学校帰りのコロナ検査で初イキ体験

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夏ごろの話です。

いつものように学校から家に帰る途中でした。

「ちょっといいですか?N小学校の子だよね?」

うしろの方から白衣を着た男の人が話しかけてきました。

「は、はい。そうです」

「実は今日、N小学校の生徒にコロナ感染者が出てしまったんです」

「えっ??」

テレビのニュースなどでは見ていたけれど、今まで身近にそういう話はなかったので、私はとても驚きました。

「それで、ほかに感染者がいないか、N小学校の生徒に緊急検査をしています」

「は、はい」

「すぐに終わるので、ついてきてください」

言われるがまま、近くに停めてあった大きな車に乗り込みました。

「検査の前にこの用紙に記入して、書き終わったらそこのマットに仰向けで寝てください」

渡された紙には住所、名前、生年月日、生理の有無、性交経験の有無などを書く欄がありました。

「・・・ゆかりちゃん、6年生だね・・・生理はまだ・・・性交経験はなし・・・」

先生はなぜか嬉しそうでした。

「それでは、検査の内容を説明します」

先生が筆のようなものを取り出しました。

「この器具で体をこすって、ウイルスを採取します。棒の先についているのは最新技術のシリコン製の素材です。まるでベロで舐められるような感触なんだよ」

そういうと先生はその器具で私の腕をこすりました。

「ひゃっ!」

「ね?ベロみたいでしょう。これで体のあちこちを検査します」

検査というと痛そうで怖かったけれど、これなら痛くないから安心しました。

「あ、それともうひとつ。検査しながら特殊な光で体の殺菌もします。その光は目に有害なので、検査中はこのアイマスクをつけてもらいます。絶対に途中で取ったり、目を開けたりしないでください」

手渡されたアイマスクをつけると、視界は完全に真っ暗になりました。

「では、検査をはじめますね。ウイルスが残りやすい、空気に触れない部分を重点的に検査していきます。体を楽にしてください」

先生は私の腕を上げ、脇の下をこすりはじめました。まるで脇の下をベロで舐められているみたいです。

「うっ、くっ・・・」

「くすぐったいねー。ちょっと我慢だよー」

「はっ・・・はい・・・」

左右の脇の下を交互に検査され、私は少し汗ばんできていました。

「次は胸部にいきます」

先生はTシャツをまくりあげるとブラジャーを上にずらしました。検査とはいえ、かなり恥ずかしいです。まず胸の谷間のあたりを検査されました。

「まだ膨らみかけだねー。こっちはどうかなー?」

先生はそう言うと、次に乳首を検査しはじめました。

「んっ!・・・んっ!・・・」

まるで乳首を舌でペロペロと舐められているようで、いけないのに、だんだんエッチな気持ちになります。

「次はお口の中から採取します。口を大きく開けて、ベロを思い切り出してください」

言われるがままにすると器具が私の舌をペロペロとこすりはじめ、なんだかキスをしているようで、どんどん体の奥の方が熱くなりました。

「それでは次に下腹部を検査します。下着を脱いで大きく足をひらいてください」

男の人の目の前でそんな姿をするなんて初めてのことでしたが、検査なので仕方ありません。言われたとおりにパンツを脱ぎ足を広げると、先生の声が股間の方から聞こえてきました。

「ここはウイルスが溜まりやすいところなので、じっくり検査します」

気のせいかもしれませんが、先生の声が少し荒くなっているように感じました。そして、おまんこを器具がなぞりはじめます。

「あれっ、ずいぶん濡れてるなあ・・・」

私は顔から火が出るかと思いました。乳首と口の検査ですっかり興奮してしまった私のおまんこは、今までに経験したことがないぐらいずぶ濡れだったのです。

「大丈夫、この検査ではそうなる女の子が多いんだよ・・・」

そういうと先生はクリトリスのあたりを重点的に検査しはじめました。ペロペロと舐められているようで、私は本格的に気持ちよくなってしまっていました。

「んんっ・・・んんっ・・・」

「声を我慢しなくてもいいですからね」

「は・・・はいっ・・・あっ!・・・ああんっ!!」

5分ぐらいおまんこを検査され、私の体はすっかり快感に包まれていました。ずっとこの検査をされていたい・・・家にもこの器具があったらいいのに・・・。そんなことを考えていると、器具の動きが止まりました。

「それでは最後に直腸の検査をします」

「直腸・・・?」

「はい。お尻の中からもおなじようにウイルスを採取しますが、さっきの器具では奥まで届かないので、別の器具を使って腸壁をこすります」

浣腸のような感じかな?と想像していると、お尻の穴にヌルっとした感触が伝わりました。

「器具が入りやすいようにローションを塗っています」

ヌルヌルとした指でお尻の穴をマッサージされているようでした。おまんこのような気持ちよさではない、不思議な感覚です。

「それでは挿れますからね・・・挿れますよ・・・!!」

少し荒くなった先生の声がそう告げた次の瞬間、温かくて固い、そして思っていたより太いものが私のお尻にゆっくりと入ってきました。

「んぐーっ!!!」

「痛いかな・・・?我慢できるよね・・・?」

「はっ、はい・・・痛くないですけど、でも、変な感じです・・・」

「痛くないんだね!?じゃあ、こすりますよ!!」

すると今度は棒がお尻の中で出たり入ったりするようになりました。

「うううっ・・・・うううううぅ・・・・うああああっ・・・・」

「まだ辛いかな?楽になるマッサージをしてあげるね」

先生がそう言うと、クリトリスを触ってきました。棒を出し入れされながらクリトリスを触られるのはとても気持ちよくて、さっきまで気持ち悪いだけだったお尻の刺激も、なんだか気持ちよくなってきていました。

「ああんっ♡!!あああああんん♡!!」

「ゆかりちゃん!気持ちいいのかな?お尻が気持ちいいの!?」

「は・・・はいっ!なんかっ・・・気持ちいいですっ!ああんっ♡!!」

「よしっ!もっとこするよ!!」

嬉しそうに先生が言うと棒の出し入れが早くなり、気のせいだと思いますが棒がさっきより太く感じられました。

「ウイルスがちゃんと採れるように、お尻の穴を強くしめて!!」

言われたとおりにお尻の穴をしめると快感がさらに強くなり、私は夢中でお尻をめいっぱいしめました。

「んふーっ・・・!んふーっ・・・!いいですよ!!!最高ですよ!!!」

「うっ、うっ、あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡!!」

棒の出し入れがもの凄いスピードになり、私の快感は最高潮に来ていました。

「よしっ!そろそろ終わりますよ!検査の棒から消毒のお薬が出たら終わりですからね!!」

「せ、先生・・・なんか・・・イクっ・・・イグっ・・・♡」

私はまだオナニーでイったことが無かったのですが、これがイクということだとわかり、つい口に出してしまったのです。先生は聞き逃しませんでした。

「ゆかりちゃん!お尻でイっちゃったんだね!最後にもう一回、お口の検査もしましょう!!!口を開けて!!!」

先生がそう叫ぶと棒が私のお尻の一番深いところで止まり、ビクンビクンと動きながら私のお尻の中にお薬を何度も出していました。その間、さっきのベロのような器具が荒々しく口の中に入り私の舌をチュウチュウと吸っています。私は絶頂の余韻で頭がボーっとしていました。

「結果は陰性でした。余計な心配をかけないように、ご両親や学校の先生には今日のことは言わないでください」

そういって先生は去っていきました。これが私の初イキ体験です。それ以来、この日のことを思い出して毎日オナニーしています。

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