上京して色々あった中の一部です、数年経ちましたし実家に戻ったので事項かなと思い投稿してみました、初めてなので拙い所は見逃してください笑。多分文章がおさまらないと思うので続き見たいなどあれば投稿しようかなと。
僕のスペックって程ではありませんが、えらく中性的で身長も165と普通です、田舎は引っ越し等のアルバイトしか稼げるのがなかったので、それをやってた為か多少筋肉質ではある程度です。
寝取った子は2人です、2人はとりあえずa.bで呼びます。
aは可愛らしい顔立ちでショートヘアでクールな子です、身長は160くらいで胸はCカップでとても美乳なのが特徴的でした。
bは顔立ちはおっとりとした感じでしたが身体が皆んなが狙うやろって感じのすごいスタイルが特徴です、身長156で胸はEカップでくびれがすごくてお尻もあってとにかくそそる系です笑
aからの体験談からで
aは少しスキンシップが激しい子であまり気にしてないでやってなかったのでしょうね。
いつものようにスキンシップでくすぐられたりしていた時に僕の背中に思いっきり胸が当たりました。
僕「そんな、胸当てるなら揉むぞコラ」
a「やれるんだったらどうぞ?笑」
僕「じゃあ、遠慮なく!…やっぱ背中に当たった感触通りめっちゃ柔らか…」
a「…もっ、揉みすぎっ…んっ」
僕「(これワンチャンあるのでは?)」
続けたかったのですが人が来そうなのでお互い少し気まずい間がありましだが授業受けに行き、僕はもうヤれる!って確信をして授業終わり間際にaに連絡を入れました。
僕「(彼氏にチクられたら終わるよなぁ、まぁなるようになれや向かってるとは連絡あったし、ワイの息子さんはやる気すぎてやばいねん)」
a「ごめん、待った?」
僕「いや全然?むしろこの後大丈夫なの?」
a「ん?大丈夫だけど?」
僕「大丈夫ならよか、偶にはご飯食べたりしたいなーって思ってさ(あれ?なんともない感じ??)」
a「珍しいね、私もだけど学校の人と行くイメージなかったし直ぐ帰るから笑、彼女は大丈夫なの?」
僕「大丈夫大丈夫、普段から構ってるし笑。良さげなお店あったから行ってみたいなって」
a「へー笑、てっきり誘われてるのかと笑」
僕「誘うって…?」
a「だってあんなに私の胸揉んでさ、それにめっちゃ立ってたし」
僕「んー、そっちから振ってくるかー、その話題…てか彼氏いてそうわかってるのに来たんか笑」
a「お互い様笑」
僕「なんも言えん…てかここじゃアレだし移動する?」
a「移動って?笑、いいよ?笑」
僕「いやもうそんな言われたら我慢できんは行こうか」
a「来ちゃったね」
僕「すまん、もうめっさ立ってる…我慢できそうにない」
a「んっ、、いきなり激し、、」
僕「ハァっ…もうベットいこう」
a「いこ…ってもう押し倒してるって…んっアッ」
僕「ハァハァ…キス激し過ぎてくるし笑」
a「ハァハァ…興奮し過ぎだよ笑、っていつの間にブラ…はず…アッ!」
僕「レロっ、はぁ、めっちゃ綺麗な身体…やべぇ…」
a「あっ…彼女よりおっぱいあるよ?笑」
僕「地味に言うよね、まぁそうなんだけどね…下も脱がせるよ」
a「…うん」
僕「…めっちゃ濡れてるじゃん…しかも本気汁だらだら…」
a「は、恥ずかしいから言わないでっ!?アッ!んっっ…い、いきなり舐め…んっ」
僕「あー…めっちゃ美味しい…、もしかしてさaもやりたかった?」
a「…」
僕「ごめん、流石にもう我慢できない入れていい?」
a「アァンッ!っっ聞い、ってるの…ンッアッ!入れてじゃん…!」
僕「めっちゃ気持ちいい…濡れすぎてて当てたら入った感じ笑…」
a「アッアッアッ、激し…って、ンッ!」
僕「無理だって…止まらん…aの良すぎて…」
a「んっんっ、硬っ…アン!おくおく!」
僕「硬さには定評あるよ?笑、奥めっちゃ当たるね奥好き?」
a「奥好き!っアンっアンっ!」
僕「あー、めっちゃいい…我慢しないと直ぐイキそう」
a「私も!イキそうっ!」
僕「あー無理っ!イクッ!中でいくよっ!」
a「アッ!イクイクイク!」
僕「ハァ…ハァ…」
a「ンッ、ハァハァ…気持ちよかった…」
僕「めっちゃよかった…エロ過ぎて興奮してゴムしてなかった…」
a「…だね…中に出しちゃったね…」
僕「マジで申し訳ない…」
a「しょうがないよ、お互いすごい興奮してたから…」
僕「…だけど初めて生でしてめちゃくちゃ興奮しておさまらない…」
a「めっちゃ硬かった…って出したのにまだ硬いの!?」
僕「なんか知らんけど、いつもこうなんよね出したけど立ちっぱなしって、まぁ2回目までだけどさ笑。その後休憩すればまだまだできるよ自慢じゃないけど笑」
a「すごっ笑、普通は2回目も休憩しないと無理だよ笑」
僕「彼氏よりよかったって?聞くべき?笑」
a「じゃあ彼女よりよかった?って聞くべき?笑」
僕「まぁ僕は浮気した野郎だし言うけど、中はaのがよかったなー、他はまだわからんまだ正常位とキスしかしとらんし笑」
a「直ぐイッたもんね笑、中にまで出しちゃってさー笑、てかまだ中で硬いんだけど!笑」
僕「彼氏のよりどうなの?笑」
a「…硬いの好き…」
僕「いけない彼女さんっすねぇ」
a「そっちもだし」
僕「…もう一回する?」
a「しないの?」
僕「そんなの言われたらしない訳ないでしょ!」
a「んっ、んっ、やっぱ硬ぁぁ」
僕「エロ過ぎ…最高、、ねぇ、バックでしよ」
a「んっ、いい…よ、アッ」
僕「すげぇグチョグチョ…エロくていい尻してる」
a「あっ、アッアッアッ、おく!奥すごっ…」
僕「バックやべぇ…さっきより気持ちいい…」
a「アンアン!激しいの、、好き」
僕「ハァハァ、じゃあもっと激しくする!」
a「アッアッアッ、やば…いくいくいく!」
僕「いいよイキな」
a「またイクゥっ!ンァァァ」
僕「めっちゃ中動くっ!やば…」
a「はぁはぁっ…もう身体支えれない…」
僕「イキそうだし、正常位でキスしながらしよかっ」
a「ありがと、んむっ…んっ、んっんっんっ」
僕「んっハァハァ、イキそう…」
a「出して…出して!」
僕「そんな脚でガッチリされたら…出すしかないやろ!イクっ中で出すよ!」
a「いいよ、中で中で出してぇ」
僕、a「ハァハァ」
僕「ハァハァ、やべぇ疲れた笑、最後めっちゃ足絡みついてきて最高に興奮した笑」
a「ハァハァ、もう何も考えれなかった…笑」
僕「出しちゃったね、また…大丈夫?」
a「…ちょっと危ない日かも」
僕「だ、だよねぇ…本気汁だらだらだったし…出来てたら責任はなんとかとるよ。」
a「大丈夫だとは思うけど…」
僕「少し休んだらお風呂入ろ、めっちゃ疲れて動けん笑」
a「イキすぎて脚に力入らない笑」
僕「こんな言い方アレやけど、今日絶対ヤレるって思ってた」
a「私も絶対誘われると思った」
僕「まぁわかるよねぇ、、浮気しちまったか…自分はしないと思ってたけど案外するもんなんやな」
a「私は最初から君が好きだったから」
僕「マジか…え、、何故今の彼氏と付き合っちゃったのさ」
a「君は付き合っちゃうし告白されて断れなかったからかな」
僕「いや…なんて言えばいいか…」
a「ごめんね、浮気させるような事して。今日までのも彼女に当て付けみたいにしてた、それに少し前から君が胸ちょっと触ったりしてきたからいけると思ったんだ。」
僕「まぁ触ってたのバレてるわな…彼女いる身としては情けない限りやが、、悪くいうつもりはないけど思うところもあったからな…」
a「今度話聞くよ?今でも大丈夫だけど」
僕「今は流石に笑笑、気持ちよかったし楽しかった中で話すのはヤダ笑」
a「じゃあそろそろ、お風呂入ろ〜」
とりあえず初めの1回目はこんな感じです、読みにくい等がありましたら改善点など御教授いただけたらなと初めてなものでどう書いたらよいのやらで
aさんとは6年間セフレと恋人の中間な関係でいました、最終的には私の地元に帰るのがきっかけで関係が終わり、我ながらクズな事をしてきたと思っております、他にも複数名関係を持つなどしていました。
もし読まれた方がいましたら次はbさんの話から他の方、aさんや彼女とかの話しかけたらなと思っております。