沢山の方に読んでいただけてたみたいなので下手ながら続き?を書いていこうかなと!
なので少し話が前後したりするかもしれません、見逃してください笑
とりあえずaさんの続きとbさんも書こうかなと思いますが1人を一気に書くか複数人同時進行の方がいいのか見てる方がいいと思う書き方にしたいと思ってますので、何かコメントいただければと。
〜お風呂〜
a「立って歩くのがやっと笑」
僕「そんなに!?、いつもこんな感じでしてるけどなぁ…シャワー熱くない?大丈夫?」
a「だいじょぶ、アレだね顔に合わないを体現してた笑」
僕「お風呂も溜めてさ一緒に入ろ笑、あー、彼女にも言われたねSEXとかあんまりしなそうに見えたって」
a「シャワーも一緒に入ってるし今更wここまでガツガツしてるイメージはなかったよ笑」
僕「SEXは大好きやな笑、女の子の喘ぎ声ってなんであんなに昂るんやろかねー不思議。」
a「知らない笑、確かにエッチだなとは思うけどさ、てかまた勃ってない!?」
僕「あー、aの裸じっくりみててさ尻がエロいなーやりたいなーって思ってたら勃った、すまん笑」
a「どうもって言うべきなのここ?笑、さっき二回もしたじゃん」
僕「若いからか5分10分休憩したら戻るねん笑、そろそろ身体洗おうよ、足湯状態じゃん笑」
a「早すぎ…笑、彼氏でも早くて30分だったよ笑。そうだねーちょっと寒かったし笑」
僕「しゃーないこれが俺の普通やで笑、はい洗いますねー。」
a「普通ってムズカシイナー(棒)、いやいやなんで私の身体洗い始める!?」
僕「こういうの楽しい方がいいと思うで(キリッ)」
a「楽しいって何!?ちょ…っした触りすぎ…アッ…」
僕「いやーお姉さん、下がびしょ濡れですがどうしたんですか?すっごいぬるぬるしてますよ?笑」
a「ンッ…お、おのれが散々突いたからやろが!」
僕「んー、知りませんねぇここはしっかり洗わないとですねぇ」
a「アッンッ、、洗ってない洗ってない!指中入れちゃダメだって、、!」
僕「さてさて、冗談はこれくらいにしますか笑」
a「ンッ…はぁはぁ、こ、こいつ」
僕「こっちも洗ってもらおうか!」
a「押し付けるな〜!硬い硬いなんで!?」
僕「いや?普通だよ?笑」
a「嘘つけ、、わかったわかったって…洗うって…フェラなの??」
僕「いや…普通でよかったけど…フェラしたいならフェラしていいんじゃないかな?ニヤニヤ」
a「効果音口に出すな笑、こいつ絶対殴る…んむっ…」
僕「うわっ…めっちゃ口の中気持ちいい…」
a「ほんほ?よはった〜」
僕「そ、それめっちゃ好き上下するやつ」
a「んむっんむっ」
僕「あー、さいっこう…上手くない?」
a「ぷはっ…んー?普通じゃない?あの子にしてもらわないの?」
僕「うーんしてもらうんだけど、あんまり良くない場所ばっか責めてきて、前彼はこれでイッてたかなんか知らんけど同じじゃないんよな」
a「あらあらグチが笑」
僕「そりゃ愚痴りたくもなるさ色々噛み合わない笑、おん?お風呂溜まったで」
a「そうね、こっちも大変だったよ…どう入るの?」
僕「まぁだからこうなってるわんやろなー、そりゃ上に乗ってもらう形よ笑」
a「上!?絶対やだ!恥ずかしい」
僕「散々パコパコされてアンアン言ってたのに今更恥ずかしいはないやろ〜笑、早く入るで」
a「君ってこんな感じだったけ?笑」
〜入浴なう〜
僕「んで、そっちは何があったのさ、ふぃーやっぱ風呂は貯めて入らんとダメやな死ぬ笑」
a「聞いてよ、彼氏が同棲したいっていいはじめてさー、学生だし何より親が高齢だから介護も視野に入れてるから家から離れるのはちょっとって話したら、もう激おこ笑。親なんて関係ないって言われてさぁー」
僕「そりゃダメだろ他人の親だからってさ、それに彼女の親やで気にしろよ笑、彼そんな分からず屋だったかねぇ?」
a「私もびっくりして、じゃあ通ってる学校、家賃は誰が出してくれてるのさ!?ってキレちゃって笑。そしたら彼が拗ねて重いんだよ!とか言われちゃってわたし泣いたよ。」
僕「軽く聞いてごめんよ、重いって…そりゃないだろ…」
a「謝ることない…ウッ…ヒック…」
僕「なっな、、な!?泣くなって気にしなきゃいいのに…」
a「…スン、、ごめんね…急に泣いて…」
僕「まぁ泣きたい時もあるで、だけど鳴くならベッドの上にしようか笑」
a「笑わせようとしたつもり?…」
僕「すんません…いやでも泣き止んだし結果は良しやで」
a「こんな男を好きになるなんて…笑」
僕「そりゃいい過ぎやで姉御!顔ええやんな…た、多少」
a「小声で保険かけないアホ笑、イケメンはイケメンだけど可愛いのが強いかな…」
僕「正直な話あんまり顔は気にしたことないかねぇ…毎日毎日みてるからなんとも。」
a「うそだー」
僕「お黙!オッパイ揉むぞ!」
a「既に揉んでいるのだが?好きなの?」
僕「まぁ…彼女Bカップ以下なんでそりゃこんな美乳見せられたら揉むしかないやろ、揉まない方が失礼(キリッ)」
a「わ・た・し・の胸なんだが?」
僕「……」
a「黙って胸を揉むなー!!」
僕「あー、怒った逃げろー、じゃあの先着替えるで笑」
a「急に動くからバランスがっ!」
僕「バーイ」
なんやかんやあってホテルからでる間際
a「明日絶対顔合わせらんない…」
僕「そう?普段通りにしてたら大丈夫やない?」
a「できたら苦労はない笑、それで…今後どうするの?」
僕「うーん、継続でいいんじゃない?お互い彼氏彼女に不満あるが急に別れて学校生活ギスギスするよりはなー、自然と別れる感じにしてって感じで、だって彼女、絶対泣き落としするから無理」
a「優柔不断男ですね、わかります。私の方は近いうち別れるんじゃないかな、このまま拗ねたままだと」
僕「泣かれるとどうにも弱い…そいつはおめでとう??、今日で男としては不名誉な浮気者、雄としては雌を奪った名誉?を得たなぁ」
a「ねぇ…また2人で会える?」
僕「…なんとかする、、」
a「うん、今日は遅いし帰ろ」
僕「せやなー」
その日以来、彼女としてはaとしての繰り返しの日々を送ります少し飛ばしてbさんの話にbさん終わったらすぐ書きますので!!
aと彼女を両立させる生活が落ち着き、彼女は土日をフルで使い(メンヘラ会いたがり自分の気持ち押し付けのタイプ)
とある日、友人、友人の彼女bと僕と彼女で飲みに行くことになりました。
友人は背は高いがモヤシ、SEXもしまくるが体力がなくてすぐ終わると下世話な話をしてるぐらい適当な仲でした。
この日までbの事は意識すらしてなかったのですが、お酒が入り、急に友人が彼女さんと実はやりたかったんだよねーとか言い出したました
僕「それは残念だったな、俺専用なんでな。(おいおい自分の彼女真横にいますよ!?)」
友人「くっそー」
b「…(めっちゃグワングワンしとる)」
彼女「…」
僕「(なんだよこの空間、酔ってる本人はいいけどさ、ワイの彼女真顔で黙っちゃったやん、どうすんのさ)」
ここから先彼女の機嫌がめっちゃ悪くほぼ喋りません。
友人「めっちゃ酔っ払っちゃった〜」
僕「せ、せやな終電も近いし、とりあえずでるか、あれまーbが立てなくなってるやんなんとかしてや」
友人「どれー?貸してみさないっ…ほっ!重!ムリー」
b「歩けない…おんぶ…」
僕「いやいやコイツじゃ無理やろ笑、しゃーない俺が運ぶから会計頼むで」
b「わーい」
僕「酔っ払いさんはいいご身分だ事〜、酔いが覚めちまったわ笑、ホレ、はよ乗って酔いどれ姫さんや」
b「うむ、ご苦労!(酔っ払い特有の爆笑)」
僕「よいしょいー、あん?全然軽いやん、しっかり捕まってなよ?」
b「はーい、ギューって」
僕「そんな強くなくても…(な、なんやオッパイデカイとは思ってたがそれに加えてめっちゃ柔らかいやん…くそ揉みてぇ!やば…勃つかもしれん)」
b「いかないの?」
僕「今行くで…(舌噛んで堪えろワイ!)」
〜退店〜
僕「ほんまは君がおんぶしなきゃならんのだが?」
友人「ムリー、僕もおんぶしてー」
b「私の席だ!」
僕「ダメだコイツら…クソ酔っ払いが…」
b「このまま駅までGO」
友人「どっちが早く着くか競争ー」
僕「だれと誰が競争すんだよ…」
b「いけー!」
僕「俺かよ!?」
友人「バイバーイ笑」
b「何やってるのさ!?」
僕「あー、もうクソかったりいな…彼女すまんけど適当についてきてくれ」
彼女「気をつけてね、お・ん・ぶしてるんだから」
僕「おん?(何キレてんや?わけわからんのだが)」
〜駅〜
僕「モヤシが勝てるわきゃねーだろうが…笑おんぶしてる奴に負けるとか情けないのぅ…(いやーオッパイめっちゃ当たって最高でした、ご馳走様)」
b「ういー、もやしー」
友人「…走ったら気持ち悪くなった…帰る…」
僕「おいおい、自分の彼女置いてスイスイいくなよ…って改札通っちまったよ…どうすんのさ…」
b「ねむい…」
僕「そっち終電早いやろ?俺がしゃーないから送ってくるわ最悪タクシーやけどな…」
彼女「あっそ勝手にすれば、バイバイ」
僕「なんやねん…態度悪くね?」
b「…」
僕「まぁいいや、b?最寄は?」
b「ねむい…」
僕「いやいや、ねむいじゃなくて…(うん?もしやワンチャン?)」
b「寝れるとこー」
僕「わかったわかったって(uc流れたわ今)(※ガンダムネタです)」
b「はやくー、つかれたー」
僕「おんぶされてるんやから疲れないやろ…笑、カラオケでいい?(むしろ誘われてないかい?これ)」
b「やだ!うるさいからー」
僕「じゃあホテルしかないし連れ込むぞ?」
b「きゃー襲われるー」
僕「(もう絶対やれるわ!まじかまじか!こんな巨乳しかも彼氏いるんやで最高か!?朝まで抱くわ)」
この時完全に勃ってました笑、なんとか鎮めつつ道中
b「あの子とはどんなとこ行ってるのー?笑笑」
僕「まぁ…ちょっと先の路地にあるとこ…結構綺麗だよ…そのかわり値段がね笑、学生には泊まりは結構出費いたいで笑」
b「ふーん、私、ホテルははじめてなんだー、だからどんなのが楽しみ」
僕「まじかーいつも家なの?着いたで」
b「そだよー処女も彼の家でなくなりました笑、ここが…ざ、らぶほって感じだねオシャレ感あるけどさ料金表あるし笑」
僕「まじか…てかつい最近まで処女だったんかい…(まじかー笑aと並べてやりたい笑)」
b「早く中はいろー」
僕「ぐいぐい行くね笑、子供か?笑」
b「身体めっちゃ大人ですぅ、ほらほら彼女より大きいっしょ?」
僕「…ノーコメントで…」
b「触る?笑」
僕「はいはい…さっさと部屋とるよ…どの部屋にする?(ばかやろう!部屋いったら揉みしだくにきまってるやろが!!)」
b「せっかくだし大きい部屋!」
僕「大きい部屋は日によるんよなー、高いから空いてるパターン多いけど…空いてるやん。(まぁ高いけど…なんか楽しそうやし初めてらしいから取るかね…)」
b「はやく!はやく!」
フロントの人「チェクアウトは明日11時です、ごゆっくり。」
エレベーター内
僕「いやーどっと疲れたわ…笑」
b「どうして??」
僕「いや…そんなおとぼけ顔されましても心中察してくださいな…てか酔い覚めてる?」
b「駅ぐらいからだいぶ落ち着いたけど、まだ酔ってるかな??それは友人の彼女をホテルに連れ込んでるから?それとも浮気をするつもりだから?笑」
僕「まだ酔ってるのかい笑(両方っすね、まぁ後者今更だけどね笑)」
b「308〜308…あったあった!」
僕「静かやにやで他にも人いるんやから笑」
b「はーい、部屋入ったら大丈夫だよね?」
僕「そりゃね…する場所なんやから逆に大丈夫じゃなかったらやばいわ笑」
b「そりゃそうだね笑、言い回しが良かった笑」
僕「はい、お先お入りくださいませ?笑」
b「押さないでって…わー!めっちゃ広い!!ベッドでか!跳ねて大丈夫!?」
僕「こんな広いのは初めてやなー、多分大丈夫だけど程々にね危ないし壊れたらやばい笑」
b「はーい、お風呂ガラスじゃん!笑やば笑」
僕「これは流石にキツイ笑、入る時見てるわ笑」
b「うわー、変態だね笑」
僕「せやで?変態やで笑、それと今更だけど来た意味わかってる?」
b「わかってるよ、今日居酒屋でさ君の彼女抱きたいって彼氏が言ったの覚えてる?あれすっごいキツかったんよ…」
僕「あー、あれね…流石に聞こえてたか…やべぇとは思ったけど酔ってるから聞こえてなそうだったが…」
b「そんな風に思って私としてたんだと思ったらなんか私もいいやーってなっちゃった。それに君、最近意外と筋肉あるのしってカッコいいなって思ってらさ。君の彼女が君はSEXばかりで困っているとかなんとか言っててさ色々話を聞いたらね…笑、うちの彼氏したがる癖に体力ないから全然できないの笑」
僕「す、少し落ち着け、、」
b「うん…当て付けみたいにいかせてごめん…」
僕「大丈夫やでてかあいつ(彼女)そんな誇張したりして喋ってるんかよ…流石に怠いわ…」
b「ねぇ…エッチ…しよ…」
僕「そのつもりなかったらホテルいかん笑、俺もめっちゃ抱きたくて我慢するのでやっとだったからむしろ褒めてや笑」
b「あはは、何それ笑笑、いいの?浮気…」
僕「馬鹿!見ろこれ!ずっと勃ちっぱなしで痛いぐらいや…あーそれはもう大丈夫、まぁ色々ある」
b「わっ!?ズボンの下からでもすごいね…ガチガチな感じ…え?もしかして??」
僕「せやろ、多分彼氏くんの話聞く限りならワイのが硬くて回数もできるし体力あるで笑、まぁ言ってもいっか…君もしてるaとしばらく前からまぁその…アレです…しまくってます…」
b「嘘!?aと!?だって向こうも彼氏いるじゃん!?」
僕「まぁ色々ありまして…だから気にしなくてOK?なのかな?笑」
b「…私とも…2人で…会ってくれる?」
僕「…むしろいいの?」
b「うん…」
僕「すまん…もう我慢できない…」
b「知ってる笑、こらこら私より経験者だろー」
僕「いや…こんな巨乳押し付けられて誘われてるのに我慢した俺がすげぇ…んっ」
b「あっ…んむっ、、チュッ…」
僕「んっ…ふぅ…もう止まらんから…」
b「ンッ…んーっ!、、き、キスはげしい…」
僕「…」
b「んっんっ…はぁっはぁっ…き、キス上手くない?…すご…」
僕「興奮してるからじゃない?笑、このおっきいの脱がせて見たいんだけど笑」
b「め、めっちゃすごかった…いいよ…ブラ外す…ね!?って早!外すの」
僕「ブラ外しには定評あるで笑、うわ…めっちゃすげぇ早くむしゃぶりつきたい笑」
b「どっちの子で?(ジト目)、いい方笑、てかエッチな最中にこんな笑うなんてないよ笑笑」
僕「ど、どっちもやな…まぁ強いて言えばaのがしてる回数多いな…平日に家に泊めてるし…そうかね?いつもこんな感じよ?ムードなくて悪うごさんしたねぇ」
b「もう酷い人だイメージと全然違う…いいよ笑、面白くて好き笑」
僕「まぁaにも言われました、ならよか笑もみもみ」
b「んっ…あぁ、き、急に揉まないで…んっんっ」
僕「大きいのにめっちゃマシュマロみたいにフワフワ…ずっともめるわ…カップはいくつ?」
b「アンっ!、か、カップはEだけどそろそろFいくかも…ぶ、ブラきついし…はぁはぁ」
僕「んー、なるほろ…んむ…ジュル…」
b「んぁ、乳首ダメ!感じ…ちゃう…気持ちいい…ンッ」
僕「なら…」
b「あっあっんっ…か、噛んじゃ嫌…」
僕「だけどめっちゃ腰うねってるよ?笑好きなんでしょ?」
b「んっ、はぁはぁ…言わないで…」
僕「身体をすごいよね…この胸にこのくびれ!そしてお尻…」
b「んっ…触り方エッチ…アッ!?」
僕「…めっちゃ濡れてる…やば…中もトロトロで指が喰われてる笑」
b「…恥ずかしいってば、、」
僕「下も脱がすよ…マジで最高…」
b「そんなじっくり見ないで…」
僕「マンコもこんな系引いて…エッロ…」
b「うー、うるさい…」
僕「ねぇ、俺のも触って?」
b「…(コクリ)…、や、やば硬ぁ…なんか反り返ってる…」
僕「今からソレが入るんよ?笑」
b「…うん…」
僕「あー、すげぇ濡れてるからすんなり入りそう…あれ…きっつ!?」
b「アッアッアッ!んっ…硬い!硬い!」
僕「めっちゃきつい…そんなに硬い?」
b「硬い!全然違う!!」
僕「ちょい馴染むまで待つね、(指でほぐせばよかったかな…てかそんな喜ばれるとマジで興奮するんだが…あといつもの癖で生でしちゃってるけど…)」
b「う、うん…」
僕「彼氏じゃないチンポいれちゃってるのにさらに生だよ?いいの?」
b「言わないで…彼氏は生でししてくれなかったから…」
僕「うお…めっちゃ締まる…やべぇ、生でしかやらんってアイツヤバイな…」
b「キスして欲しい…」
僕「お安い御用で、んっ」
b「んむっ君のキス好き…もっとぉ」
僕「だいぶ馴染んだし、キスしながら動くよ!」
b「んっんっ!あっ…はぁはぁ、アン!そこ好きそこそこ!気持ちいいよぉ」
僕「はぁはぁ、気持ちいいの?彼氏じゃない生チンポで?笑」
b「いいの!アッ、アッアァァっ!そこ好きもっとぉ」
僕「めっちゃ喘ぎエッロ…ここ好きなの?ここ?笑」
b「そこそこそこそこっ!アァァァ、くるくるくる!!」
僕「いいよ、イキな」
b「んっぁぁ…はぁはぁ、はぁはぁ…」
僕「はぁはぁ…めっちゃ冷たいと思ったら下潮吹いてるやん笑、感じすぎ笑」
b「はぁはぁ、きもち、よかった…そんなのはじめて…多分イけた…し」
僕「潮も吹いて、中イキ…SEXのセンスの塊やん笑」
b「…大丈夫?イケてないでしょ?…」
僕「大丈夫大丈夫よ、少し休んだ方がいい笑」
b「気持ち良くなかった…?」
僕「めっちゃ気持ちよかったよ、気持ちよさそうしてたから頑張る方に集中してた笑」
b「変なの笑、でもすごかった笑」
僕「まだまだやで?もっと激しく突きたいし笑」
b「嘘…やば…」
僕「bが余裕なさそうだったからやめといた笑」
b「ご、めん…スゥスゥ…」
僕「あれま、イッたからかね急に眠くなるよなぁあるある笑、しゃーない続きは起きたらやな」
とりあえずこんな所で区切ります笑、bとはこの3時間後ぐらいにSEX再開します笑
それは次の回で書こうかなとまた何か思った点があればコメントいただけると嬉しいです。
あ、彼女には後日めちゃくちゃキレられます、浮気はバレてませんがおんぶしたのが原因だったみたいです、SEXして黙らせましたが笑