はじめまして、専業主婦している美香33才です。結婚6年、子供はいません。
つい先週の話です。
私主人に相談できない借金をしてしまって、大学時代からの友人麻美に相談。
麻美も専業主婦ですが旦那さんが会社の上役でお金は持ってます。麻美も子供はいません。
麻美に相談したところ、旦那さんに相談してもらいお金を借りることに、ただ麻美が条件を出してきました。
それは私の夫(洋介)を貸してほしい、ということでした。
麻美の「貸してほしい」と言うのは夫と身体の関係になる、ということです。
実は夫も大学の時の同級生、だから夫と麻美も同級生で知ってる、ということで麻美も密かに洋介の事が好きだったみ
たい。それは私も何となくわかっていました。
私もそうしてもお金が必要だったので条件をのみました。
貸し出すといっても、麻美の方から、パソコン操作を夫洋介に教えてもらうと言う設定。
そこから先は、夫が麻美の誘惑に我慢できるか落ちてしまうか、というものでした。
麻美は自信満々と言ったところでした。
麻美は大学の時も学校のミスに選ばれるほどの美人、まあ自身もあるでしょうし、普通男なら絶対に麻美の事を断るこ
とはないと思います。
夫が麻美にパソコンを教える当日、
「美香一緒に行けないの」
「ごめん私別の用事があって、それは麻美にも言ってあるから」
「うんわかった」
「じゃあ麻美によろしく」
そう言って夫を送り出しました。
(麻美の誘惑に我慢して)と祈ってましたが・・・
しばらくして電話が、
「あっ美香、洋介さん落としたわよごめんね、今からいただくわ、また後で」
と連絡が、
ああやっぱり駄目だったか、思い落ち込んでいると、電話が、麻美からです。
無言?誰の声も、
と思っていると、何やら会話が、
夫と麻美です。
「いいの麻美さん」
「いいわよ洋介さん、前からこれを望んでたの私」
「麻美さん」
「洋介さん」
夫と麻美、始まってしまいました。
そこからは生々しい男女の営みが、
「あー洋介さんの凄い大きいわ、主人の倍くらいありそう、美香が羨ましいわ」
「俺だって麻美さんの旦那さんが羨ましいよ、こんな美人でスタイルいいし」
もうダメです。夫も完全に麻美に魅了されています。
仕方ないです、女の私から見ても麻美は完璧な女です。
涙が出てきました。
しかしこれも私がやらかしたこと、受け止めるしかありません。
一方、夫と麻美は、
「麻美さんそんなにされたら逝っちゃいそうだよ」
フェラでもしてもらってるのか、夫も麻美にメロメロにされてるみたい。
「入れるよ洋介さん」
「あー入った、洋介さんの大きいのが、凄い」
夫、とうとう麻美さんに食われました。
ただひととおり泣いた後は、もう2人のセックスを伺い、音だけで見えない、というのも想像力を働かせ、正直興奮し
てきました。
「あー凄い、大きくて気持ちいい洋介さん」
私もメロメロにされた夫洋介のデカチン、麻美も虜になっている様子。
「あーダメだ、気持ち良くて逝っちゃいそうだ」
夫の方こそ、麻美さんの虜になってるみたい、
「あー出ちゃうよ」
「いいよ逝って、逝って洋介さん」
「あー逝く」
どうやら夫が逝かされたみたい、元々早漏の夫ですが、麻美さんにもすぐに逝かされた様子。
この時は私もおまんこを濡らして、オナニーしていました。
ただ、麻美からの電話はそこまででした。
それから私は自分のおまんこを慰め何回も逝きました。
そして夕方夫が帰って来ました。
「どうだった?」
「うん」
「麻美」
「えっ、うん少しづつ上手になって来てる、覚えるの早いよ麻美さん」
適当な事を言っている夫です。
そこからは私が話しかける以外は夫からの会話は有りませんでした。
しばらくして麻美から電話が、
「美香、ありがと、洋介さん凄かったわよ、羨ましいな美香が、また来週お願いしたからよろしくね」
でした。
「麻美が今日はありがとう、またお願いします」だって、
「あっそう」
と夫、
その夜私は夫を求めました。
ただ夫は、
「今日は疲れたから」
と言って応じてくれません。
ただその日はどうしても私が夫としたくて。
これは動物の本能と言うか、昼間麻美に奪われた夫を、取り返しておかないと、という気持ちが起こりました。
私は拒まれても、半ば強引に夫を脱がせ、夫とチンポをフェラしました。
お風呂に入っているとはいえ、昼間麻美のおまんこに入っていた夫のチンポ。何だか麻美の匂いが残ってるみたいな気
がして、それを消すためにフェラしてる、と言った感じでした。
拒んでいた夫ですが、人一倍精力が強い夫、すぐに反応してきました。
凄く嬉しい気がして、その後も、ジュルジュル言わせて激しくフェラしました。麻美に対する嫉妬でした。
「あー凄いな美香、今日は激しいな」
「あなた気持?」
「うん気持ちいい」
「入れていい?」
「ああいいよ」
私が上になります。
もうおまんこはぬるぬるに濡れていました。夫のデカチンを簡単に咥えこみました。
大きいです、いつもとおりの大きさ、硬さ、昼間麻美とセックスして何回射精しているかわかりませんが、いつもとお
り大きくて硬い夫のチンポに嬉しく思いました。
私も直ぐに絶頂に、
「あー気持ちいい、あなた逝きそう」
「あー俺もだ、今日の美香凄いよ」
「あー私も気持ちいい、逝っちゃう、逝く」
いつにもまして凄く気持ちがよく、痙攣するのを押えれませんでした。
夫も同時に逝きました。
「あなた気持ちよかった?」
「あー気持ちよかった、どうしたの美香、今日は何だか凄く激しいけど」
「いいでしょ、嫌?」
「嫌じゃないけど」
「だったらいいじゃない」
そう言って私のおまんこの中でまだ硬いままの夫のチンポ、今日は私が夫の精子を絞り出したい、そう言う思いになっ
ていました。
そのまま私はまた腰を動かし始めました。
「おいおい凄いな美香」
「気持ちよくなってあなた」
この日はこのまま私が上になったまま、夫を3回逝かせました。
少しは夫を奪い返せたようなきはしましたが。
ただ今週また夫は麻美の所に行きます…