学生時代の彼女との思い出 -続き-

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前回はエロい話しが全くなくてすみませんでした。

前回の話しの最後でも書きましたか、美玲に告白をして成功しました。

その後俺は、バスで寝いていました。

結構長く寝ていると、当然「暁人くん起きて!!」と言われ、目を開けると横に

美玲がいました。(知ってるよ!!)

「どうしたの?」

美玲の顔は結構赤くて、汗をかいていました。

美玲「ヤバい!!」

「ん…?」

美玲「トイレ行きたい!!」

「今どこ走ってるの?」(高速道路を走ってるので)

美玲「分かんない!」

(因みにこれらの会話は全てこそこそ話です。)

俺は先生に「今、どこを走ってるんですか?」と聞いた。

先生「えっとね、黒磯ぐらいだよ。」

「サービスエリアまで、何分くらいですか?」

先生「35分くらいかな。トイレ行きたいの?」

俺が「いや、美玲が行きたいと言っていて」と言おうと「いや」まで言うと、横から美玲に腕を掴まれて、「恥ずかしいから、言わないで!!」と耳もとで囁くようにいわれた。

そこで、先生に「あのー、早く栃木の空気を吸ってみたいなと思って。」

先生「日光も栃木だろ!!」(修学旅行が日光だったので)

とツッコミを入れられて、バスの中はウケたが、美玲は全く笑っていなかった。

「35分我慢できる?」

美玲「出来ないと思う。」

「大きい方と小さい方どっち?」

美玲「ごめん、どっちも」

俺は困った。先生に言おうと思っても美玲が拒むので無理だし、バスの中でするしかないのかなと思った。

「お腹は痛いの?」

美玲「ううん。痛くない。」

「ここでするいかないと思うよ。」

美玲「でもバレたくないよ。」

この時点でもう美玲の目には涙が出ていた。今思えばその顔も可愛かった。

俺はこっそりシートベルトを外して、前の列に座ってる4人を見ると全員寝ていた。

「よし、前の人は全員寝てるよ。」

美玲「じゃあ今する!!」

「何に出すの?」

それをいうと、美玲の目からは更に涙が出てきた。

「俺、1リットルのペットボトルを持ってるからオシッコは良いじゃん。美玲のエチケット袋にうんちしたら。」

美玲「うん、そうする。」

俺はリュックからペットボトルを出した。

「早く済ませよう。」

美玲「うん…」

俺は美玲のスカートに手をかけた。

「脱がすよ」

美玲「うん…」

俺がスカートを脱がすと水色(佐々木美玲に似てるだけに空色かも)のパンツが出てきた。

「少し腰上げて」

美玲が腰を上げて俺が美玲のパンツを脱がすとまだ毛も生えていない真っ白な一本筋がその姿を表した。

美玲「しゃがんだ方が良いでしょ?」

「そうだね」

美玲はシートベルトは外してシートの上にしゃがんだ。

するとさっきまで閉じていた一本筋がご開張した。

「こんな感じなんだ」

美玲「恥ずかしいよ。」

俺はペットボトルのキャップ取ると、マンコにあてようとした。

「オシッコの穴どれ?」

美玲「私も分かんない。」

俺はAVを5年生の時には観ていたので、膣口は知っていたので、その上にある変なくぼみみたいな所をちょんちょんと触ってみた。

美玲「そこかも!!」

俺はそこにペットボトルをあてた

「いいよ」

美玲「いくよ!!」

すると、そのくぼみから勢い良く黄色い液体が噴射してきた。

あまりにも勢いが凄いので、ペットボトルに入る時の音が凄まじかった。

「ちょい止めて止めて止めて!!」

美玲はオシッコを止めたが何人かが、後ろを向いたことに気づいた。

クラスメイト「何してるの?」

「えーとペットボトルに入ってるジュースを1本にまとめてるの。」

これを言ってなんとか乗り切った。

「あぶねーよ!!」

美玲「ごめん(笑)」

俺は少しペットボトルを横に傾けるた。

美玲「いくよ!!」

するとまたオシッコが出てきた。さっきよりも音は軽減できた。

美玲「ごめん、もううんちが出そう。」

俺が美玲の下半身を覗くともうお尻の穴が満開になっていた。

「ヤバいよ。我慢して。」

とりあえず、美玲はオシッコを全て出しきった。600mlはあった。

そして美玲のリュックからエチケット袋(イオンのレジ袋)を取り出して美玲のお尻の下に敷いた。

すると、美玲のお尻から太くて長い長い長いうんちが出てきた。

俺は後で聞いた話しだと目を丸くして見てたらしい。

長い一本糞は衝撃だった。意外にも臭いは無かった。

美玲「もう出ない。」

「ヤバくない?」(口パクで)

美玲はまた顔を真っ赤にして顔を手で覆った。

俺はうんちが入った袋の取っ手を結んで美玲のリュックに入れた。

「スッキリした?」

美玲「うん♡ありがとう!!」

「これ(ペットボトル)は美玲のリュックに入らないから俺のリュックに入れるから。」

美玲「ごめんね」

その後もなにもなかったのでバレなかったと確信した。

そして、サービスエリアについて俺はトイレに行ったが美玲はバスに残っていた。

俺がバスに戻ると美玲は寝ていた。

可愛い寝顔で寝息を立てて寝ていた。

俺はどうしてもキスを我慢できなくて、こっそり美玲に柔らかい唇にキスした。

当然、美玲は起きなかった。

そして、サービスエリアを出てひたすら箸ってして、バスが首都高に入っても美玲は寝ていた。

ただ起こすにもつまらないと思った俺は美玲のスカートを捲って、パンツの中に手を突っ込んだ。

そして、膣口を探して人さし指を入れた瞬間に美玲が「ひゅっ!!」と言って起きた。

「気持ちいい?」

美玲「何してるの!?」

「指入れてるの」

美玲「それは見れば分かるよ」

美玲に少し怒られた。

でも負けずに指を動かしてみた。

愛液がどんどん指に絡まってくる。

美玲「ヤバい。変な感じ。」

俺指の動きを早める

美玲「ヤバい。飛んじゃう。」

「飛べ!!」

※会話は全てこそこそ話です。

美玲「飛んじゃう飛んじゃうー」

美玲は体はビグンと震わせてイッた

美玲「凄い変な感じだった。」

「可愛かったよ♡」

美玲「恥ずかしいよ」

その後は他愛のない会話をしているうち、に学校についた。

俺は美玲と二人で一緒に帰ったが帰路の途中にある公園で話しをすることになった。

美玲「今日はごめんね。」

「なにが?」

美玲「バスで」

「気にしなくて良いよ。」

美玲「あのまま漏らしたら大変なことになってたよ。」

「本当だよ(笑)」

「…」

「ねぇ」

美玲「ん?」

「美玲が出したやつどうする?」

美玲「私の家のトイレに流そうと思ってるけど。」

「この公園に埋めない?」

美玲「別にいいけど。」

俺達は公園の木々が生えているエリアの柔らかい土の所に手で穴を掘ってそこに美玲のうんちと落ちている桜の種をいれて、穴をふさいでその上にオシッコを掛けた。

「こんな長くて太いのが出たんだ。」

美玲「恥ずかしいから見ないでよ。」

「ここに大きな木が生えたら良いな。」

美玲「誰にも言えないよ。」

「美玲の木(笑)」

美玲「私は志村けんじゃないよ(笑)」(ご冥福を祈ります)

その後は修学旅行での恋話の話しになった。

「恋話で俺の事が好きって言ったの?」

美玲「言ったよ!!」

「俺は誰も居ないって言ってもうた。」

美玲「なんでよ?」

「あまり、冷ややかされても嫌だし。」

美玲「じゃあ、学校では今まで通り?」

「話す機会は増やしてもいいけど、あまり仲よくは出来ないかな。」

美玲「寂しいな。」

「休み時間はなるべく一緒に遊ぼうよ。」

こんな話しをしてそれぞれの家に帰った。

長くて申し訳ありません。

今回は以上です。

また、希望があれば続きをかくかもしれません。

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