Case1.ボーイッシュなクラスの美少女パンツを拝めた話(小学生時代)
それは主が小学校6年生の時であった。
自分の小学校は市内でも有数のマンモス校で、同級生も150~160人くらいいるような大きな学校であった。
6年生になり、クラス替えで自分が当時好意を持っていた、ボーイッシュで身長の高い女の子Nと同じクラスになった。
Nのスペックとしては、身長は150cmくらいで髪はショート、スタイルも特別細いわけではないが、足も長く、クラスの中でもカースト上位に入る美少女だった。
そんな彼女に自分は当時好意を持っていたが、ぽっちゃりでイケメンの部類でもない(どちらかといえばブサイクの部類に入る)主には高嶺の花であった。
自分が小学生だった当時から見せパンという概念はすでに浸透していて、クラスの女子のほとんどは黒の見せパンを履いていたように思う。
よって、なかなかクラスの女子の生パンを拝むことは出来なかった。
しかし、ある日奇跡は起きた。
自分は小学校の時から塾に通っており、夏休みも週3回くらいのペースで塾で授業を受けていたのだが、その塾にNが夏期講習を受けに来たのである。
塾でも同じクラスになったことで、少しではあるがNと話す機会が増え、ある日、塾に一緒に行こうと誘われた。
そのとき主が飛び上がって喜んだのは想像に難くないと思うが、同時にこれは今まで拝めなかったNのパンツを拝むチャンスではないかと考えた。
自分の通っていた塾は、近くにある古いビルの3階にあり、エレベーターもなく、教室に入るには階段をのぼっていくしかなかった。
その階段も非常階段みたいなつくりで、手すりもなく、当然ながら目隠しとなるようなものもない。
つまりNを先に階段をのぼらせ、自分が少し遅れて階段をのぼりながらNの方を見上げればNの下着をワンチャン拝めるのではないか。
そう考えた主は、その作戦を決行することにした。
ただ、Nがもしその日にズボンを履いてきたりすると当然ながらNのパンツを拝むことはかなわない。
主は神に祈った。
そしてついにその日。
待ち合わせ場所に来たNは白のミニスカートを履いていた。
「お待たせ!じゃ、行こうか!」
何も知らずに気さくに声をかけてくるN。
何気ない様子を装いながら、主の心臓はバクバクだった。
今まで拝めなかったNのパンツが拝める
そのことが主を異様に興奮させた。
(見せパンを履いているという可能性もあったのだが、主は興奮していてそのことに気が付いていなかった)
そして塾のビルの下につき、自然な流れでNを先に階段にのぼらせ、主は靴をむすぶふりをして少し遅れて階段をのぼる。
自分が階段をのぼりだした時、Nはもう1階と2階の踊り場にいた。
まさか主にスカートの中をこれから覗かれることなんてつゆ知らず。
そしてNはそのまま階段を上がっていき、主はNの方を見上げた。
そこにはNの純白の下着があった。
見えたのはほんの1~2秒、でも主ははっきりと覚えている。
面積の大きい(おそらく綿?)パンツ
真面目な彼女にふさわしい純白の輝き。
主は興奮を抑えられなかった。
その後バレないように急いでNを追いかけて階段をのぼり、その後も普通に話したりしていたので恐らくバレてはいないだろう。
当時はオナニーというものをあまり分かっておらず、Nのパンツを見たからといってオナニーしたりしたわけではないが、もしオナニーを知っていたら間違いなく行っていただろう。
それほど興奮した経験であった。
それからも特に進展はなく、Nも夏期講習以降塾をやめてしまったので、2度とパンツを拝むことはできなかった。
だからこそあの1回のラッキースケベが今も頭から離れないのだろう。