出会い系のやつは文章だけで会話形式じゃなかったので人気なくて笑ました笑、
kの話も会話形式にしますね笑
今回はbさんの話を
前回bはイッてから眠気が来たの寝落ちてから3時間後、深夜。
僕「いやー、マジでこんなスタイルいい巨乳で彼氏がいる女を好き放題したんか…ちんこ収まらんのだが笑(独り言です笑)」
僕「寝てなくてもだがこの乳触り放題なんか(もみもみ)」
僕「…やべぇ、、やりたくなってきた…寝てる間にやれんかな笑、うーん入れれそうやがどうしたものか」
b「…うーん、、どうしたのぉ?」
僕「い、?いやぁ?なんでもないよぉ⤴︎?」
b「寝ぼけてるけど…下なんかされてるのはわかってるからぁ」
僕「いやー気のせいじゃろ…」
b「…じゃあ、それは何?」
僕「うん?通常時のチンチンですが?」
b「なんでそんな立ててるのさ?笑しかも寝込み襲うとか笑」
僕「こんなエロい身体の女が全裸で寝てさ好き放題できるやんで?そりゃしゃーないbの責任やな笑笑」
b「私が悪いの!?…てか何時間ぐらい寝てた?」
僕「三時間ぐらいかね、寝かせようかなと思ったけど流石にムラムラし過ぎて無理やった」
b「イかせてもないのに寝ちゃってごめんね…」
僕「射精だけがSEXじゃないぞ?(キリッ)」
b「キリッとしてるのに下がそんなだから締まらない笑」
僕「えー、じゃあどうにかしてよー笑ほらほらー」
b「ちんこで遊ぶな笑…どうすればいい…?」
僕「いやーすっかり僕とするのが当たり前みたいな感じやな笑笑」
b「…濡れるからやめて」
僕「おん?こんなので濡れちゃうんです?いや変態ですねぇ…変態だから違う男のちんくこ下でしっかり咥えちゃうんだねー」
b「い、、言わないで、、んっ…だってこんな気持ちいいなんて知ったらSEXやめられない…毎日したいんだもん…」
僕「ん?んって何かな??笑もしかして言葉だけで疼いてるんです?笑、毎日したいドが付く変態さんは彼氏ではなく僕のちんこがいいと」
b「か、感じてない、、そう…だからしたい…aとはどんな事してるの?」
僕「じゃあなんで乾いてたのが濡れてるのかなー笑、んー?あれー彼氏じゃない男が別の女としてる事に嫉妬かい笑」
b「う、うるさい濡れてないから!、うー…言い方がズルい…」
僕「まぁ、虐めるのは勘弁してあげるかなこの乳に免じて、aとはそうさなー大学でしたり彼女と入れ違いで家に来させたり帰らせたりしてるで笑、もう彼女とは別れ話何回かしてるけど全部泣き落としだから諦めた」
b「えー彼女とあんなにラブラブで彼女は惚気と私がこうしてあげてるんだって話ばっか聞いてたのに裏ではそんなことが…てかa…そんな悪女だったなんて…」
僕「まぁそういうタイプの女だから諦めた、向こうが冷めるのを待ってるその間はまぁ抱くけどa.b抱いた後じゃ…貧乳も好きだったけどSEX中に揺れる激しくたゆんたゆんする乳には勝てねぇ…aは何故か彼女の前後が好きなんよな」
b「こんな酷い男だとは…私のイメージが笑、わからなくはないかもする側だったら私は多分彼氏との前後かも」
僕「酷いって笑、付き合ってのはお互いが妥協とかし合ってなのに自分の気持ちが1番!1番!じゃこっちが疲れちまう。えーあとはやだ。」
b「裏じゃわがままなんだね笑言ってること割と逆なんだ笑、ふーん?笑一回しただけで自分の女って?笑笑」
僕「お?さっきの仕返し?コレで散々アンアン言って彼氏よりいいとか言ったのに俺のじゃないの?」
b「自信満々…笑…ま、まぁ次するとは言ってないし!」
僕「しないの?」
b「。。。する…」
僕「するんじゃん」
b「馬鹿、こんなちんこしやがって」
僕「まぁ天は二物与えたんやなって笑」
b「ホント馬鹿…笑」
僕「馬鹿にいいようにされて笑、んっ」
b「んっんっ…い、いきなりキス…んっ」
僕「可愛いくてしょうがない、しよ?」
b「…したい…」
僕「だよね、、下こんな濡れてるし…俺の触って」
b「言わないでったら…、、やっ、、す、すごいカチカチ…」
僕「早くbの中入りたいってさ笑」
b「…いいよ…入ると思う…」
僕「いれるよ…、、流石に2回目だから多少馴染んでる良かった…めっちゃ締まって気持ちいいよ」
b「あぁぁ…すごぉ、、いい…気持ちいい…気持ちいいの?よかったぁ」
僕「気持ち良すぎて我慢できなそう笑」
b「かたぁ…さ、っき出してない分いっぱい気持ちよくなって」
僕「そんなの言われたら優しくなんてできないわ!!」
b「い、いきなり…あぁん!、は、、はげしぃ…うぅん、んっ!んっ!」
僕「はぁはぁ…」
b「いい!いい!おくおくぅ…あぁぁ、!!キスしてキスして!」
僕「んむっ…はぁ…んっ」
b「んっ、んっ…はぁ、な、なまえなまえよんで!」
僕「b!b!」
b「ぁぁぁ、いい!きもちいい、○○君!○○!いくいくいく!!!」
僕「俺も出る!」
b「いいよ!だしてぇだして」
僕「でる!」
b「んっっっっあぁぁぁ…、、はぁはぁ、、はぁ…ふぅふぅ」
僕「はぁはぁ…過去1出た…」
b「はぁはぁ…やばい…いった…いった…」
僕「すまん…中に…」
b「私も気持ち良すぎてそれどころじゃなかったし…すっごい中に出てるのわかって嬉しかった…」
僕「彼氏じゃない中出しで喜ぶなんてとんだ悪女やな」
b「彼氏が悪い」
僕「ごもっともで、自分の彼女の前で友人の彼女とやりたいとかやべえ」
b「ねぇ、、?」
僕「ん?」
b「なんで硬いままなの?」
僕「気のせいやろ…」
b「あ、中でビクッとした」
僕「…」
b「あっあっ…な、なんで黙って腰振りははじ、め、るのぉ?」
僕「実は出しても硬いままなんよ2回目まではな笑」
b「うそ?やだやだ、いったばかりだからおかしくなるばかになっちゃうぅぅ…」
僕「ねぇ次は騎乗位でしない?笑」
b「騎乗位…すきじゃない…」
僕「なんで?」
b「最初は気持ち良くて彼氏の感じてるの見れたから好きだったけど…そればっかやらされてなんもしてくれないんだもん…」
僕「ワイのSEXがそんな風に見えるかい(キリ)」
b「SEX中にわらかすな!笑笑」
僕「ほらほら、早く乗って笑、自分で入れてね笑」
b「…変態…」
僕「ほら早く入れないと気持ち良くなれないよ?」
b「い…いま、いれ…んっん…てるからぁぁ!おく…すごい…」
僕「めっちゃ…締まる…てか奥に当たりすぎてやばい笑」
b「んっ、うん…これやば…硬さが違うだけで全然違う…」
僕「ほらほら、早く動いて?笑」
b「ちょ…ちょっ…んぁ、まって…奥がぁ…」
僕「ほれほれ、ここかい?笑」
b「んんっグリグリしないでぇ、、」
僕「bが動かないから助けてあげたのに笑」
b「ほ…んっとに…いじわる」
僕「いやー、黒髪ロングで巨乳でスタイルいい女が乳揺らしながら跨ってる光景…絶景かな絶景かな…彼氏君ありがとう!今君の彼女のおかげで涙でそうや笑」
b「はぁはぁ…ホント俗物だね…(ハマーン様知ってる人)」
僕「動いていい?」
b「ふぇ…??」
僕「あー、bのマンコさいっこう」
b「あっあっあっん…ほんと?ほんと?」
僕「ああ、さいこうだよ…身体も最高だし毎日抱きたい」
b「んっっっ…あぁぁぁ」
僕「うぉぉ、締まる締まる、どうした…」
b「ねぇ…もし…できちゃ…」
僕「何?」
b「なんでもないよ…」
僕「聞こえてない系主人公はキリト君だけでいいんやで、まぁ中出し勢いでしたとはいえできたら責任はなんとかとるよ、ぶっちゃけ最初b好きやったしな笑」
b「もう…エッチ中にふざけるのは慣れた笑、それは嘘絶対嫌ってたじゃん態度悪かったし」
僕「いやいや、全員にそうだから笑」
b「じゃあなんで彼女の告白受けたのさ」
僕「まぁ言われたら断れないカスだからかな?」
b「はぁ…だめな男…笑」
僕「ガチトーンで笑わないでくださいよ…笑、泣いた笑」
b「あんっ…急に突かないでよ笑」
僕「雲行きが怪しいから黙らせた笑、ねぇバックしたいしたい笑」
b「バックは恥ずかしいからやだ!」
僕「アナル見えるから?笑」
b「…」
僕「バックしてる時に女の子のアナルがパクパクしてるの見るのが最高なのよぉ!?」
b「絶対い・や!笑」
僕「じゃあ立ちバックか寝バックならよい?」
b「やったことないから笑、寝バックって何さ笑」
僕「寝バック知らんの??ま??あのクールなaも寝バックでアヘアヘしてワイのちんこ搾り取ってくるんやで?」
b「…aってそんなエッチなんだ」
僕「クソエロやで…」
b「…じゃあ寝バック…」
僕「まぁ寝バックやったら立ちバックやけどな、んで測位やろ?それから」
b「まってまって!?そんなにするの!?」
僕「本気出せばこのまま夕方までやってられるで休憩は挟むけど笑、ちんこ擦れちゃうからあんましないようにはしてる笑」
b「バケモノ…性欲モンスターね…ほんとギャップでしかない笑」
僕「ほらほら、早くその大きくていい尻を向けな!」
b「大きいって言うな!」
僕「いい尻っていったろ?(キリ)」
b「はぁ…呆れた笑」
僕「褒めたのに…」
b「はいはい、寝たけどどうするのさ」
僕「ここに俺が上からガツガツつくんやで…おーまた一段と締まる…ヌルヌルもやべぇ…あーずっとしててぇ」
b「んっんっ…あっ!これ…いいかも」
僕「じゃあ容赦なく動くで?笑」
b「ほどほど…に!?ぁっん!」
僕「やっぱも可愛いしたまらんな、不意打ちで鳴かすのは笑」
b「お、お、うっん…あっ、あっ、あっ、やばい…きもちいい」
僕「あー、やべぇ…さいっこうだなぁ、犯してる感じがしかも寝取りやぞ?笑」
b「んっんっ…これ…すき!すきぃぃ…やだやだやだ…でちゃうでちゃうぅぅぅ」
僕「盛大に濡らしましたね笑」
b「はぁはぁ…また、、でちゃたぁ、、はぁはぁ…やだぁ…なんでぇ」
僕「わからん笑、場所が良かったんかね?」
b「いつもはでないのに…やだ恥ずかしい…」
僕「すんすん」
b「って!匂い嗅ぐなぁぁぁぁ!!」
僕「いたいいたい、やめてやめて、ちょっとぐらいいいやんな?」
b「ちょっとってなにさ!?匂いにちょっともないわ!!恥ずかしいからやめぇぇ」
僕「へいへい、わーりやしたよい。」
b「もう…君とのSEXは色々とおかしい笑笑」
僕「普通にやってるだけやけどなぁ、でも最近aも出すようになったからなーなんやろ」
b「ちんこだ、ちんこがおかしい。」
僕「いや長さは普通ぞ?デカさなら彼氏のがあるんやい?身長も俺よか高いし」
b「比べようとしてみてないからわかんないけどどうだろう…」
僕「一つ嫌な事言っていい?」
b「どしたの?」
僕「いや、まだ別れないってことは彼ともするんやろ?」
b「まさか比べろってこと!?」
僕「だって彼氏ともするんやろ?笑、だったら比べてきてもええやんな笑、あ、後やったことない体位したいとか変なこと言っちゃダメだからね?」
b「最低…笑、言わないと思うけど…」
僕「いやー女の子はエッチ中気持ちいいとボロ出すからなぁ」
b「まだ…初めてだからわかんない…」
僕「浮気なんてしないと思ったのになぁ、一回したらずるずるよ」
b「私もしないと思ってたけど…できれば次はしたくないかな…」
僕「まぁしない方がいいさ…嫌な気分は…いや無理か」
b「うん…まだモヤっとする」
僕「そりゃ初恋人に処女捧げたてさ好きだったのそんなん言われたらキッツイだろうさ…」
b「うん…うん…」
僕「泣け泣け、さんざっぱらくっついた胸だしいくらでも使いなされや」
b「好きだったのに!?なんで!?浮気なんてしなければよかった…でも…」
僕「(抱いたのは不味かったかねぇ、まぁだよなぁ憂さ晴らし当て付け、どうしようもないからって感じやしな)」
〜〜〜〜〜
b「ごめんね…」
僕「謝る必要はないよ」
b「だけどごめんね…もっとエッチしたかったでしょ?」
僕「出さなきゃいけないなんてないで笑、SEXは楽しいからするがスタンスだから」
b「普通は気持ちいいからでしょ笑、ホント色々ねじ曲がってるね笑」
僕「さっきまで泣いてた女が笑ってるからいいんでね?笑」
b「カッコつけワロス」
僕「ワロス…」
b「落ち込むな笑、おー、よしよし元気だして笑」
僕「おっぱいで元気になるわ」
b「調子乗って揉むな」
僕「これもうワイのやろ?」
b「…」
僕「沈黙は肯定やで笑」
b「どうしたらいいかわからないのが本音」
僕「まぁaもそんな感じだし、適当でいいやない?もう開き直った方が楽やで」
b「…aとばっかしてるんでしょ」
僕「まぁ…今はな…」
b「されて捨てられるのは嫌だ…」
僕「捨てるわけないやろ、だがaも捨てられないぞ…すまん」
b「いいよ…もう1番より一緒にいて楽な人がいい」
僕「そういう言い方は…」
b「だって君は1番にしてくれないでしょ…優柔不断だし笑」
僕「しないじゃないは確かなんだがな…ダメ男やな…」
b「ダメだね笑、できたら責任はとるって笑笑」
僕「だよなぁ…できたらからしゃーないしにって言われても仕方ない…避妊すりゃいいのになぁ」
b「避妊しないのはちょっと…笑、今日は許すけどお互いだったし」
僕「寝取り種付最高!孕ませてぇ笑」
b「サイテー」
僕「冗談っすよ…」
b「ちゃんとaとも避妊しなね」
僕「…」
b「絶対なし崩しでずるずる生でしてるでしょ」
僕「いやぁ⤴︎?」
b「目を見て言いなさい目を見て」
僕「すまん…してない…」
b「ちゃんとすること、わかった?」
僕「へい…以後気を付けます」
b「できたなんて言われても、は?え?ってなるの私だけで私だけ可哀想じゃん笑」
僕「わかってる…だけど俺といる間にいい人見つけたらちゃんとそっちに行きなよ」
b「いい人がいればね笑、しばらくは男なんて信用しないから笑」
僕「ワイも入ってる?」
b「さぁねー?笑」
僕「揉むぞコラ」
b「残念でしたぁ、お風呂行っちゃいまーす、泣いたからメイク落ちたし、下は色々濡れちゃったし」
僕「一緒に入る?」
b「はぁぁぁぁ?」
僕「いやこれだけ抱き合ったのに恥ずかしいはないやろ笑」
b「それとこれは別!」
僕「いやー、bの綺麗な身体みてたいからなー」
b「お立て方がゴミ笑」
僕「…」
b「はいはい、入ればいいじゃん…もう」
僕「くっくっく、チョロすぎて草」
b「あ?」
僕「ごめんなさい。」
〜風呂〜
僕「寒い寒い…早く洗いっこしよ笑」
b「もう…わかったわかった笑」
僕「何その呆れた返答は笑」
b「次から次へと何かくるからもうリアクションするだけ苦労かなって笑」
僕「さいですか笑」
b「なんでまた元気なんです?」
僕「bがエロいからな、その胸から腰、尻…脚のラインがやべぇ」
b「元気すぎだって…笑、洗うからしまってしまった笑」
僕「さぁ洗ってくれ!」
b「それ!?……かった…それにめっちゃあつい…い、いたくない?」
僕「あー、いい感じ泡と程よい力加減でサイコー…」
b「洗ってるのに何故か手コキに移行された…」
僕「手コキ好きやねん、フェラも好きやけど」
b「シャワーで流しいていい?」
僕「いいよ?」
b「はい、綺麗…それじゃ…あむっ…ジュルジュル…んむっ、レロォ」
僕「う、うお…き、急にフェラ…」
b「んふふ、ジュポジュポ…はぁ…急にされたらそんな感じなんだ笑」
僕「攻めはワイ側のはずなんだが?」
b「反応が面白いから色々したくなっちゃった…」
僕「ふぁ!?なんや今度はbが発情してんのか!?」
b「そうだよ?発情してるよぉ…ねぇ…耳舐めていい?」
僕「ひゃ…い、いって、る前から舐めてる…じゃん、、か」
b「ふふ…可愛い、レロォ」
僕「くっ…ふぅ、、み、耳はダメなんだよ…」
b「そんなんだ?エロいね…」
僕「だ、、だから、やめって、てば、」
b「嫌ならどかせばいいじゃん…こんなちんこバキバキにしてさ…」
僕「ど、どかし…たくても力ははいら…んっ」
b「やば…エロ…ねぇ、しよ?bのここすごい濡れてるよ?ここ気持ちいいんでしょ?入れたくないの?」
僕「入れたい…」
b「ふふ、はいどうぞ」
僕「自分から壁に手ついて腰振って誘うとかやべぇ女引いたな…最高だよ!!」
b「あぁ、いい…熱ぃ…どう?中気持ちいい?」
僕「ああ、最高に気持ちいいし最高に興奮してる!!」
b「君のも硬くて…熱い…奥まで来てる」
僕「本当最高過ぎだろ!!」
b「あっ、あっ、あっ、おくすきぃ、○○のちんこすきぃ、んっんぁ…いい、いい」
僕「はぁはぁ…そんなの言われたら腰が止まらんやろ!!」
b「んぁぁぁぁ…は、はげしいのすき、、バックすき…!」
僕「やばいやばい、でるでる!」
b「いいよ?出して?どこに出したいの?」
僕「中!中ぁ!出すぞ!」
b「いいよ!きてきて!中で欲しい!」
僕「あぁぁぁ、2回目だけどやべぇ、、」
b「あぁ、中で、ビクビクしてるぅ…」
僕「やべぇ、もう1発やりてぇ、ホテルの時間なんてしるかカードだカード、でも休憩させて、、」
b「すごいビクビクしてたね笑、勢いすごくて怖いぐらいだった笑」
僕「流石に疲れた笑」
b「私も笑」
僕「避妊無理やわ」
b「今日だけ笑、今日は抱くに抱いて欲しい」
僕「まぁ1回目だしてるからな…このままホテルでもいいが家くる?」
b「だから今日だけ笑、家いいの?」
僕「大丈夫やで、くる?」
b「でもねむい笑」
僕「カードで払うから風呂入ってとりあえず寝よ、起きたら家いくか着替えに帰るか」
b「私を君の家に連れ込むは確定なんだね笑」
僕「逆にこないの?笑」
b「あの2人が抱かれた部屋に行くのがちょっとゾクゾクして笑」
僕「やべぇよ…なんか目覚めちゃってる」
b「あの2人にしかわからないように痕跡残そうかしら」
僕「一名バレたらシャレにならんのだが??aはまぁ君だからで流せるだろうよ!?」
b「いいじゃん、なんかムカつくし、いなくなれば私の時間増えるし」
僕「そこまでの道で俺が死にかけそう…てかそんなキャラだったか…」
b「最初から笑」
僕「ひぇ…まぁ浮気バレたらバレたでどうなるかは気になるが怠そうだからせめてaに言うぐらいで妥協してくれ…」
b「じゃあ週明け、一緒に合わせて」
僕「ひん」
b「aがどんな反応するか想像するだけでゾクゾクする…いつものクールは保てるかな?どうするんだろ」
僕「と、とりあえず身体流して風呂入りましょう姐御」
とりあえずここまでです!めっちゃ長くなりました…いやー書いてたらやりたくなってbに連絡を入れてしまいました笑
彼氏がいるそうでしたがなんとかgw予定あけてくれたので、托卵かましてきます笑