながら「優しく、してくださいね?」と言った。
まずは某電気街の近くにある大人のおもちゃの店へと2人で出向いた。
店に入ると、しずかは客達の注目の的となった。
しずかはそんなこと意に介さず、トイザらスに来た子供のように、目をキラキラさせ、とたとたと軽い足取りで、次々とコーナーをまわり始めた。
こんなかわいい子が大人のおもちゃの店で、えげつないバイブやペニバンや拘束具を手に取り、しげしげと眺めていたら、私なら即フル勃起してしまうだろう。
想像通り、周りの客がしずかを見つめる目は血走り、生唾を飲み込み、息が荒くなるのを堪えるような表情で、その一挙手一投足を凝視していた。
私はしずかが皆に見られているのを見て、軽く頭痛がするほど興奮した。
この男たちは今、無知のしずかが、きょとんとした丸い目でぽ〜っと見つめているそのおもちゃで、しずかを犯しているのだろう。
だが残念ながら、それは頭の中だけなのだ。
私はこれから、このおもちゃで、しずかをめちゃくちゃにするのだ。
私は一人優越感に浸り、目をぱちくりさせながらおもちゃを物色するしずかが愛おしくて堪らなかった。
しずかが興味を示したものと、私がしずかに使いたいと思ったものを手当り次第カゴに入れ、私の財布を預け、しずかにレジで会計をさせた。
しずかのような女の子の接客に慣れていないのか、いかにも真面目そうな店員のドギマギした応対にクスッと笑いそうになりながら、こちらはこちらで真っ赤な顔をして、恥ずかしそうに懸命に会計するしずかを見つめ、店を後にした。
せっかくだからと、パスタが大好きなしずかに、お昼ご飯におすすめのイタリアンをご馳走した。
しずかは本当によく食べる。私より食べるかもしれないくらいだ。
夢中でパスタを頬張る姿がまた格別に可愛い。
この可愛さが、私の開発欲を更に高めてくれる。
私の家に着くと、2人で買ってきたおもちゃを開けた。
私は様々なおもちゃの中から今回は、目隠し拘束しながら、バイブで掻き回す計画をした。
もちろん、おもちゃに対して全くの無知であるしずかは、そのことをよくわかっていない。
私はまず、しずかにキスをした。
慣れてきたのか、すぐにとろんとした目つきになり、舌を絡めてくる。
キスをしながら目隠しをする。戸惑うしずかをよそに、徐々に服を脱がしていく。
裸になったしずか。ここでベッドの柵としずかの両手を拘束用のテープで固定した。
更に膝のあたりにテープを巻き、柵と結んで、足も動かなくした。
ぱっくりと足を開き、両手は頭の上で固定され、目隠しされたしずか。
ここで私はしずかに意地悪をした。
「じゃあちょっと、違う人に変わるね」
「え?どういうことですか?」
「うん、実は前から頼まれててさ。しずかのことどうしても犯してみたいっていう人が今日来てるんだ。」
「いやです!絶対いや!先生!他の人来るなんて聞いてない!先生以外の人なんか絶対ダメ!」
「じゃあどうぞこちらへ」
「いやあぁぁ!先生ー!いやだぁぁー!」
私はわざと部屋を出るふりをして、入れ替わるようにしてもう一度部屋へ入った。
暴れるしずか。
「いや!やめて!見ないでぇー!」
私は黙ってしずかの体を撫で回す。
泣き叫ぶしずか。
私はしずかにクンニした。
「あっ、いや!いやぁ!やめて!お願い!ああっ、いやっ!んんんっ…!んあっ!」
しずかのまんこはいつものようには濡れてこない。
やはり体が素直に反応しないのか。
私はローションをたっぷり塗りこんだバイブをしずかのまんこに押し当てた。
「こんなの…いや…うぅ…先生…っ…先生えぇー!」
私はバイブを徐々に奥に飲み込ませていく。
初めてのバイブの快感と、見知らぬ男に犯される恐怖感に、しずかは気が狂ってしまいそうなほど泣き叫んだ。
「いやあぁぁぁ!!!やぁだぁぁぁ!!!」
このままではどうにかなってしまいそうなので、拘束具を取ってあげた。
取った瞬間足を閉じ、股と胸を隠しながらブルブルと振るえ、嗚咽を漏らしていた。
私はそっと目隠しを取り、しずかに話しかけた。
「僕だよ、しずか」
「ほぇ?」
子供のような目で私を見つめ、ゆっくりと顔をしわくちゃにしながら、しずかは幼児のような声をあげて泣き出した。
「うわぁぁぁん!せんせぇぇー、こわかったよぉぉぉぉ!」
私に抱きつき、胸のあたりをボコボコと叩いてくる。
「ごめんよ、しずかが誰かに犯されたらどんな反応するのか見てみたかったんだ」
「ひどい!ひどいぃ!」
私はしずかを抱きしめ、優しく宥めた。
「して」
「ん?」
「先生がして。続き」
しずかは頬を膨らませ、口を尖らせながら、私を見上げている。
私は頷き、再びしずかを拘束した。
はしたない格好のしずかをじっくりと眺める。
「そんなに、見ないでくださいぃ…」
しずかは恥ずかしそうに、眉間にしわを寄せた。
私は再びバイブを手にする。
先程とは違い、しずかの穴からはタラタラと愛液がだらしなく垂れていた。
バイブの先端に、しずかの愛液を絡ませ、少しずつ挿入していく。
しずかの穴は非常に小さい。
バイブがめり込み、膣壁がゴリゴリと刺激される。
「ああっ!ふあぁっ!」
しずかは快感に対し素直な反応を見せる。
やはりこの方が興奮する。
バイブを出し入れする。
ぬぼっぬぼっといやらしい音が響く。
薄ピンクのまんこがバイブの摩擦に呼応するように蠢く。
ここでもうひとつアイテムを追加する。
電マだ。
私はしずかのビンビンに勃起した変態クリトリスに、弱に設定した電マを当てた。
「ひゃっ!はあぁぁっんっ!」
しずかの腰が浮いた。
しかし拘束されたしずかはあてがわれた電マからは逃れられない。
「先生…っ。いっちゃう…あ、いくっ!」
しずかの下半身がククッと痙攣する。
仰け反るしずかに追い討ちをかける。
「ダメっ、もういっちゃったから、ああっ!いやっ!はあんっ!」
私は電マを押し当て、バイブのピストンを速める。
「ンァァァ!また!いくぅぅ!いっちゃう!いっちゃう!」
しずかはヨダレを垂らしながら、先程より大きくビクンビクンと痙攣した。
その後も私は電マとバイブのピストンを継続した。
するとしずかが
「先生…っ!で、出ちゃう!なんか、出ちゃうよぉ…」そう言うと同時に私がバイブを引き抜くと、尿道から湧き水が湧き出るような小便を漏らし出した。
ショワショワと音を立てながらしずかの股の間に泉が広がる。私は湧き水の元に口を近づけ、しずかの尿道を舐めまわした。
「ダメっ、汚いですから!」
私は構わず小便を綺麗に舐め取った。
苦味と塩味の混ざった味がする。
しずかは首元まで真っ赤にして恥ずかしがりながら
「ごめんなさいぃ…」とおもらしをした子供のように謝ってきた。
全身をさらけ出し、みっともない下品なポーズで拘束されたしずかの放尿に興奮した私は、いきり立つイチモツをそのまましずかに突き挿した。
「ああん、先生、もっと!もっと奥にください!」
もうしずかは立派な変態になりつつあった。
私はしずかの腰に手を添え、ガタガタと手荒いピストンをかまして、しずかの子宮口に精子を大量にぶちまけた。
子宮口に噴射され溢れる精子が私の先端に当たるのがわかる。
恍惚とした表情で、笑みを浮かべるしずか。
私がイチモツを引き抜くと、私の精子としずかの白濁した愛液が混ざり合った、いやらしい匂いの液体がドロンと穴からは零れた。
私はしずかにイチモツを咥えさせ、尿道に残った精子を吸い取らせた。
ジュポっといやらしい音を立て精子を吸い出したしずかは、そのままごくんと飲み込んだ。
「おいしい」
しずかは舌なめずりをして、私が拘束具を外すと、えへっと笑顔で体を擦り寄せてきた。
痛々しい拘束の跡をさすりながら、2人で夜を明かした。