ギャップ。人間はギャップに興奮する生物だ。
今回は私がギャップの魅力を知るきっかけになり、ギャップに興奮した思い出。
はなかの盗撮記録についてお話ししたい。
私がはなかの排尿を記録し始めたのは、はなかが通い始めた4年生の夏休みからだ。
はなかがどんな女の子だったか紹介していきたいと思う。
顔面偏差値は63。顔をくしゃくしゃにしながら笑う、眩しい笑顔が魅力の、天真爛漫で活発な女の子。
小さい頃からバレエを習っているからか、体つきが小学生とは思えないくらいエロい。
胸がある訳ではない。だが、とにかくエロい。
キュッと引き締まりながらも、しっかり肉のついた、パンパンに張り詰めた太ももとお尻。
背は普通よりやや低いのだが、低身長ながらも抜群のスタイルで、服の上からでもわかる丸々と実った臀部がソソる。
入塾初日から、はなかは私のメインターゲットになった。
日頃のはなかは、友達の輪の中心で、とにかくよく笑う。
真顔が笑顔なのではないかと思うほど、常に目を三日月型にし、よく笑っている。
太陽か、ひまわりか、見る者の心を和ませてくれる、実に子供らしいかわいい少女だった。
こんな満面の笑顔を咲かせる、天使のような女の子は、いったいどんな顔で放尿するのだろう。
そしてどんなまんこをしているのだろう。
私の経験上、はるかのようなハリツヤのあるピチピチの肉付きの子、肌が綺麗で、眉毛や体毛が薄いタイプは、美マンが多い。
はなかは間違いなく美マンだ。
私の妄想では、割れ目は浅く、具はまだ確認出来ない1本筋、肛門は色素沈着のない小さめな穴。
妄想だけでイチモツが疼くほど、いつの間にか私は、はなかの虜になっていた。
はなかが入塾して3週間。
はなかが初めて、我が塾のトイレに入った。
それはすなわち、私に恥部を晒し、放尿をじっくりと観察されることが確定したということだ。
はなかが戻ってきた。
相変わらずニコニコと笑っている。
その屈託のない満面の笑みが実にそそる。
数時間後、君は私にまんこを晒し、小便を放出する姿を見せるのに、何故そんなに笑っていられるのだと。
帰宅後、パソコンを開く。
もう慣れたものだが、今日は無性に喉が渇く。
はなかが撮れているからだ。
5、6本目だっただろうか。
見覚えのある服装の女の子が入ってきた。
はなかだ。
上は薄い黄色のTシャツに、下は太ももが露になるほどの短いホットパンツ。
ツルツルの太ももが眩しい。
はなかの顔を見た。
見たことのない表情。人に見られている警戒心の無い真顔のはなかを初めて見た。
ホットパンツに手をかける。
ズリっと下着ごと一気に下ろした。
予想通りの綺麗な丸々とバッツンパッツンに実ったおしりが露になった。
普通に立っているはずなのに、おしりだけが重力に逆らい、上を向いている。
素晴らしいおしりだ。
既に私の右手は高速でイチモツをしごいていた。
前方からのカメラを確認。
無毛のツルツル割れ目が見えた。
やはり真正面からでは割れ目を確認出来ない程割れ目は浅い。
下から見上げる視点でようやく割れ目らしきものを確認出来る程度だ。
はなかが便座に腰掛ける体勢をとる。
その瞬間、割れ目の間に何か異物が見えた。
牛タンの表面のような色をした、突起物が2つ見えたような気がした。
前方からのカメラでは細かな確認が難しかったので、画面いっぱいに尻が映し出された状態で一時停止中の後方のカメラに切り替える。
はなかの尻の合間から、先程の異物が見えた。
異物の正体は、はなかの大陰唇だった。
デカい。そしてグロい。
大人の指を2本あてがった位の大きさと飛び出し方だ。しかも色素沈着が激しい。
周りの肌は綺麗な分、大陰唇の濃い色素沈着が非常に際立っていた。
こんなグロテスクなまんこを持つ4年生がいるのか。
私の全学年合わせたコレクションの中でも際立つグロまんこが、はなかのまんこだなんて。
私はこのギャップに猛烈に興奮した。
もうイチモツはカウパーの洪水警報が発令している。
はなかが便座に腰掛ける。
腰掛ける際、肛門も見えた。
穴の周りがしわしわで、しかも黒い。穴そのものもかなり大きく、下品な飛び出し方をしている。
プシュっ、シュワーーー
はなかが放尿している。
前方カメラで表情を見てみる。
恍惚とした表情で斜め上の方をぼんやりと眺めている。
ああ、これが放尿するはなかの表情か。
私しか見たことがない、はなかの表情。
こんな表情目の前で見せられたら、思わず抱きしめてしまうかもしれない。
放尿音が止まる。
トイレットペーパーを手に持ち腰をあげた。
グロまんこが小便でテカテカと黒光りしている。
はなかがトイレットペーパーを割れ目に押し当てながら、力強く拭き取る。
あまりにも力強く拭くので、グロビラがトイレットペーパーに引っ張られ、変形しながら伸びていく。ブラック飛び出しアナルまでしっかりとなぞっている。
トイレットペーパーが離れた瞬間、グロビラが、ブルルンと震えながら、元の位置に戻った。
はなかはもう一度新しく巻きとったトイレットペーパーを割れ目に当て、同じように力強く拭き取ろうとする。
またもやグロビラがプルプルとはなかの股間で揺れた。
これではまるで男の玉袋だ。
白地に何かの動物のプリントが入った下着を履き、ホットパンツを履いたはなかはそそくさとトイレを跡にした。
天真爛漫でまだまだ子供としか思えない女の子のまんこがこんなにもグロいなんて、誰が予想できようか。
私は普段のはなかの表情やしぐさ、性格や声を思い出しながら、小便が滴り落ちる漆黒の大陰唇を見つめ、大量に射精した。
それからというもの、私は塾にはなかが来る度、話しかけてくる度に、心の中で、グロテスクまんこのはなかちゃん、と呼ぶようにしている。
はなかはニコッと微笑み、嬉しいそうに席につく。
それを見て私は、また股間をギンギンにさせながら、今日もはなかの素晴らしい記録を撮ろうと改めて決意した。