学生時代の友人にデカチンの夫を寝取られました2

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先週麻美のところに行った夫。

麻美の誘惑に勝って欲しいと思いましたが、その思いも届かず、あっさり美魔女麻美に落とされてしまいました。

そしてセックスの状況は電話で、スマホを通話にしたままセックスを開始、その状況は音だけですが十分に伝わって来

ました。

夫の巨根を喜んで受け入れる麻美。

麻美の妖艶さに魅了され、そのテクで直ぐに逝かされる夫。

最初はくやしくて涙が出ましたが、徐々に2人のセックスに嫉妬しながらも自分のおまんこをさわっていました。

夫が帰って帰ってくると、私の方がもう我慢できず、夫を襲う感じでセックスに、夫を麻美から取り戻したい一心で夫

を求めました。

そして昨日夫が麻美の家へ、表向きパソコン操作を教えると言うことでまた行きました。

私の方も今回は2回目、逆に今日はどんなセックスをするのかと、すでにおまんこが疼いていました。

夫が出かけて、1時間ほど、麻美からラインが、

「今から洋介さんいただくわ、また後で」

それから、10分、20分、麻美からの連絡は有りません。

前回みたいに夫に気付かれないように電話中継するものだと思っていましたがもう1時間あまり経過しました。

気になって仕方ありません。

セックスの最中かな、もう終わったかな。

すると、麻美からラインが、もう1時間半ほど経っていました。

「今夜の洋介さん前にもまして凄かったわ、また来週よろしくね」

とだけ。

「えっ、それだけ」

夫と麻美がどんなセックスしたかわかりません。夫何回射精したんだろ。

しばらくして夫が帰宅。

「ただいま」

「お帰り、どうだった」

「うん凄い上達してた」

(こいつ嘘ばっか言いやがって)

「じゃあもう行かなくていいんじゃない」

「ああでももう少しかな、来週また行くから」

「あなたパソコンと言うより麻美に会いたくて行ってんじゃない」

「そんなことないよ」

「ほんと、なんか女の匂いするわよ」

「えっ」

「そりゃ少しはするだろ、麻美さんも何か香水つけてるみたいだし、パソコン操作教えるから少しは近くなるだろ」

(なんとか言い訳してる、でもほんとかな今日は普通にパソコンしてたりして、いやいやそんなことはない)

「じゃあ脱いでみてよ」

「なんでだよ」

「やましいところなかったら脱いでよ」

「やましいところなんてないけど、なんで脱ぐんだよ」

「いいから」

強引に脱がせました。

「脱がせたらわかるのか」

「何となくよ」

パンツも下します。

「何やってんだ」

何かすこしあせっている様子。

こちらはもうやっちゃってると思っているからいいけど、夫は何か焦ってます。

かまわずフェラします。

「おいおい」

違います、匂い?味?でも何か違います。これが麻美のおまんこの匂いだと思いました。

確信は有りませんが、女の感です。

「こらっ」

「うんいつもと同じね」と嘘を、これ以上責めても仕方ありませんし、夫から真実を言われるのも辛いし。

「だろっ」と安心した様子の夫。

ここからは私の方が雌になってしまいました。

麻美の匂いを消さないと、

夫の大きくなったものを、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ音をたてながらしゃぶります。

麻美と何回しているかわかりませんが、すぐにガチガチに勃起する夫。

「美香、どうしたんだ」

「別に、したいだけ」

「したいだけって」

「だからしたいだけなの」

私は我慢できなくなり、そのまま夫に跨りました。すでにぐしょぐしょになってた私のおまんこ夫の巨根も簡単に入り

ました。

それからすぐに激しく動きます。

麻美のおまんこに入ってた夫のデカチン、私の匂いをつけておかないと、

無心で腰を振ります。

「あー、気持ちいわ、あなたは?気持ちいい?」

「気持ちいいよ、どうしたんだ美香」

「あなたのチンポで気持ちよくなりたいだけ、あなたも気持ちよくなって、私もう逝きそう、逝くよ、逝くよ、逝く」

私の方が簡単に逝ってしまいました。

ここで夫も火が付きました、下からガンガン突いてきました。

「あー凄い、また逝く、逝っちゃうよ」

「いいよ逝って、気持ちよくなりたいんだろ、ほらっ、逝って」

「あー気持ちいい、ダメ、逝く、逝く、逝く」

また逝ってしまった私、なおも突いてくる夫。

「あー、また、また、気持ちいい逝きそう」

「あー俺も、俺も逝きそうだ」

「逝って、あなたも逝って、私も、あー、あー、逝く~」

私また逝ってしまいました。

夫も、

「あー、俺も逝った、凄い、気持ちいいよ、はあ、はあ」

夫も逝ってくれました。

夫の逝ったばかりのチンポを咥えます。

「はあ、はあ、もういいよ」

「ダメ、もっと気持ちよくなるんだから」

「えー」

私は再び夫に跨ります。

「逝って、またいっぱい出して」

「もう無理だよ」

「何で、いつも2、3回は軽く逝っちゃうじゃない」

「疲れてんだよ」

「何で」

「・・・」

「いいから、私はもっと気持ちよくなりたいの」

私はそこから、パンパン音が出るほど腰を打ち付けます。

打ち付けながら、乳首を舐めます。

「あー、凄い、凄いよ美香」

「気持ちいい?」

「ああ、気持ちいい」

それから更に激しく動かします、

「気持ちいい、あなた、気持ちいい、大きいのが、大きいのが入ってる、気持ちいい、逝きそう、逝く、逝く」

私が逝った直ぐ後に、

「俺も逝く、逝く、うー、うー、あー凄い、逝った」

「逝った?」

「うん逝った」

「気持ちよかった?」

「うん、凄く」

かなり疲れた様子の夫。

この日はこれ位にしておこうと思った時には既に夫は眠っていました。

そう言えばさっきラインが、と思い確認すると、麻美から。

「どう?もしかして最中?最中だったら凄いな、洋介さん今日は5回逝っちゃってたから、私も洋介さんの大きなので

何回も逝っちゃった、来週またお願いね」

夫5回も麻美さん相手に射精してたなんて、なんか怒りがこみ上げてきました。

この後私は寝ている夫を無理やり勃起させ、もう一回絞り取りました。

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